阪神・淡路大震災 (2,014人)
阪神・淡路大震災
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南部町の自主防災会組織率 67.0 現在35の自主防災組織が設立 平成 27 年7月1日現在 平成7年に起きた阪神 淡路大震災や平成 23 年に起きた東日本大震災において 約8割の人が 家族や近所の 住民などから救出されたという報告があります 大規模な災害が発生した場合 隣近所の人たちがお互いに協力
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添付資料 MOWLAS ( モウラス ) とは 防災科学技術研究所は 平成 7 年 1 月に発生した阪神 淡路大震災を契機として 日本全国の陸域において強震観測網 (K-NET KiK-net) 高感度地震観測網(Hi-net) 広帯域地震観測網 (F-net) の整備 運用を行ってきました 約 2
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(2) 各教区 横浜 第 79 ( 臨時 ) 教区会 2018 年 3 月 3 日 ( 土 ) 9 時半 1 6 時横浜聖アンデレ主教 座聖堂 ため 神戸 日本聖公会横浜教区主教選挙の 阪神 淡路大震災 23 年記念聖餐式 2018 年 1 月 1 7 日 ( 水 ) 1 0 時半神戸聖ヨハネ教 会
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( 注 1) 対応シナリオ ( 例 ) の ( ) は活動内容を示し ( ) は活動準備を示す ( 注 2) 写真は全て阪神 淡路大震災の様子 2) 建物火災 火災発生の場合は 消火活動 救出 救護活動 避難誘導 等が必要となります そのためには 迅速な 対応方針の決定 活動体制の整備 必要資器材の
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被害 死者数 : 15,782 (9 月 11 日現在 ) 行方不明者数 : 4,086 (9 月 11 日現在 ) 避難者数 : 68,816 倒壊あるいは大破した建物数 : 271, 阪神 淡路大震災 死者数 : 6,400 負傷者数 : 40,000 倒壊建物数 : 94,00
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短期ボランティアツーリズムの地域課題への積極的参加手段としての可能性 図表 -1 日常生活圏外ボランティア活動参加 ( 開始 ) 数の推移 年 1 月 : 阪神 淡路大震災 1997 年 1 月 : ナホトカ号重 流出事件 1998 年 12 月 :NPO 法
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150 性を認定すること, いわゆる 災害関連死 の認定である. 災害関連死の概念が登場したのは,1995 年 1 月 17 日に発生した阪神 淡路大震災からであるが 4), その認定は, 東日本大震災以降も裁判上で争われている 5).2012 年には, 日本弁護士連合会 ( 以下, 日弁連 という
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Q1: 過去にどのような地震があって 被害を受けたのですか A1: 阪神 淡路大震災等の被害状況を説明します 阪神 淡路大震災は都市直下型地震であり この震災の特徴として家屋倒壊等による圧死が 死亡者の約 8 割以上でした この震災では 発災後 15 分以内に死者の 9 割以上の方が家屋や家具の倒壊
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学習学期単元構成時数 学習指導 要領 3 共に生きる地球 16 (3) 1,2 三 1 世界とつながる日本 8 ア 2,3 学期 2 共に生きる世界をめざして 8 コラム 阪神 淡路大震災記念 人と防災未来センター の取り組み - イ コラム 未来の社会を君たちが変えるんだ - 2
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資料 2018/9/14 27 地震は貧困に襲いかかる : 阪神 淡路大震災 死者 6437 人の叫び いのうえせつこ / 花伝社 / ジ 女性のための防災 BOOK : " もしも " のときに あなたを守ってくれる知恵とモノ (Magazine ho
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1 第章 日弁連 弁護士会の災害復興支援の歩み ❶ 日弁連による災害復興支援活動の経過 (1) 雲仙普賢岳噴火災害 (2) 阪神 淡路大震災 (3) 新潟県中越大震災 中越沖地震 32 弁護士白書 2014 年版
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目 次 第 1 章計画の目的等 計画策定の背景 近年の大震災と地震被害の想定 2 (1) 阪神 淡路大震災 熊本地震 東日本大震災の被害 2 (2) 南海トラフ巨大地震の被害想定 計画の目的等 4 (1) 計画の目的 4 (2) 計画の位置づけ 国 愛
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人間生活学研究第 6 号 2015 た いずれも本震は震度 6 強を超える揺れを観有していた 10) ことが報告されている しかし 測し その後も余震が続いたため被害がさらに想定外の被害が発生した 東日本大震災 では 拡大した これまでの危機管理方法 さらには食料等の備 阪神 淡路大震災 以前より
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地震 ) が原因の阪神 淡路大震災では職員や家族が亡くなっています ( なお 東日本大震災では津波で多数の職員や家族が亡くなり そのことがその後の被災者支援活動を大きく遅滞させる要因の一つとなりました ) これへの対策は 職場 自宅の耐震化や家具等の固定が基本となります なお 熊本地震は勤務時間外の
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翔陽高校ボランティア局の事例 ~ 条例制定前後の様子 ~ 発端 興味 関心のあった生徒の存在 NSG 手話サークルへの参加 / 手話言語法 ( 案 ) の存在を知る 2011 東日本大震災 ( 阪神 淡路の教訓が生かされず ) ボランティアの重要性と自分にできる社会貢献について主張 2012 手話が
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プレス発表資料 ( シンポジウムのお知らせ ) 平成 23 年 1 月 17 日独立行政法人防災科学技術研究所 地震防災フロンティア研究センターシンポジウム 阪神 淡路大震災を今の災害に生かす の開催 独立行政法人防災科学技術研究所 ( 理事長 : 岡田義光 ) 地震防災フロンティア研究センターは
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要 旨 東日本大震災の復興について様々な主張がなされている しかし 過去の震災の復興に関してあまり検討が加えられないまま その財源について議論が進められているようだ そこで 大規模な被害があった阪神 淡路大震災と 津波の被害という点で今次の震災と共通点をもつ北海道南西沖地震について 被災当時と現在の
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はじめに やさしい日本語 は大きな災害が起きたとき 被災地に住む外国人へ避難情報や生活情報を迅速かつ的確に伝えることを目的にしています 1995 年の阪神 淡路大震災がきっかけとなりました 同震災での外国人対応の遅れや外国語での情報の少なさが社会問題になったためです その後 2004 年の新潟県中越
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これまで、日本は、阪神淡路大震災、新潟県中越地震、そして、未曾有の大災害である東日本大震災をはじめとして、各地で大きな地震が発生しています
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