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手術療法
脳卒中の治療
急性期 回復期 維持期
救急処置
問診・診察 来
院
・入 院
退 院 再発予防
各種検査
リハビリテーション
薬物療法
カテーテル治療
監修:日本脳卒中協会
脳卒中の治療に関する病棟と流れ
点滴、合併症予防 再発予防 (内服調整、教育) 維持期 来
院
・入 院
転 院
リハビリテーション
急性期病棟 回復期病棟 急性期病棟 回復期リハ病棟
退 院 退
院
療養病棟
在宅 or 施設 在宅 在宅
在宅 急性期病棟
同系列病院、施設 荒尾市民病院
荒尾市民病院
退 院 自宅に準ずる施設への
退院が条件 軽症
中等症
重症 再発予防
教育
脳梗塞の急性期治療
アテローム硬化 血栓
心臓や大動脈に できた血栓など
・ 抗血栓薬の投与
・ 点滴による補液
・ 出血性脳梗塞の予防
・ 誤嚥性肺炎、尿路感染症 などに注意
+ 早期リハビリテーション
脳梗塞の原因
抗血栓薬 点滴
たとえば
血栓 プラーク
ドロドロ血液
予防継続
脳出血の急性期治療
動脈壊死
頭蓋骨
くも膜 脳出血
・ 降圧薬 (点滴)
・ 刺激を与えない
・ 頭痛に対する鎮痛
術前 術後
くも膜下出血の急性期治療
動脈瘤
頭蓋骨
くも膜
くも膜下出血
・ 降圧薬 (点滴)
・ 刺激を与えない
・ 頭痛に対する鎮痛
・ 必要時、鎮痛、鎮静 動脈瘤の処置
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脳卒中のリハビリテーション
従来行っていた生活が制限された患者さんに対して、あらゆる手 段を用いてその生活再建のための医学的治療を行うこと。
リハビリテーションとは…
生活上の困りごとがあっても、生き生きと人間らしく 暮らせるように工夫すること
リハビリテーションはスポーツと同じ コーチからの指導
↓ 自主練習 ↓ 道具の工夫 (より良い道具を選んで使う) リハビリテーション
リハビリ専門職からの指導 ↓
家での自主練、日々の生活 ↓
家の改築
(段差の解消や手すりの設置など) 脳卒中治療ガイドライン 2015
再発予防教育 のことを指す
脳卒中治療ガイドライン 2015
再発予防教育も 含まれる。
脳卒中治療ガイドライン 2015
残存能力をいかにして維持し、日常生活で使うかを検討 能力低下を疑ったら、積極的にリハビリテーションを使用
脳卒中の予防
脳卒中の原因
様々な危険因子が関連している脳卒中
脂質異常症
メタボリック シンドローム
高血圧
糖尿病 心房細動
喫煙 食生活の
欧米化
運動不足
危険因子 脳卒中によくない生活習慣
飲み過ぎ
食塩
監修:日本脳卒中協会
Iso, H. et al.: Stroke 38: 1744, 2007より作図
0 1 2 3 4 5 6 7 8 9
危険因子の数 危 険 度
0 1 2 3 ≧4 0 1 2 3 ≧4
虚血性心疾患 脳 梗 塞
危険因子とは
・ 中性脂肪高値
・ HDL-C低値
・ 血糖高値
・ 血圧高値
・ 肥満
危険因子の数と虚血性心疾患や脳梗塞になる危険性
危険因子が重なるほど、脳梗塞になる危険性が高くなる
対象: 虚血性心疾患および脳卒中既往のない40~69歳の日本人9,087例 方法: 虚血性心疾患および脳梗塞の発症とメタボリックシンドローム(NCEP-ATP Ⅲ基準)の危険因子の関係を検討。追跡期間18年
脳卒中が予防できることは証明されている。
でも、それは、コツコツとした貯金のようなもの。
脳卒中予防は日々の戦いだ !
0.00001%
0.001%
これを踏まえた上で・・・
LDL (
悪玉) コレステロール
が38.6mg/dL 下降 → 脳卒中の発症率が
17%減少
脳卒中治療ガイドライン2015
たとえば
拡張期
血圧(最低)が
5~6mmHg下降 → 脳卒中の発症率が
42%減少
喫煙
により 脳卒中の発症率は 男性
で1.8倍、女性
で2.8倍増加
450 mg/週以上の
大量飲酒→ 脳卒中の発症率
が68%増加
脳卒中治療ガイドライン2015
アルコールに関して
少量から中等量の
飲酒(アルコール1〜149 mg/週、
ビール350 mLを1本として
毎週5本程度)
→ 脳梗塞の発症率が
39%減少
お酒は飲みすぎないよう注意 ! !
節酒 (1日飲酒量の目安)
生活習慣病予防研究会編: 生活習慣病のしおり: 22, 2005
ビールなら
日本酒なら
(焼酎なら半分) ウイスキーなら ワインなら
中びん1本
(500mL)
1合
(180mL)
ダブル1杯
(60mL)
グラス2杯
(240mL)
1週間当たり、休肝日を2日間設けることも大切
9
McDonnell, M.N.et al.: Stroke 44 : 2519, 2013より作図
運動と脳卒中発症リスク
運動量が少ない人は、脳卒中発症リスクが高い
汗をかく程度の運動を 週4回以上実施
ほとんど運動をしない
脳 卒 中 の危 険 度
対象: 脳卒中の既往のない45歳以上の米国人男女 27,348名
方法:1週間の運動頻度に基づき,0回,1~3回,4回以上の3群に分類し,各群の脳卒中発症リスクを検討した前向きコホート研究。
平均追跡期間は5.7年。ハザード比は性,年齢,人種で補正
*p<0.05 ハザード比
[95% Cl]
Cox比例ハザードモデル
1.2倍*
1.0
歩くことから始めてみましょう
注意: 心臓や腎臓などに持病のある人が運動する場合は,
主治医と相談してから行ってください。
生活習慣病予防研究会編: 生活習慣病のしおり
ウォーキングの目安
1日30分以上、できれば60分 息がはずむ程度のスピードで 1日あたりの歩く目標値は
成 人 男性 9,200歩,女性 8,300歩 高齢者 男性 6,700歩,女性 5,900歩
×毎日30分歩く
○孫と一緒にいたいから 毎日30分歩く
でも、正月に今年の目標を決めても なぜか続かない。
みんなで、患者さんに寄り添い、患者さんが健康を維持 する目的を考えるお手伝いを行いましょう。
健康維持、疾患に対する治療 (内服やリハビリテーション) の目的をはっきりさせることで、治療効果が上昇する。
目標には必ず目的が必要!!
→ 一流の医療職、介護職への道
→ 究極の連携への道
本日の講演内容
・ 当科の紹介
・ 脳卒中の総論
・ 脳卒中の症状
・ 脳卒中の治療の流れ
・ 脳卒中予防の重要性
→ 困ったことがあれば、ご相談ください。
→ 脳梗塞と脳出血、くも膜下出血について
→ 片麻痺、構音障害などが突然起きれば、救急車で来院を。
一過性脳虚血発作の重要性 → 急性期治療とリハビリテーション
→ 治療の目的の重要性、日々の努力が重要
監修:日本脳卒中協会
脳卒中予防十か条
1 2 3 4 5 6 7 9 8 10
手始めに 高血圧から 治しましょう 糖尿病 放っておいたら 悔い残る 不整脈 見つかり次第 すぐ受診 予防には タバコを止める 意志を持て アルコール 控えめは薬 過ぎれば毒 高すぎる コレステロールも 見逃すな お食事の 塩分・脂肪 控えめに 体力に 合った運動 続けよう 万病の 引き金になる 太りすぎ 脳卒中 起きたらすぐに 病院へ
お薬は 勝手にやめずに 相談を 番外編
脳卒中克服十か条
監修:日本脳卒中協会
自己管理 防ぐあなたの 脳卒中 知る学ぶ 再発防ぐ 道しるべ やめないで あなたを守る その薬 迷ったら すぐに相談 かかりつけ 侮るな 肺炎あなたの 命取り リハビリの コツはコツコツ 根気よく 社会との 絆忘れず 外に出て 支えあい 克服しよう 後遺症 一人じゃない 福祉制度の 活用を 再発か? 迷わずすぐに 救急車
① 生活習慣
② 学ぶ
③ 服薬
④ かかりつけ医
⑤ 肺炎
⑥ リハビリ
⑦ 社会参加
⑧ 後遺症
⑨ 社会福祉制度 ⑩ 再発時対応
循環型認知症医療のための
認知症連携体制基盤強化事業について
熊本県地域拠点型認知症疾患医療センター
(荒尾こころの郷病院)
連携担当者 宗 久美
循環型認知症医療のための 認知症連携体制基盤強化事業とは
【事業目的】
今後の在宅医療体制の整備を念頭に、精神科病院と 一般科病院との間で患者紹介、診療支援、転院退院 等を円滑に行える連携体制を構築し、身体疾患を 合併する認知症高齢者が、その時々の身体疾患や 認知症の容態により適時・適切な医療を受ける事が 可能になる事。
また、それらの取組みが患者の早期の退院支援や
医療従事者の労務負担軽減につながる事を目的と
する。
荒尾モデル 連携手帳を活用した 地域包括ケアシステム
地域における医療と介護のつながりを深める研修会 2019.02.08
「 地 域 に お け る 多 職 種 ・ 他 科 連 携 」
西原クリニック(荒尾市医師会) 中村 光成
くまもと メディカルネットワーク 私
の カ ルテ
・私 の ノー ト 県
糖 尿 病 連 携 手 帳 国 く ま モン の 脳 卒 中 ノー ト 県 あ り あ け 心 不 全 手 帳 市 認知症
2011 認知症疾患医療センター
2016 健康長寿社会の実現を目指した大規模認知症コホート研究 2018 循環型認知症医療のための認知症連携体制基:盤強化事業
在宅医療
2013 在宅医療推進事業:在宅医療連携体制整備検討会議 2015 在宅医療介護連携推進事業:在宅ネットあらお 2016 生活支援ボランティア養成講座 2018 在宅医療関連講師人材養成事業 2018 在宅医療サポートセンター
地域医療連携 2009 有明緩和ケアネットワーク 2016 地域医療構想(病床機能報告制度)
2017 地域緩和ケア連携調整員研修 2018 在宅医療・救急医療連携セミナー
地域包括ケアシステム(荒尾モデル)
火の国あんしん受診手帳
(認知症地域連携パス)
く ま モ ン 手 帳
火の国あんしん受診手帳
(認知症コホート研究)
く ま モ ン 手 帳
あらお健康手帳
(地域連携手帳)
く ま モ ン 手 帳
荒尾市における諸事業と連携手帳
あらお健康手帳(くまモン手帳 ARAO)
あ ら お 健 康 手 帳
お名前 ID
©2010熊本県#K30498 #141
同 意 書
私は本手帳に記載されている情報を、医療機関を始め関連機 関に提供すること、および個人情報に十分な配慮をされた保 健行政や公的研究に活用されることに、
□ 同意します。
□ 同意しません。
年 月 日
氏 名 (本人)
署名代行者 続柄( )
上記内容に同意し、本人(家族)で責任をもって手帳 の管理を行います。
署名者 続柄( )
あらお健康手帳
基本情報
基本情報Ⅰ:個人的情報 基本情報Ⅱ:身体情報・病歴 基本情報Ⅲ:介護・福祉関連情報 救急医療シート 治療方針や療養場所の選択について
あなたの健康を管理するための基本情報となります。
今後もあまり変わることの少ない情報ですが、必要事項 を記入のうえ大事に管理してください。記載に関して は、各医療機関でもご協力ください。
あ ら お 健 康 手 帳
A5バインダー(20穴)
冊子(8ページ)
1.基本情報 2.医療連携 3.疾患別連携 4.情報交換 5.介護連携 6.歯科連携 7.薬剤連携 8.関連機関リスト
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基本情報Ⅰ 記入年月日 ( 平成 年 月 日 ) 記入者( 本人・他:氏名 )
ふりがな 血液型
氏 名 Rh( + ・- ) A・B・O・AB
生年月日
明治・大正・昭和・平成 年 月 日男・女 住 所 ( 自宅 ・ 施設 ) 県 市・町・郡
電話 - - 携帯電話 - - 勤務先
電話 - - 緊急連絡先
氏名 連絡先 続柄 同居・別居
① - - 同・別
② - - 同・別
③ - - 同・別 基本情報Ⅱ (身体情報・病歴)
記入年月日 ( 平成 年 月 日 ) 記入者( 本人・他:氏名 )
身 長 cm ウ エ ス ト cm
体 重 kg BMI
利 き 手 右 ・ 左 理 想 体 重 Kg 視力 障害なし ・ あり (右 左 ) 聴力 障害なし ・ あり (右 左 ) 歩行 自立・杖・シルバーカー・歩行器・車椅子・不可 麻痺 なし ・ あり (部位 ) アレル
ギー歴
お薬 食べ物
飲酒歴
飲まない ・ 飲む 約 年間 ビール
ml 日本酒 合
焼酎 合 ml ml 喫煙歴
吸わない ・ 吸う 約 年間
1日 本 ブ リ ン ク
マン指数 職業歴
基本情報Ⅱ (既往歴・処置・管理)
記入年月日 ( 平成 年 月 日 ) 記入者( 本人・他:氏名 ) これまでにかかった病気
処置・管理など
□点滴 □IVH(ポート□あり □なし) □AVシャント
□経管栄養(□経鼻 □PEG □PTEG) □喀痰吸引 □気管切開
□人工肛門 □膀胱カテーテル □腎瘻 □ペースメーカー
□褥瘡 □その他( ) 備考
糖 尿 病 無・有 ( )歳で診断、現在(治療中・治療していない)
高 血 圧 無・有 ( )歳で診断、現在(治療中・治療していない)
高脂血症 無・有 ( )歳で診断、現在(治療中・治療していない)
心臓疾患 無・有 ( )歳で診断、現在(治療中・治療していない)
脳 卒 中 無・有 ( )歳で診断、現在(治療中・治療していない)
が ん 無・有 ( )歳で診断、現在(治療中・治療していない)
部位(肺・胃・大腸・前立腺・乳・その他: ) 認 知 症 無・有 ( )歳で診断、現在(治療中・治療していない)
肝 炎 無・有
( )歳で診断、現在(治療中・治療していない)
B型肝炎(+・-)、 C型肝炎(+・-)
( )歳で診断、現在(治療中・治療していない)
基本情報Ⅲ (介護・福祉関連) ケアマネージャー
介護保険
未申請 ・ 申請中 認定日(有効期限)
要支援(1・2)要介護(1・2・3・4・5) H 年 月 日( ヶ月) 要支援(1・2)要介護(1・2・3・4・5) H 年 月 日( ヶ月 要支援(1・2)要介護(1・2・3・4・5) H 年 月 日( ヶ月 要支援(1・2)要介護(1・2・3・4・5) H 年 月 日( ヶ月
利用介護サービス
事業所名 サービス種別 利用状況
障害者手帳
種別 等級 認定日(有効期限)
H 年 月 日( ヶ月) H 年 月 日( ヶ月)
氏名 事業所名
携帯 - - 電話 - -
救急医療シート 記入年月日 ( 平成 年 月 日 ) 記入者( 本人・他:氏名 ) 緊急時に連絡してほしい方はどなたですか?
緊急時の対応について
その他、緊急時に注意することがあればお書きください。
氏名 連絡先 続柄
- - - - - -
緊 急 搬 送 する ・ しない 心 肺 蘇 生 する ・ しない 延 命 治 療 する ・ しない 搬送希望医療機関
□ かかりつけ医(
□ 荒尾市民病院
□ 大牟田市立病院
□ その他 ( )
□ 公立玉名中央病院
□ 大牟田天領病院 ) これからの治療方針や療養場所の選択について
① あなたは、ご自分の病気の状況について、たとえ厳しい状況になって いたとしても説明を聞きたいですか?
□聞きたい □聞きたくない □よくわからない
② 通院が難しくなった時は、どこで療養したいですか?
□自宅 □老人ホームなどの施設
□緩和ケア病棟 □治療を受けた病院 □近くの病院
□その他( )
③ あなたは現在の病状をどのように考えていますか?
④ これからどのように生活をしたいですか?
⑤ 大切にしたいことは何ですか?
基本情報Ⅰ (個人情報)
基本情報Ⅱ (身体情報・病歴)
基本情報Ⅱ (既往歴・処置管理)
基本情報Ⅲ (介護福祉情報)
救急医療シート
アドバンスド・
ケア・プランニン
グ
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あらお健康手帳
情報交換ノート
平成 年 月 日 ~ 平成 年 月 日
ご本人や家族も含め、質問がある時や他職種とも情報 を共有したい時などにご活用ください。
あらお健康手帳
おくすり手帳
平成 年 月 日 ~ 平成 年 月 日 薬剤情報記載(貼付)欄 薬剤師情報提供欄
薬局でもらった薬剤情報はここにまとめて残しておきま しょう。薬剤師の方は必要に応じて情報提供をお願いしま す。
あらお健康手帳
関連機関情報
関連医療機関(医科・歯科・薬科)
関連施設(介護・福祉)
受診された医療機関や歯科医院、薬局などで記載していただい てください。また、利用されている介護サービス事業所なども 記載していただくと連携をとる際に役に立ちます。
あらお健康手帳
医療情報
平成 年 月 日 ~ 平成 年 月 日 バイタルサイン 検査データ 服薬チェック
患者さん自身による日々の血圧や体重などの記録や、
医療機関での検査結果の記録、服薬管理などにご利用 ください。
あらお健康手帳
医療連携ノート
平成 年 月 日 ~ 平成 年 月 日 医科・歯科・薬科の情報共有および連携
医療機関のみなさまへ。医療情報を共有するためのノート です。日常的な診療経過などは記載されなくても結構です が、入院や手術、疾病の発症など重要なイベントが発生し たときはできる限り記載をお願いします。
荒尾健康手帳
脳卒中基本情報
入院期間 (入院加療の場合) 平成 年 月 日 ~ 平成 年 月 日
参考情報
脳卒中に罹患したあなたの基本情報となります。脳卒中 を起こすたびに、新しい情報が加わっていきます。必要 事項を記入のうえ大事に管理してください。
荒尾健康手帳
糖尿病 基本情報
平成 年 月 日 ~ 平成 年 月 日
糖尿病に罹患したあなたの健康を管理するための基本 情報となります。今後もあまり変わることの少ない情報 ですが、必要事項を記入のうえ大事に管理してくださ い。
荒尾健康手帳
心不全基本情報
平成 年 月 日 ~ 平成 年 月 日 患者基本情報 治療情報
心不全に罹患したあなたの健康を管理するための基本情 報となります。今後もあまり変わることの少ない情報です が、必要事項を記入のうえ大事に管理してください。
あらお健康手帳
がん基本情報
平成 年 月 日 ~ 平成 年 月 日 参考情報
がんに罹患したあなたの健康を管理するための基本情 報となります。今後もあまり変わることの少ない情報で すが、必要事項を記入のうえ大事に管理してください。
あらお健康手帳
認知症情報
平成 年 月 日 ~ 平成 年 月 日 参考情報 認知機能評価スケール 認知症診断
患者さん自身による日々の血圧や体重などの記録や、
医療機関での検査結果の記録、服薬管理などにご利用 ください。
共通情報の冊子
疾患別情報の冊子
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