• 検索結果がありません。

内ノ-4l

へい)LWmkAO」ωCU刀ω」o-ωヲUN一一句E」OZ

10 5

100 101 102 Normalized Time

1:

(c) Stored energy

0 10-1

Fig.2.40 Excursions of interesting quantities for e=1, i=O.7 and z-的j=1

95

(∞Oω.FH)

N丘三亡一ω」コ潟」ωaE2ち「」ω日0工 7:";n;=5

�X;n; =0.5 (万;n;=6.63) i =0.7

4 3.5 3 2.5 2 1.5 0.5

亡、乏でOH

ω」コザ何」ω丘Eωト刀ω出一閃E」OZ

100 101 102 Normalized Time 7:"

(a) Temperature at x=O 7:" Jnl

i" i

0 10-1

( ?ω

σ .

NU)

N止EECO一切ω」日0工』050c

ω一』一町工

、\\

102

100 101

Normalized Time

z-Half length of hot region

0 10-1

内\へとちごピO一切ω」日0ξ050cω一』一豆

万;n;=0.989)

;=0.7 7:";n;=5

ーーーーーーーーーーーー-

r

----

ï二二孟五品

2(1.677) 1 (3.353) 0.5(6..63)

e=1

6 5 4

3 2

、、.,,,b ,,a・、、 (ωト何?")

N丘三C

一」g旬

x;nl=10(ゲ;nFO.989)

i=0.7

7:";n;=5

e=1

nυ K.u nu

2 1 1 へい)'wnkAO」ωCU刀ω」ovω刀ωN一一旬E」OZ

5

100 101

Normalized Time 7:"

(c) Stored energy

Fig.2.41 Excursions of interesting quantities for e=1,j=0.7and r inj=5

nu nu A1,.

102

96

( iii )動作電流i= 0.635における計算結果(τ の影響)

動作電流i = 0.7の場合と同様に,熱擾乱に対する趨電導体の動的な応答に対し て, 導体中心温度の時間変化, 高温領域('hol (τ) / 2 )の時�HJ変化および導体の詑

積エネルギーの時間変化を, それぞれの計算例をもとに見ることにする.

州2.42(a)に, e二 1,i=0.635および加熱長さx.=0.5における超電導体の導

体中心温度の時間変化を, TIntをパラメータ(Tmi二0.5,1,5,10 )として示す. 超電 導体の導体中心温度は, 無次元加熱時間Tlniまでは温度が急上昇するが, その後 温度はゆるやかに下降しe= 1, i二0.635におけるMPZ平衡で、の導体中心温度に漸 近するようになる. その際の無次元加熱時間Timにおける最高到達温度は, パラ メータであるτ"11が小さいほど高いがらi=1以下になると変化しなくなる. 動作 電流i二0.7で同じ加熱条件の場合のFig.2. 36 (a)と比べるとら1以降の温度の下 がる様子が異なり, 全体的に緩やかな変化となっている.

つぎに, 図2.42 (b)に, e=l, i=0.7および加熱長さん=0.5における高温領

域( 1 hOl ( T ) / 2 ) の時間変化を, 前図と同様にTiniをパラメータとして示す.

'hol (T) / 2の変化は,動作電流i= 0.7で同じ加熱条件の 図2.36 (b) の場合と異な

ってらの違いのよる差はあまりなく, いずれも時聞がたつにつれMPZ平衡にお けるMPZ長さを表す破線に漸近している.

最後に, 図2.42 (c)に, τ川をパラメータとして, e=l, i=0.7および加熱長 さXini= 0.5における導体の蓄積エネルギーの時間変化を示す.

この図より, 導体の蓄積エネルギーは無次元加熱時間τlnlまでは急速に大きく なるが, その後次第に小さくなりe = 1, i二0.7におけるMPZ平衡で、の蓄積エネル ギ-ES附の値に漸近するようになる. これらの結果より, 図2.42 (a)におけるそ れぞれの加熱条件での温度応答との対応がよく表れている. 一方,動作電流 i = 0.7で同じ加熱条件のFig.2. 36 (c)と比較すると全体の傾向は似ているが,無

97

15

トJ 2

c - - -- --- -�-;.þ由一一一一 - c 0

7:" íní=0.5 (川í =1700 ) //.

l'含

./'

_J -+=:,

I 工二0

0

1二 ­ち の 二の55 211 (a)

Xíní =0.5 i =0.635

e=1

10(87)

102 103

τ

100 101

Normalized Time

nu 勺L

N\へい

、)」oh九~,CO一切ω」VO工』O

工戸市山Cω一丘町工

0 10-1 10

Half length of hot region

、、.,/hu ''EE、、

ト、i0....

2

.二(0C(O

�� (/)(0

、u 、ーー

"

Xini=0.5 i =0.635

万ini=1700)

7:" ir戸0.5 (

nU ハU ハU nu nu nu nu nu nu nυ nu ハU 6 5 4 3 2 1

へい

〕Lwhhm」ωEU刀ω」ovmuちω盟百E」O

Z 103

(c) Stored energy

Fig.2.42 Excursions of interesting quantities for e = 1, i =0.635 and xini =0.5

102

r

101

Normalized Time 100

98

次元加熱時間τ1mで、の最高到達書積エネルギーは, 全体的に大きくなっている.

つぎに, 図2.43 (a)に, e二1, i=0.635および加熱長 さ Xlm二5における1巴電

導体の導体中心温度の時間変化を, τmをパラメータ('1111=0.5,1,5,10)として/Jミす.

超電導体の導体中心狙度は,f!時次元加熱時間'1mまでは混度が念、上-昇するが, そ

の後温度は ゆるやかに下降しeごし /二0.635におけるMPZ平衡での導体中心狙度 に漸近するようなる. その際の無次元加熱時 間τmにおける最 高 到 達温度, 図2.42 (a)の場合に比べとTIntの大きさの影響をほとんど受けず, 全体的にさ

らに{尽くなっている.

2. 43 (b)に, e二1, i=0.7お よ び加熱長 さ x nI二5に お け る高温領域

( 'ho/ (τ) /2)の時間変化をパラメータτ1mとともに示す 'ho/(τ)/2の変化は, こ

の場合は 図2.42(b)の場合と異なり加熱初期にτmの違いのよる差が現れてい るが, いずれも時聞がたつにつれMPZ平衡におけるMPZ長さを表す破線に漸 近し ている.

e = 1, I二0.7よび加熱長さ xI円 1二5における導体の蓄積エネルギーの時間変

化を, � 2.43 (c)にτ1mをパラメータとして示す. この図の場合も, 導体の蓄

積エネルギーは図2.42 (c)の場合と同じようなノξターンを示しているが蓄積エ ネノレギーの{直はXiniが大きいほど、小さくなっている.

(iv) 動 作電流I二0.635における計算結果 (X の影響)

これまで, xInIの値を定め, にIをパラメータとしてquenchingとrecoveryの境 界での計算例を示した. 次に九Iの値を定め? XIP11をパラメータとして整理する ことにする. 図2.q4 (a)に, e = 1, j二0.635および加熱時間τm= 0.5における

99

(ドωω.NH)N丘三C一ω」コ」ω己Eω】刀Cω日0工

15

10 5

へい、O)OHVへ苛

ω」コザ何」ω(UEωト刀ωN二何E」OZ

102 103

100 101

Normalized time

(a) Temperature at X=O

τ

0 10・1

(何?∞.何?日)Nn比三c一co一回ω」VO工ト050cω一』一句工

\

102 103

100 101

Normarized Time

0 5

勺4

ドキュメント内 プール沸騰冷却超電導体の熱安定性 (ページ 46-51)

関連したドキュメント