10枚 10枚 10枚 10枚 10枚 10枚
どの山がどの袋の表示と対応するのか、問 どちらでもない
〆1\㍉
↓
14) 掌中に鷹かれたカードをそれぞれの襲にいれて下さい。
違わないようにご注意下さい。
特徴を衰わす
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↓!↓
4
愛着行動に関するQ技法のための90項目
第3版
訳=近藤濾輿、C,ヴニレイケン
。 1987 Evor6tt w8terβ
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1.白分からお母さんとものを1分け合ったり、お 母さんが言うと貸してくれた.りする彫
5,物よりも人に対して興味を示す。
遡)お母さんが頼んでも拒否する。 逆》人よりも物に対して興味を示す。
ト 十 →
2.遊びの後お母さんの方へ戻ってきた時、理 由もないのにぐずぐず言うことがある。
6.お母さんがそばにいて何か遊びたい物を見 つけた時、ぐずぐず書つたりお母さんに敢っ てもらおうとする◎
ト
逆)遊びの遡中や遊びの後、お愚さんの方に 戻ってきた蒔、嬉しそうにずる。
3.怪我をしたり機嫌が悪くなった時、お億さ ん以外の大人がなだめても受け入れる。
十
逆》ぐずぐず言ったりお母さんに敢ってもら うことなく、自分で欲しい物の方へ行く。
7,誰に対してもすぐ笑ったり微笑んだりする。
→
逆)なだめることのできるのはお母さんだけ
である。
遡)誰よりもお母さんに対して替ったり微笑 んだりする。
← 十, →
4.おもちゃやペットをやさしく大切に扱う。 8.いったん泣き回すと、激しく泣く。
逆)涙を流すだけだったりすすり泣く穆度で 激しく泣くことがない。または、たとえ激し
く泣いても長く続かない。
L ↓ 」
5
r
9,ほとんどいつも陽気で快活である。
逆》ぐずったり、いらいらしたり、真面目く さっていることが多い。
T
14.新しくおもちゃになる物を見つけると、
お母さんに見てもらいたくて、持ってきたり、
離れたところがらお母さんに見せる。
逆)その新しいおもちゃと静かに遊んだり、
妨害されない所に持って行く。
卜
10,昼寝や夜寝る時、お母さんが寝かせよう とすると、泣いたりいやがることがよくある。
十
15,謝母さんがうながすと、初めて会った人 に宴んで医したり、おもちゃを見せたり、自分 の出来ることをやって見せたりする。
→
ト
11,お母さんが求めたり身振りで促したりし なくても、自分からお母さんに抱きついたり甘 えたりする。
十
16,人形やぬいぐるみのような生き物を型ど ったおもちゃを好む。
→
逆)お母さんが先ず抱いたり求めたりしなけ れば、めったにお母さんに抱きついたり甘え たりしない。
逆)ポ」一ノレ・や積木、 膚動:車:とレ、つたおもちゃ を好む。
ト 十 →
12,初めにはずかしがっていた人や恐がって いた物に慣れるのが早い。
17.軸客さんが何か気に入らないことをする と、すぐお客さんの相手をやめる。
(注意1初めからはずかしがったり恐がること がなければ申央に億く)
卜 十 ,→
L
13,お母さんが立ち去ったために機嫌が懇く なった時、お母さんがいなくなった後でも泣き 続けたり、時には怒ったりする。
逆)お母さんが見えなくなると、泣きやむ。
(注意1お億さんが立ち去っても機嫌が懸くな らなければ中央に置く)
山
18. 「〜しなさい」と命令として言われなく ても、 「〜したらりと提案として言われただけ で、すぐにお母さんの貫うことに従う。
逆)命令されない限り、無視したり撞否する
」
6
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19,お母さんが物を渡したり持ってきてくれ るように言うと、従う。
(注意:明らかに反抗しているのではない限ワ、
ふざけたり、遊びで従わない場合は噂えにい れなくてよい)
逆)お子さんから物を得るには、お母さんが 物を取り上げたり、厳しく言う必要がある。
〒
24.お母さんが厳しく言ったり声を上げると 機嫌が悪くなったり、お母さんを怒らせたこと で、すまない気持ちや恥しい気持ちになる。
(油意=単に、声を張り上げたことで機嫌が懸 くなったり、叱られるのを恐れている場合に は、お子さんに椅徴的であるとは見なさない)
「
卜
20.ぶつけたり、転んだり、びっくりしても たいてい平気である。
逆》ちょっとぶつけたり、転んだり、びっく りしただけで泣く。
十
ト 十
21.家で遷んでいる時、お舟さんの居所に 絶えず注窓している。時々お働さんを呼んだり お母さんが居三所を変えたり活動を変えると気
がつく。
25,お母さんの見えないところで遊んでいる 時、お子さんは自分で好きな所に行ってしまう。
迦)お母さんの見えないところへ行くと、話 しかけたり呼んだりする。お母さんにとって お子さんを見つけるのはたやすく、いつも何 をしているか分かる。
(注意=お母さんの見えないところで遊ぶこと がなければ中央に置く)
26.お母さんがお子さんをお父さんやおじい さん、おばあさん、よく知っている人に託して 外出すると、泣く。
→
→
卜
逆》お母さんの居場所や行動に注意しない。
(注意言お母さんから離れて遊ばせることがな かったり、三所がない場合には中央に置く)
22、人形やペット、小さな亭に対して、世晒 をしたり、かわいがったりという様に親がする するようなやり方で遊ぶ。
逆)他のやり方でそれらの物と遊ぶ。
十
逆)このような人と一緒なら泣かない。
27,お母さんがいじわるを書つたり、ふざけ たりレてお子さんをからかうと、おもしろがっ
て笑う。
逆)お母さんがからかうといやがる。
→
ト
(注意:人形やペット、小さな子と遊ぶことが なかったり、まわりにそうした物がない場合 には中央に置く)
十
(注意:遊びや会語中にお母さんがお子さんを からかうことがない場合には中央に置く)
→
23.お母さんが白分以外の三族の窓と一緒に 座ったり仲良くしたりすると、自分の方にお母
さんの愛情を向けようとする。
逆)お母さんが他の入に愛情を向けても構わ ない。お子さんも仲閲に加わることがあるが やきもちのためではない。
28,休憩は、お母さんの藤の上でする。
逆)休憩は、ひとりで、床やソファーの上で
する。
(注意=じっとしていることがなければ中央に
置く),
し ↓ J
7
「
・2.9.時々、誰かが賭しかけても気づかないほ ど物事に熱中していることがある。
甲 a4,お母さんが立ち芸つたことで機嫌が惹く なった時、その場に座り込んで泣く。お母さん の後を遮うことはない。
「
ト
遡)たとえ、迦びに熱中していても、誰かが 脂しかけると気がっく。.
30.』おもちゃに腹を立てることがよくある。
十
逆)機嫌が悪くなったり泣いたりすると、必 死に後追いをする。
く注意:お母:さんが立ち去っても機嫌が悪くな らなければ中央に慨く)
35.お母さんに対して独立.している。一人で 遊び、遊びたい.ときには容易に需母さんから離
れる.
→
ト
31.お母さんの注意を独り占めにしたがる。
もし、お母さんが忙しかったり、誰かと話して いると邪魔をする。
十
逆》お母さんと遊んだり、お傷さんの近くで 遊ぶ方が好きである。
(注意雪お母さんから離れて遊ばせることがな かったり、離れて遊ぶ場所がない場合には中 央に置く)
36,探索のための安全基地としてお母さんを 利用するパターンをはっきり示す。
遊びに出かけ、またお母さんの方へ戻って、
近くで遊び、次に再び避びに出かけるという ようなことを繰り返す。
→
ト
逆)お母さんの注意の中心になっていなくて も気がっかなかったり、平気である。
十
逆)遮れ戻さない限り、いつもお母さんから 離れている。或は、いつもお母さんのそばに
いる。
→
32.お母さんが「ダメjと言ったり、叱った.
りすると、少なくともその鍋ではしていること をすぐに止める。
3『V.たいへん活動的で、いつも動き回っでい る。静かな遊びより活勘的な遊びを好む。
(繰り返して言う必要はない。)
ト
33.お栂さんに抱かれている時、降ろして欲 しいと合図するので降ろすと、ぐっずたり、ま たすぐ抱いて欲しいと要求する。
十
38.お母さんに対して我がままで気が短い。
自分の盟むことをお母さんがすぐにしないと、
ぐずぐず張ったり頑固に要求し続ける。
→
逆)降ろして欲しいという合図を示した時 には、遊びに出かける心準備ができている.
し ↓ 」
8
「
39.お母さんから離れて遊んだり、一人でお もちゃと遊んでいる時、事務的で淡々としてい
る。
逆)お栂さんから離れて溢んだり、一人でお もちやと遊んでいる時、ふざけたり笑ったり することが多い。
T
44.網母さんが抱き上げたり、抱き繍めたり、
かわいがると喜び、自分からもそれを要求す6。
逆)こうしたことが特別好きではない。受け 入れるが自分から要求しないし、すぐに降ろ
してもらいたがる。
「
卜
40,薪しいおもちゃや新奇な物を非常にデ寧 に調べる.それらの物彬様々なやり方で使って みたり発解してみようとする。
逆)初めて新しいおもちゃや新奇な物に取り 組む時、通常、鯉時聞で済ま せる。
十
45,脅楽に合わせて、歌ったり踊ったりする のが好きである。
逆)とりわけ音楽が好きでも嫌いでもない。
→
(注意=後に、それらの物に戻ってくるか しもれないが、初めての時を闇題とする)
卜 十 →
ト
41.お母さんがついてくるようにいうと、そ
のようにする。
(注意=明らかに反抗しているのではない限り、
ふざけたり、遊びで従わない場合は考えにい れなくてよい》
42.お母さんの機嫌が悪くなると、それに気
づく。
子供自身も静かになったり、機嫌が悪くなつ たり、また、お母さんをなだめようとしたり どうしたのか聞くなどする。
十
46層Dつまずいたり、転んだり、ぶつかったり しないで走ったり歩いたりする。
逆》怪我にまでは至らない』が、一β中、つま ずいたり、転んだり、ぶつかったりが絶えな
い。
47.お母さんも笑っておもしろそうであるこ とを添すと、遊びの中の大きな音や振り回され ることを受け入れ楽しむ。
→
卜
逆)気がつかないで遊び続けたり、お母さん が大丈夫であるかのように対応する.
43,単に、お母さんの居所に注意を払ってい るばかヴでなく、お母さんの近くに貿まったり たびたび御重からお母さんの方に戻ってくる。
十
逆)お母さんがそうした音や活動が安金でお もしろそうであることを示してもいやがる。
48,頼まれれば、初めての人にでも物を渡し たり物を分け合う。
→
逆)お母さんに近づいて、お母さんの層所や 活動を確かめることはない。
(注意:お母さんの居所や活動に注意しない場 合には中央に置く)
L 山
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