5 0 6 5 9 9 3 1 1 3 1 3 2 1 8 8 4 0 2 3 0 3 7 7 7 2 0
nu nu
の4ququtnV1Enunv
ヲ ﹄ 1E tE
唱lRu
︒
ιFbq‑nununvnuA峠nv
t‑Score 4
4
一
97一
97 1 5 3 7一
9 4 9 2 7 Z三0
一
69 2 3 5一
05 7 6一
9 3 8一
3590QUI‑5943一
2一
9 2
一
1 1 6 3 442‑22
一
9一
2 2 3 4 1 8 6一
4 2 7 5
一
3一
9 7
一
6 4 0 8 98
一
・・
・
E・・・・・・・・・‑‑‑‑‑‑‑‑‑‑‑‑‑‑‑‑‑‑
2 2 1
一
4 1
一
321222Eu‑‑32一
1一
3 1
一
3 3 3 1 21
一
5 5 6
一
8 5 9 1 3 3 9 3 2 2 8 1 0 3一
6 0 0 8 8 4 5 8 1 4 2
一
8 6 1 3 6 3 2 9 9 0 1 5 2
一
4 8 0 8 3 5 1 3 3 6
一
6 6 0 4 6 1 9 0 0 4 0 4 5 0一
0 6 3 1 9 6 8 2 2 1 3 τ 8 3 2 1 2 2 3 3 1 4 3 1 3
一
23 3 3 1 2 2
1.キャンプを盛り上げたいから
2.リーダーとしてメンバーを指導したいから 3.メンバーと交滅することができるから
4.YMCA(ディレクターなど)から依頼されたため 5.いろいろな人と出会いたいから
6.ボランテイアの必要牲を理解してもらいたいから 7.メンバーの心の支えになりたいから
8.何事にも挑戦してみたいから 9.自分の知識や経験を生かしたいから
10.キャンプ運営の中心的な存在として活動したいから 11.余暇跨簡を有効に過ごせるから
12.身内や友人・知人と一緒に参加したいから 13.自分自身が成長したいから
14.毎年参加しているから
15.自分の生きがいとなっているから 16.新しい知識や経験を得たいから 17.学校の仲間が参加するから
18.他のリーダーと交涜する儀会カt得られるから 19.知人・友人に誘われたから
20.キャンプに自分が必要であると感じているから
21.キャンプを返してYMCA活動に貢献したいから
22.社会的な視野を広げるために重要であるから 23.日常の生活に張り合いを与えてくれるから 24.青少年の野外活動を支援したいから
項 自 間 質
特 p<.01
牟p<.05
あてはまる どちらでもない あてはまらない
1一一一一一一2一一一一一一3一一一一一一4一一一一一一5
4. まとめ
レジャー白書 '942)で 指 摘 さ れ た 『 日 本 人 の 生 き 方 に 奉 仕 型 ( 人 に つ く す , 人 に 奉 仕 す る こ と こ そ が 大 切 と い う 生 き 方 ) が 減 っ て い る こ と は , 最 近 の ボ ラ ン テ イ ア 活 動 へ の 関 心 の 高 ま り と 相 反 す る よ う に 感 じ ら れ る が , 自 分 の 世 界 の 拡 が り や 交 流 の 楽 し さ な ど , む し ろ 自 分 の た め に す る と い う 最 近 の ボ ラ ン テ イ ア 活 動 の 考 え 方 も あ る こ と に 注 意 す べ き だ ろ う. Jと い う 分 析 と 同 犠 の 傾 向 が 本 調 査 の 結 果 か ら 得 ら れ た .
加 え て , 今 後 増 加 す る で あ ろ う 「 単 位 取 得 」 や 「 入 学 や 就 職 』 を 強 く 意 図 し た ボ ラ ン テ イ ア に つ い て , 今 後 の 受 け 入 れ 体 制 等 に も 検 討 の 余 地 が あ る と 考 え ら れ る .
{主な引用・参考文献}
1 ) 綿 祐 二 ・ 野 川 春 夫 ・ 池 田 勝 ( 1990)障 害 児 キ ャ ン プ の ボ ラ ン テ イ ア 指 導 者 の 継 続 行 動 に 関 す る 研 究 . 日 本 体 育 学 会 第41回 大 会 号A : 104.
2)余 暇 開 発 セ ン タ ー 編 (1994)レジャー白書'94.余 暇 開 発 セ ン タ ー : 東 京 .
6 9 ‑
E ヨ
大学におけるレジャー教育・生産スポーツと L て の ヨ ヴ ト
キーワード:
ー そ の 指 導 計 画 に つ い て 一 O上 野 直
鈴 木 秀 五 十 嵐 幸 レジャー教育、生涯スポーツ教育、ヨット教育、
紀 (いわき明星大学)
雄 (関東学院大学)
(いわき明星大学) ク ル ー ジ ン グ 、 航 海 術 1 .はじめに
関西国際空港が開港される大阪湾を目指して、 「環太平洋ヨットレース(隠西空港開
港記念)Jが い よ い よ ス タ ー ト し たg こ の レ ー ス は そ れ ぞ れ 異 な っ た 地 点 を ス タ ー ト と す る 国 際 レ ー ス で あ る 匂 最 遠 隔 地 と な る ロ サ ン ゼ ル ス ( 米 国 ) は4月
2 4
日スタートとな り レ ー ス の 火 蓋 が 切 っ て 落 と さ れ た 。 プ リ ス ベ ー ン ( オ ー ス ト ラ リ ア ) か ら は 5月8日 の 出 航 、 ウ ラ ジ オ ス ト ッ ク ( ロ シ ア ) 、 釜 山 ( 韓 国 ) 、 上 海 ( 中 国 ) か ら は5月 中 旬 下旬にかけてのスタートとなり、ゴール地点、である大阪をアピールするヨットレースが 始 ま っ た 。 こ の よ う に 今 年 も ヨ ッ ト レ ー ス へ の 関 心 が 高 ま る イ ベ ン ト が 目 白 押 し で あ る 。さ て 、 い わ ゆ る バ ブ ル 経 済 崩 壊 後 の レ ジ ャ ー 活 動 を 、 潜 在 需 要 の 視 点 か ら み た レ ジ ャ ー白書
' 9 4
い に よ れ ば 多 様 化 す る レ ジ ャ ー 活 動 の 中 で 、 ヨ ッ ト 、 モ ー タ ー ボ ー ト 、 サ ー ブイ ン 、 ボ ー ド セ ー リ ン グ 、 ス キ ュ ー パ 一 等 の 海 洋 性 ス ポ ー ツ 型 の マ リ ン レ ク リ エ } シ ヨ ン は 、 ヨ ッ ト 、 モ ー タ ー ボ ー ト へ の 参 加 で は 男 性 全 体 で 8.5%、 10代では 19 . ~,%、
2 0
代 が13.8%
、3 0
代が13.
之%、4 0
代 で は7.4%
となっている。余暇活動への参加消費の実態(1
9 9 3
年)2)で は ヨ ッ ト へ の 参 加 入 口 は1 1 0
万 人 で 参 加 率 は1
.1%の範囲に留まっていて、1 9 9 2
年度より3 0
万 人 の 減 少 、 参 加 率 で は0.3%減少であ り 、 一 般 的 な 普 及 と い う 側 面 で は ヨ ッ ト を レ ジ ャ ー と し て 気 軽 に 楽 し む と い う 領 域 に は 、 いまだ達していない。完 全 週 休
2
日 制 の 導 入 や 有 給 休 暇 の 取 得 促 進 に よ る 労 働 百 数 の 減 少 、 所 定 外 労 働 時 間 の 削 減 、 プ レ ッ ク ス タ イ ム 制 の 導 入 、 さ ら に サ マ ー タ イ ム の 導 入 が 論 じ ら れ て い る 中 で 更 な る 余 暇 時 間 の 増 大 が 予 翻 さ れ 、 平 均 寿 命 ( 男 子:76.25歳、 8年 連 続 世 界 一 、 女 子 : 82.51歳、 9年 連 続 世 界 一 ) も 長 寿 化 の 傾 向 と な り 、 そ れ に 対 応 し た ラ イ フ ス タ イ ル ( 健 康に配窟、した生涯スポーツの導入)を確立することが必要になってくると考える。II . 研 究 の 目 的
本 研 究 で は 大 学 に お け る レ ジ ャ ー 教 育 ・ 生 涯 ス ポ ー ツ ミPの 展 開 に あ た っ て 、 ヨ ッ ト 授 業十の指導計画(海洋講座)5)の 確 立 を 目 指 す も の で あ るG
指導計画は海洋を嫁・体とした車接自然活動{実施プログラム)として大自然の中で行 わ れ 、 実 施 プ ロ グ ラ ム の 有 効 利 用 と と も に 壕 境 問 題 ( 自 然 破 壊 や 海 洋 汚 染 等 ) を も 直 視
しようとするものである。
危 機 管 理 、 チ ー ム ワ ー ク 、 問 題 解 決 、 に 対 す る 効 果 的 な 学 習 へ の lつのアプローチと し て の ク ル ー ジ ン グ で の 貴 重 な 体 験 は 、 将 来 に 於 い て 様 々 な 場 面 で 生 起 す る で あ ろ う 事 柄 に 対 応 で き る 能 力 を 身 に つ け る と い う 目 的 か ら 、 指 導 計 画 に 検 討 が 加 え ら れ た 。
n u
可t
ヨ ッ ト カ リ キ ュ ラ ム の 系 統 化 お よ び コ ー ド 化 す る こ と に よ っ て 、 の 課 題 抽 出 ( 課 題 解 決 ) を 図 る こ と を 目 的 と す る も の で あ る 。
授 業 形 態 (1 .事前講義(理論及び実習)、 11.帆 走 準 備 ( 出 航 準 備 及 び 機 走 ) 、
m .
帆走中(セール展帆)、 IV.停泊中(アンカージング)、 V.着 岸 準 備 ( 収 帆 及 び 慌 留 等 ) ) を ど う 効 果 的 に 指 導 し た ら 良 い か を 検 討 す る も の で あ る 。
そ こ か ら ヨ ッ ト 指 導
m .
研 究 の 方 法マリンプログラムを享受する立場に立った時、(!)授業計画の充実を図る上からも
, ( g ,
授 業 の 展 開 か ら も 、 実 施 し た 授 業 内 容 か ら 得 た 課 題 ( 問 題 意 識 ) を 総 括 的 に 抽 出 し 、 授 業 形 態 (1 .事前講義、 11.帆走準備、
m .
帆走中、1¥'.停泊中、 V.着 岸 準 備 ) を 授 業 日 程 に 従 い 、 カ リ キ ユ ラ ム の 系 統 化 お よ び コ ー ド 化 を 進 め 、 整 理 す る こ と を 主 眼 と し たe既実施プログラム(1 986 年 ~1993 年)から課題抽出し、それらを検討し、カリキユラム の 改 訂 、 修 正 を 加 え た 一 つ の よ り 良 い ヨ ッ ト 授 業 を 行 う た め の 指 導 計 画 ( 授 業 形 態 ) "
は 次 の 通 り で あ る ( 図1)。
E く 帆 走 中 〉 ーセール毘帆ー
都
ル 内 グ イ
・ ン 通 雄 コ 観 察リ 訴処
g J a
聞 外 幌開 質プ 春︑
︑点
‑備 体
取扱係主食コ書ロ装船
? 機ご? ! ? ? ?
! ? ? ! ? む 活 動
図1.大学におげるレジャー教育・生iIl:;z.l!t・eツとしてのヨット ーその指導計画についてー く授業形鼠〉
ηt
IV.諜 題 の 認 識
ヨ ッ ト 授 業 で 屡 修 学 生 に 実 施 し た 授 業 形 態 で (1 .事前講義、 ll.杭走準備、彊.帆走中、
IV.停拍中、
v .
着 岸 準 慌 ) を 分 類 し 、 授 業 日 程 に 従 っ て 、 カ リ キ ユ ラ ム の 系 統 化 お よ び コ ー ド 化 を 図 り 、 プ ロ グ ラ ム を 実 行 、 課 題 抽 出 ( 課 題 解 決 ) を 留 る デ ー タ ー が 得 ら れ た 。く 1. 事 前 講 義 〉 で の プ ロ グ ラ ム 内 容 で は 、 現 実 に 乗 船 す る で あ ろ う ヨ ッ ト へ の 実 体 験 が 全 く な い こ と か ら イ メ ー ジ の み の 学 習 の 為 、 各 点 検 項 目 等 に お い て 、 よ り 積 極 的 な 参加姿勢への指導が課題として得られた。
く II. 帆 走 準 備 〉 で は 、 は じ め て み る ヨ ッ ト の 姿 、 装 備 品 に 驚 き 、 又 、 膨 大 な ヨ ッ ト 用 語 に 不 安 を 感 じ 、 出 航 前 に は 欠 か せ な い 日 常 体 験 で も あ る 五 大 点 検 " に お い て も チ ェ ッ ク 項 目 内 容 を 理 解 す る の に 帆 走 直 前 ま で ず れ 込 む こ と に 関 し て の 工 夫 が 更 に 必 要 と いえる。
くill.帆 定 中 〉 で は 、 風 向 、 風 カ に 対 し て い ろ い ろ な 帆 走 方 法 を 体 験 し 、 実 体 験 に よ り ラ ン ニ ン グ " よ り ク ロ ー ズ ド ホ ー ル ド " が 嵐 に 対 し て 最 短 コ ー ス と し て 目 的 地 に
向かうことを知らせることが大切な要素であり、 方向転換"では、 いつ、どこで、
ど の よ う に し て " タ ッ ク ・ ジ ヤ イ プ を 実 行 す べ き か ・ ・ ・ 危 険 な 状 態 で 行 っ た 場 合 、 自 身 の 操 船 ミ ス が ク ル ー を 不 安 な 場 面 に 遭 遇 さ せ る こ と に 気 づ き 、 安 全 な 航 海 術 ( セ ー リ ン グ ) を 知 る こ と な の で あ るe 油 断 の な い 使 用 で あ る 限 り 、 各 種 航 海 計 器
(G. P. S
、 レ ー ダ 一 、 無 線 等 ) が 目 的 地 ま で の 安 全 を 守 る 必 要 不 可 欠 な 機 器 で あ る こ と を 知 り 、 又 、 シ ー マ ン と し て 海 洋 知 識 を 身 に つ け る 必 要 性 を 知 る 努 力 を 重 ね さ せ る 諜 題 認 識 が 重 要 で あることは論を待たないところである。 チャートワ}ク(海図) " で は 、 現 在 地 確 認 の 重 大 さ を 知 り 、 コ ン パ ス 、 三 角 定 規 を 十 分 使 い こ な す に は 、 船 内 で の 船 酔 い と の 闘 い も あ り 、 拘 束 さ れ な い 自 由 社 会 の 中 で 若 者 が 自 己 統 制 す る 機 会 と し て 貴 重 と い え る 。くIV.停 泊 中 ( ア ン カ ー リ ン グ 中 ) > は 、 楽 し い レ ジ ャ ー ・ レ ク リ エ ー シ ヨ ン 活 動 が 中 心 で あ り 、 自 然 を 知 り 、 自 然 を 学 ぶ 場 で も あ り 、 各 自 、 興 味 、 能 力 に 従 っ て 、 自 然 観 察 の 好 機 で あ り 、 カ リ キ ユ ラ ム と し て の 工 夫 に よ り 環 境 教 育 ・ 海 洋 教 育 と し て の レ ク リ ヱ ー シ ョ ン 財 を 得 る こ と が 以 後 十 分 検 討 さ れ る べ き で あ る 。
く
v .
着 岸 準 備 〉 は 、 鶴 留 索 準 備 、 船 体 内 外 メ ン テ ナ ン ス 点 検 、 装 備 品 チ ェ ッ ク 、 自 然 保 護 意 識 ( 例 : ゴ ミ 持 ち 帰 り ) な ど 全 て 次 回 " を よ り 楽 し い ク ル ー ジ ン グ に す る 為 の 作 業 に よ り 、 海 洋 講 座 全 体 の 撮 り 返 り が で き る 機 会 を 提 供 す る カ リ キ ユ ラ ム の 大 切 な 領域の位置づけが大切である。以 上 の 内 容 が プ ロ グ ラ ム 実 行 に よ り 課 題 抽 出 ・ 課 題 認 識 を 図 る デ ー タ ー と し て 得 ら れ た。
V まとめ
本 年 で 海 洋 講 座 と し て の ヨ ッ ト 授 業 も 9年 目 と な り 、 延 べ528名 が 積 極 的 に 参 加 し た 4 泊5日・ 24コ ー ス の 実 践 で あ る 。 各 年 度 毎 に 実 施 プ ロ グ ラ ム を 授 業 形 態 別 に 総 括 的 検 討 を 加 え 、 課 題 抽 出 、 課 題 解 決 、 そ し て 諜 題 認 識 を 図 る 上 か ら も カ リ キ ユ ラ ム を 階 梯 的 に 実施した。
事 前 講 義 で ヨ ッ ト 授 業 の 全 体 的 な 流 れ 、 膨 大 な ヨ ッ ト 用 語 、 航 海 計 画 、 諸 帆 走 法 、 白 然 に 対 す る 対 処 の 仕 方 を 学 ぶ が 、 洋 上 体 験 で は 予 想 以 上 に 船 酔 い " に 悩 み 、 失 望 す る
内L
門t
学生も出る。
反 面 、 出 航 か ら 展 中 見 、 タ ッ ク 、 収 帆 、 ア ン カ ー リ ン グ 、 洋 上 レ ジ ャ ー ・ レ ク リ エ ー シ ヨ ン 活 動 、 帰 港 、 と い う 一 連 の 活 動 の 中 で 自 身 の す べ き 内 容 を 全 て こ な し 、 セ ー リ ン グ を し た 学 生 の 達 成 度 、 満 足 感 は 筆 舌 に 尽 く し 難 い 。
全 て が 自 然 と の 闘 い の 為 、 無 風 状 態 、 強 風 状 態 、 風 向 ベ ス ト の 状 態 と 、 日 々 、 天 候 と の 闘 い で あ る 。 ど の よ う な プ ロ グ ラ ム で あ っ て も ひ と た び 海 が 荒 れ る と 全 て が そ れ に 対 応 し た プ ロ グ ラ ム へ と 必 黙 的 に 動 い て い く 。 そ こ に 白 熱 へ の 対 応 能 力 を 身 に つ け る 際 立 っ た シ ー マ ン シ ッ プ
i l >
生まれてくる。ヨ ッ ト 授 業 は 、 人 、 技 、 風 が 一 体 と な っ て 初 め て 目 的 を 達 成 し て く れ る も の で あ る 。 そ れ を 体 験 さ せ て く れ る 生 涯 ス ポ ー ツ と し て の ヨ ッ ト は 決 し て 聾 沢 で は な い 。 大 学 に お け る レ ジ ャ ー 教 育 ( 海 洋 講 座 ) の 貴 重 な 部 分 で あ る と い え る 。
く引用文献〉
1)、2)( 財 ) 余 暇 開 発 セ ン タ ー 編 『 レ ジ ャ ー 白 書 , 9 4
I J
PP.21~26 1994年
3)鈴 木 秀 雄 「 生 涯 ス ポ ー ツ の 意 味(The Meaning of Life Sports)J
T
日 本 大 学 体 育 学 研 究 』 第2 5集 1991年3月4)上 野 直 紀 ・ 鈴 木 秀 雄 「 シ ー ズ ン コ ー ス ヨ ッ ト 授 業 " 参 加 学 生 の 意 識 調 査J 第
40
回 日 本 体 育 学 会 1989年10月5)上 野 直 紀 ・ 鈴 木 秀 雄 「 レ ジ ャ ー 及 び 生 涯 ス ポ ー ツ と し て の 海 洋 講 座J 第2 3回 日 本 レ ジ ャ ー ・ レ ク リ エ ー シ ョ ン 学 会 1993年10月
〈参考文献〉
通 産 省 産 業 政 策 局 編 「 ゆ と り 社 会 の 基 本 構 想J 1991年
中 小 企 業 庁 小 規 模 企 業 部 サ ー ビ ス 振 興 室 編 集 「 海 洋 性 レ ジ ャ ー の ピ ジ ョ ンj
1993年
( 財 ) 日 本 海 事 広 報 協 会 「 海 洋 性 レ ク リ エ ー シ ヨ ン の 現 状 と 展 望 1993年 J ・ ル ス マ ニ ア rThe Annapolis Book of SEAMANSHIPJ 鯨 書 房 1989年 海 上 保 安 庁 「平成5年 度 脹 海 上 保 安 白 書J 1993年
上 野 直 紀 「 本 学 に お け る 新 入 生 の 体 育 ・ 運 動 観 の 実 態 ‑
1 ‑
J明 星 大 学 研 究 小 島 敦 夫鈴 木 邦 裕 土 井 悦 関 根 久 関 担 久 関 根 久 JII島 正 道 大 河 原 明 徳 中 村 繋 中 沢 弘
紀 要 第2 1号 人 文 学 部 1985年 ry
ACHT
1 NGJ 成 美 堂 出 版 1985年「 ヨ ッ ト マ ン の 航 海 術J 海 文 堂 1980年
「 ヨ ッ ト ・ モ ー タ ー ポ ー ト ・ ク ル ー ザ ー 運 用 実 務j 舵 社 1983年
「ヨット専科J 成 山 堂 1975年
「 ク ル ー ザ ー 教 室J 舵 社 1979年
「 ク ル ー ザ ー の た め の メ ン テ ナ ン ス 読 本 」 舵 社 1985年
「 ベ ス ト オ ブ セ ー ル ト リ ム " セ ー ル ト リ ム の 実 践 解 説‑J舵 社1987年
「ヨットマンのための天文航法」 舵 社 1980年
「 明 日 の 天 気 が わ か る 本 、 天 気 図 の 読 み 方 、 作 り 方j 舵 社 1980年
「結びの図鑑
PARTl
,2J 舵 社 1980年‑73