総務省令で定めるもの
( 事業所税の課税標準の特例 ) 第三十三条 ( 略 ) 2~5 ( 略 ) 6 平成二十九年四月一日から平成三十一年三月三十一日までの期間 ( 以下この項において 補助開始対象期間 という ) に政府の補助で総務省令で定めるものを受けた者が児童福祉法第六条の三第十二項に規定する業務を目的とする同法
5
2 病院次のいずれにも該当する病院のうち 相当程度の患者の見守り体制を有するもの ( 火災発生時の消火活動を適切に実施することができる体制を有するものとして総務省令で定めるもの ) 以外のもの ( ア ) 特定診療科名を有するもの ( イ ) 一般病床又は療養病床を有する病院 火災発生時の延焼を抑制
6
( 平成 6 年自治省令第 30 号 ) 平成 6 年省令危険物の規制に関する規則の一部を改正する省令 ( 平成 17 年総務省令第 3 号 ) 平成 17 年省令危険物の規制に関する技術上の基準の細目を定める告示 ( 昭和 49 年自治省告示第 99 号 ) 告示 記 第 1 危険物施設の地震対策
18
2 スプリンクラー設備の設置基準の見直し 消防法施行令第 12 条第 1 項関係 スプリンクラー設備を設置しなければならない防火対象物又はその部分に 次に掲げるもの 火災発生時の延焼を抑 制する機能を備える構造として総務省令で定める構造を有するものを除く で延べ面積が 275 m2未満のものが追加さ
5
100 付録6 消火設備の設置基準消火設備設備等の種類防火対象物の別 ( 令別表一 ) 令第 12 条令第 条令第 19 条令第 20 条スプリンクラー設備水噴霧 粉末 不活性ガス 泡 ハゲン化物消火設備屋外消火栓設備動力消防ポンプ設備地階を除く階数が 11 階以上のもの ( 総務省令で
12
める事務及び情報を定める命令 ( 別表第二主務省令 ) 番号法別表第一及び第二に規定される主務省令事項の整理 ( 主務省令事項の整理 ) データ標準 最初に行うことは 個人番号を利用する事務の特定です ご存じのとおり 番号制度では 法あるいは条例に明記された事務だけが番号を利用できることが原則となっ
5
販売に供する食品( 特別用途食品を除く ) につき 栄養表示 ( 栄養成分 ( 法第 30 条の2 第 2 項第 2 号イ又はロの厚生労働省令で定める栄養素を含むものに限る ) 又は熱量に関する表示をいう ) をしようとする者及び栄養表示食品 ( 本邦において販売に供する食品であって 栄養表示がされ
15
消防機器早わかり講座 消火器 規格省令 設置基準 消火器の技術上の規格を定める省令 ( 昭和 39 年 9 月 17 日自治省令第 27 号 ) 消防法施行令第 10 条危険物の規制に関する政令第 20 条 蓄圧式消火器 < 燃焼と消火 > 日常における燃焼は 空気中において 燃えやすいものに 何ら
10
二の徹底等1派遣元事業主は 第七条第一項第一号の厚生労働省令で定める場合を除き 各事業年度(その期間が一年を超える場合には当該期間をその開始の日以後一年ごとに区分した各期間 事業年度が設けられていない場合には各年)において 労働者派遣の役務について厚生労働省令で定めるところにより計算した量に関し 一
18
平成 23 年度の子ども手当法案においては 子ども の定義を 15 歳に達する日以後の最初の 3 月 31 日までの間にある者であって 日本国内に住所を有するもの又は留学その他の厚生労働省令で定める理由により日本国内に住所を有しないもの とする予定です 問 4 平成 23 年度から子どもにも国内居住
11
対象火気設備等の位置、構造及び管理並びに対象火気器具の取扱いに関する条例の制定に関する基準を定める省令の改正について
19
取扱いに特に配慮を要するものとして政令第 2 条で定める記述等が含まれる個人情報をいう (4) 個人情報データベース等 とは 個人情報を含む情報の集合物であって 次のいずれかに該当するもの ( 利用方法からみて個人の権利利益を害するおそれが少ないものとして政令第 3 条第 1 項で定めるものを除く
10
-2- 第五章雑則(第二十八条)附則第一章総則(趣旨)第一条この省令は 消防用ホースに使用する差込式又はねじ式の結合金具及び消防用吸管に使用するねじ式の結合金具の技術上の規格を定めるものとする (用語の意義)第二条この省令において 次の各号に掲げる用語の意義は 当該各号に定めるところによる 一消防用
70
技術基準等改正の概要 1 電気用品の技術上の基準を定める省令 の全部を改正 2 電気用品の技術上の基準を定める省令の解釈 の全部を改正 ( 平成 25 年 7 月 1 日付経済産業省大臣官房商務流通保安審議官通達 ) 3 電気用品安全法施行規則 の一部を改正 4 公布日 :2013 年 7 月 1
11
法改正に伴う主務省令の改正 (1) 疑わしい取引の届出に関する判断の方法 法第 8 条第 2 項疑わしい取引の判断は 主務省令で定める項目に従って当該取引に疑わしい点があるかどうかを確認する方法その他の主務省令で定める方法により行う 新規則 2 条 ( 主務省令で定める項目 ) 一般的な取引の態様と
9
旧 ( 平成 21 年 10 月第 2 版 ) 新 ( 平成 27 年 11 月第 3 版 ) p.5 建築士法施行規則 p.6 建築士法施行規則 下 16 行 ( 重要事項説明 ) 第 22 条の 2 の 2 法第 24 条の 7 第 1 項第六号の国土交通省令で定める事項は 次に掲げるものとする
40
180706省令様式第1号【働き方整備省令による改正反映】
13
194 第 3 章消防用設備等の設置単位 さいたま市消防用設備等に関する審査基準 共通事項 省令第 12 条の 2 並びに第 13 条第 1 項第 1 号及び第 2 項に規定するスプリンクラー設備を設置するこ とを要しない構造の取り扱いは 次によること ⑴ 省令第 12 条の2で定める
28
研究開発等に係る遺伝子組換え生物等の第二種使用等に当たって執るべき拡散防止措置等を定める省令の規定に基づき認定宿主ベクター系等を定める件(平成16年文部科学省告示第7号)新旧対照表
34
六心身の健康の維持及び増進に関するサービス ( 登録申請書の記載事項 ) 第 6 条法第 6 条第 1 項第十五号の国土交通省令 厚生労働省令で定める事項は 次に掲げるものとする 一サービス付き高齢者向け住宅の名称二竣工の年月三法第 6 条第 1 項第十二号の入居契約 ( 以下単に 入居契約 という
7