電圧制御技術により更に低電力化が可能
低電圧電力・制御ケーブル用 接続材料総合カタログ
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特集論文 特集 : 電力技術 電力変換装置を用いた高電圧直流き電方式による損失低減効果 * 重枝秀紀 * 森本大観 Feeding-loss Reduction by Higher-voltage DC Feeding System adopting DC-to-DC Converters Hide
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1 章車載用蓄電池技術の概要 外部からの充電が可能であるため 再生可能エネルギー由来の電 力を利用可能であり かつ その電力を高効率で利用して走行す (PHEV) 電気自動車 (EV) といった電動車両である とりわけ 気候変動問題の深刻化や新興国の経済成長による資源獲得 競争の激化等により 持続可
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NJM78M00 3 端子正定電圧電源 概要 NJM78M00 シリーズは,NJM78L00 シリーズを更に高性能化した安定化電源用 ICです 出力電流が 500mA と大きいので, 余裕ある回路設計が可能になります 用途はテレビ, ステレオ, 等の民生用機器から通信機, 測定器等の工業用電子機器迄
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グリーンコンピューティングのための低消費電力マルチコア技術 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
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スピントランジスタの基本技術を開発 ― 高速・低消費電力、メモリにもなる次世代半導体 ―
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開発の社会的背景 パワーデバイスは 電気機器の電力制御に不可欠な半導体デバイスであり インバーターの普及に伴い省エネルギー技術の基盤となっている 最近では高電圧 大電流動作が技術的に可能になり ハイブリッド自動車のモーター駆動にも使われるなど急速に普及し 市場規模は 2 兆円に及ぶといわれる パワー
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エネルギー事業者が需要家に選事業者が需要家択されるためのに選択されるた3 つの戦略めの 3 つの戦略軸 コストリーダーシップ戦略 サービス差別化戦略 マルチチャネル化戦略 中長期的に 電力 ガスの販売競争は更に激化する可能性 このように電力 ガスの自由化は 需要家のバーゲニングパワーを増幅させる 者
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最近の CPU (ARM の一種 ) Nvidia 社製 Tegra 3 の省電力技術 4-PLUS-1 メインである 4 つのコアに加え 低性能 低消費電力のコンパニオンコアを状況に応じて活用する技術 端末のパフォーマンスが必要なときは 4 つのコアから必要な数のコアを使い 不要なときは低消費電力
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技術の系統化調査報告「プロセス制御システムの技術系統化調査」
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自動車をロボット化する高効率 高性能モータ制御技術 き, 車両の姿勢制御や安定走行が可能である. モータトルクの高応答制御システムやステアバイワイヤシステムに見られる新しい制御システムなどに, さまざまなセンサを組み合わせることで, より高性能で高機能な車両を作れるようになる. カーナビゲーションシ
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Max regenerative power (MW) 速度 (km/h) 時間 (s) 回生車が返却しようとする電力が大きく近傍に十分な負荷の無い場合 饋電線の電圧が高くなり 車両の主回路制御装置が電力変換装置を保護するため 回生ブレーキの絞込みを行い エネルギー回収効果が低くなってしまう 高速走
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TMP35/TMP36/TMP37: 低電圧温度センサー
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計測・制御技術の高度化を目指して
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Last Saved: 2010/04/24 22:17 / Edit: 1 特長 低入力オフセット電圧 : 50 µv max 低入力オフセット電圧ドリフト : 0.6 µv/ C max 超低バイアス電流 : 100 pa max 超高オープンループゲイン : 2000 V/mV min 低電源
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LM A 低ドロップアウト正出力電圧レギュレータ
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資料4-2:海外における系統電力の低炭素化のための取組状況
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1 薄膜 BOX-SOI (SOTB) を用いた 2M ビット SRAM の超低電圧 0.37V 動作を実証 大規模集積化に成功 超低電圧 超低電力 LSI 実現に目処 独立行政法人新エネルギー 産業技術総合開発機構 ( 理事長古川一夫 / 以下 NEDOと略記 ) 超低電圧デバイス技術研究組合(
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アプリケーション ノート 可変速度 AC 電源ライン AC ドライブ回路 可変電圧および周波数の AC 電源供給 AC モータ 図 1. AC モータ ドライブ システムの概要 長年にわたってPWMドライブの理論は理解されてきていますが パワー半導体 電子制御回路 マイクロプロセッサの技術進歩により
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研究の背景 世界のエネルギー消費量は年々増加傾向にあり, 地球規模のエネルギー不足が懸念さ れています このため, 発電により生み出したエネルギー ( 電力 ) の利用の更なる高効 率化が求められており, その鍵は電力制御を担っているパワーデバイス ( 6) が握っ ています 現在主流である Si(
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