資産規模拡大による投資主価値の向上
目次 I. 期 運用実績 IV. Appendix ハイライト 3 個別① ⑧ 34 公募増資の概要 4 期 貸借対照表 42 資産規模拡大による投資主価値の向上 5 期 損益計算書 43 新規物件取得の概要 第9期 6 期末 継続不動産鑑定評価① ③ 44 新規物件取得の概要 第8期 7 期末の投
51
目次 I. 平成 29 年 4 期運用実績 ハイライト 3 公募増資の概要 4 資産規模拡大による投資主価値の向上 5 新規物件取得の概要 ( 第 9 期 ) 6 新規物件取得の概要 ( 第 8 期 ) 7 ポートフォリオの状況 1~2 8 内部成長 1~3 10 財務 1~2 13 IV. App
51
本投資法人の安定成 に向けた 4 つのロードマップ及び成 の軌跡 資産規模拡大と LTV マネジメントによる投資主価値最大化 2016 年度 2017 年度 年度 2021 年度以降 第 1 期 第 2 期第 3 期第 4 期 資産規模 755 億円 755 億円 2017 年
6
目次 I. 決算ハイライト 決算ハイライト Ⅳ.今後の運用戦略 3 Ⅱ.期 運用実績 第7回公募増資の実施 5 運用戦略 24 市場動向と差別化戦略 25 外部成長 26 外部成長の継続による投資主価値の向上 27 星野リゾートグループの運営 予定 施設① ② 28 公募増資の概要①~② 5 新規取
49
< 主な改正事項 > 1. 中小 小規模事業者の 攻めの投資 を支援する税制措置の拡充 3 1 固定資産税の特例の拡充 5 2 中小企業経営強化税制の創設 7 3 中小企業投資促進税制の延長 11 4 商業 サービス業 農林水産業活性化税制の延長 所得拡大促進税制の見直し 研
39
ICT利用から導く日本の経済規模拡大
23
< 主な改正事項 > 1. 中小 小規模事業者の 攻めの投資 を支援する税制措置の拡充 3 1 固定資産税の特例の拡充 5 2 中小企業経営強化税制の創設 7 3 中小企業投資促進税制の延長 11 4 商業 サービス業 農林水産業活性化税制の延長 所得拡大促進税制の見直し 研
39
本投資法人は 投資主価値向上に向け 投資主への還元策 ポートフォリオの構築方針 不動産マーケット動向 個別物件の特性等を総合的に勘案し 本投資法人の運用方針に即して本物件の譲渡を決定しています 本物件は 本日現在 株式会社大塚家具へ一括して賃貸していますが 本資産運用会社では 当該テナントのおかれた
10
2. 取得及び貸借の理由本投資法人は 東京都心部のプレミアム物件 ( 注 1) をコアとしたポートフォリオのイメージを維持しつつ 収益性及び安定性の更なる向上を図るため 本 2 物件の取得 ( 以下 本取得 といいます ) を行うことを決定しました 本取得を通じて 資産規模の拡大及び 1 口当たり分
16
目次 ビジョン 中期経営戦略の柱 お客さまのデジタルトランスフォーメーションをサポート 自らのデジタルトランスフォーメーションを推進 人 技術 資産の活用 ESG 経営の推進 株主還元の充実による企業価値の向上 中期目標
34
物単位当たりの生産費用が逓減することによる利益 2 規模が拡大することで労働の生産力の増大により収益が逓増することによる利益 3 規模の拡大による生産物の品質水準の確保が 規模の利益 である 1の生産費用の逓減による利益は 一般的にいわれることであるが 農業経営に必要な農機具 装置 労働力 生産管理
16
キリンの成長戦略 ~企業価値の向上を目指して~
58
といいます ) の同意を得て減額していましたが 本投資法人の内部成長及び外部成長による資産規模及び利益水準等の拡大に伴い 資産運用報酬額を適正な金額とすることを目的として 平成 30 年 1 月以降平成 30 年 12 月までの期間に係る資産運用報酬を従前の水準より増額するものの 規約変更がなされな
18
2 減損会計 利用価値での測定による資産評価方法の一つ 資産計上額は回収可能か? 1. 固定資産の減損 資産の収益性 ( 利用価値 ) の低下により投資回収が見込めなくなった状態が生じたとき 回収可能性を反映させるように B/S の簿価を減額する その理由は 1 貸借対照表計上額の正確性と信頼性の改
33
不動産投資の活発化を梃子に不動産価格の回復に弾みがつけば 資産効果による消費拡大や投資の活発化につながり 実体経済への好循環が期待される 一方 行き過ぎた価格上昇など資産市場の変調が先んじて現れやすいのも 不動産投資市場である 不動産ミニバブルといわれた 年代半ばには海外からの投資資金流入などにより
7
質の高い 住居 オフィスビル を中核資産 とする安定性の高い 総合型 REIT の誕生 2018 年 5 月 1 日付で積水ハウス リート投資法人と積水ハウス レジデンシャル投資法人が合併しました 合併により資産規模は4,408 億円に拡大 資産規模の中期目標を6,000 億円とし 更なる成長を目指
28
お客さま 株主 投資家 お取引先さま 重なり合う利益 ( しあわせ ) の拡大 SC 地域 社会 従業員 企業価値 すべてのステークホルダーの 利益 の重なり合う部分 6 重なり合う部分の拡大 企業価値の向上 01 vol.02 vol.02 02
9
2. 取得の理由 本投資法人の規約に定める資産運用の対象及び方針に基づき 資産規模の拡大とともにポートフォリオの一層の分散による更なるキャッシュフローの安定性の向上 長期的な安定収益の確保を図ることができると判断したため 取得予定資産 6 物件の取得を決定しました 取得予定資産は 全て大和ハウスグル
28
ケネディクス オフィス投資法人 とは? 国内有数の独立系不動産投資運用会社 東京証券取引所に上場して10年超の 東京経済圏を中心とした ケネディクス グループ 上場不動産投資信託 中規模オフィスビルへの重点投資 によるサポート 中規模オフィスビルのNo.1 Jリート[注] 資産規模 保有
27
大和ハウスリートの概要 中長期にわたる安定した収益の確保と資産の着実な成長を通じて投資主価値の継続的な拡大を目指す 大和ハウスリートの特徴 略称ハウスリート / DHR ( 証券コード 8984) 決算期 2 月 8 月 ( 分配金支払は 5 月 11 月 ) 1 主として 4 つの中核資産に投資す
36