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-2- 第五章雑則(第二十八条)附則第一章総則(趣旨)第一条この省令は 消防用ホースに使用する差込式又はねじ式の結合金具及び消防用吸管に使用するねじ式の結合金具の技術上の規格を定めるものとする (用語の意義)第二条この省令において 次の各号に掲げる用語の意義は 当該各号に定めるところによる 一消防用

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(1)

○総務省令

二十三号

消防法

昭和二十三年

法律第百八十

六号)第

二十一条

の十六

三第一

の規定に

基づ

き、

消防

用ホ

ースに

使用す

差込

式又

はね

じ式の結

合金具

び消

防用吸管

に使用す

るね

じ式の結合金具の技術上の

格を

定める

省令を

のように定める

平成二十

三月二十七日

総務

大臣

新藤

義孝

消防用ホースに使用する差込式又は

ねじ式の結合金具

及び消防

用吸管に使用

するねじ式

結合金具の

技術

上の規格

を定める

省令

目次

第一章

総則(

一条―第二

第二

消防

用結合金具(第三条―第二

条)

第三章

大容量泡放水砲用差込式結合金具(第二十一条―第二十二条)

第四章

大容量泡放水砲用

ねじり式結合金具(第二

三条―第二十七条)

(2)

第五

雑則(第二十八条)

附則

第一章

総則

(趣旨)

第一条

省令

用ホー

に使用す

る差込式又はねじ

式の結合金具及び消防用吸管に使用す

ねじ

式の

結合金具の技術上の規格を

定め

るもの

(用語の意義)

第二

この省

の各号に

意義は、当該各

に定めると

ろによる。

消防

用結

合金

消防用

ース(消

防用

ホー

スの技術上の規

める省令(平

成二十五年総務省令

第二十二号。以下「ホース規格省令」という

。)第二

条第一号に規定

るもの

いう。以下「ホース

う。)又

は消

防用

吸管

(消

防用吸管

術上の

格を

定め

る省令

昭和六十一年自治省令第二十五

号。以下「吸管規格省令」という。

)第

二条第一号に

規定するものをいう。

以下「

管」と

う。)

他のホース

は吸管、動力消防ポンプ(動力消防ポ

プの

技術上の

規格を

める省令(

和六

十一年自

(3)

治省令第二十

四号。

下「動力消防ポ

プ規格省令」

とい

う。)

二条第

号に

する

をい

う。

)等と結合

るために、ホース又は吸

の端部に装着

する金具をいう

かん合部

消防

用結合

具同士

かん合

る部分

いう。

装着部

ホー

ス又は吸管を

装着す

部分を

う。

差込式結

合金具

差込みの方法によりか

ん合す

消防用結合金具をいう

ねじ式結合金具

ねじ

によりか

ん合

消防用結合金具をいう。

大容量

放水

砲用差込式

合金具

差込式

合金具の

量泡放水砲用防災資

材等(

油コ

ンビナ

ト等災

防止法

行令(

和五十一年政令第百二

十九号)

第十三条第三項に規

するものをい

次号において

同じ

。)と

して

る、

大容量

放水砲用ホース(ホース規格省令

第二条第四号に規

定す

るものを

いう

。以

下「

量ホー

いう。)を

込みの方法により他の大容

ース、大容量

泡放水砲用ポンプ自動車(動力消

ポンプ規格省令

二条第四号に規定

するものを

う。次号

にお

いて

同じ

。)

容量泡放水

搬消防ポンプ

(動力消防ポンプ規格省令

第二条第五号

に規

定す

るものを

。次号

)等と結

合す

るために、大容量ホースの端

部に

する金

(4)

具を

いう

大容量

放水

砲用ねじり

結合金具

ねじ

合金具のうち

容量泡放水砲用防災資

機材等とし

の用

途にのみ用いら

る、大容量

ース又

大容量吸管(吸管

規格省令第二条第二号に規定

るものを

いう。以下「大容量吸管」という。)

をねじ

方法により他の大容量ホース又

は大容量吸管、大容量泡

放水砲用

ポンプ

動車、大容量

泡放水砲用可搬消防ポン

等と結合するために

大容量ホース又は大容

量吸管の端部に装着

る金具をいう

呼び径

大容量泡放水砲用差込式結合金具又は大容量泡放水砲用ねじり式結合金具のかん合部の設計

された内径(単位

ミリメートル)を

いう

使用圧

設計された常用最高使用水圧(単位

メガ

カル

)を

いう

第二章

消防用

合金具

(区分)

第三条

消防用結合金具(大容量泡放水砲

用差込式結合金具及び大容

量泡放水砲

ねじり式結合金具

を除く

。以下こ

において

同じ。

は、次のとおり区分する。

(5)

かん合部

用途

呼称

差込式

ホー

七十五

六十五

五十

四十

三十

ねじ式

ホース

百五十

百二十

九十

七十五

六十

五十

四十

三十

二十

吸管用

百五十

百二十

百十五

九十

七十五

六十五

五十

四十

(一般構造)

第四条

消防用結合金具の構造は、次に定めると

らなければならない。

水流による摩擦損失の少ない構造

ある

こと。

均一

質な材料が用

いられ

ている

と。

装着部

、堅固なもので

り、装着したホー

ス又は吸管が

離脱しにくい構造

るこ

と。

人の触れるおそれのある部分は、面取、バリの

去等

の危

険防

ため

の措

置が

られた

(6)

るこ

機能

なうおそれの

ある附属装置が設けられ

いない

と。

異種の金属が接す

る部分

、腐食を

防止す

が講じ

れたもので

と。

(材質)

第五

用結

合金具

部品又

部分で

次の

表の

上欄

に掲げ

ものに用いる材料は、それぞれ同表の下

欄に掲

るもの又は工業標準化法(昭和二十四年法律

第百八十五

)第

める

工業

格(

以下

「JIS」

いう。)Z

二二○一

める方法に

り採取した

号試験片

(つめ

ネにあっ

は五

とす

)を

IS

二二四一により試験

行った

引張り強

さ及

び伸

同表の下欄

掲げ

るものと同等以上の強度を

有す

るもので

なければならない。

部品又は部分

材料

差し金具

JIS

四〇八〇(アルミ

ム及びアルミニ

ム合金継目

管)

受け

金具

JIS

〇〇(アルミニ

ム及びアルミニ

ム合

金の押出形材)

押し輪

JI

五一二〇(青銅鋳物及びシルジ

銅鋳物)

しめ輪

JIS

五一二一(青

銅連

続鋳物及びシルジン青銅連続鋳物

装着

JIS

五二〇二(アルミニ

ム合金鋳物)

(7)

つめ

JIS

五一

二〇(青銅鋳

物)

JIS

五一

二一

(青銅連

つめばね

JIS

四三一三(ばね用ステンレス鋼

帯)

JIS

四三一四(ばね用ステンレス鋼線)

JIS

三一

一〇(リン青銅及び洋白の板並びに条)

JIS

三一三〇(ばね用ベリ

リウム銅、リン青銅及び洋白の板並びに条

しめ輪の抜け止め部

JIS

四三〇八(ステンレス鋼線材)

JIS

三二六〇(銅及び銅合金の線)

JIS

四〇八〇(アルミニ

ム及びア

ルミニ

ム合金継目無

管)

JIS

五一

二〇(青銅鋳

物)

JIS

五一

二一

(青銅連

用結

合金具に用

るパ

ッキ

材料

次の

表の上

に掲げる項目に応じ

表の中欄

に掲げ

測定

方法により

が、同表

の下

欄に掲げ

る範囲

又はこ

等以上の

性能

もので

ければ

ならない。

の場合において、耐油性及び耐老化

性に

おける試

験温度

び試

験時

間は、

れぞ

れ摂

氏百度

及び

七十時間とす

る。

項目

測定方法

範囲

(8)

JI

六二五一

十以上

伸び(

パーセント)

JI

六二五一

五百以上

(差込式

結合金具)

百以上(ねじ式結

合金具)

硬さ

JI

六二五三

三十五以上四十五

以下(差込式結合金具)

七十五以上八

十五以下(ねじ式結合金具)

耐油

JIS

六二五八

プラ

ス五十以上プラ

百二十以下(差込式

パーセント)

ナンバー

結合金具)

ス二十以

上プラ

八十

以下(

じ式結

合金具)

JI

六二五八

マイナ

十以上プラ

十五以下(差込式結

ナンバー一油

合金具)

マイナ

五以上プラ

十以下(ねじ

式結合

金具)

耐老化性

JIS

六二五

マイナス十五以内

パーセ

JIS

六二五七

マイナ

四十以内

パー

ト)

(9)

硬さ

変化

JIS

六二五

プラ

ス十五

(表示)

第六条

消防用結合金具には、次に掲

る事項

容易に

えないように

表示し

ければ

らない。

製造者名又は商標

製造年

消防

用結合金具の呼称

吸管用のもの

にあっ

は、「吸」の文字

消防用結合金具の呼称と異なる呼称のホース

は吸

管を

装着するものに

は、装着

するホース又

は吸管の呼称

使用圧

(差込式差し口の構造)

第七条

差込式差

し金具

輪等によ

り構

成される差込

式結合金具をいう。以

同じ。)の構造

は、第四条各号に定めるもののほか

、次に定めると

よらなければならない。

(10)

各部分の寸法は、呼称に応じ

別表第

一に定めるとこ

による

と。

差込式受け口と容易

及び離脱の

構造

るこ

と。

装着

態に

おい

て押し輪

が脱

落し

ない構造

である

と。

押し

輪は

、十

分な強

を有し

け口

との離

操作

が生

ある

こと。

(差込

式受け口の構造)

第八

差込

式受け

口(

受け金具

つめばね

、パッキ

ン等

により構成される差込式結合金具をいう。

以下同じ

)の構造は、

第四条

号に定めるもののほか

、次に定めると

よらなければならない

各部分の寸法は、呼称に応じ、別表第二に定め

による

と。

差込式差し口と容易に

かん合及び離脱の

でき

る構造である

こと。

つめ室は

、砂その他異物が容易に入

らない構造

ある

こと。

つめの数は、三個以上で

るこ

と。

つめは、等間隔

されて

と。

つめは、同一の

状であ

(11)

つめ

の張出

の強

つめ

に力を

つめを

し下げ

時つめの中央部が

別表第二に

るF項面に達するま

の荷重をいう。次号

おいて

)の

合計

は、呼称に応じ、次の表に定め

る強

さ以上

ある

呼称

強さ(

ニュートン)

七十五

九十

六十五

七十五

五十

六十

四十

四十五

三十

三十五

二十五

三十

それ

ぞれのつめの張出しの強さとその平均値の差は

、平均値の二十パーセント以

と。

差込式差し口とかん合した場合、全

てのつめの先端が差込式差し口に圧

有し

て接

する

構造

であ

(12)

こと。

パッキンを容易に交換

でき

る構造

ある

十一

パッキンは、容易に

落しないもの

である

と。

(ねじ

口の

構造)

第九

ねじ式差し口

(差し金具等に

り構成されるねじ式結合金具

いう。

じ。)の構造は、第

条各号に定めるもののほか、次に定める

ところ

よらなければならない。

各部分の寸法は、呼称に応じ、別表第三、別表

第四及び別表第

定めると

ころによる

と。

ねじ式受け口と

容易に

ん合及び離脱の

構造

と。

ねじ式受け

とのかん合及び離脱の操作に用具を用い

るもの

あっ

、用

具が

容易に使用

き、か

つ、確

該操作が行え

る構造

ある

け口と

かん合

び離

脱の操作に用

いる

突起

が設け

いる

の材質

が差し金具と同等

以上の強度

ある

こと。

ねじの始めの部分は、不完全ねじ部

去されたものである

こと。

の場合

おい

て、除

された後

(13)

の断

面の高さは、ねじ

山の高さの三

分の

一以下

(ねじ式受け口の構造)

第十条

ねじ

式受け口(しめ輪、受け

具、パッキン

等に

より構成さ

じ式結合金具

をいう。

以下同

。)の構造

、第四条各号に定めるもののほか、

次に

定める

ころによ

らなければならない。

各部分の

寸法は、呼称に応

じ、別表第四、別表第五及び別表第六に定めると

による

と。

ねじ式差し口と容易に

かん合及び離

脱の

でき

る構造

ある

式差し口との

かん合及

び離

脱の操作に用具

用いる

のにあっ

ては

使

き、

つ、確実に当該操作が行

る構造

ある

ねじ式差し口とのかん合及び離脱の操作に用い

突起

が設

がし

め輪

等以上の強度

を有

する

である

しめ輪が

脱落しない構造

しめ輪は、自由に回

でき

るもので

ある

しめ輪のねじの始めの部分は、不完全ねじ部が除去

されたもの

である

と。

この場合に

、除

(14)

され

た後の断面の高さは、ねじ

山の

高さの

分の

一以下

パッキンを容易に交換

でき

る構造

ある

パッキンは、容易

に脱落しないもの

しめ輪の抜け

止め部分は、容易に分解

い構造で

ある

(着脱力)

第十一条

差込式結合金具は、差し口にあっ

は受け口

と、受け口に

あっ

ては差し

口とそれぞれかん合

う場合に必要な力(受

け口に差し口

を接し、差し口に

ん合

する方向に

を加

えた

場合

、差

結合

が完

合す

る時の

重をいう

。)及び

離脱を

う場

合に必要な力(かん合し

差込式結合金具

脱す

力を

加え

た場

合、

つめが

し輪の

一に定め

るJ項に乗った時の荷重を

う。)が、呼称

応じ、次の表に定め

力以下となるもの

なければならない。

呼称

力(単位

ニュ

七十五

百五十

六十五

百三十五

(15)

五十

百五

四十

九十

三十

八十五

二十

七十五

(耐

圧試験)

第十二

消防

用結合金具は、消防用結合金具同士をかん合

した状

におい

、使用圧の二倍に相当す

を五分間加えた場合、亀裂、著し

い変形、漏水等

が生じず

、か

つ、かん合部

から

しないもので

ければならない。

ホース用の消防用結合金具は、消防用結合金具同士

かん合した

態に

おいて、それぞ

にホース

を装

着し

て、使用圧

二倍に相当

る内圧力

を五分間加え

た場合、装着部から漏水が生じず、かつ、装着した

ホースが

離脱しないものでなければならない。

吸管用の消防用結合金具は、消防用結合金具同士をかん合した状態に

、それぞ

れに吸

着し

(16)

使用

圧の二倍

に相当する内圧力

分間加えた場

部から

水が

生じず、か

、装着した吸管

が離

でな

けれ

(漏水試験)

第十三条

ホース用の消防

結合金具は、消防用結合金具同士をかん合した

態に

おい

て、使用圧以下の任

意の内圧力を加えた場合、かん合部から漏水しないもの

なければならない

(負圧試験)

第十四

吸管

消防

用結

合金

具は、

同士

をかん合

状態

の式で

められ

真空

度以上

して

十分間

置し

た場

合、

次の

各号に適合す

るもので

ればならない。

÷

×

)=

亀裂

著し

い変

こと

三十

秒後に

ける

が、真空度

一・三三

キロパス

カル以上

とな

らない

と。

着脱の操作が容易に行

吸管用の消防用結合金具は、消防用結合金具同士をかん合した状態に

、それぞ

れに吸

着し

(17)

当該吸管の端部

塞ぎ、内部の真空度

前項の式

められた真

上とし

十分間放置した場合

、三十

後に

おける装着部

からの漏れが、真

空度

・三三

ロパス

ル以上とならないもの

でなければ

ならない。

(繰返し試験

第十五条

式結合

具は

回の

かん合

び離

脱の操作

を行っ

場合

の各

号に

適合

する

でなけ

ればならない。

亀裂又は著しい変形が生じない

こと。

着脱の操作が容

に行

防食被膜

した差込式結合金具にあっ

は、かん

合部の防食被膜がはく離しないこ

(落下試験)

第十六

ホー

の消防

結合

金具

は、

消防

用結合

同士

をか

ん合

状態

れに

ート

ルの

ホース

して

置から

合方向を

水平にし

坦なコンクリート

面に自

由落下させ

、かん合部からの離脱、亀裂又は著

しい

変形を

じず、か

つ、着脱の

作が

容易に行え

(18)

るもので

なければならない。

吸管用の消防用

合金具は、消

防用結合金具同士

をか

ん合

した状

れぞ

れに

を装着し

て、高さ七十

センチメートルの位置か

結合方

を水平にし

平坦

リー

ト面に自

由落下さ

せた

合、

かん合部

からの離脱、亀裂又は著しい変形

じず、か

つ、着脱

の操作が容

に行

えるもの

でなけれ

ばなら

い。

(引き

り試験)

第十七条

ホース

の消防用結合金具は、消防用結合金具同士

をかん

した

状態

れぞ

れに

ホー

装着し

、当該ホース

の一端(かん合され

ない

端と

を持っ

平坦

リー

ト面

合金具がコ

クリート

面に接し、か

つ、十キロメートル毎時以下の

速度

合方向に二十メート

った場

、離

脱、

亀裂又は

い変形を

じず

、か

つ、

着脱の操

作が容易に行え

もので

けれ

ばならない。

(曲

げ試験)

第十八

差込式結合金具は、差込式結合金具同士をかん合した

一方

を固定し、使用圧に

当する内

(19)

圧力を加え、

かん合

に次

の式

められた

モー

メン

トが生

うに

込み

角に

間加えた場

、かん合部からの離脱、亀裂又

は著し

を生

じず、

の操

容易に

行え

るもので

なければならな

×

×

×

)=

.

ーー

(腐食

験)

第十九

消防

用結合

具は

IS

二三七一(塩水噴霧試験方法)に定める試験方法により塩水(

五質量パーセント水溶液と

。)

時間噴霧した

後に十

する

こと

を五

回繰り

洗いを

十四時間

させ

た場合、

機能を

なうおそれのある腐食が生じない

なければな

らない。

(装着部の押し

ぶし試験)

第二

ホー

の消防

結合

金具

は、

消防

用結合

同士

をか

ん合

状態

で、装

ら幅

ンチメートルの部分に、差込

方向に対し直角に千ニ

トン

の荷

重を

五分間加え

、かん合

部から

の離脱、亀裂又は著しい変

形を生じず、かつ、着脱の

操作が容易に行えるもの

なければならな

(20)

第三

量泡放水砲用差込式結合金具

(表示)

第二十

大容量泡放水

砲用

差込

合金具

は、次に掲げ

る事項

容易に消えないように表示しな

けれ

ばならない

製造者名

又は商

製造年

呼び径

装着

する大容量

ース

の呼び径(ホース規格省令第四

条第二項に規定

び径

をいう。

使用圧

量泡放

砲用差込式結合金具である旨の表示

大容量ホースのジャ

ット

省令第二条第

八号

に規定す

るジャ

ットを

第二十

第八号において同じ

)の劣化

ぐための処置がされて

いる大容量ホース

装着

ものにあっ

、その旨の表示

(21)

(準用)

第二十二条

第四条、第五

条、第七条(第一号

く。)、第八

条(第一号及び第七号

を除く。)、第十二

一項及び第二項、第十

三条

、第十

条、第

六条第一項並びに

七条

十条

の規定

大容量泡放水砲用差込式結合金具につ

いて準用す

の場

合におい

第十二条第一項及び第二項中「

二倍」とある

のは「二倍(第

十一条七

号の表示

をす

るもの

・五倍)」と、第十五

条中「

千回」とあるのは「百回」と、第十八条

中「

」とあるのは「

」と読み

のと

する。

第四章

大容量泡放水砲用ねじ

り式結合金具

(区分)

第二

十三

大容量泡放水砲用ねじり

結合金具

は、その用途により、大容量ホース用又は大容

吸管用に

区分す

(構

造)

第二十四

大容量

放水

砲用ねじ

結合金具の構造は、

に定めるもののほか、次に定めると

ころによらなければならな

(22)

パッキンを容易に交換

でき

る構造

パッキンは、容易に脱落しないもの

と。

かん合部は、容易

にかん

及び離脱の

るこ

と。

、砂

その他

物が

容易

に入らな

。ただ

、特殊な

構造によりその必要

のない

のにあ

の限り

ない。

かん合部は、十分な強度

有し、かん

及び離脱操作による変

形等が

じないもの

ある

(材質)

第二十五

大容量泡放水砲用ねじり

結合金具の

要な部品

及び部

に用いる材料は、次の

のいずれ

適合す

もので

なければならない。

JIS

四〇八〇(アルミニウム及びアルミニ

ム合金継目無

管)

JIS

ニウ

ニウ

JIS

五一二

(青

銅鋳物及びシルジン青銅鋳物)

JIS

二一(

連続鋳物及びシル

連続鋳物)

(23)

JIS

五二〇二(アルミニ

金鋳物)

JIS

三二六

(銅及び銅合金の線)

JIS

方法によ

り採取し

た四

号試

いて

JIS

二二四一により

った場

、引

張り強さ

及び

伸びが

一号から

前号

まで

に掲げ

もの

と同等以

上の強度

もの

第五条第二項の

定は、大容量

放水砲用ねじ

り式結合金具

にパッキンを

用いる場合にあっ

、当該

パッキンの材料につい

用す

る。

(表示)

第二

十六

大容量泡放水砲用ねじり

結合金具

には、次

に掲げる事項を

易に消えないように

示しなけ

ればならない。

製造者名又は商標

製造年

呼び径

(24)

装着

する

大容量ホース

又は大容

量吸

管の

呼び径(ホース規格

令第四条

項又は

管規格

令第

条第三号に

び径

をいう。)

使用圧

大容量吸

管用のものにあつ

、「吸」の文字

大容

量泡

放水砲

ねじり式結合

金具

である

の表示

大容

ースの

ット

化を

容量

ホースの

みを

あっ

、その旨の表示

(準用)

第二

十七

第十二条から

第二

まで

の規定は

、大

容量

泡放

水砲用ねじり式結合金具について準用す

この

場合

するも

一・

)」

と、第十

五条

中「

千回

」とある

のは

と、第

八条

中「

とあるのは「

」と

読み替えるものとする。

第五章

雑則

(25)

(基準の特例)

第二十八条

新たな

術開発

係る消

用結

合金具

ついて

その

形状、構

造、材質及び性能から判断して

、こ

能が

臣が

、こ

かかわら

総務

大臣が

める技

上の規格によ

とができ

る。

(施行期日)

第一条

この省

平成

二十

四月一

から施

する

(消防用ホースに使用す

差込式の結合金具

の技術上の規

定める省令の廃止)

第二

消防

用ホースに使用す

る差込式の結合金具の技術上の規格を定める

令(平成

四年自治

省令第二号

)は、

止する。

(消

防用

ホース又は消

防用吸管

使

用するねじ

合金具の技

術上の規

格を

定め

る省令の

廃止)

第三条

消防用ホース又は消防用吸管

使用す

ねじ式の結合金具の

術上の規格

定める

令(平成四年

自治省令第三号)は

、廃止

る。

(26)

(消

防法施行規則の一部改正)

第四条

消防

法施行規則(昭

三十六年自

省令第六号)の一部

次のように改正

る。

第十四

第一項

六号ロ中

「消防用

ホースに使用する差込

式の

結合金具の技術上の規格を

る省令(

平成

四年自治省令第二号)」を

ホースに使用する差込式又は

じ式の結

合金具及び消防

吸管に

使用す

ねじ式の

結合金具の技

術上

格を

定める省令

五年総務省令第二十三号)」に、「受

」を

「差込式受け

口」に、「消防用ホース又は消

防用吸管

に使用する

じ式の結合金具の技術上の規

格を

定め

る省令

自治

省令

第三号

」を

に改

第三

条第三号中

に使用す

る差込式の結

合金具の

技術上の規格を

省令

」を

「消

防用ホース

使用す

差込式又

はね

じ式の結

合金具

び消

防用吸管に使用す

るねじ式の結合金具の技術上

の規格

る省令

け口及び差

口」

を「

差込式受け口及び差込式差し口

」に、「消防

用ホー

ス又

は消防用吸管

に使用す

るねじ

の結合金具の技

上の規格を

める省令」を

「同令」に改める。

(石油

ンビナート等における特定防災施設等及び防災組織等

に関

省令の一部改正)

第五

石油コン

ビナ

ート等にお

る特定

及び防災組織

等に関す

る省令(昭和五十

自治省令

(27)

第十七号)の一部

を次のように改正する。

第十条

第一号ハ中「消防

用ホ

ースに使

用する

込式の結合

具の技術

上の規格

を定

める

成四年

治省令

二号)第三

又は消防用

ース又は消防用吸管

使用する

ねじ式の結合金具の技術上の

規格

める

省令(平成四年自治省令第三号)第三条第三項」

消防

用ホース

に使用する差込式又は

合金具

及び消

使用す

式の

結合金具の技

術上の規

格を

定める省令(平成二十五年

総務

省令

第二十三号)第三条の表」

に改め

第十八条の八

第一項

三号

に使用す

る差込式の結

合金具の技術上の規格を定める省令

」を

「消防用ホース

使用す

差込

式又はね

じ式の結

合金具及び消防用吸管に使用す

るねじ式の結合金具

の技

術上の

格を

定め

る省令」

に、「受け

」を

「差込

式受け

口」

に改め

(動力消防ポ

の技術上の規格

定める省令の一部改正)

第六

動力消防ポンプの技術上の規格を定める省令(昭和六十一

年自治省令第二

四号)の一部

を次のよ

うに

改正

する。

第三条第七

中「消防

用ホースに使用する差込式の結

合金具の

技術上の規格を

める省令(平

成四年自

(28)

治省令第二号)又は消防用ホース又は消防用吸管に使

用す

るね

じ式の結

合金具の技術上の規格を

定め

る省

平成四

自治省令第三号

」を

「消防用ホー

スに使用す

差込

式又はねじ式の結合金具

及び消

用吸

管に使用

する

ねじ式の結合

金具の技術

の規格

令(平成

二十

五年総

第二十

号)

」に

める。

(29)

別表第一

差込式差

(30)

別表第二

(31)

別表第三

(32)

別表第四

ねじ式差し口及びねじ式受け口の寸法表(第

条及び第十条関係)

(33)

別表

第五

ねじ

式差し口の差し金具及びねじ

受け

口のしめ輪のねじの基本寸法(第九条及び第十条

関係)

(34)

別表第六

ねじ式受け口

のしめ輪

のめ

ねじの寸法差(第

十条

関係)

(35)

消 防 用 ホ ー ス に 使 用 す る 差 込 式 又 は ね じ 式 の 結 合 金 具 及 び 消 防 用 吸 管 に 使 用 す る ね じ 式 の 結 合 金 具 の 技 術 上 の 規 格 を 定 め る 省 令 ( 案 ) 新 旧 対 照 条 文 ○ 消 防 法 施 行 規 則 ( 昭 和 三 十 六 年 自 治 省 令 第 六 号 ) ( 傍 線 部 分 は 改 正 部 分 ) 改 正 案 現 行 ( ス プ リ ン ク ラ ー 設 備 に 関 す る 基 準 の 細 目 ) ( ス プ リ ン ク ラ ー 設 備 に 関 す る 基 準 の 細 目 ) 第 十 四 条 ス プ リ ン ク ラ ー 設 備 ( 次 項 に 定 め る も の を 除 第 十 四 条 ス プ リ ン ク ラ ー 設 備 ( 次 項 に 定 め る も の を 除 く 。 ) の 設 置 及 び 維 持 に 関 す る 技 術 上 の 基 準 の 細 目 は く 。 ) の 設 置 及 び 維 持 に 関 す る 技 術 上 の 基 準 の 細 目 は 、 次 の と お り と す る 。 、 次 の と お り と す る 。 一 ~ 五 の 二 ( 略 ) 一 ~ 五 の 二 ( 略 ) 六 送 水 口 は 、 次 に 定 め る と こ ろ に よ る こ と 。 六 送 水 口 は 、 次 に 定 め る と こ ろ に よ る こ と 。 イ ( 略 ) イ ( 略 ) ロ 送 水 口 の 結 合 金 具 は 、 差 込 式 又 は ね じ 式 の も の ロ 送 水 口 の 結 合 金 具 は 、 差 込 式 又 は ね じ 式 の も の と し 、 そ の 構 造 は 、 差 込 式 の も の に あ つ て は 消 防 と し 、 そ の 構 造 は 、 差 込 式 の も の に あ つ て は 消 防 用 ホ ー ス に 使 用 す る 差 込 式 又 は ね じ 式 の 結 合 金 具 用 ホ ー ス に 使 用 す る 差 込 式 の 結 合 金 具 の 技 術 上 の 及 び 消 防 用 吸 管 に 使 用 す る ね じ 式 の 結 合 金 具 の 技 規 格 を 定 め る 省 令 ( 平 成 四 年 自 治 省 令 第 二 号 ) 術 上 の 規 格 を 定 め る 省 令 ( 平 成 二 十 五 年 総 務 省 令 第 二 十 三 号 ) に 規 定 す る 呼 称 六 十 五 の 差 込 式 受 け に 規 定 す る 呼 称 六 十 五 の 受 け 口 口 に 、 ね じ 式 の も の に あ つ て は 同 令 に 、 ね じ 式 の も の に あ つ て は 消 防 用 ホ ー ス 又 は 消 防 用 吸 管 に 使 用 す る ね じ 式 の 結 合 金 具 の 技 術 上 の 規 格 を 定 め る 省 令 ( 平 成 四 年 自 治 省 令 第 三 号 ) に 規 定 す る 呼 称 六 十 五 の し め 輪 の め ね じ に 適 合 す に 規 定 す る 呼 称 六 十 五 の し め 輪 の め ね じ に 適 合 す る も の で あ る こ と 。 る も の で あ る こ と 。 ハ ~ ヘ ( 略 ) ハ ~ ヘ ( 略 ) 六 の 二 ~ 十 三 ( 略 ) 六 の 二 ~ 十 三 ( 略 ) 2 ( 略 ) 2 ( 略 )

(36)

( 連 結 送 水 管 に 関 す る 基 準 の 細 目 ) ( 連 結 送 水 管 に 関 す る 基 準 の 細 目 ) 第 三 十 一 条 連 結 送 水 管 の 設 置 及 び 維 持 に 関 す る 技 術 上 第 三 十 一 条 連 結 送 水 管 の 設 置 及 び 維 持 に 関 す る 技 術 上 の 基 準 の 細 目 は 、 次 の と お り と す る 。 の 基 準 の 細 目 は 、 次 の と お り と す る 。 一 及 び 二 ( 略 ) 一 及 び 二 ( 略 ) 三 送 水 口 及 び 放 水 口 の 結 合 金 具 は 、 差 込 式 又 は ね じ 三 送 水 口 及 び 放 水 口 の 結 合 金 具 は 、 差 込 式 又 は ね じ 式 の も の と し 、 そ の 構 造 は 、 差 込 式 の も の に あ つ て 式 の も の と し 、 そ の 構 造 は 、 差 込 式 の も の に あ つ て は 消 防 用 ホ ー ス に 使 用 す る 差 込 式 又 は ね じ 式 の 結 合 は 消 防 用 ホ ー ス に 使 用 す る 差 込 式 の 結 合 金 具 の 技 術 金 具 及 び 消 防 用 吸 管 に 使 用 す る ね じ 式 の 結 合 金 具 の 上 の 規 格 を 定 め る 省 令 技 術 上 の 規 格 を 定 め る 省 令 に 規 定 す る 呼 称 六 十 五 ( に 規 定 す る 呼 称 六 十 五 ( フ ォ グ ガ ン 等 を 使 用 す る も の と し て 消 防 長 又 は 消 防 フ ォ グ ガ ン 等 を 使 用 す る も の と し て 消 防 長 又 は 消 防 署 長 が 指 定 す る 防 火 対 象 物 に あ つ て は 、 当 該 フ ォ グ 署 長 が 指 定 す る 防 火 対 象 物 に あ つ て は 、 当 該 フ ォ グ ガ ン 等 に 適 合 す る 呼 称 と し て 消 防 長 又 は 消 防 署 長 が ガ ン 等 に 適 合 す る 呼 称 と し て 消 防 長 又 は 消 防 署 長 が 指 定 す る 呼 称 と す る 。 以 下 こ の 号 に お い て 同 じ 。 ) 指 定 す る 呼 称 と す る 。 以 下 こ の 号 に お い て 同 じ 。 ) の 差 込 式 受 け 口 及 び 差 込 式 差 し 口 に 、 ね じ 式 の も の の 受 け 口 及 び 差 し 口 に 、 ね じ 式 の も の に あ つ て は 同 令 に あ つ て は 消 防 用 ホ ー ス 又 は 消 防 用 吸 管 に 使 用 す る に 規 ね じ 式 の 結 合 金 具 の 技 術 上 の 規 格 を 定 め る 省 令 に 規 定 す る 呼 称 六 十 五 の し め 輪 の め ね じ 及 び お ね じ に 適 定 す る 呼 称 六 十 五 の し め 輪 の め ね じ 及 び お ね じ に 適 合 す る も の で あ る こ と 。 合 す る も の で あ る こ と 。 四 ~ 十 ( 略 ) 四 ~ 十 ( 略 )

(37)

○ 石 油 コ ン ビ ナ ー ト 等 に お け る 特 定 防 災 施 設 等 及 び 防 災 組 織 等 に 関 す る 省 令 ( 昭 和 五 十 一 年 自 治 省 令 第 十 七 号 ) ( 傍 線 部 分 は 改 正 部 分 ) 改 正 案 現 行 ( 構 造 ) ( 構 造 ) 第 十 条 消 火 栓 を 有 す る 消 防 車 用 屋 外 給 水 施 設 の 構 造 に 第 十 条 消 火 栓 を 有 す る 消 防 車 用 屋 外 給 水 施 設 の 構 造 に 関 す る 基 準 は 、 次 の 各 号 ( 既 存 事 業 所 に 既 に 設 置 さ れ 関 す る 基 準 は 、 次 の 各 号 ( 既 存 事 業 所 に 既 に 設 置 さ れ て い た も の に あ つ て は 、 第 一 号 及 び 第 三 号 ) に 掲 げ る て い た も の に あ つ て は 、 第 一 号 及 び 第 三 号 ) に 掲 げ る 各 部 分 が そ れ ぞ れ 当 該 各 号 に 掲 げ る 要 件 に 該 当 し て い 各 部 分 が そ れ ぞ れ 当 該 各 号 に 掲 げ る 要 件 に 該 当 し て い る こ と と す る 。 る こ と と す る 。 一 消 火 栓 一 消 火 栓 イ 及 び ロ ( 略 ) イ 及 び ロ ( 略 ) ハ 接 続 口 は 、 消 防 用 ホ ー ス に 使 用 す る 差 込 式 又 は ハ 接 続 口 は 、 消 防 用 ホ ー ス に 使 用 す る 差 込 式 の 結 ね じ 式 の 結 合 金 具 及 び 消 防 用 吸 管 に 使 用 す る ね じ 合 金 具 の 技 術 上 の 規 格 を 定 め る 省 令 ( 平 成 四 年 自 式 の 結 合 金 具 の 技 術 上 の 規 格 を 定 め る 省 令 ( 平 成 治 省 令 第 二 号 ) 第 三 条 又 は 消 防 用 ホ ー ス 又 は 消 防 二 十 五 年 総 務 省 令 第 二 十 三 号 ) 第 三 条 の 表 用 吸 管 に 使 用 す る ね じ 式 の 結 合 金 具 の 技 術 上 の 規 格 を 定 め る 省 令 ( 平 成 四 年 自 治 省 令 第 三 号 ) 第 三 に 規 定 す る 呼 称 七 十 五 の 寸 法 の 結 合 金 具 条 第 三 項 に 規 定 す る 呼 称 七 十 五 の 寸 法 の 結 合 金 具 を 有 す る 消 防 用 ホ ー ス ( 消 防 法 施 行 令 ( 昭 和 三 十 を 有 す る 消 防 用 ホ ー ス ( 消 防 法 施 行 令 ( 昭 和 三 十 六 年 政 令 第 三 十 七 号 ) 第 三 十 七 条 第 一 項 第 四 号 に 六 年 政 令 第 三 十 七 号 ) 第 三 十 七 条 第 一 項 第 四 号 に 規 定 す る 消 防 用 ホ ー ス を い う 。 以 下 「 ホ ー ス 」 と 規 定 す る 消 防 用 ホ ー ス を い う 。 以 下 「 ホ ー ス 」 と い う 。 ) 又 は 消 防 用 吸 管 に 結 合 す る こ と が で き る い う 。 ) 又 は 消 防 用 吸 管 に 結 合 す る こ と が で き る も の で あ る こ と 。 も の で あ る こ と 。 ニ ( 略 ) ニ ( 略 ) 二 及 び 三 ( 略 ) 二 及 び 三 ( 略 ) 2 ~ 4 ( 略 ) 2 ~ 4 ( 略 ) ( 発 泡 器 ) ( 発 泡 器 ) 第 十 八 条 の 八 令 第 八 条 第 二 項 第 二 号 の 総 務 省 令 で 定 め 第 十 八 条 の 八 令 第 八 条 第 二 項 第 二 号 の 総 務 省 令 で 定 め

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