納税義務者及び課税資料に記載
個人住民税の特別徴収税額決定通知書(納税義務者用)の記載内容に係る秘匿措置の促進(概要)
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納税義務者用の特別徴収税額決定通知書の記載内容の秘匿
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自動車税に係る一括納税事務取扱要綱について平成 15 年 4 月 1 日税第 8 号総務部長このことについて 納税者の利便の向上を図るため 別紙のとおり定めたので通知します 別紙自動車税に係る一括納税事務取扱要綱 1 目的この要綱は 自動車税の課税対象となる自動車を複数台所有する納税義務者 ( 以下
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目 次 第 1 章事業所税の概要 1 事業所税について 1 2 課税団体 1 3 事業所税のしくみ 2 第 2 章課税客体と納税義務者 1 課税客体 5 2 納税義務者 5 第 3 章課税標準 1 資産割の課税標準 7 2 従業者割の課税標準 12 第 4 章税率と免税点 1 税率 15 2 免税点
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第 事業所税の概要 事業所税には資産割と従業者割があり 市内のすべての事業所等を合算して次のように課税されます 資産割 従業者割 課税客体事業所等において法人又は個人の行う事業 納税義務者事業所等において事業を行う法人又は個人 課税標準 事業所等の用に供する事業所用家屋の床面積 ( 事業所床面積 )
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< 条文構成及び各条の要旨 > 条項趣旨内容 第 1 章 総則 1 趣旨 この法律により課する地方法人税について その納税義務者 課税の対象 税額の計算の方法 申告及び納付の手続 さらにはその納税義務の適正な履行を確保するため必要な事項をこの法律に定める旨を規定しています 2 定義 内国法人 外国法
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固定資産税賦課事務事業 賦課期日である 1 月 1 日現在 市内に固定資産を有する者 コード 連絡先内線 1551 適正に課税し 市の財源を確保する 固定資産を調査 評価して課税額を算出し 納税義務者に納税通知書等を送達する 41,373 26,015 評価替に係る鑑定評価等業務
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1 納税義務者ご本人が窓口に来られる場合 3 申請者欄に ご本人の住所 ( 運転免許証等の本人確認書類で確認できる住所 ) 氏名 連絡先電話番号をご記入ください ( 使者欄はご記入不要です ) 4 証明 閲覧の対象となる固定資産の納税義務者が ご本人である場合は 申請者に同じ のチェックボックス (
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生命保険を活用した相続対策 1. 課税関係 生命保険金は 保険料負担者と保険金受取人が税務上のポイントとなっています 死亡保険金の一般的な契約 方法とその課税関係は 以下の通りです 保険契約者被保険者保険金受取人課税関係納税義務者関連法令 父 母 父 ( 被相続人 ) 母又は子供 相続税 ( みなし
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3 特別徴収義務者の指定及び特別徴収税額の決定手続 5. 給与所得に係る特別徴収義務者の指定等 ( 法 3の4) 市町村は 特別徴収の方法によって個人の住民税を徴収しようとする場合には 当該年度の初日においてその納税義務者に対して給与の支払いをする者のうち 所得税の源泉徴収義務がある者を 当該市町村
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税政改正に関する要望 平成 29 年 6 月 東京税理士政治連盟 はじめに 税理士法の第 1 条は 税理士は税務の専門家として 独立した公正な立場において申告納税制度の理念にそって 納税義務者の信頼にこたえ 租税に関する法令に規定された納税義務の適正な実現を図ることを 税理士の使命 として規定してい
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間の初日以後 3 年を経過する日の属する課税期間までの各課税期間 6 高額特定資産を取得した場合の納税義務の免除の特例事業者 ( 免税事業者を除く ) が簡易課税制度の適用を受けない課税期間中に国内における高額特定資産の課税仕入れ又は高額特定資産に該当する課税貨物の保税地域からの引取り ( 以下 高
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目次 1 申告 納付の流れ P.1 2 事業所税の概要 P.2 (1) 事業所税とは (2) 課税客体 (3) 納税義務者 (4) 免税点 (5) 課税標準 (6) 課税標準の算定期間 (7) 税額の計算方法 (8) 非課税 (9) 課税標準の特例 (10) 減免 3 資産割 P.10 (1) 事業
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平成 29 年度税制改正解説資産課税 納税義務の見直し 1 国外財産に関する相続税 贈与税の納税義務の範囲が見直されます 被相続人が日本国籍を有しない者であって 一時的滞在 ( 2) をしていたものを除く 2
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問題 1 1 問題 1 1 納税義務者 相続税の納税義務者及び課税財産の範囲 課税価格 1 納税義務者 ⑴ 次に掲げる者は 相続税を納める義務がある 1 居住無制限納税義務者 ( 法 1 の 3 1 一 ) 相続又は遺贈により財産を取得した個人でその財産を取得した時において法施行地に住所を有するもの
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目 次 1 平成 26 年度市町村税課税状況等の調 第一表平成 26 年度市町村民税等納税義務者数 2 第二表平成 26 年度市町村民税の特別徴収義務者数等 5 第三表平成 26 年度市町村民税の所得割額等 7 第四表平成 26 年度市町村民税所得割の所得者別納税義務者数 21 第五表平成 26 年
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( 図表 1-2) 課税割合 ( 課税対象被相続人数 / 被相続人全体 100(%) ( 注 ) 財務省公表資料による こうした中で 多くの相続税納税者にとって評価額が高額で相続税納税上の負担増が大きい一定の小 規模宅地については 課税強化への影響を緩和するため 相続税強化が行われた 2015 年に
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己建設設高額特定資資産にあっては その建設設等が完了した日の属する課税期間 ) の初日以後 3 年を経過する日日の属する課課税期間までの各課税期間間における課課税資産の譲譲渡等及び特定定課税仕入れについては 納税義義務は免除されない ⑴ 高額特定資産 (⑵を除く ) 課税仕入れ等等を行った日 ( 特
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目次 平成 29 年度 Chapter 1 個人所得課税 資産課税 3 (1) 配偶者控除 配偶者特別控除の見直し (2) 積立 NISA の創設 (3) 事業承継税制の見直し (4) 国外財産に対する相続税等の納税義務の範囲の見直し Chapter 2 法人課税 6 (1) 研究開発税制の見直し
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目 次 1 平成 28 年度市町村税課税状況等の調 第一表平成 28 年度市町村民税等納税義務者数 2 第二表平成 28 年度市町村民税の特別徴収義務者数等 3 第三表平成 28 年度市町村民税の所得割額等 4 第四表平成 28 年度市町村民税所得割の所得者別納税義務者数 11 第五表平成 28 年
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