• 検索結果がありません。

防衛省向けPFI事業である「Xバンド

新たな防衛計画の大綱及び中期防衛力整備計画の策定に向けた提言~「多次元横断(クロス・ドメイン)防衛構想」の実現に向けて~

新たな防衛計画の大綱及び中期防衛力整備計画の策定に向けた提言~「多次元横断(クロス・ドメイン)防衛構想」の実現に向けて~

... また、司令部及び部隊間の指揮通信等についても抗堪性を確保するため、JAD GEの代替性向上、自衛隊の通信インフラの多重化・耐妨害化・秘匿化を推進する。 ②後方支援能力の強化・統合 有事において、自衛隊が人員や弾薬を迅速かつ継続的に確保してわが国の防衛を 完遂できるよう、平素から後方支援能力を強化・統合する。特に、活動地域への陸 上部隊の確実な展開のため、基幹輸送及び端末輸送を担うアセットの整備をはじめ ...

11

平成 31 年度防衛関係費 ( 概算要求 ) 等について 平成 3 0 年 9 月 防衛省

平成 31 年度防衛関係費 ( 概算要求 ) 等について 平成 3 0 年 9 月 防衛省

... 現実に真正面から向き合った 防衛体制を構築 することとし、 防衛力を大幅に強化 する。 あらゆる事態において国民の命と平和な暮らしを守り抜くため、陸・海・空という従来の領域にとどまら ず、宇宙・サイバー・電磁波といった新たな領域を横断的に活用(クロス・ドメイン)した防衛力を構築。 日米同盟やインド、豪州といったパートナー国、ASEAN諸国等との防衛協力が我が国及び地域の平 ...

12

Microsoft PowerPoint - 資料2 防衛省資料(セット).pptx

Microsoft PowerPoint - 資料2 防衛省資料(セット).pptx

... ○情報共有手段の確保→ 関係機関、民間通信事業者との現場における情報共有手段の強化 。 ○駐屯地等機能や体制の維持・強化→ 沿岸部に所在する 駐屯地等における 津波対策 や 民間委託の在り方 の検討。 ○予備自衛官等→ 円滑・迅速な招集に関し 企画調整機能強化のため「予備自衛官室」を設置 。 ○各種メンタルヘルス→ 派遣隊員等の 心のケア推進に係る政策立案機能強化 のため、 「メンタ ...

9

平成 30 年 6 月 第 774 号 (4) 将来戦闘機国内開発の早期立ち上げに関する要望書 を防衛省に提出した(9 月 ) また 国内開発の必要性 実現性に関する会員向け講演会を開催した (12 月 ) (5) 日本経済団体連合会 日本防衛装備工業会 日本造船工業会と連名で 国内防衛生産 技術基

平成 30 年 6 月 第 774 号 (4) 将来戦闘機国内開発の早期立ち上げに関する要望書 を防衛省に提出した(9 月 ) また 国内開発の必要性 実現性に関する会員向け講演会を開催した (12 月 ) (5) 日本経済団体連合会 日本防衛装備工業会 日本造船工業会と連名で 国内防衛生産 技術基

... 日本航空機操縦士協会、日本航空技術協会、全日本航空事業連合会と協力し、女性向け航空職種紹介イベント を開催し(12月)、大学生等約40名に航空関連の仕事の魅力を紹介した。 2)非破壊試験技術者育成(「地域中核企業創出・支援事業」(9.⑤参照)の項目として実施) ・ 非破壊試験技術者育成にかかる検討分科会を開催し(6月、8月、10月、12月、2月)、フォーマルトレーニン ...

13

防衛・宇宙ドメイン事業戦略説明会

防衛・宇宙ドメイン事業戦略説明会

... ・戦闘機関連要素技術の蓄積・高度化を推進 先進統合センサ技術 先進複合材構造 ステルス機設計技術 ネットワーク戦闘技術 出典:総務HP 防衛研究開発を対象とする政策評価(事前評価) ...

28

防衛省 Ministry of Defense 我が国の防衛と予算 ( 案 ) Defense Programs and Budget of Japan 平成 30 年度予算の概要

防衛省 Ministry of Defense 我が国の防衛と予算 ( 案 ) Defense Programs and Budget of Japan 平成 30 年度予算の概要

... ・ 公開情報を基にした恒常的なサプライチェーン調査の実施に向けた調査手法の習得 (0.2億円) ○ 取得改革をさらに推進するための新たな手法の調査研究 官民が共同してコスト縮減の方策を検討する枠組みや、防衛が取引企業を積極的に評価す ることにより企業間競争を促すといった、防衛装備品の調達価格の新たな効率化・縮減のため の手法について、調査研究の上、具体的な制度を確立(0.9億円) ...

64

は 25% 未満である 3 申請者が住友商事株式会社において就く予定である顧問の地位の職務内容 は 防衛駐在官等の勤務における知識 経験を生かした 各種装備品等の諸外国における動向の調査に関する指導 助言であり 防衛省との契約の折衝等の業務は含まれない 4 その他 申請者の住友商事株式会社への就職に

は 25% 未満である 3 申請者が住友商事株式会社において就く予定である顧問の地位の職務内容 は 防衛駐在官等の勤務における知識 経験を生かした 各種装備品等の諸外国における動向の調査に関する指導 助言であり 防衛省との契約の折衝等の業務は含まれない 4 その他 申請者の住友商事株式会社への就職に

... 理 由 1 申請者が離職前5年間に占めていた官職は、海上自衛隊艦船補給処武器部 長(平成20年6月15日から平成21年11月30日)、技術研究本部事業 監理部計画官付計画調整官(平成21年12月1日から平成23年4月14 日)、技術研究本部技術開発官(船舶担当)付総括室長(平成23年4月15 日から平成24年4月1日)、九州防衛局長崎防衛支局次長(平成24年4月 ...

30

別紙 海上自衛隊呉史料館建設維持管理運営事業 民間事業者選定結果 平成 26 年 3 月 防衛省

別紙 海上自衛隊呉史料館建設維持管理運営事業 民間事業者選定結果 平成 26 年 3 月 防衛省

... 史料館改修業務については、本事業の特性を踏まえた提案がなされている。 維持管理業務(潜水艦関連業務を含む)については、本事業の特性を踏まえた現実的かつ 適合性の高い計画あった。 運営業務については、本事業の特性を踏まえた適合性の高い計画あった。ただし、呉市 のまちづくりとの連携、利用者数増加に向けた取組み等については、今後、具体化が望まれ る。 ...

8

資料 2 日米安保 防衛協力の現状と課題 平成 21 年 3 月 防衛省

資料 2 日米安保 防衛協力の現状と課題 平成 21 年 3 月 防衛省

... ○ 戦略的、予算上の圧力に対応するため、国防省は優先順位を巡り困難な選択に直面。 ・ 現在の戦略的優先事項(イラク、アフガン、対テロ、米軍の負担軽減)の中いかにリスク配分するか。 ・ 将来における能力(非対称戦対応とWMD拡散対処など)に投資する際にいかにリスク配分するか。 ・ 現在(現在の作戦と維持管理)と将来(次世代兵器の開発・調達)の間いかに優先順位をバランスさせるか。 ...

20

実施状況(市ヶ谷地区(防衛省)に係る施設の管理・運営業務)

実施状況(市ヶ谷地区(防衛省)に係る施設の管理・運営業務)

... 5.本事業の入札は、1者応札あったことを踏まえ、更なる競争性の確保に向けた措 置を検討する必要がある。 以上のことから、 「防衛市ヶ谷地区における施設管理業務」においては、公共サービ スの質を達成しつつ、統括管理業務の一元的な管理のもと各設備の適切な維持管理等に より、費用を低減しながら効率的安定した運営が行われている。 ...

5

テーマ : 北朝鮮 金正恩体制の戦略を読む 防衛省防衛研究所政策シミュレーション室主任研究官阿久津博康 1. はじめに : 北朝鮮に戦略はあるのか 指導者は予測不可能か? 北朝鮮という国に 果たして戦略などあるのか? 北朝鮮の指導者は狂気ではないか? 狂気でないにしても 予測不可能 という評価をする

テーマ : 北朝鮮 金正恩体制の戦略を読む 防衛省防衛研究所政策シミュレーション室主任研究官阿久津博康 1. はじめに : 北朝鮮に戦略はあるのか 指導者は予測不可能か? 北朝鮮という国に 果たして戦略などあるのか? 北朝鮮の指導者は狂気ではないか? 狂気でないにしても 予測不可能 という評価をする

... ル発射の奇襲性も向上しているのです。 8. 終わりに:日本への影響 以上、本稿は金正恩体制発足後の北朝鮮の核・ミサイル開発に関 する言動を中心に追跡することにより、主に① 同体制の核開発の目的は何か、② 同体 制の核開発はどこまで進んいるか、という点に焦点を当てて検討してきました。結論 を簡単に申し上げると、金正恩体制下の北朝鮮は、核保有国としての立場を法的・制度 的に確固としたものにし、4 ...

9

資料 5 第 5 回防衛省 自衛隊の第一線救護における適確な救命に関する検討会 ( 平成 28 年 4 月 6 日 ) 防衛省 CMC 体制について 防衛省 CMC 体制 ( 事前 活動中 事後 ) については 本検討会における討議を踏まえ 防衛省 CMC 協議会 にて協議するものとする 仮称 有事

資料 5 第 5 回防衛省 自衛隊の第一線救護における適確な救命に関する検討会 ( 平成 28 年 4 月 6 日 ) 防衛省 CMC 体制について 防衛省 CMC 体制 ( 事前 活動中 事後 ) については 本検討会における討議を踏まえ 防衛省 CMC 協議会 にて協議するものとする 仮称 有事

... ○処置の適否の判断基準と処置内容が標準化され、医師からの直接指示を得なくても現場 判断と処置ができるように作成されたTCCCガイドラインを参考とすることが適当 ○有事緊急救命処置のプロトコール案を第3回検討会提示。今後、更に精査を行い、最終 的には防衛CMC協議会における承認が必要。 ...

13

2017 陸上自衛隊 JAPAN GROUND SELF-DEFENSE FORCE - 防衛省職員採用関係情報 - あなたにもできる国防がここにある

2017 陸上自衛隊 JAPAN GROUND SELF-DEFENSE FORCE - 防衛省職員採用関係情報 - あなたにもできる国防がここにある

... 現在、自衛隊秋田地方協力本部援護課予備自衛官の人 事管理と制度広報等を担当しています。予備自衛官とは、 主に自衛官を退職した者、平素は社会人として勤務しつ つ年5日間の訓練に励み、事に臨んは自衛官として身を 持って責務の完遂に努め、国民の負託に応えるという高い 志を持つ方々です。自衛官を退職した後でも知識や技能の 維持向上に努め、国の防衛に携わる方々がいることを知っ ...

12

サ都道府県知事等の発行した営業許可書シ次の資格を有する場合 当該事実を証明する書類の写し ( ア ) 防衛省競争参加資格 ( 全省庁統一資格 )( 行事日に有効なものに限る ) ( イ ) 千葉県内又は他県の商工会議所 商工会の会員である証明書注 1 上記提出書類のうち 防衛省競争参加資格 ( 全省

サ都道府県知事等の発行した営業許可書シ次の資格を有する場合 当該事実を証明する書類の写し ( ア ) 防衛省競争参加資格 ( 全省庁統一資格 )( 行事日に有効なものに限る ) ( イ ) 千葉県内又は他県の商工会議所 商工会の会員である証明書注 1 上記提出書類のうち 防衛省競争参加資格 ( 全省

... 祭礼、縁日、花火大会、展示会、町会・自治会の夏祭りや納涼祭、小・中学校のバ ザー、高校・大学の学園祭やその他多数の人が集合する催しを言い、一時的に一定の 場所に人が集合することにより混雑が生じ、火災が発生した場合の危険性が高まるイ ベントを指します。したがって、集合する人の範囲が個人的つながりに留まる場合は 対象外(近親者によるバーベキューや幼稚園父母が主催するもちつき大会のように ...

11

資料8-1 防衛省における宇宙開発利用の取り組みについて

資料8-1 防衛省における宇宙開発利用の取り組みについて

... 様々なセンサーを有する各種の人工衛星を活用した情報収集能力や指揮統制・情報通信能力を強化する ほか、 宇宙状況監視の取組等を通じて 衛星の抗たん性を高め、各種事態が発生した際にも継続的に能力を発揮できるよう、効果的かつ安定的な宇宙空間の利用を確保する。 こうした取 組に際しては、国内の関係機関や米国との有機的な連携を図る。 中期防衛力整備計画 (平成25年12月17日国家安全保障会議 閣議決定) Ⅲ ...

20

防衛省 防衛研究所 The National Institute for Defense Studies

防衛省 防衛研究所 The National Institute for Defense Studies

... ヶ月間の教育です。また、 防衛以外の国の機関の課長補佐クラス、外国からの大佐・中佐クラス の軍人等の留学生及び民間企業の職員も研修員として参加しています。 教育内容は、安全保障、軍事、科学技術、経済、国際関係、国内 問題等多岐にわたります。研修員は、各種講義から安全保障及び防 衛に関する広範な知識を総合的に修得するとともに、シミュレーショ ン演習と班討議を通じて、取得した知識を基礎とし、内外情勢の動 ...

24

要請結果概要 協議会会員等が 外務省 防衛省 及び駐日米国大使館で要請活動を実施 ( 他は郵送等 ) 外務省 ( 薗浦健太郎外務副大臣 ) 防衛省 ( 若宮健嗣防衛副大臣 ) 駐日米国大使館 ( ロバート G ラプソン政務担当公使 ) 外務省として 空母艦載機移駐に全力で取り組みたい 現在 厚木基地

要請結果概要 協議会会員等が 外務省 防衛省 及び駐日米国大使館で要請活動を実施 ( 他は郵送等 ) 外務省 ( 薗浦健太郎外務副大臣 ) 防衛省 ( 若宮健嗣防衛副大臣 ) 駐日米国大使館 ( ロバート G ラプソン政務担当公使 ) 外務省として 空母艦載機移駐に全力で取り組みたい 現在 厚木基地

... 1 早期かつ着実に空母艦載機の移駐等を実施すること (1) 貴職におかれては、過大な基地負担を負っている地元住民の 強い思いを受け止め、一日も早い移駐の実現のため、移駐に必 要な施設整備を確実に進めるとともに、岩国飛行場における進 入管制空域の調整など残された諸課題の解決に向けた米側との 協議等に全力を尽くされるよう求めます。 ...

7

4 章国民と防衛省 自衛隊300 平成 25 年版防衛白書第第 Ⅲ 部 わが国の防衛に関する施策 1,430 件 重量にして約 46.1トンである 特に 沖縄県での処理量が全体の約 60% を占めている さらに 海自も今日まで機雷および爆発性危険物の除去や処理を継続的に行っている 平成 24 年度の

4 章国民と防衛省 自衛隊300 平成 25 年版防衛白書第第 Ⅲ 部 わが国の防衛に関する施策 1,430 件 重量にして約 46.1トンである 特に 沖縄県での処理量が全体の約 60% を占めている さらに 海自も今日まで機雷および爆発性危険物の除去や処理を継続的に行っている 平成 24 年度の

... ロンドンオリンピック成果報告・ソチオリンピックに向けた取組 ロンドンオリンピックの成果報告 昨年開催されたロンドンオリンピック競技大会において、自衛隊体育学校(東京都練馬区) から12人の隊員が、日本代表選手として参加した。その結果、小原日登美1等陸尉(レスリ ング・女子48㎏級)、米満達弘3等陸尉(レスリング・フリー66㎏級)が金メダル、湯元進 ...

9

防衛施設である飛行場に係る騒音訴訟における騒音対策区域の取扱い

防衛施設である飛行場に係る騒音訴訟における騒音対策区域の取扱い

... ⑸ 第 2 次嘉手納基地訴訟一審及び控訴審 平成 17 年 2 月の一審判決 39 では、原告の主張する身体的被害等の判断には現実に曝露 される騒音の強さを無視できないとし、地元自治体等の騒音測定結果による環境整備法上 の指定区域の実測騒音値が検討された。防衛施設庁方式の実測 W 値がこの区域指定値よ りも低いことから、区域の指定が政策的補償措置としての性質を有することは否定できず、 区域指定の W ...

21

新たな防衛計画の大綱に向けた提言

新たな防衛計画の大綱に向けた提言

... そこで欧州は、国内に技術・生産基盤を維持する必要がある装備品につい ては重点的な研究開発投資により国内の基盤を維持する一方、国際共同開発 の枠組みによる最先端の装備品の効率的優先的な取得を行ったり、輸入によ り海外に依存するといったように、装備品ごとに取得政策を明確にしている。 防衛関連企業としてもこうした方針があれば、計画的な投資や人員の採用に ...

8

Show all 10000 documents...

関連した話題