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腎障害患者とヨード造影剤の使用

腎障害患者におけるヨード造影剤使用に関するガイドライン 2012 ダイジェスト版

腎障害患者におけるヨード造影剤使用に関するガイドライン 2012 ダイジェスト版

... 影画像診断は,多く診療科にとって最も重要な検査 1 つになっています.特に狭心症,心筋梗塞をはじ めした循環器疾患領域や,血管外科領域において は,ヨード造影使用は画像診断のみならず,各種 intervention にも必須なっています.しかし, ...

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1 1 ランチョンセミナー 1 共催 : 第一三共株式会社腎障害患者に対するヨード造影剤の使用について ~ より安全な造影検査のために ~ 林宏光 ( 日本医科大学 ) 1 月 28( 土 ) 12:00~12:45 座長 : 興梠征典 ( 産業医科大学 )

1 1 ランチョンセミナー 1 共催 : 第一三共株式会社腎障害患者に対するヨード造影剤の使用について ~ より安全な造影検査のために ~ 林宏光 ( 日本医科大学 ) 1 月 28( 土 ) 12:00~12:45 座長 : 興梠征典 ( 産業医科大学 )

... 障害患者におけるガドリニウム造影使用に関するガイドライン(第 2版) There is no agreed-upon acceptable maximum interval between baseline renal function assessment and contrast medium administration in at-risk ...

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腎障害患者_表1

腎障害患者_表1

... 5) 31 試験メタ解析結果による,イオン性高浸透圧造影に対して非イオン性低浸透圧 造影による障害 OR は ...mg/dL 糖尿病患者 129 例において等浸透圧造影群では 3%(2 例 /64 例)が ...

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ベルケイド 注射用 3mg に関する注意事項 本剤の投与に際しては 治療上の必要性を十分に検討の上 本剤の投与の可否を判断して下さい 適正な患者の選択 (P.2) 適正使用基準の確認 (P.2 3) 本剤投与に際し以下の事項をご確認下さい 適正な患者の選択 (P.2) 適正使用基準 (P.2 3)

ベルケイド 注射用 3mg に関する注意事項 本剤の投与に際しては 治療上の必要性を十分に検討の上 本剤の投与の可否を判断して下さい 適正な患者の選択 (P.2) 適正使用基準の確認 (P.2 3) 本剤投与に際し以下の事項をご確認下さい 適正な患者の選択 (P.2) 適正使用基準 (P.2 3)

... 投与期間中副作用管理 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 14 3.注意を要する副作用その対策 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ‥ 15 安全対策 ・肺障害 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 15 ・末梢神経障害 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 34 ...

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透析患者におけるトロポニン I を用いた心機能評価 筋障害の診断などにその有用性がさらに期待されている. しかしながら, 腎機能障害患者ではトロポニンが高値を示す場合があり, トロポニン IとTでは腎機能の影響の受け方が違う ) などの報告もあるが, 透析患者での有用性はほとんど検討されていない.

透析患者におけるトロポニン I を用いた心機能評価 筋障害の診断などにその有用性がさらに期待されている. しかしながら, 腎機能障害患者ではトロポニンが高値を示す場合があり, トロポニン IとTでは腎機能の影響の受け方が違う ) などの報告もあるが, 透析患者での有用性はほとんど検討されていない.

... 心筋トロポニンはESC/ACC急性心筋梗塞診断基準 に記載され 1,3) ,急性心筋梗塞新基準として一般的に使用さ れている. 心筋トロポニンはACS診断,予後予測 15-17) に際し,マー カーとして有用であるという報告以外にも,最近では拡張型 心筋症など非虚血性疾患における心不全患者でも急性期 ...

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平成 26 年以降 造影 MRI 検査を複数回行った患者の一部において Gd 造影剤の最終投与後も長期にわたり脳組織に Gd が残存していると複数報告されたことから 米国において 平成 27 年 7 月 27 日 米国食品医薬品庁 ( 以下 FDA という ) が当該報告に基づき Gd 造影剤に係る

平成 26 年以降 造影 MRI 検査を複数回行った患者の一部において Gd 造影剤の最終投与後も長期にわたり脳組織に Gd が残存していると複数報告されたことから 米国において 平成 27 年 7 月 27 日 米国食品医薬品庁 ( 以下 FDA という ) が当該報告に基づき Gd 造影剤に係る

... した結果、Gd 造影を投与することにより Gd が脳組織に残存することを確認した 。一 方、脳組織中 Gd 残存に関連する症例における 臨床症状については、脳組織中 Gd 残 存因果関係が明らかなものは認められておらず、臨床上リスクは特定されなかっ た。しかし、Gd ...

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改訂内容 ( 部追加 改訂, 部削除 ) 改訂後改訂前 使用上の注意 1. 慎重投与 ( 次の患者には慎重に投与すること ) (1)~(2)( 略 現行のとおり ) (3) 重度の腎機能障害のある患者 [ 本剤の血中濃度が上昇するおそれがある ( 薬物動態 の項参照 )] 4. 副作用 (1) 重大

改訂内容 ( 部追加 改訂, 部削除 ) 改訂後改訂前 使用上の注意 1. 慎重投与 ( 次の患者には慎重に投与すること ) (1)~(2)( 略 現行のとおり ) (3) 重度の腎機能障害のある患者 [ 本剤の血中濃度が上昇するおそれがある ( 薬物動態 の項参照 )] 4. 副作用 (1) 重大

... 【 警告 】 (1)本は、緊急時に十分に対応できる医療施設において、 がん化学療法に十分な知識・経験を持つ医師もとで、 添付文書を参照して、適切判断される症例について み投与すること。また、治療開始に先立ち、患者又はそ 家族に本有効性及び危険性(特に、間質性肺疾患 ...

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10 造影剤腎症発症後の治療法 CQ10 1 CIN 発症後の治療を目的としたループ利尿薬の投与は推奨されるか? 回答 CIN 発症後の治療を目的としたループ利尿薬投与は, 腎機能障害の進行を抑制する根拠に乏しく, むしろ有害である可能性があり推奨しない. エビデンスレベルⅥ 推奨グレード C2 背

10 造影剤腎症発症後の治療法 CQ10 1 CIN 発症後の治療を目的としたループ利尿薬の投与は推奨されるか? 回答 CIN 発症後の治療を目的としたループ利尿薬投与は, 腎機能障害の進行を抑制する根拠に乏しく, むしろ有害である可能性があり推奨しない. エビデンスレベルⅥ 推奨グレード C2 背

... CIN 患者を対象した,hANP 治療効果を検討した研究は見出せなかった.CIN 患者を含 む AKI を合併した重症患者を対象した RCT では 7) ,高用量 ...AKI 患者を対象し,低用量 hANP(50 ng/kg/ min)を早期に,かつ長期間投与する小規模な RCT が行われた 9) ...

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5.1.2 デノスマブの用量選択の評価 その他の疾患でのデノスマブの安全性 骨粗鬆症患者 がん患者 腎機能障害患者での安全性解析 外因性要因 薬物相互作用

5.1.2 デノスマブの用量選択の評価 その他の疾患でのデノスマブの安全性 骨粗鬆症患者 がん患者 腎機能障害患者での安全性解析 外因性要因 薬物相互作用

... 妊娠カニクイザルに妊娠 20 日から分娩までデノスマブ(50 mg/kg)を 4 週間に 1 回皮下投 与した結果、死産及び児動物死亡率が上昇した。分娩前母動物に有害作用は認められず、 分娩中母動物における有害作用発現率は低かった。母動物乳腺発達は正常であった。妊 娠 20 日から分娩までデノスマブ 50 mg/kg を 4 週間に 1 ...

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抗がん剤治療と皮膚障害第5版案(最終)

抗がん剤治療と皮膚障害第5版案(最終)

... 沈着など皮膚副作用が出現します。現れる症状や病態は、使用される薬 患者さんからだ状態によって異なり、治療を受ける全て患者さんに 出現するわけではありません。また、皮膚副作用は命に関わることが稀で、 ...

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1. がん化学療法の副作用対策 がんの患者さんは がん自体の症状で苦しめられるだけでなく 治療でも辛い思いをします その最たるものが 化学療法 ( 抗がん剤治療 ) の副作用で たとえばオキサリプラチンという一種類の抗がん剤だけでも 急性腎不全 視野障害 貧血といったたくさんの副作用があります その

1. がん化学療法の副作用対策 がんの患者さんは がん自体の症状で苦しめられるだけでなく 治療でも辛い思いをします その最たるものが 化学療法 ( 抗がん剤治療 ) の副作用で たとえばオキサリプラチンという一種類の抗がん剤だけでも 急性腎不全 視野障害 貧血といったたくさんの副作用があります その

... は難しくても、がん共存しながら生活できるようになっています。今回はがんにスポ ットを当て、漢方薬かかわりを紐解いてみたい思います。 なお、現在「漢方」という言葉はいろいろな形で使われており、 「本場中国…」といった 中医学イメージが強いかもしれません。しかし医療業界では、 「漢方=日本伝統医学」 ...

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使用上の注意 1. 慎重投与 ( 次の患者には慎重に投与すること ) 1) セフェム系抗生物質に対し過敏症の既往歴のある患者 2) 本人又は両親 兄弟に気管支喘息 発疹 蕁麻疹等のアレルギー症状を起こしやすい体質を有する患者 3) 高度の腎障害のある患者 [ 高い血中濃度が持続することがある ] 4

使用上の注意 1. 慎重投与 ( 次の患者には慎重に投与すること ) 1) セフェム系抗生物質に対し過敏症の既往歴のある患者 2) 本人又は両親 兄弟に気管支喘息 発疹 蕁麻疹等のアレルギー症状を起こしやすい体質を有する患者 3) 高度の腎障害のある患者 [ 高い血中濃度が持続することがある ] 4

... 2) 高度障害ある患者には、投与量を減らすか、投与 間隔をあけて投与するなど慎重に投与すること。 [「慎 重投与」項参照] 3) 本をヘリコバクター・ピロリ感染症 、ヘリコバクター・ ピロリ感染胃炎に用いる場合、プロトンポンプインヒビ ターはランソプラゾールとして1回30mg、オメプラゾー ...

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用法 用量に関連する使用上の注意 1) 本剤の使用にあたっては 耐性菌の発現等を防ぐため 原則として感受性を確認し 疾病の治療上必要な最小限の期間の投与にとどめること 2) 高度の腎障害のある患者には 投与量を減らすか 投与間隔をあけて投与するなど慎重に投与すること [ 慎重投与 の項参照 ] 3)

用法 用量に関連する使用上の注意 1) 本剤の使用にあたっては 耐性菌の発現等を防ぐため 原則として感受性を確認し 疾病の治療上必要な最小限の期間の投与にとどめること 2) 高度の腎障害のある患者には 投与量を減らすか 投与間隔をあけて投与するなど慎重に投与すること [ 慎重投与 の項参照 ] 3)

... 〈適応症〉 表在性皮膚感染症 、深在性皮膚感染症 、リンパ管・リンパ節 炎 、慢性膿皮症 、外傷・熱傷及び手術創等二次感染 、びら ん・潰瘍二次感染 、乳腺炎 、骨髄炎 、咽頭・喉頭炎 、扁桃炎 、 急性気管支炎、肺炎、慢性呼吸器病変二次感染、膀胱炎、炎 、前立腺炎(急性症 、慢性症)、精巣上体炎(副睾丸炎)、 ...

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警告 テガフール ギメラシル オテラシルカリウム配合剤との併用により 重篤な血液障害等 の副作用が発現するおそれがあるので 併用を行わないこと ( 相互作用 ) の項参照 ) 禁忌( 次の患者には投与しないこと ) 1. 本剤の成分に対し重篤な過敏症の既往歴のある患者 2. テガフール ギメラシル

警告 テガフール ギメラシル オテラシルカリウム配合剤との併用により 重篤な血液障害等 の副作用が発現するおそれがあるので 併用を行わないこと ( 相互作用 ) の項参照 ) 禁忌( 次の患者には投与しないこと ) 1. 本剤の成分に対し重篤な過敏症の既往歴のある患者 2. テガフール ギメラシル

... 止例2例、用量違反、他薬剤服用、患者希望による中止など脱落例4例、観測不備 3例を除く34例が完全例された。卵巣癌患者は40例で前治療薬から休薬不足 3例、年齢が81歳であった1例を除く36例が適格例で、副作用による投薬中止1例、 ...

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使用上の注意 1. 慎重投与 ( 次の患者には慎重に投与すること ) 本剤はアセチルコリンエステラーゼ阻害剤であり コリン作動性作用により以下に示す患者に対しては症状を誘発又は増悪する可能性があるため慎重に投与すること ⑴ 洞不全症候群 心房内及び房室接合部伝導障害等の心疾患のある患者 迷走神経刺激

使用上の注意 1. 慎重投与 ( 次の患者には慎重に投与すること ) 本剤はアセチルコリンエステラーゼ阻害剤であり コリン作動性作用により以下に示す患者に対しては症状を誘発又は増悪する可能性があるため慎重に投与すること ⑴ 洞不全症候群 心房内及び房室接合部伝導障害等の心疾患のある患者 迷走神経刺激

... れ有意差は認められなかった。 (③) 注) 承認用法・用量は、アルツハイマー型認知症では「通常、 成人にはドネペジル塩酸塩として 1 日 1 回 3 mgから開 始し、 1 ~ 2 週間後に 5 mgに増量し、経口投与する。 高度アルツハイマー型認知症患者には、 5 mgで 4 週 間以上経過後、10mgに増量する。なお、症状により適 宜減量する。」、レビー小体型認知症では「通常、成人 ...

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医薬品リスク管理計画 (RMP) 日本標準商品分類番号 適正使用ガイド 本剤を使用するにあたっての注意点 注意 - 医師等の処方箋により使用すること ドネペジル塩酸塩口腔内崩壊錠 禁忌 ( 次の患者には投与しないこと ) 本剤の成分又はピペリジン誘導体に対し過敏症の既往歴のある患者

医薬品リスク管理計画 (RMP) 日本標準商品分類番号 適正使用ガイド 本剤を使用するにあたっての注意点 注意 - 医師等の処方箋により使用すること ドネペジル塩酸塩口腔内崩壊錠 禁忌 ( 次の患者には投与しないこと ) 本剤の成分又はピペリジン誘導体に対し過敏症の既往歴のある患者

... (4)1日1回経口投与である。 (5)重大な副作用として、QT延長、心室頻拍(torsades de pointesを含む)、心室細動、洞不全症候群、洞 停止、高度徐脈、心ブロック、失神、心筋梗塞、心不全、消化性潰瘍、十二指腸潰瘍穿孔、消化管出血、 肝炎、肝機能障害、黄疸、脳性発作、脳出血、脳血管障害、錐体外路障害、悪性症候群(Syndrome ...

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ジプレキサザイディス錠 (2) (7) 肝障害のある患者又は肝毒性のある薬剤による治療を受けている患者 [ 肝障害を悪化させることがある ] (8) 高齢者 [ 高齢者への投与 の項参照 ] (9) 本剤のクリアランスを低下させる要因 ( 非喫煙者 女性 高齢者 ) を併せ持つ患者 [ 本剤の血漿中

ジプレキサザイディス錠 (2) (7) 肝障害のある患者又は肝毒性のある薬剤による治療を受けている患者 [ 肝障害を悪化させることがある ] (8) 高齢者 [ 高齢者への投与 の項参照 ] (9) 本剤のクリアランスを低下させる要因 ( 非喫煙者 女性 高齢者 ) を併せ持つ患者 [ 本剤の血漿中

... オランザピン代謝に関与する酵素はグルクロン酸転移酵素、フラビン含有モノオキシ ゲナーゼ、チトクロームP450(CYP)である。オランザピン代謝物10-N-グルクロン酸抱 合体及び4’-N-グルクロン酸抱合体は、直接グルクロン酸抱合される 6) 。10-N-グルクロン 酸抱合体が血漿中及び尿中における主要代謝物である。4’-N-オキシド体代謝物生成 ...

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使用上の注意 1. 慎重投与 ( 次の患者には慎重に投与すること ) 1) 肝障害又はその既往歴のある患者 アルコール中毒の患者 [ 本剤は主に肝臓において作用し代謝されるので 肝障害を悪化させるおそれがある また アルコール中毒の患者は 横紋筋融解症があらわれやすいとの報告がある ] 2) 腎障害

使用上の注意 1. 慎重投与 ( 次の患者には慎重に投与すること ) 1) 肝障害又はその既往歴のある患者 アルコール中毒の患者 [ 本剤は主に肝臓において作用し代謝されるので 肝障害を悪化させるおそれがある また アルコール中毒の患者は 横紋筋融解症があらわれやすいとの報告がある ] 2) 腎障害

... 3)フィブラート系薬剤(ベザフィブラート等)、免疫抑制 (シクロスポリン等)、 ニコチン酸製剤(ニセリト ロール等)、 アゾール系抗真菌薬(イトラコナゾール 等)、エリスロマイシンを投与中患者[一般にHMG- CoA還元酵素阻害相互作用により横紋筋融解症 ...

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21 CKD における薬物投与 CQ 1 造影剤は CKD の進展に影響を及ぼすか? 造影剤は造影剤腎症の発症を介して,CKD の進展に影響を及ぼす. CKD ステージ G3b 以降 (GFR 45 ml/ 分 /1.73 m 2 未満 ) では, 造影 CT により造影剤腎症を発症するリスクが高い

21 CKD における薬物投与 CQ 1 造影剤は CKD の進展に影響を及ぼすか? 造影剤は造影剤腎症の発症を介して,CKD の進展に影響を及ぼす. CKD ステージ G3b 以降 (GFR 45 ml/ 分 /1.73 m 2 未満 ) では, 造影 CT により造影剤腎症を発症するリスクが高い

... CKD 患者では,従来より造影 CT 検査よりガドリ ニウム造影MRI検査が積極的に選択されてきた. 性全身性線維症(nephrogenic systemic fibrosis: NSF)を発症した透析患者第 1 例は,Cowper らに よって 1997 年に報告されたが,2006 年まで NSF ...

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