読み込んだファイルは、ここで選択したフォルダに表示されます。
⇒ [インポート(ファイルの指定)]ダイアログボックスが表示されま す。
3.
読 読み 読 読 み み込 み 込 込む 込 む むファイル む ファイル ファイルを ファイル を を指定 を 指定 指定して 指定 して して、 して 、 、[ 、 次 次 次 次へ へ へ へ
]ボタン ボタン ボタン ボタンを を を をクリック クリック クリック クリックします します します します。 。 。 。
[参照]ボタンをクリックして、ファイルの一覧から選択して指定するこ ともできます。
⇒ [インポート]ダイアログボックスが表示されます。
3.15 他のアプリケーションで作成したデータの読み込み
4.
読 読 読 読み み み み込 込 込 込む む む むファイル ファイル ファイル ファイルの の の の項目 項目 項目 項目と と と と、 、 、 、はがき はがき はがき はがきファイリング ファイリング ファイリング ファイリング
OCRの の の の項目 項目 項目 項目を を を を 対応付
対応付 対応付
対応付けます けます けます けます。 。 。 。
ダイアログボックスの右側の「外部ファイル項目一覧」に、読み込むファ イルの内容が表示されます。
「外部ファイル項目一覧」で選択した項目に対応付ける はがきファイリン グOCRの項目(ダイアログボックスの左側の「項目対応一覧」)を選択 して、[設定]ボタンをクリックします。
読み込むファイルの1 つ目の項目を、はがき ファイリングOCRの「氏名」に対応付けた例
左右の三角形のボタンをクリックすると、読み込むファイ ルの内容(前後のデータ)を確認できます。
対応付けた項目は、読み込むファイルの内容(前後のデー タ)すべてに適用されます。
5.
すべての すべての項目 すべての すべての 項目 項目を 項目 を を対応付 を 対応付 対応付けたら 対応付 けたら けたら、 けたら 、 、[OK] 、 ボタン ボタン ボタン ボタンを を を をクリック クリック クリック クリックします します します します。 。 。 。
⇒ 指定した内容に従って、ファイルの読み込みが開始されます。
6.
ファイル ファイルの ファイル ファイル の の読 の 読 読み 読 み み込 み 込 込みが 込 みが みが完了 みが 完了 完了したら 完了 したら したら、 したら 、 、結果 、 結果 結果を 結果 を を確認 を 確認 確認してください 確認 してください してください。 してください 。 。 。
3.15 他のアプリケーションで作成したデータの読み込み
・ [インポート]ダイアログボックスで、[ヘルプ]ボタンをク リックすると、項目の対応付けについての より詳しい説明を 読むことができます。
・ 読み込まれたデータは、はがきのイメージのない はがきデー タになります。
・ 他のアプリケーションで保存されたContactXML形式のデー タをインポートする場合、(アプリケーションで独自に設定さ れている項目など)正しく読み込まれない場合があります。
他の形式(「CSV(カンマ区切り)など)で保存してインポー トしてください。
3.16 受 受 受 受け け け取 け 取 取 取り り り記録 り 記録 記録 記録の の の のコピー コピー コピー コピー
はがき認識画面で、同じ人から送られてきたはがきデータを一覧で表示するこ とができます。
また、はがきの認識結果に誤りが多い場合など、他のフォルダにあるその人の はがきデータの認識結果をコピーして利用することができます。
ここでは、今年(2004年)の年賀状のはがきデータに、去年(2003年)の年 賀状のはがきデータの認識結果をコピーする方法について説明します。
1.