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パフォーマンスを選んで保存する

ドキュメント内 Pa500取扱説明書 (ページ 42-46)

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42 2 2 2 パフォーマンスを選んで保存する

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パフォーマンスを選んで保存する

パフォーマンスに設定を保存する

クイック・ガイド

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パフォーマンス選択ウィンドウでパフォーマンスを選択(反転表示)したら、パネルの EXIT キーを押します。

パフォ ーマンス選 択ウィンド ウが閉じ、選択 したパフォ ーマンス名 が表示され たメイン・

ページが表示されます。

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鍵盤で演奏します。

Note:

S T Y L E C H A N G E キーの LED が 点 灯し て いる

ときは、パフォーマンスを 選択すると、あらかじめ登 録してあるスタ イルとそ の設定(スタイル・トラッ クのサウンド、エフェクト 設定など)に自動的に切り 替わります。

パフォーマンスに設定を保存する

リアルタイム・トラックのサウンド、音量、エフェクトなどの設定をはじめ、現在のスタイル、

スタイル・トラックの設定、パネルの設定などは、一度の動作で保存することができ、後ですば やく呼び出すことができます。

Note:SHIFTキーを押 し な が ら、PERFOR-M A N C E / S O U N D SELECT キーをどれか1 つ を 押 す こと で、Write Performance ダイアログ を開けることもできます。

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ページ・メニュー・ボタンをタッチして、ページ・メニューを開きます。

パネルの EXIT キーを押して、

パフォーマンス選択ウィンドウ が閉じて、メイン・ページが表 示されます(190 ページ

Display Hold On オプショ ンがオンとき)。

サウンド、エフェクト、その他 の設定は、選択されたパフォー マンスに保存されている設定に 変更されます。

選択されたパフォーマンスに保存されているサウンド、エ フェクト、その他の設定が呼び出されています。

ページ・メニュー・ボタン

ページ・メニュー

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44 4 4 4 パフォーマンスを選んで保存する

パフォーマンスに設定を保存する

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メニューからWrite Performanceコマンドを選択すると、Write Performanceダイアロ グ・ボックスが表示されます。

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必要に応じてパフォーマンスに名前を付けます。

メニューから Write Performance コマ ンドを選択すると、Write Performance ダイアログ・ボックスが表示されます。

テキスト編集ボタンをタッチしてテキスト 編集ウィンドウを開きます。

アルファベット文字でテキ ストを入力します。

<、> ボタンを使って カーソルを左右に移動 します。

Shift ボタンをタッチし て大文字、小文字を切 り替えます。

Clear ボタンをタッチすると、

すべての文字が削除されます。

Delete ボタンをタッチする と、カーソルの左の 1 文字が 削除されます。

Symbol ボタンをタッチし て特殊文字を入力します。

OK ボタンをタッチして 新しい名前を確定する か、Cancel ボタンを タッチして変更を中止 します。

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パフォーマンスを選んで保存する

パフォーマンスに設定を保存する

クイック・ガイド

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パフォーマンスを保存する本体メモリー上のバンクとパフォーマンスを選択します。

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パフォーマンスの名前を変更して保存先を選択したら、OK ボタンをタッチしてパフォーマ ンスを本体メモリーに保存します。中止するときは Cancel ボタンをタッチします。

Warning: パフォーマ ンスの 保存先に、大 切な データが入って いないこ とを、あらかじめ確認して ください。保存先に、既に データが保存さ れている 場合、保存を実行すると、

前に保存されて いたデー タは上書きされます。

保存するバンクとパフォーマンスの選 択は、Bank、または Performance パラメーターを選択(反転表示)し、

TEMPO/VALUE ダイヤル、で選択 します。

A)

B)

選択されたパフォーマン スは反転表示になります。

両横のタブをタッチすると、異な るパフォーマンス・バンクが選択 できます。

このタブをタッチすると、同じパフォーマ ンス・バンクの中から、異なるパフォーマ ンス・ページが表示されます。

または

Note: パフォーマンスは、

Empty(空) のパ フォーマンスにも保存で きます。 Empty のパ フォーマンスには、デー タは何も保存されていな ので、そこに新たに作っ たパフォーマンスを保存 することができます。

Bank 1/8 パネルのパフォーマンスの上列のバンクを選ぶ場合 Bank 9/16 パネルのパフォーマンスの下列のバンクを選ぶ場合

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46 6 6 6 スタイルを選択して再生する

パフォーマンスに設定を保存する

本機は、自動伴奏を付けたり、アレンジ機能でその伴奏スタイル(パターン)を編集することが できる優れた楽器です。この自動伴奏を、スタイル(Style)と呼びます。

スタイルには、曲 のいろいろな部分 に対応した、いくつ かのスタイル・エレメント(イ ントロ、

バリエーション、フィル、エンディングなどの要素)があります。スタイル・エレメントを選択 することで、演奏に変化をつけ、より音楽的なものにすることができます。

SINGLE TOUCH キーの LED が点灯しているときは、スタイルを選択するとそのスタイルに 設定されている 4 つの STS(シングル・タッチ・セッティング)のうち、最初の STS1 が自 動的に選ばれ、リアルタイム・トラック、エフェクト、その他のパラメーターも自動的に設定さ れます。

スタイルをスタート、ストップなどの操作をするには、スタイル・コントローラーを使います。

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