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附 則 (平成⼆⼀年七⽉⼀⽇法律第六五号) 抄

法律第八十五号(平二一・七・一七)

法律第八十五号(平二一・七・一七)

... (武器等製造法の一部改正) 条 武器等製造法(昭和二十八法律百四十)の一部を次のように改正する。 二条一項中「左」を「次」に改め、同項中「含む」を「含み、クラスター ...

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一部改正 平成四年規則一〇九号 一七年一七二号 二四年七二号 ( 入学の通知 ) 第五条知事は 前条の規定により入学を許可した者に対し 入学許可通知書により通知す るものとする 一部改正 平成一七年規則一七二号 ( 学科 定員及び授業科目 ) 第六条大学校の一般課程に係る学科及び学科別の定員は 次の

一部改正 平成四年規則一〇九号 一七年一七二号 二四年七二号 ( 入学の通知 ) 第五条知事は 前条の規定により入学を許可した者に対し 入学許可通知書により通知す るものとする 一部改正 平成一七年規則一七二号 ( 学科 定員及び授業科目 ) 第六条大学校の一般課程に係る学科及び学科別の定員は 次の

... 九条を十条とする。 八条一項中「一般課程にあつては」及び「行うものとし、専攻課程にあつては隔週一 回授業を」を削り、同項に次のただし書を加える。 ただし、造形学部陶芸コースにあつては、毎週二回授業を行うものとする。 ...

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地域における医療及び介護の総合的な確保の促進に関する法律 ( 平成元年六月三十日法律第六十四号 ) 最終改正 : 平成二六年六月二五日法律第八三号 第一章総則 ( 第一条 第二条 ) 第二章地域における医療及び介護の総合的な確保 ( 第三条 第十一条 ) 第三章特定民間施設の整備 ( 第十二条 第二

地域における医療及び介護の総合的な確保の促進に関する法律 ( 平成元年六月三十日法律第六十四号 ) 最終改正 : 平成二六年六月二五日法律第八三号 第一章総則 ( 第一条 第二条 ) 第二章地域における医療及び介護の総合的な確保 ( 第三条 第十一条 ) 第三章特定民間施設の整備 ( 第十二条 第二

... 業に関する基本的な事項 その他地域における医療及び介護の総合的な確保に関し必要な事項 3 厚生労働大臣は、総合確保方針の案を作成し、又はこれを変更しようとするときは、あら かじめ、医療又は介護を受ける立場にある者、都道府県知事、市町村長(特別区の区長を含む。 次条四項及び十条において同じ。)、介護保険法項 ...

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租税特別措置法 ( 昭和三十二年法律第二十六号 ) 第十条の二 第四十二条の五 第六十八条の十 租税特別措置法 ( 昭和三十二年法律第二十六号 ) ( 高度省エネルギー増進設備等を取得した場合の特別償却又は所得税額の特別控除 ) 第十条の二青色申告書を提出する個人が 平成三十年四月一日 ( 第二号及

租税特別措置法 ( 昭和三十二年法律第二十六号 ) 第十条の二 第四十二条の五 第六十八条の十 租税特別措置法 ( 昭和三十二年法律第二十六号 ) ( 高度省エネルギー増進設備等を取得した場合の特別償却又は所得税額の特別控除 ) 第十条の二青色申告書を提出する個人が 平成三十年四月一日 ( 第二号及

... 4 一項及び二項の規定は、連結親法人又は当該連結親法人による連結完全支配 関係にある連結子法人で、高度省エネルギー増進設備等の取得又は製作若しくは建 設に充てるための国又は地方公共団体の補助金又は給付金その他これらに準ずるも の(以下この項において「補助金等」という。)の交付を受けたものが、当該補助金 等をもつて取得し、又は製作し、若しくは建設した当該補助金等の交付の目的に適 ...

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明治三十八年「刑ノ執行猶予ニ関スル法律」 (法律第七〇号) について

明治三十八年「刑ノ執行猶予ニ関スル法律」 (法律第七〇号) について

... 官は神でない以上、情状により云々という点において間違いが生じてきて不平を招くことは当然起こりうる、という。 以上の質疑を経て、元田より全九カ条から成る修正案が提出され、若干の修正を経て、委員会での可決をみる。こ こで完成した案が、明治三十八の特別法として成立する。衆議院本会議では森肇と花井卓蔵が特赦との抵触を指摘 ...

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第一節総則 ( 第百四十四条 第百六十一条 ) 第二節取得時効 ( 第百六十二条 第百六十五条 ) 第三節消滅時効 ( 第百六十六条 第百七十四条の二 ) 第二編物権第一章総則 ( 第百七十五条 第百七十九条 ) 第二章占有権第一節占有権の取得 ( 第百八十条 第百八十七条 ) 第二節占有権の効力

第一節総則 ( 第百四十四条 第百六十一条 ) 第二節取得時効 ( 第百六十二条 第百六十五条 ) 第三節消滅時効 ( 第百六十六条 第百七十四条の二 ) 第二編物権第一章総則 ( 第百七十五条 第百七十九条 ) 第二章占有権第一節占有権の取得 ( 第百八十条 第百八十七条 ) 第二節占有権の効力

... 条 この法律(附則一条各に掲げる規定については、当該各規定。以下この条及び次条において同じ。) の施行前に改正前のそれぞれの法律の規定によりされた許可等の処分その他の行為(以下この条において 「処分等の行為」という。)又はこの法律の施行の際現に改正前のそれぞれの法律の規定によりされている許 ...

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医療用医薬品 添付文書 の記載要領 ( 案 )( 局長通知 ) 別添 1 1 医療用医薬品添付文書の記載要領について ( 平成九年四月二五日付け薬発第六〇六号厚生省薬務局長通知 ) 2 医療用医薬品の使用上の注意記載要領について ( 平成九年四月二五日薬発第六〇七号厚生省薬務局長通知 ) 1 旧 添

医療用医薬品 添付文書 の記載要領 ( 案 )( 局長通知 ) 別添 1 1 医療用医薬品添付文書の記載要領について ( 平成九年四月二五日付け薬発第六〇六号厚生省薬務局長通知 ) 2 医療用医薬品の使用上の注意記載要領について ( 平成九年四月二五日薬発第六〇七号厚生省薬務局長通知 ) 1 旧 添

... 91 ②医薬品添加物については、昭和 63 10 月 1 日薬 発 853 薬務局長通知「医療用医薬品添加物の記 載について」により記載すること。 ②医薬品添加剤については、注射剤(体液用剤、人 工灌流用剤、粉末注射剤を含む)にあっては名称及 び分量、その他の製剤にあっては名称を記載する。 92 ③日本薬局方に収められている医薬品又は法定の基 ...

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昭和二十九年法律第百十五号厚生年金保険法厚生年金保険法 ( 昭和十六年法律第六十号 ) の全部を改正する 目次第一章総則 ( 第一条 第五条 ) 第二章被保険者第一節資格 ( 第六条 第十八条の二 ) 第二節被保険者期間 ( 第十九条 ) 第三節標準報酬月額及び標準賞与額 ( 第二十条 第二十六条

昭和二十九年法律第百十五号厚生年金保険法厚生年金保険法 ( 昭和十六年法律第六十号 ) の全部を改正する 目次第一章総則 ( 第一条 第五条 ) 第二章被保険者第一節資格 ( 第六条 第十八条の二 ) 第二節被保険者期間 ( 第十九条 ) 第三節標準報酬月額及び標準賞与額 ( 第二十条 第二十六条

... (平成二十年度及び平成二十年度における厚生年金保険法による年金たる保険給付の額の計算に関する経過措置の特例) 二十条の二 平成二十年度及び平成二十年度の各年度における前条の規定の適用については、同条一項中「次項の規定」とある ...

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法第六条第三項に規定する定置漁業イ法第六条第五項に規定する共同漁業ロ法第七条に規定する入漁権に基づき営む共同漁ハ業1定義この指示において 次の各号に掲げる用語の意義は 当該各号に定めるところによる 日本海 九州西海域 漁業法(昭和二十四(1)年法律第二百六十七号 以下 法 という )第百十条第二項に

法第六条第三項に規定する定置漁業イ法第六条第五項に規定する共同漁業ロ法第七条に規定する入漁権に基づき営む共同漁ハ業1定義この指示において 次の各号に掲げる用語の意義は 当該各号に定めるところによる 日本海 九州西海域 漁業法(昭和二十四(1)年法律第二百六十七号 以下 法 という )第百十条第二項に

... ・承認証下欄の左肩の日付は、変更申請書の起案文書決裁後の施行日を記載する。 ・変更承認証の承認期間にかかる記載は平成 30 7 月 1 日~平成 32 6 月 30 日とする(始期を変更に係る決裁の施行日としない。) ・再交付申請の場合、当初の承認証と同様のものを交付することとし、欄外や裏面への摘要事項(再交付、書換交付、日付など)の記載 は要しない。 ...

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避難器具の設置及び維持に関する技術上の基準の細目 ( 平成八年四月十六日 ) ( 消防庁告示第二号 ) 改正平成一一年九月八日消防庁告示第七号同一二年五月三一日同第八号同一四年六月二四日同第六号同一八年五月一九日同第一六号 消防法施行規則 ( 昭和三十六年自治省令第六号 ) 第二十七条第二項の規定に

避難器具の設置及び維持に関する技術上の基準の細目 ( 平成八年四月十六日 ) ( 消防庁告示第二号 ) 改正平成一一年九月八日消防庁告示第七号同一二年五月三一日同第八号同一四年六月二四日同第六号同一八年五月一九日同第一六号 消防法施行規則 ( 昭和三十六年自治省令第六号 ) 第二十七条第二項の規定に

... ニ 固定環等が横棒である場合にあっては、下部支持装置のフックを容易に引っかけ ることのできる横幅を有し、その両端を九十度鉛直方向に曲げ、降着面等に対し別 表二の引張荷重に耐えられるように十分埋め込まれ、かつ、引き抜け防止の措置 が講じられたものであることとし、横棒を箱に固定する工法による場合は、箱に引 き抜け防止の措置が講じられたものであること。 ...

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四独立行政法人労働者健康福祉機構法 ( 平成十四年法律第百七十一号 ) 第十二条第一項第七号に規定するリハビリテーション施設の中に設けられた診療所五老人福祉法 ( 昭和三十八年法律第百三十三号 ) 第二十条の四に規定する養護老人ホームの中に設けられた診療所六老人福祉法第二十条の五に規定する特別養護老

四独立行政法人労働者健康福祉機構法 ( 平成十四年法律第百七十一号 ) 第十二条第一項第七号に規定するリハビリテーション施設の中に設けられた診療所五老人福祉法 ( 昭和三十八年法律第百三十三号 ) 第二十条の四に規定する養護老人ホームの中に設けられた診療所六老人福祉法第二十条の五に規定する特別養護老

... 2 法十一条一項の規定による届出のうち、事業所の新設に係る変更の届出を行う 場合には、前項の一般労働者派遣事業変更届出書には、法人にあつては当該新設する 事業所に係る一条の二二項ホ、ト及びチに、個人にあつては当該新設する 事業所に係る同項ハに掲げる書類(一般労働者派遣事業に関する資産の内容を ...

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法律第三十三号(平二一・五・一)

法律第三十三号(平二一・五・一)

... 別表十二を次のように改める。 十二 削除 (登録免許税法の一部改正に伴う経過措置) 条 附則二条一項の規定によりなおその効力を有することとされる旧特区法十 一条一項各に掲げる事務の委託に係る同項の規定による登録については、前条の規 ...

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厚生労働省令第 136 号 平成 16 年 9 月 22 日 薬事法 ( 昭和三十五年法律第百四十五号 ) 第十二条の二第一号の規定に基づき 医薬品 医薬部外品 化粧品及び医療機器の品質管理の基準に関する省令を次のように定める 平成十六年九月二十二日厚生労働大臣坂口力 医薬品 医薬部外品 化粧品及び

厚生労働省令第 136 号 平成 16 年 9 月 22 日 薬事法 ( 昭和三十五年法律第百四十五号 ) 第十二条の二第一号の規定に基づき 医薬品 医薬部外品 化粧品及び医療機器の品質管理の基準に関する省令を次のように定める 平成十六年九月二十二日厚生労働大臣坂口力 医薬品 医薬部外品 化粧品及び

... 三 の品質保証責任者の意見を尊重すること。 四 の品質保証部門と医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の製造販売後安 全管理の基準に関する省令(平成厚生労働省令百三十。以下「製造販 ...

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(鉱工業技術研究組合法の一部改正)第五条 鉱工業技術研究組合法(昭和三十六年法律第八十一号)の一部を次のように改正する。

(鉱工業技術研究組合法の一部改正)第五条 鉱工業技術研究組合法(昭和三十六年法律第八十一号)の一部を次のように改正する。

... - 法人税法別表一に規定する独立行政法人 - 国立大学法人等及び日本司法支援センター - 沖縄振興開発金融公庫、株式会社国際協力銀行、株式会社日本政策金融公庫、 日本年金機構、地方住宅供給公社、地方道路公社、土地開発公社及び地方公共団 体金融機構法 (平成十九法律十四)に規定する地方公共団体金融機構 - ...

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51 判例研究平成二八1(民集七〇巻五号一一五七頁)外国国家が発行した円建て債券の償還等について 債券等保有者のための任意的訴訟担当として債券の管理会社の原告適格が認められた事例債券償還等請求事件(最高裁平成二六年( 受 ) 第九四九号 平成二八年六月二日第一小法廷判決 原判決破棄第一審判決取消し

51 判例研究平成二八1(民集七〇巻五号一一五七頁)外国国家が発行した円建て債券の償還等について 債券等保有者のための任意的訴訟担当として債券の管理会社の原告適格が認められた事例債券償還等請求事件(最高裁平成二六年( 受 ) 第九四九号 平成二八年六月二日第一小法廷判決 原判決破棄第一審判決取消し

... は過度の形式論であって、それが、昭和四判決を限定 的に適用し、任意的訴訟担当の適用場面を狭めようとする 一部下級審裁判例の従来の傾向を反映したものであるとす れば、本判決はその点に反省を迫る側面をもとう。確かに ...

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人事委規則三重県人事委員会は 職員の給与に関する条例(昭和二十九年三重県条例第六十七号)の規定に基づき 三重県人事委員会規則七 七三(平成二十七年改正給与条例附則第四項から第六項までの規定による給料に関する規則)をここに公布します 平成二十七年三月二十七日三重県人事委員会委員長楠井嘉行三重県人事委員

人事委規則三重県人事委員会は 職員の給与に関する条例(昭和二十九年三重県条例第六十七号)の規定に基づき 三重県人事委員会規則七 七三(平成二十七年改正給与条例附則第四項から第六項までの規定による給料に関する規則)をここに公布します 平成二十七年三月二十七日三重県人事委員会委員長楠井嘉行三重県人事委員

... (平成二十改正給与条例附則四項の規定による給料の支給) 三条 切替日の前日から引き続き給料表の適用を受ける職員のうち、切替日以降に次の各に掲げる場合に該 当することとなった職員(当該各の二以上のに掲げる場合に該当することとなった職員(次項において「複 ...

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関税法昭和 29 年 4 月 2 日法律第 61 号施行 : 平成 29 年 4 月 1 日改正 : 平成 29 年 3 月 31 日法律第 13 号 関税法 昭和 29 年 4 月 2 日法律第 61 号 関税法をここに公布する 関税法 ( 明治三十二年法律第六十一号 ) の全部を改正する 目次

関税法昭和 29 年 4 月 2 日法律第 61 号施行 : 平成 29 年 4 月 1 日改正 : 平成 29 年 3 月 31 日法律第 13 号 関税法 昭和 29 年 4 月 2 日法律第 61 号 関税法をここに公布する 関税法 ( 明治三十二年法律第六十一号 ) の全部を改正する 目次

... らないこととされている書類(以下「関税関係書類」という。)の全部」と、同法一項中「国税関係帳簿の全部又は一部」とあるのは「関税関係帳簿」と、同条三項中 「国税関係帳簿書類の」とあるのは「関税関係帳簿書類(関税関係帳簿又は関税関係書類 をいう。以下同じ。)の」と、同法一項中「国税関係帳簿の備付けを開始する日 ...

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平成十六年厚生労働省令第百六十九号医療機器及び体外診断用医薬品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令薬事法 ( 昭和三十五年法律第百四十五号 ) 第十四条第二項第四号及び第十九条の二第五項において準用する第十四条第二項第四号の規定に基づき 医療機器及び体外診断用医薬品の製造管理及び品質管理の基準に

平成十六年厚生労働省令第百六十九号医療機器及び体外診断用医薬品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令薬事法 ( 昭和三十五年法律第百四十五号 ) 第十四条第二項第四号及び第十九条の二第五項において準用する第十四条第二項第四号の規定に基づき 医療機器及び体外診断用医薬品の製造管理及び品質管理の基準に

... 製造販売業者等は、特定医療機器に係る製品の出荷後の追跡可能性を確保するため、当該製品を取り扱う販売業者等(法十八条の 三項に規定する特定医療機器の販売業者又は貸与業者をいう。次項において同じ。)に、当該製品の流通に係る記録を作成させると ともに、これを保管させなければならない。 3  ...

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届出があったことを理由としてされるもの六県の機関地方自治法第二編第七章に基づき置かれる県の執行機関, 公営企業の設置等に関する条例 ( 昭和四十九年宮城県条例第八号 ) 第五条第一項に規定する管理者, 警察法 ( 昭和二十九年法律第百六十二号 ) 第三十六条第一項の規定に基づき置かれる県警察若しくは

届出があったことを理由としてされるもの六県の機関地方自治法第二編第七章に基づき置かれる県の執行機関, 公営企業の設置等に関する条例 ( 昭和四十九年宮城県条例第八号 ) 第五条第一項に規定する管理者, 警察法 ( 昭和二十九年法律第百六十二号 ) 第三十六条第一項の規定に基づき置かれる県警察若しくは

... 1 この条例は,平成十二四月一日から施行する。 (行政手続条例の一部改正に伴う経過措置) 6 この条例の施行前に前項の規定による改正前の行政手続条例(次項において「旧行政手続条例」 という。 )の規定により知事が行った行為(新病院事業条例の規定により病院事業管理者の権限に 属することとなる事務(以下「病院事業管理者の事務」という。 )に係るものに限る。 )は,この条 ...

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