避難場所の状況分析(四次避難場所の状況)
浸水深 自宅の状況による避難基準 河川沿いの家屋平屋建て 2 階建て以上 浸水深 3m 以上 緊急避難場所, 近隣の安全な建物へ水平避難 浸水深 50 cm ~3m 緊急避難場所, 近隣の安全な建物へ水平避難上階に垂直避難 浸水深 50 cm未満 緊急避難場所, 近隣の安全な建物へ水平避難 自宅に待
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9 避難等に関する資料 市指定緊急避難場所一覧 市指定避難所一覧 浸水想定区域内における要配慮者関連施設 備蓄物品等の状況 指定文化財一覧 ライフラインに関する資料 電力施設 ( 富
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ガスの元栓を閉める ブレーカーを切る ウ避難開始 (5 分 ~10 分 ) ⅰ) 家屋の倒壊の恐れがある場合や避難勧告が発令された場合は 非常時持ち出し品を確認し 隣近所で声を掛け合って 一時避難場所へ避難する 要援護者の方に対しては 特に配慮する ⅱ) 安否状況 家屋の倒壊 道路の陥没など 避難中
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住民の行動担当班 訓練内容 参加人員町内会 町内会 1 被災状況 安否情報の確認 (600) 2 町内会役員 自主防への指示 人 3 広域避難所への避難誘導 4 要援護者支援 市 各団体 (10) 人 3 避難対策訓練 ( 避難対策部等相互連携訓練 ) 市職員の訓練 実施時間 :8:00~9:00
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106 07 山地 船舶の避難場所に関する研究-マラッカ・シンガポール海峡における検討-Japan Coast Guard Academy
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担当班 町内会 訓練内容 1 被災状況 安否状況の確認 2 町内会役員 自主防への指示 広域避難所への避難誘導 4 要援護者支援 避難対策訓練 ( 避難対策部等相互連携訓練 ) 市職員の訓練実施時間 :8:00~9:00 場所 : 草津第二小学校 草津第二小学校前線基地管轄地域訓練概要避難対策部前線
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エ緊急時 ( 防犯 防災 その他 ) の体制及び対応について 1 防犯 防災マニュアルを職員に周知徹底し 速やかに必要な措置をとる 2 災害時対応マニュアルに基づき 年 2 回以上防災 避難訓練を実施する 4 災害時は特別避難場所開設マニュアルに基づいて特別避難場所を開設する 年 1 回以上 災害時
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Ⅱ 土砂災害警戒情報が出たら 緊急連絡網による連絡 電話 メール FAX その他 ( ) の実施 ( 副会長, 各種団体, 該当する自主防災部等 ) 緊急避難場所の開設準備を指示 隣接自主防災会へ情報を提供 該当自主防災部を通じて, 緊急避難場所として の開設準備中 ( 又は開設済み ) を住民へ伝
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目 次 はじめに 市町村の責務と各人の避難行動の原則 市町村の責務 各人の避難行動の原則 避難行動 ( 安全確保行動 ) の考え方 避難の目的 避難行動 立ち退き避難が必要な災害の事象
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(1) 登山者等の安全確保のための避難施設等の維持管理状況調査の結果ア避難施設等の設置状況等今回 阿蘇山に関係する熊本県及び 3 市町村 ( 阿蘇市 高森町及び南阿蘇村 ) における避難施設等の設置状況を調査した結果は 次のとおりである ( ア ) 退避壕 1 阿蘇山には 現在 合計 16 基の退避
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(審45)資料3 避難指示区域の状況等について 被災12市町村における事業・なりわい再建支援の取組
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3 避難指示等の状況 避難指示 ( 緊急 ) 2 町 69 世帯 123 人 ( 安平町 67 世帯 119 人 むかわ町 2 世帯 4 人 ) 避難勧告 2 町 32 世帯 77 人 ( 安平町 20 世帯 52 人 むかわ町 12 世帯 25 人 ) 4 避難所の状況 (9 月 19 日 14
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目 次 1 はじめに 2 指定避難所の開設運営の一般的な流れ 3 発災直後の行動 4 避難所の開設 運営 資料 1: 羽衣小学校建物の概要資料 2: 羽衣小学校避難所のレイアウト飼料 3:H 年度羽衣小学校避難所運営委員会名簿資料 4: 避難所運営本部各班の役割資料 5: 羽衣小学校避難所生活ルール
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4 避難所の状況 (9 月 9 日 22 時 00 分時点 ) 開設避難所数 76 箇所 実避難者数 2,544 人 5 地方公共団体における災害対策本部の設置状況 北海道 9 月 6 日 3 時 09 分災害対策本部設置 6 地元消防機関等の対応道内応援を含めた消防関係機関 ( 消防団員含む )
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⑴ 登山者等の安全確保のための避難施設等の維持管理状況調査の結果ア避難施設の設置九重山の火山災害対応の避難施設について 消防庁緊急調査によると 退避壕及び退避舎並びに山小屋は設置されていない 今回 九重山において 火山災害対応の避難施設の設置状況等を実地に調査した結果は 次のとおりであった 説明図表
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4 避難行動要支援者名簿 個別支援計画の作成の流れ ( 平成 28 年度から ) 3 月中旬頃 次ページの流れ図上の位置付け 避難行動要支援者の状況把握調査を市から民生委員に直接依頼 調査依頼時に新たに避難行動要支援者になった方については 事前に市から 避難行動要支援者名簿 への掲載と名簿情報の自治
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目次 1. はじめに 避難時間推計の考え方... 6 避難時間推計の対象... 6 避難時間推計の目的... 7 避難時間推計の手法 避難時間推計の進め方の全体像 避難実施のオペレーションフロー 避難時間推計の実施フロー 避難
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避難行動のきっかけ 避難支援者の状況 背景 理由 対策実現のための課題 主体的な避難ができた 主体的な避難ができなかった 過去の津波経験 平成 22 年チリ地震津波で それまでの訓練内容の確認ができた ( 病院 ) 昭和 35 年の津波がここまで来たという話を聞いていたのが避難にプラスに働いた (
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災害ボランティア NPO 活動サポート募金 短期活動助成金第 5 次応募状況 今回の応募全件における活動内容 ( 複数回答 ) について グラフにまとめました 被災地外の 短期避難被災地外の 1% 避難所 避難者 2% 被災地外の団体本拠地 5% 福島県 12% 岩手県 26% 活動エリア 宮城県
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GPSデータを用いた小学生の集団津波避難行動の分析
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