高耐災害性 通信インフラ= 災害に耐える +
大規模災害時における公益貢献〜インフラ事業者の空間情報活用の可能性
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目次 1 降雨時に土砂災害の危険性を知りたい 土砂災害危険度メッシュ図を見る 5 スネークライン図を見る 6 土砂災害危険度判定図を見る 7 雨量解析値を見る 8 土砂災害警戒情報の発表状況を見る 9 2 土砂災害のおそれが高い地域 ( 土砂災害危険箇所 ) を調べたい 土砂災害危険箇所情報を見る
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平成 26 年 7 月 8 日総合政策局公共事業企画調整課 次世代社会インフラ用ロボット ( 災害調査 ) 現場検証対象技術 が決定しました! ~ 災害調査に役立つ技術 31 件 23 者 ~ 平成 26 年 4 月 9 日 ~5 月 28 日に 災害調査に役立つ技術として 現場検証 評価 の対象と
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高鏡面・耐錆性プラスチック金型用P21 改良鋼における
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災害情報の分類 A 災害時等の発生結果伝達情報 B 大きな災害が発生する恐れの予告情報 ( 身の安全確保等の 警報 ) C 災害後の処置対策情報 D 災害時の被害減災システム制御信号 通報制御信号 E 警報 等の解除情報 F 記録的自然災害情報 ( 特別警報 ) 1 緊急速報メール ( 各通信会社
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1. 政府における重要インフラの緊急点検の背景 概要 西日本豪雨や北海道胆振東部地震等の自然災害では 重要インフラの機能に支障を来し 国民経済や国民生活に多大な影響が発生 重要インフラが あらゆる災害に際して その機能を発揮できるよう 全国で緊急点検を実施 点検結果を踏まえ 11 月末を目途に対策を
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大規模災害時における、DNSサービスの継続性確保のために
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東日本大震災による被害 v 第 1 章通信インフラと大規模災害 2 平成 23 年 3 月 11 日 三陸沖を震源とするマグニチュード9.0の東北地方太平洋沖地震が発生し 通信インフラに甚大な被害が生じた 固定通信網では NTT 東日本 KDDI 及びソフトバンクテレコムの3 社で最大約 190 万
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大規模災害と通信ネットワーク -- 東日本大震災に思う-- 中村功一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会 CIAJ JOURNAL VOL.51.NO pp11-17 通信途絶東日本大震災では 地震直後から被災地を中心に大規模な通信障害が発生した 災害時に電話などが通じなくなるの
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参考資料 1 移動衛星通信システムの動向 1 新移動衛星通信システム導入の背景日本では 度重なる大規模震災や災害の発生時に 地上系通信インフラに甚大な被害が発生した場合 救援 復旧活動等の分野で被災地における通信確保の手段として 移動衛星通信システムの利用が必要不可欠となる また 海外からの救援活動
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可視光通信とインフラ
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モデル事業の対象地域 実施項目 1 災害廃棄物処理計画策定モデル事業 3 地域 災害廃棄物処理計画 を策定する予定がある地域をモデル地域として選定し 災害廃棄物発生量の推計や効果的な仮置場の運用等に係る調査 検討を通じて 府県 市町村 一部事務組合による災害時の廃棄物処理に着目した実効性の高い 災害
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災害時に備えた社会的重要インフラへの自衛的な燃料備蓄の推進事業費補助金 ( 石油ガスバルク等の導入に係るもの ) 業務細則 ( 目的 ) 第 1 条この業務細則は 一般財団法人エルピーガス振興センター ( 以下 振興センター という ) が定める災害時に備えた社会的重要インフラへの自衛的な燃料備蓄の
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別紙 青森県警察災害警備計画一部改正の概要 1 青森県警察大規模災害対応業務継続計画 の反映 全所属 (1) 本部長 ( 署長 ) は 災害警備本部等の設置に関して 災害の規模 状況等に応じ かつ 各所属 ( 各課 ) において継続の必要性が高い通常業務等に当たる人員を勘案して 災害警備本部等の編成
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臨時災害放送局の可能性 : 校歌放送からの考察 熊本地震を事例に
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原子力災害 感染症 火山噴火 災害
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社会インフラなどの点検および災害調査を想定したロボットシステム
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社会インフラ/プラント点検および災害調査を想定したロボットシステム
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本日ご紹介する内容 1 1 災害による通信ネットワーク被害の実例 東日本大震災 熊本地震による通信ネットワーク被害 2 動 やスマートフォン等を利 した災害時におけるアドホック通信ネットワークの構築 活用 コネクテッドカー スマートフォンの普及 災害時におけるアドホック通信ネットワークの構築 活用イ
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SNS 上の災害関連情報を救助や 物資支援に活かす 平成 30 年 10 月 30 日国立研究開発法人情報通信研究機構ユニバーサルコミュニケーション研究所データ駆動知能システム研究センター / 耐災害 ICT 研究センター応用領域研究室 ( 兼務 ) 大竹清敬
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