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NASAとJAXA(宇宙航空研究開発機構)共同の

国立大学法人京都大学と独立行政法人宇宙航空研究開発機構との

国立大学法人京都大学と独立行政法人宇宙航空研究開発機構との

... 学際的な研究課題に取り組むことにより宇宙に関連する学問領域全体発展を目標し、そ 成果に基づき、両機関共同小中高生からシニア方までを含む宇宙教育を目指します。 これらは、京都大学における宇宙関連学問を学ぶ優秀な学生育成、そして、高度な専門 ...

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調査 1-1 あかつき金星周回軌道投入失敗の 原因究明結果を受けた今後の改善事項 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 2012 年 1 月 31 日

調査 1-1 あかつき金星周回軌道投入失敗の 原因究明結果を受けた今後の改善事項 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 2012 年 1 月 31 日

... • 一方で,バルブベンダは,製造実績蓄積に加え,他ミッションへ供給経験を通 して得られたノウハウを有している場合がある.特に海外調達場合,ベンダ側 技術情報をより多く入手するという観点から現地コンサルタント活用も重要であ る.また,バルブ調達にあたっては,最低限仕様提示にとどまらず,実際運 ...

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高精度測位技術の応用について 第 13 回クリティカルソフトウェアワークショップ 宇宙航空研究開発機構衛星測位システム技術ユニット小暮聡 1

高精度測位技術の応用について 第 13 回クリティカルソフトウェアワークショップ 宇宙航空研究開発機構衛星測位システム技術ユニット小暮聡 1

... 米国: GPS ( 運用中) (Global Positioning System) システム構成: 6軌道面×各4機計24機衛星で構成(現 在は27機構成がノミナル。2015年8月現在、31 機運用中。うち近代化信号L2Cを送信中衛 星、17機、L5を送信中衛星10機) ...

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宇宙航空の最新情報マガジン 特別増刊号 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構機関誌 C O N T E N T S 油井亀美也宇宙飛行士大いに語る ISS は 人類の未来の国際協力の姿 表紙画像 : きぼう 日本実験棟とシリウス ベテルギウス 油井宇宙飛行士撮影 3 新たな日米協力のもと きぼう の

宇宙航空の最新情報マガジン 特別増刊号 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構機関誌 C O N T E N T S 油井亀美也宇宙飛行士大いに語る ISS は 人類の未来の国際協力の姿 表紙画像 : きぼう 日本実験棟とシリウス ベテルギウス 油井宇宙飛行士撮影 3 新たな日米協力のもと きぼう の

... 耐熱に強い材料研究開発に役立てるこ ができます。日本はモノづくりに優れていま す。新しい材料ができる一気にモノづくり が進みます。そういう意味でこの装置は日本 今後モノづくりに非常に大きな貢献が できる可能性を秘めている思います。 ――船外実験プラットフォーム利用も進 ...

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小型ソーラー電力セイル実証機 IKAROS( イカロス ) の紹介 宇宙航空研究開発機構 (JAXA) 月 惑星探査プログラムグループ (JSPEC) IKAROS デモンストレーションチーム 1

小型ソーラー電力セイル実証機 IKAROS( イカロス ) の紹介 宇宙航空研究開発機構 (JAXA) 月 惑星探査プログラムグループ (JSPEC) IKAROS デモンストレーションチーム 1

... IKAROS概要 IKAROSは,太陽光圧力を膜(ソーラーセイル)に受けて推進力を得る宇宙ヨットで,世界で初めて “ソーラーセイル”による航行技術実証 を目指します.ソーラーセイルアイデア自身は100年程度前か らあり,SFにもよく登場しますが,まだ実現されていません.IKAROSでこの航行技術を実証することができ ...

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いつでも どこ が正確に 準天頂衛星システム (QZSS) 準天頂衛星初号機 みちびき 宇宙航空研究開発機構 宇宙利用ミッション本部 準天頂衛星システムプロジェクトチーム

いつでも どこ が正確に 準天頂衛星システム (QZSS) 準天頂衛星初号機 みちびき 宇宙航空研究開発機構 宇宙利用ミッション本部 準天頂衛星システムプロジェクトチーム

... ■ 時刻制御実験局(小金井、沖縄) ● 準天頂衛星追跡管制局(沖縄) • みちびき測位信号は国内外9局ある モニタ実験局 で受信し、 マスタコントロール実験局 (MCS)に集められ、関係機関が作っ た補正データと共に、 追跡管制局 からみちびきへ送られる。 • みちびきは沖縄にある 追跡管制局 から測位信号なる ...

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ALOS AVNIR-2 オルソ補正画像プロダクト プロダクトフォーマット説明書 初版 平成 30 年 3 月 宇宙航空研究開発機構地球観測研究センター

ALOS AVNIR-2 オルソ補正画像プロダクト プロダクトフォーマット説明書 初版 平成 30 年 3 月 宇宙航空研究開発機構地球観測研究センター

... 107 プロダクト作成国(日本国) = 'JAPANbbbbbbbbbbb' 16 1433 A16 108 プロダクト作成機関(宇宙航空研究開発機構) = 'JAXAbbbbbbbbbbbb' 16 1449 A16 109 プロダクト作成施設(地球観測利用推進センターALOSデータ利用系設備) = 'EORC-AGAPbbbbbbb' 16 1465 A16 ...

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1 資料 補足説明資料 静粛超音速機統合設計技術の研究開発 に係る中間評価 平成 30 年 7 月 2 日 宇宙航空研究開発機構

1 資料 補足説明資料 静粛超音速機統合設計技術の研究開発 に係る中間評価 平成 30 年 7 月 2 日 宇宙航空研究開発機構

... (参考) 超音速機開発市場調査 〇平成 29年12月、日本航空(JAL)は米国BOOM社50席級超音速旅客機開発に約11億円を出資し、20機分 優先発注権を獲得した発表。同じく平成 29年12月、米国Aerion社は同社が開発している超音速ビジネスジェット ...

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資料 39-2 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 39 回 ) H 新型宇宙ステーション補給機 (HTV-X( 仮称 )) プロジェクト移行審査の結果について 平成 29(2017) 年 12 月 6 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術

資料 39-2 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 39 回 ) H 新型宇宙ステーション補給機 (HTV-X( 仮称 )) プロジェクト移行審査の結果について 平成 29(2017) 年 12 月 6 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術

... 能力向上、ISSへ輸送機会を活用した先進的な技術実証が可能 なるとともに、2号機以降コストを現行HTVよりも低減できる。併せて、 モジュール単独で利用や大型エンジン等追加による機能拡張性を 予め考慮した設計することで、将来宇宙機として発展性を有する。 5 ...

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第 44 回流体力学講演会 / 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2012 論文集 79 次世代超音速旅客機の空力技術に関する研究動向吉田憲司宇宙航空研究開発機構 Review on Aerodynamic Research Activities of Next Generation S

第 44 回流体力学講演会 / 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2012 論文集 79 次世代超音速旅客機の空力技術に関する研究動向吉田憲司宇宙航空研究開発機構 Review on Aerodynamic Research Activities of Next Generation S

... JAXA 要素研究成果もタイムリーに提供するこ で、今後 SST 研究を少しでもリードできれば考えて いる。 図 20.JAXA ソニックブーム評価技術 最後に、ソニックブーム問題は“人間心理的反応に基 づく許容値”なので厳しくすればするほど好ましいという ...

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将来有人宇宙活動に向けた宇宙医学 / 健康管理技術 研究開発に係る意見募集 ( 情報提供要請 ) 2018 年 12 月 10 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構有人宇宙技術部門宇宙探査イノベーションハブ 1. はじめに JAXA 有人宇宙技術部門 ( 部門長 : 若田光一 ) では 将来有人探

将来有人宇宙活動に向けた宇宙医学 / 健康管理技術 研究開発に係る意見募集 ( 情報提供要請 ) 2018 年 12 月 10 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構有人宇宙技術部門宇宙探査イノベーションハブ 1. はじめに JAXA 有人宇宙技術部門 ( 部門長 : 若田光一 ) では 将来有人探

... この ISS で蓄積した技術をベースとして、将来有人探査活動(月面・月周辺、 火星表面・火星周辺)における健康管理運用を想定し、現行運用(ISS)差 分を技術ギャップとして識別しました(別紙 1 参照)。 識別した技術ギャップは医学、歯学、薬学、理学、工学等非常に広範囲な ...

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宇宙航空研究開発機構個人情報ファイル簿 個人情報ファイルの名称 独立行政法人の名称 セキュリティ教育受講記録 宇宙航空研究開発機構 個人情報ファイルが利用に供される事務をつかさどる組織の名称 セキュリティ統括室 情報システム部企画課 個人情報ファイルの利用目的 セキュリティ教育の受講履歴管理及び受講

宇宙航空研究開発機構個人情報ファイル簿 個人情報ファイルの名称 独立行政法人の名称 セキュリティ教育受講記録 宇宙航空研究開発機構 個人情報ファイルが利用に供される事務をつかさどる組織の名称 セキュリティ統括室 情報システム部企画課 個人情報ファイルの利用目的 セキュリティ教育の受講履歴管理及び受講

... 宇宙利用ミッション本部 ミッション運用システム推進室 個人情報ファイル利用目的 衛星搭載センサ画像オンライン注文管理ため 記録項目 1ユーザID、2アクセスキー、3窓口識別、4ユーザ種別、5管理者 権限、6パスワード有効期限ス、7ユーザ名、8フリガナ、9所属 機関名、10所属部署名、11役職名、12国名、13郵便番号、14住 ...

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4-5 ALOS-2 ALOS-2 の次の SAR 衛星 Pi-SAR-L2 に関して 島田政信 宇宙航空研究開発機構 地球観測研究センター 茨城県つくば市千現 tel: , fax: ,

4-5 ALOS-2 ALOS-2 の次の SAR 衛星 Pi-SAR-L2 に関して 島田政信 宇宙航空研究開発機構 地球観測研究センター 茨城県つくば市千現 tel: , fax: ,

... (4)将来地球観測衛星ためセンサ及び衛星技術開発(技術開発なっている。ミッション自身、現状世界ニーズにほぼ沿っている思われる。 一方、 Pi-SAR-L2 は1996年以降運用してきた Pi-SAR-L が大幅に性能劣化してきた 為に、また、 PALSAR-2 ...

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資料 37-1 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 37 回 )H イプシロンロケット 3 号機について 平成 29(2017) 年 9 月 5 日宇宙航空研究開発機構 理事布野泰広イプシロンロケットプロジェクトチームプロジェクトマネージャ 井元隆行

資料 37-1 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 37 回 )H イプシロンロケット 3 号機について 平成 29(2017) 年 9 月 5 日宇宙航空研究開発機構 理事布野泰広イプシロンロケットプロジェクトチームプロジェクトマネージャ 井元隆行

...  打上能力向上ため、イプシロンロケット第2段および第3段に搭載される電力 シーケンス分配器(PSDB)小型・軽量化を行った。  試験機で採用したPSDB(機械式リレー)機能要求・回路構成を踏襲し、機械式リ レーを半導体リレーに置き換えた。 ...

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JAXA-QTS-2140E 平成 27 年 4 月 2 日制定 JAXA-QTS-2140D 平成 27 年 4 月 2 日廃止 登録番号認仕 宇宙開発用信頼性保証プリント配線板 共通仕様書 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構

JAXA-QTS-2140E 平成 27 年 4 月 2 日制定 JAXA-QTS-2140D 平成 27 年 4 月 2 日廃止 登録番号認仕 宇宙開発用信頼性保証プリント配線板 共通仕様書 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構

... CIC 枚数は、 合格した試料層数以下、板厚以下及び CIC 枚数以下を認定範囲する。表面めっき及び はんだコートについては、 この仕様書に規定した 1 種類によって他種類も認定範囲する。 ソルダレジストインクは、認定試験時に使用したものを認定範囲する。また、熱衝撃試験 ...

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X 線天文衛星ひとみ (ASTRO-H) への FRAM 適用 有人宇宙システム株式会社 IV&V 研究センター道浦康貴 宇宙航空研究開発機構第 3 研究ユニット片平真史 石濱直樹有人宇宙システム株式会社 IV&V 研究センター野本秀樹 道浦康貴 JAXA All Rights

X 線天文衛星ひとみ (ASTRO-H) への FRAM 適用 有人宇宙システム株式会社 IV&V 研究センター道浦康貴 宇宙航空研究開発機構第 3 研究ユニット片平真史 石濱直樹有人宇宙システム株式会社 IV&V 研究センター野本秀樹 道浦康貴 JAXA All Rights

... 次に、FRAMインタビュー技法に基づき機能詳細を把握する。 (1) その機能開始トリガーは何か? (2) 条件が変わった場合、どのように適応するか? (3) オフノミナル条件に対してどのように反応するか? (4) リソースは安定的に供給されるか?不安定要因は? (5) 外部環境はどのくらい安定?不安定要因は? ...

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流体力学講演会 / 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2020 オンライン論文集 119 スクラムジェットエンジン性能向上に関する試み 剥離と燃料当量比分布 佐藤茂 ( 宇宙航空研究開発機構角田 ), 福井正明 ( スペースサービス ), 宗像利彦, 渡邉孝宏, 髙橋正晴 ( 日立ソリュ

流体力学講演会 / 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2020 オンライン論文集 119 スクラムジェットエンジン性能向上に関する試み 剥離と燃料当量比分布 佐藤茂 ( 宇宙航空研究開発機構角田 ), 福井正明 ( スペースサービス ), 宗像利彦, 渡邉孝宏, 髙橋正晴 ( 日立ソリュ

... 部に取り付けられるもので、抵抗増、重量増なるも 、空気力学的効果により圧縮過程を短くし得、それに よりエンジン小型化、曳いては軽量化に繋がる等利点 が有る。当所 RJTF 試験結果精査により次効果を見出 している。①高温三角域形成 (20) ...

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委 9-1 ISS 組立ミッション (STS-119) での若田宇宙飛行士の活動結果及び宇宙長期滞在の開始について 15A FLIGHT(STS-119) 平成 21 年 4 月 1 日宇宙航空研究開発機構説明者長谷川義幸

委 9-1 ISS 組立ミッション (STS-119) での若田宇宙飛行士の活動結果及び宇宙長期滞在の開始について 15A FLIGHT(STS-119) 平成 21 年 4 月 1 日宇宙航空研究開発機構説明者長谷川義幸

... ●外部燃料タンク水素ガスベントアンビリカルライン接合部周りで水素ガス漏洩 3月12日3時30分頃(日本時間)、液体水素充填中外部燃料タンクから圧力上昇分水素ガスをベント するためアンビリカル接合プレート外周空間にて、許容濃度以上水素ガスリークが検知されたため、打上げ は4日間延期された。 ...

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第 45 回流体力学講演会 / 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2013 論文集 89 超音速領域における PIV 計測データの補正方法に関する研究 MTV データとの比較 三井克仁, 中野葵, 小池俊輔, 半田太郎九州大学, 川崎重工業, 宇宙航空研究開発機構, 九州大学 Study

第 45 回流体力学講演会 / 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2013 論文集 89 超音速領域における PIV 計測データの補正方法に関する研究 MTV データとの比較 三井克仁, 中野葵, 小池俊輔, 半田太郎九州大学, 川崎重工業, 宇宙航空研究開発機構, 九州大学 Study

... こ よ う な 非 接 触 計 測 法 に は PIV ( Particle Image Velocimetry ) 1) や MTV ( Molecular Tagging Velocimetry) 2) がある.いずれも流れに混入した トレーサを追跡する“time-of-flight”法であるが,PIV で は流れに混入した粒子を追跡し,MTV では分子を追跡 して流れ速度を計測する.MTV ...

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172 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP 東大社会連携講座 二液式スラスタ開発における推進薬 反応性熱流動研究の適用と期待 三菱重工業株式会社宇宙事業部宇宙機器技術部衛星推進機器設計課 2017 MITSUBISHI HEAVY INDUSTRIES, LTD. All R

172 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP 東大社会連携講座 二液式スラスタ開発における推進薬 反応性熱流動研究の適用と期待 三菱重工業株式会社宇宙事業部宇宙機器技術部衛星推進機器設計課 2017 MITSUBISHI HEAVY INDUSTRIES, LTD. All R

... ① 衛星ミッション要求による 推進系に対する作動要求が衛星毎に異なる ② 推進薬 化学反応計算が非常に複雑であり、流体、燃焼連成解析が困難 ③ スラスタは物が小さく、 各部圧力・温度計測が困難 推進薬・反応性熱流動解析適用 で開発プロセスを改善したい 社内データベース ...

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