118
資料編
事業コード 事業名 指 標 基準年度 基準値 平成 31 年度
目標値 目標値設定根拠等 2222 地域活動団体に対する活動支援
地域福祉ワーカー
設置地区数 平成 25 年度 28地区 32地区 第二次長野市地域福祉計画
(平成 23 年~ 27 年)の
(全地区) 目標値
2223 長野市子育て サークル活動支援
子育てサークル活動
支援団体数 - - 40団体 長野市子育てサークル登録
全団体とする。
2224 児童育成地域 組織に対する 活動支援
地域組織活動支援
団体数 平成 26 年度 28団体 42団体 全児童館・児童センター等 を拠点とした事業の実施と する。
2225 ながの子育て 家庭優待パスポート事業
市内協賛店舗数 平成 25 年度 594店舗 700店舗
過去6年間の平均増加数年 20 店を見込む。
市民がサービスを受ける機 会が広がる。
(2113)2226 (2326)
放課後子ども総合プラ ン(放課後児童健全育 成事業(放課後児童ク ラブ)、放課後等に全て の児童を対象として学 習や体験・交流活動な どを行う事業(放課後 子供教室))《放課後児 童健全育成事業》(再掲)
放課後児童クラブ 及び放課後子供教 室を一体的に実施 するか所数
平成 27 年度 5か所 18か所
同一の施設等で両事業を実 施する「か所数」を現在の 5 か 所 か ら 18 か 所 に 増 や す。
提供体制
充足区域数 平成 27 年度 32区域 55区域 放課後子ども総合プランでは全 ての児童を対象にした全小学校 で両事業を実施することから全 55 小学校区を設定する。
(全区域)
2227 職業体験機会の創出
職場体験学習実施
中学校数 平成 25 年度 24校 (全校)24校 全中学校で実施する。
2228 乳幼児とふれあう機会の提供 受け入れ
保育所数 平成 25 年度 84園 86園 公立・私立保育所の全園と する。
(全園)
基本施策2- 3 仕事と生活の調和の実現に向けた取組の推進
資料 事業コード 事業名 指 標 基準年度 基準値 平成 31 年度
目標値 目標値設定根拠等 2322 夜間保育事業 実施か所数 平成 26 年度 1か所 1か所 若葉保育園における夜間保
育による実施とする。
(2119)2323
病児・病後児保 育事業《病児保
育事業》(再掲)実施か所数 平成 25 年度 1か所 2か所 ながの子ども未来プランの 目標値を継続する。
(病後児保育)
(2118)2324
一時預かり事業 ( 一般型・余裕 活用型・訪問型 )
(再掲)
実施か所数
延べ利用者数 平成 25 年度 11 12,616か所
人 13
14,000か所 人
実施か所数は、ながの子ども未 来プランを維持、延べ利用者数 は、就学前児童数及び一時預か りの実績の推移から設定する。
(2114)2325 (3214)
ショートステイ・
トワイライトステ イ《子育て短期支 援事業》(再掲)
ショートステ イ・トワイラ イトステイ 利用日数
平成 25 年度 87日 259日 利 用 者 数 が 増 加 し て お り、
平成 25 年度実績の年 20%
増を見込む。
2326 (2113) (2226)
放課後子ども総合プラン
(放課後児童健全育成事業
(放課後児童クラブ)、放 課後等に全ての児童を対 象として学習や体験・交 流活動などを行う事業(放 課後子供教室))《放課後 児童健全育成事業》(再掲)
放課後児童クラブ 及び放課後子供教 室を一体的に実施 するか所数
平成 27 年度 5か所 18か所
同一の施設等で両事業を実 施する「か所数」を現在の 5 か 所 か ら 18 か 所 に 増 や す。
提供体制充足区域数 平成 27 年度 32区域 55区域 放課後子ども総合プランでは全 ての児童を対象にした全小学校 で両事業を実施することから全 55 小学校区を設定する。
(全区域)
基本施策3- 1 児童虐待防止対策の充実
3111 長野市要保護児童対策協議会運営 実務担当者
会議開催回数 平成 25 年度 7回 9回 虐待ケースのある保健セン ター9センター単位での実 施を目指す。
3112 児童相談体制の充実 専門職の配置
相談員数 平成 25 年度 未実施 2人 実施 3人 相 談 体 制 の 充 実 を 目 指 し、
設定する。
3113 児童虐待に対する専門性の向上
児童委員・
保育所・学 校等への研 修開催回数
平成 25 年度 1 回 3回 ながの子ども未来プランの 目標値を継続する。
(3212)3121
(3311) こども相談室
保護者、園 等の支援者 からの相談 件数
平成 26 年度 360件 660件
発達が気になる子の対応や子育て についての悩みの軽減につながる。
月相談数5件の増(年 60 件)を 見込む。
3122 マタニティセミナー 参加者数
(実人員) 平成 25 年度 563人 660人
ながの子ども未来プランで は、参加延べ人数を目標値と していたが、年間の定員数(参 加実人員)を見込み設定する。
(2115)3123
はじめまして赤 ちゃん事業《乳 児家庭全戸訪問 事業》(再掲)
訪問率 平成 25 年度 87.9% 100% 新・健康ながの 21 における 取組指標に基づき設定する。
3124 要支援家庭 保健師の訪問により要支援
120
資料編
事業コード 事業名 指 標 基準年度 基準値 平成 31 年度
目標値 目標値設定根拠等
(3314)3125 乳幼児健康 教室・講習会
乳幼児健康教室参加率
(7-8か月・2歳児 健康教室の参加率の平 均値)
平成 25 年度 75.0% 85.0%
2歳児教室の参加率が低い傾向である が、1歳6か月児健診後のフォローの 場として重要であるため、これを向上 させることを目標として設定する。
親子よい歯サポート
教室参加者数 平成 25 年度 1,730人 2,168人 過去5年間の増加率を基に 算出する。
離乳食講習会
参加者数 平成 25 年度 2,366人 2,300人 現在の事業の実施体制と参 加者数を考慮し設定する。
(2117)3127 (2211)
こども広場、
地域子育て 支援センター、
おひさま広場
《地域子育て 支援拠点事業》
(再掲)
実施か所数 こども広場 地域子育て 支援センター (「センター型」)
(「小規模型」)
(「相談・交流型」)
平成 25 年度
2 15
(6
(6(3 か所 か所 か所)
か所)か所)
20か所 地域子育て支援センターを 3か所増設する。
3128 児童虐待防止法の周知 広報誌への
掲載 平成 25 年度 年2回 年2回 現状実施数を維持する。
3132 一時里親事業の実施 実施回数 平成 25 年度 年 2回 年2回 現状実施数を維持する。
基本施策3- 2 ひとり親家庭の自立支援の推進
3211 母子・父子自立支援員の設置 自立支援員数 平成 26 年度 2 (1.5)人 2人 現状維持とし、設定する。
(3121)3212 (3311)
こども相談室
(再掲)
保護者、園 等の支援者 からの相談 件数
平成 26 年度 360件 660件
発達が気になる子の対応や子育て についての悩みの軽減につながる。
月相談数5件の増(年 60 件)を 見込む。
3213 保育所や放課後 子ども総合プラ ン利用への配慮
受け入れ実施率 - - 100%
現状実施数を維持する(保 育所)。量の見込みの確保に 合わせ設定する(放課後子 ども総合プラン)。
(2114)3214 (2325)
ショートステイ・
トワイライトステ イ《子育て短期支 援事業》(再掲)
ショートステイ・
トワイライト
ステイ利用日数 平成 25 年度 87日 259日 利 用 者 数 が 増 加 し て お り、
平成 25 年度実績の年 20%
増を見込む。
(2116)3215 (3124)
養育支援訪問事業(再掲)
要支援家庭 に対する支
援実施率 平成 25 年度 100% 100%
保健師の訪問により要支援 と判断された家庭への支援 者派遣ができない状況はな いので、100%と推計する。
資料 事業コード 事業名 指 標 基準年度 基準値 平成 31 年度
目標値 目標値設定根拠等 (21110)3216
(2221)
ファミリー・サ ポート・センター
《子育て援助活動 支援事業》(再掲)
依頼会員数 提供会員数
両方会員数 平成 25 年度 1,475 334121
人人 人
1,500 370200
人人 人
提供会員の現況値1割増や す。
3221 自立支援教育訓練給付金事業 給付金
受給者数 平成 25 年度 2人 10人
平成 26 年(9人)、平成 27 年, 28 年 ( 9人 )、 平成 29 年, 30 年, 31 年 (10 人)を見込 む。
3222 高等職業訓練促進費給付金事業 給付金
受給者数 平成 25 年度 20人 20人 年1名ずつ増加を見込む。
平成 26 年 (15 人)を見込む。
(2313)3223
トライアル雇用者 常用雇用促進奨励
金制度(再掲) 雇用者数 平成 25 年度 12人 10人 5年間の平均とする。
3232 母子父子寡婦福祉資金の貸付 新規貸付
件数 平成 25 年度 9件 26件 過去5か年の最高貸付件数 を見込む。
3233 ひとり親家庭児 童への通学費援 護金の支給
援護金
受給者数 平成 25 年度 176人 233人 平 成 26 年 の 見 込 数 178 人 か ら 年 11 人 の 増 加 を 見 込 む。
(3121)3311 (3212)
こども相談室
(再掲)
保護者、園 等の支援者 からの相談 件数
平成 26 年度 360件 660件
発達が気になる子の対応や 子育てについての悩みの軽 減につながる。月相談数5 件の増(年 60 件)を見込む。
3312 発達支援 あんしんネット
ワーク事業 事例検討数 平成 26 年度 150件 350件
事例検討により、支援者の質 の向上と地域発達支援会議に おける連携の強化を図る。
9センターでの年4回の地域 発達支援会議(304 件)及び 研修会等での検討数とする。
3313 乳幼児健康診査
4か月児健康診査
(集団)受診率
平成 25 年度 98.0% 100%
ながの子ども未来プランの 目標値を継承する。
9~ 10 か月 児健康診査
(個別)受診率
平成 25 年度 83.5% 90.0%
乳児一般健康診査
(個別)受診率
平成 25 年度 77.0% 83.0%
1 歳6か月児
健康診査受診率(集団) 平成 25 年度 95.0% 100%
3歳児健康診査 平成 25 年度 95.3% 100%
122
資料編
事業コード 事業名 指 標 基準年度 基準値 平成 31 年度
目標値 目標値設定根拠等
基本施策3- 3 障害児支援の充実
3314(3125)
乳幼児健康教室・
(再掲)講習会
乳幼児健康 教室参加率
(7-8か月・
2歳児健康 教室の参加 率の平均値)
平成 25 年度 75.0% 85.0%
2歳児教室の参加率が低い 傾向であるが、1歳6か月 児健診後のフォローの場と して重要であるため、これ を向上させることを目標と して設定する。
親子よい歯 サポート教
室参加者数 平成 25 年度 1,730人 2,168人 過去5年間の増加率を基に 算出する。
離乳食講習
会参加者数 平成 25 年度 2,366人 2,300人 現在の事業の実施体制と参 加者数を考慮し設定する。
3315 障害者相談支援センターの設置 相談件数
(児童分) 平成 25 年度 1,997件 2,000件 基準値を維持とする。
3316 障害児 相談支援・
計画相談支援
サービス等 利用計画の
作成率 平成 25 年度 39.8% 100% 障害児通所支援利用者全員 にサービス等利用計画を作 成する。
3317 母子専門相談 実施回数 平成 25 年度 11回 12回 現在の実施回数を維持する。
3318 乳幼児発達健診 実施回数 平成 25 年度 33回 40回 現在の実施回数を維持する。
3319 発達相談・
すくすく広場・
あそびの教室
すくすく広 場・あそび の教室実施 回数
平成 25 年度 370回 370回 現在の実施回数を維持する。
(1331)3321 障害児保育事業
(再掲) 障害児研修
受講者数 平成 25 年度 280人 356人
公立保育所 30 園×9回、指定管理園4 園×1回、公設民営園5園×1回及び 私立保育所 47 園×1回の開催(受講者 は、各施設1人)を想定し、設定する。
(1332)3322
教育・保育施設 の施設訪問
(再掲)
発達が気にな る子への園訪 問による相談 延べ人数
平成 25 年度 468人 1,710人
訪問による指導により、園 の支援対応力が上がる。
全園を年3回訪問、1 回当た り5名の相談を見込む。
3323 障害児通所支援
児童発達支援利用 者数(月平均)
医療型児童発達支援 利用者数(月平均)
放課後等デイサー ビス利用者数
(月平均)
保育所等訪問支援 利用者数(月平均)
平成 25 年度
98 15
165 6
人 人 人 人
144 16
310 13
人 人
人 人
第四期障害福祉計画 ( 平成 27 ~ 29 年度 ) により設定 する。
( 平成 29 年度 )