電子成果品の受取り 【発注者】
目 次 1. はじめに 2. 受注者による成果品のチェック 3. 受発注者による電子成果品 出力資料のチェック 4. データの登録 道路工事完成図等作成要領( 第 2 版 ) 平成 20 年 12 月 が最新版です 本資料の内容と 要領における参照頁 はこれに対応しています 1
108
電子成果品及び工事帳票の作成における留意点 一般事項 監督職員へ納品する電子媒体作成の留意事項を次に示します ア ) ハードディスク上で電子媒体への格納イメージどおりに電子成果品及び工事帳票が整理されていることを確認します イ ) 管理ファイルを電子納品チェックシステムまたは市販の電子
13
現行の電子納品に対し 工事施設帳票 と 立体形状生成に必要な情報を付加した 完成平面図 横断図 構造図 を追加 電子納品データ 現行の電子納品の範囲 ( 破線内 ) 工事管理ファイル XML 発注年度 工事番号, 工事名称 工期終了日 対象河川コード 発注者コード, 発注者名称 DRAWINGS (
9
電子成果品作成支援 検査システム Ver3.0 利用マニュアル 平成 24 年 3 月 国土交通省 大臣官房官庁営繕部
43
目次 1. 目的 1 2. 本要領の位置づけ 1 3. 用語の定義 1 4. 電子納品の対象業務 2 5. 電子納品の対象書類 2 6. 業務情報シート 3 7. 電子成果品の仕様 4 8. 電子成果品の構成 ( 国交省版 ) フォルダ構成 ( 国交省版 ) 業務管理ファ
26
電子納品特記仕様書 業務 1 適用本業務は, 電子納品の対象業務とする 電子納品とは, 調査, 設計, 工事などの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品するものとする をいう ここでいう電子成果品とは, 盛岡市電子納品ガイドライン ( 案 )( 以下, ガイドライン という ) に基づいて作成し
5
目次 1. 目的 1 2. 本要領の位置づけ 1 3. 用語の定義 1 4. 電子納品の対象工事 2 5. 電子納品の対象書類 2 6. 工事情報シート 3 7. 電子成果品の仕様 4 8. 電子成果品の構成 ( 国交省版 ) フォルダ構成 ( 国交省版 ) 工事管理ファ
23
ているとは言えない (3) 成果の利活用成果データ等情報の利活用は 電子成果品にしかできない使い方である 成果データのコピーはすでに通常業務で日常の作業となっており 工事に関係する測量 設計 発注 施工 管理という段階ごとの新たな資料作成は従来成果を使っていた時と比べて減っている 電子成果品は 成果
5
共通編 1. 電子納品運用ガイドライン ( 案 ) 電気通信設備工事編 について 位置付け 電子納品運用ガイドライン ( 案 ) 電気通信設備工事編 ( 以下 本ガイドライン ( 案 ) という ) は 工事完成図書の電子納品要領 ( 案 ) 電気通信設備工事編に従い電子的手段により提出する成果品を
13
学生による電子書籍制作 ―成果と課題―
8
今後の発注者のあり方に関する中間とりまとめ方針 ( 案 ) 1. はじめに 1) 公共事業を巡る最近の動向 品確法の制定と改正 公共工事の品質確保の促進に関する法律 ( 以下 品確法 とする ) は 平成 17 年に制定され た 平成 26 年の改正では 発注者の責務が初めて明記され 第 7 条にお
21
目次 1. はじめに 本マニュアルの位置づけ 電子納品とは 静岡市の電子納品導入計画 電子納品のフロー 準備 電子納品の識別 対象となる電子成果物
31
資料3-3 発達障害等に適する電子教科書と教材の研究成果と課題(日本障害者リハビリテーション協会提出資料)
12
以下は旧アップデートの内容 最新のアップデートは以下の内容も包括されています 群馬県電子納品チェックソフト Ver 群馬県電子納品チェックソフトバージョン より 下記の問題点が修正されます 平成 29 年度対応 平成 29 年度の成果品について 電子納
11
電子成果物作成支援・検査システム
41
岡山県電子紊品ガイドライン(案)
66
目次 1. 適用 フォルダ構成 ファイル形式等 ファイル命名規則 写真管理項目 使用文字 電子成果品 ( 工事写真 ) の作成 電子成果品 ( 工事写真 ) の作成の流れ... 12
19
資料 5-2 発注者支援型 CM 方式 について CM 方式 ( コンストラクション マネジメント方式 ) 発注者 受注者の双方が行ってきた様々なマネジメント ( 発注計画 契約管理 施工監理 品質管理等 ) の一部を これまでの発注方式とは別な方式で 別の主体に行なわせる契約方式
26
対外活動成果品 市民財政白書 ライブラリー
33
対外活動成果品 市民財政白書 ライブラリー
23