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耳鼻咽喉科・頭頸部外科、顎口腔科

北斗病院 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 業績集(2007 年4 月-2020 年3 月)

北斗病院 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 業績集(2007 年4 月-2020 年3 月)

... 20. 坂東伸幸:耳鼻でみています。こんな病気。回るめまいと甲状腺のしこり,北斗杯クィーンズカップ・ミニバレー講演 会 2014 年 11 月 15 日 帯広市 21. Nobuyuki Bandoh: Imaging, Diagnosis and Treatment in the Head and Neck Lesions -Hokuto hospital’s experiences-, The 4th seminar ...

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新耳鼻咽喉科専門研修指導体制の研修プログラムについて

新耳鼻咽喉科専門研修指導体制の研修プログラムについて

... 委員長、事務局代表者、耳鼻咽喉科外科の4つの専門分野(耳、鼻・副鼻腔、口腔・咽喉 腫瘍)の研修指導責任者、及び専門研修連携施設担当委員で構成されます。研修プログ ラムの改善へ向けての会議には専門医取得直後の若手医師代表が加わります。専門研修プログラム ...

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Microsoft Word - 平成30年度鳥取大学耳鼻咽喉科専門研修プログラム.docx

Microsoft Word - 平成30年度鳥取大学耳鼻咽喉科専門研修プログラム.docx

... 8 外科専門コース 一般目標 :腫瘍の症例数が多い病院において、代表的な耳鼻咽喉科疾患、特に音 声・ 嚥下障害や腫瘍に対する診断および治療の実地経験を積むとともに、高度先進 医療の実地経験も深める。また、院内および院外との病病連携、病診連携をとるととも ...

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06: 耳鼻咽喉 頭頸部外科コース 1. 耳鼻咽喉 頭頸部外科コースの概説このコースでは 聴器 平衡器 鼻 副鼻腔 口腔 咽頭 喉頭 気管 食道および唾液腺 甲状腺を含む臨床解剖 生理を知り これら器官の疾患の診断および治療法についての概念を習得することにあるが さらにこれら疾患と他臓器疾患との関連

06: 耳鼻咽喉 頭頸部外科コース 1. 耳鼻咽喉 頭頸部外科コースの概説このコースでは 聴器 平衡器 鼻 副鼻腔 口腔 咽頭 喉頭 気管 食道および唾液腺 甲状腺を含む臨床解剖 生理を知り これら器官の疾患の診断および治療法についての概念を習得することにあるが さらにこれら疾患と他臓器疾患との関連

... 耳科学、鼻科学、部外科学で構成される。 2.教育目標 (1) 一般目標 聴器、平衡器、鼻・副鼻腔、口腔、咽頭、喉頭、気管・食道および唾液腺・甲状腺を含む解剖・生理の 基本的理解の下に、各領域疾患の症候、病態、診断と治療について概説することができる。 ...

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i 日本頭頸部癌学会診療ガイドライン作成委員会 委員長 丹生 健一 神戸大学耳鼻咽喉 頭頸部外科教授 作成委員 朝蔭 孝宏 東京医科歯科大学頭頸部外科教授 尾尻 博也 東京慈恵会医科大学放射線科教授 木澤 義之 神戸大学緩和支持治療科教授 亀井 讓 名古屋大学形成外科教授 清田 尚臣 神戸大学腫瘍セ

i 日本頭頸部癌学会診療ガイドライン作成委員会 委員長 丹生 健一 神戸大学耳鼻咽喉 頭頸部外科教授 作成委員 朝蔭 孝宏 東京医科歯科大学頭頸部外科教授 尾尻 博也 東京慈恵会医科大学放射線科教授 木澤 義之 神戸大学緩和支持治療科教授 亀井 讓 名古屋大学形成外科教授 清田 尚臣 神戸大学腫瘍セ

... 1 がん領域の発話明瞭度,摂食・嚥下障害,副神経麻痺による機能障害・ADL,および QOL について,系統的な評価を行うことは必要か? B 2 がん手術後の摂食・嚥下障害に対して,嚥下造影検査・嚥下内視鏡検査による評価を 行うことは,行わない場合に比べて,摂食・嚥下訓練を行ううえで有用か? B 3 ...

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【HP掲載用】平成30年度専門研修プログラム【耳鼻咽喉科】

【HP掲載用】平成30年度専門研修プログラム【耳鼻咽喉科】

... 【プログラムの目的】 耳鼻咽喉科医師としての人格の涵養に努め、耳、鼻・副鼻腔、口腔咽喉頭、 のすべての領域において幅広い臨床能力を習得し、医療の進歩に応じ た知識・医療技能を持つ耳鼻咽喉科専門医を養成し、医療の質の向上と地域医 療に貢献することを目的としています。また、「国民に安全で安心な標準的医 ...

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頭頸部.indd

頭頸部.indd

...  晩期障害として以下のものがある。喉頭浮腫(中程度15〜25%,重度1.5〜4.6%), 喉頭咽頭壊死は0.5〜1.8%に生じる 1) 。その他,放射線による晩期障害としては食道 咽頭の狭窄,手術が加わった場合の創傷治癒遅延,瘻孔形成である。予防照射域に少 なくとも40Gyの照射が行われるため,標準的照射野にほぼ全体積が含まれる耳下腺 機能の低下は必発し 10) ,それに伴う口腔乾燥が生ずる。これらの障害を減らすために, ...

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小児滲出性中耳炎診療ガイドライン作成委員会 飯野ゆき子 ( 担当理事 ) 自治医科大学附属さいたま医療センター耳鼻咽喉科 小林 俊光 ( 担当理事 ) 仙塩利府病院耳科手術センター 髙橋 晴雄 ( 担当理事 ) 長崎大学大学院耳鼻咽喉 頭頸部外科 伊藤真人 ( 委員長 ) 自治医科大学とちぎ子ども医

小児滲出性中耳炎診療ガイドライン作成委員会 飯野ゆき子 ( 担当理事 ) 自治医科大学附属さいたま医療センター耳鼻咽喉科 小林 俊光 ( 担当理事 ) 仙塩利府病院耳科手術センター 髙橋 晴雄 ( 担当理事 ) 長崎大学大学院耳鼻咽喉 頭頸部外科 伊藤真人 ( 委員長 ) 自治医科大学とちぎ子ども医

... 3)アデノイド増殖症 アデノイドは,幼児期に生理的肥大が認められ,小児滲出性中耳炎とアデノイ ドの大きさの関連性については否定的な研究結果が多い(東野ら 1983, 渡辺ら 1992, 1996)。しかし最近では,小児滲出性中耳炎患児のほうが,健常耳児童より もアデノイドが大きくなる傾向があるとの報告も認められる(Orji et al. 2010, Acharya et al. ...

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小児耳 2015; 36(1):58 64 原 著 発達により ABR が正常化した Cornelia de Lange 症候群の一例 追川陽子 1), 大上麻由里 1,2), 塚原桃子 1), 関口美也子 1), 大上研二 1) 1) 東海大学耳鼻咽喉科 2) 寒川病院耳鼻咽喉科 Cornelia

小児耳 2015; 36(1):58 64 原 著 発達により ABR が正常化した Cornelia de Lange 症候群の一例 追川陽子 1), 大上麻由里 1,2), 塚原桃子 1), 関口美也子 1), 大上研二 1) 1) 東海大学耳鼻咽喉科 2) 寒川病院耳鼻咽喉科 Cornelia

... 本症候群は先天性の多発奇形症候群で特徴的 な顔貌(小頭症,アーチ状の濃い眉毛,両側眉 癒合,長くカールした睫毛,上向きの鼻孔,薄 い上唇,口角下垂,小,耳介低位など)をも ち,そのほかにも四肢の小奇形,泌尿器奇形, 胃食道逆流,先天性心疾患を認めることがあ る。胎生期から出生後にかけての成長障害,精 神運動発達遅滞を伴うが,症例によって重症度 ...

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頭頸部癌の治療方針

頭頸部癌の治療方針

... 1.とはどこなの? とは、 鎖骨から上で目と脳と椎を除いた部位 のことで、このにできた できものを「腫瘍」といい、その中の悪性のものの多くを 「癌 」といいます。 実際には、口の中( 口腔癌 ...

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耳鼻咽喉科 平成12年度年報

耳鼻咽喉科 平成12年度年報

... 外科領域では、鼻腔・副鼻腔・口腔・舌・咽頭・喉頭・食道に発生する良性 疾患・悪性疾患の治療を、化学療法・放射線療法・手術療法を組み合わせて行っています。 人工気管による気管・喉頭枠組みに対する再生医療、人工神経を用いた顔面神経や反回神 経などに対する再生医療など世界最先端の治療も症例に応じて行っております。 ...

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鳥取大学医学部附属病院歯科口腔外科における顎矯正手術の臨床的検討

鳥取大学医学部附属病院歯科口腔外科における顎矯正手術の臨床的検討

... なった 27) . また,下の後方移動量が大きくなると咽頭気 道を狭くする可能性が指摘されている 28, 29) .そこ で,下顎骨の後方への移動量が大きな下前突症 では,上顎をわずかに前方に移動することで下 の後方移動量を少なくすることができ,気道の狭 窄を軽減することができる.このように,馬蹄形 骨切り術を含めた多分割上顎骨形成術により,安 ...

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平成26年度弘○大学医学部附属病院耳鼻咽喉科専門研修プログラム

平成26年度弘○大学医学部附属病院耳鼻咽喉科専門研修プログラム

... 77 喉頭内視鏡検査を実施し、その所見を評価できる。 ○ ○ ○ ○ 78 睡眠時呼吸検査の結果を評価できる。 ○ ○ ○ ○ 79 嚥下内視鏡検査、嚥下造影検査を実施し、その所見を評価できる。 ○ ○ ○ ○ 80 喉頭ストロボスコープ検査、音声機能検査を実施し、その所見を評価できる。 ○ ○ ○ ○ 81 口蓋扁桃摘出術、アデノイド切除術ができる。 ○ ○ ○ ○ 82 咽頭異物の摘出ができる。 ○ ○ ○ ○ 83 ...

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この街 のために あなた のために R 2019 年 6 月号 ( 月刊 ) 発行 : 社会医療法人壮幸会行田総合病院 TEL : / 6 月発行 / vol.049 特集耳鼻咽喉科 注意すべき 耳鼻咽喉科疾患 について NEWS&TOPICS リハビリテーション

この街 のために あなた のために R 2019 年 6 月号 ( 月刊 ) 発行 : 社会医療法人壮幸会行田総合病院 TEL : / 6 月発行 / vol.049 特集耳鼻咽喉科 注意すべき 耳鼻咽喉科疾患 について NEWS&TOPICS リハビリテーション

... 行田市医師会長・根本医師による開会の辞に続き、松原医院院長・松原医師が座長を務めた講演①では、当院外 医長・福元医師による『当院における大腸癌治療と今後』と題した講演が行われました。講演②では、外科部長・ 川原林医師が座長を務め、帝京大学医学部外科学講座教授・橋口医師による『大腸癌治療ガイドライン 2019 ...

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ごあいさつ 第 25 回日本頭頸部外科学会総会ならびに学術講演会会長河田了 第 25 回日本頭頸部外科学会総会ならびに学術講演会を平成 27 年 1 月 29 日 ( 木 )30 日 ( 金 ) に大阪市のナレッジキャピタルコングレコンベンションセンターにて開催させていただきます 頭頸部癌専門医制度

ごあいさつ 第 25 回日本頭頸部外科学会総会ならびに学術講演会会長河田了 第 25 回日本頭頸部外科学会総会ならびに学術講演会を平成 27 年 1 月 29 日 ( 木 )30 日 ( 金 ) に大阪市のナレッジキャピタルコングレコンベンションセンターにて開催させていただきます 頭頸部癌専門医制度

...  一般演題は345題もの興味深い演題を頂戴し、応募いただいた先生方に心より御礼申し上げます。多 数の一般演題をいただいた関係上、企画講演と並行して進行せざるを得なくなりました。どうぞご容 赦ください。また今回会長特別企画として学生セッションを設けました。近い将来一人でも多くの医 ...

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平成30年度福島県立医科大学附属病院耳鼻咽喉科専門研修プログラムのコピー

平成30年度福島県立医科大学附属病院耳鼻咽喉科専門研修プログラムのコピー

... 「命」と「機能」を守るというコンセプトに基づき、耳、鼻・副鼻腔、口腔咽喉頭、 の全ての診療分野において、高度急性期医療から地域の医療活動まで幅広い知識と臨床能力を習 得し、 「国民に良質で安心な標準的医療を提供できる」とともに「生涯にわたって医学・医療の進歩 に貢献できる」耳鼻咽喉科専門医を育成することを目的とします。 ...

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1/15 報告書用 めまい外来リハビリテーションとその治療効果 五島史行 慶應義塾大学耳鼻咽喉科

1/15 報告書用 めまい外来リハビリテーションとその治療効果 五島史行 慶應義塾大学耳鼻咽喉科

... 9. Cawthorne T: Vestibular injuriese. Proc Roy Soc Med 1946;39:270-273. 10. Cooksey FS: Rehabilitation in vestibular injuries. Proc Roy Soc Med 1946;39:273-278. 11. 徳増厚二 : めまい・平衡障害のリハビリテーション. 耳喉頭 ...

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平成30年度大分大学医学部附属病院耳鼻咽喉科専門研修プログラム

平成30年度大分大学医学部附属病院耳鼻咽喉科専門研修プログラム

... 専攻医は 4 年間の研修期間中に以下の疾患について、外来あるいは入院患者の管理を受け持ち医として実際 に診療経験しなければなりません。なお、手術や検査症例との重複は可能です。 難聴・中耳炎 25 例以上、めまい・平衡障害 20 例以上、顔面神経麻痺 5 例以上、アレルギー性鼻炎 10 例以 上、鼻・副鼻腔炎 10 例以上、外傷・鼻出血 10 例以上、扁桃感染症 10 例以上、嚥下障害 10 例以上、口腔・ 咽頭腫瘍 10 ...

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平成26年度弘○大学医学部附属病院耳鼻咽喉科専門研修プログラム

平成26年度弘○大学医学部附属病院耳鼻咽喉科専門研修プログラム

... GIO(一般目標):東京都、埼玉県、千葉県、福島県の地域のプライマリー疾患に対する診断およ び治療の実地経験を積む。また、地域の医療機関との医療連携を通して各地域における耳鼻咽喉科 医療のニーズと役割を理解する。代表的な耳鼻咽喉科疾患、特に難聴・めまい・鼻副鼻腔疾患・扁 桃疾患・音声障害・嚥下障害・腫瘍などに対する診断および治療の実地経験を積むとともに、 ...

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平成26年度弘○大学医学部附属病院耳鼻咽喉科専門研修プログラム

平成26年度弘○大学医学部附属病院耳鼻咽喉科専門研修プログラム

... 症例経験 専攻医は 4 年間の研修期間中に以下の疾患について、外来あるいは入院患者の管理を受け持ち医 として実際に診療経験しなければならない。なお、手術や検査症例との重複は可能である。 難聴・中耳炎 25 例以上、めまい・平衡障害 20 例以上、顔面神経麻痺 5 例以上、アレルギー性鼻 炎 10 例以上、鼻・副鼻腔炎 10 例以上、外傷・鼻出血 10 例以上、扁桃感染症 10 例以上、嚥下障害 10 例以上、口腔・咽頭腫瘍 ...

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