第2条 甲及び乙は、前条の目的を達成するため、次の事項
( 物品の負担 ) 第 8 条乙が 委託業務を実施するために必要な機器類及び消耗品は 乙の負担とす る ( 調査等 ) 第 9 条甲は 必要と認めるときは 乙に対して委託業務の処理状況を調査し 指示 を行い 又は報告を求めることができる ( 報告及び検査 ) 第 10 条乙は 委託業務を実施したとき
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土地賃貸借契約書 ( 案 ) 土地の賃貸借について 貸主東根市外二市一町共立衛生処理組合管理者東根市長土田正剛 ( 以下 甲 という ) と借主 ( 以下 乙 という ) とは 次の条項により契約を締結する ( 信義誠実の義務 ) 第 1 条甲及び乙は 信義に従い 誠実にこの契約を履行しなければなら
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必要となる教育を行うとともに 実施結果について指定する書面により甲に提出しなければならない 第 10 条乙は 甲がこの特記事項の遵守に必要となる教育を実施するときは これを受けなければならない ( 知り得た情報の保持の義務 ) 第 11 条乙は 本契約の履行に当たり知り得た受託情報を第三者に漏らして
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第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この消費生活協同組合 ( 以下 組合 という ) は 協同互助の精神に基づき 組合員の生活の文化的経済的改善向上を図ることを目的とする ( 名称 ) 第 2 条この組合は みなと医療生活協同組合という ( 事業 ) 第 3 条この組合は 第 1 条の目的を達成
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5) 輸送の安全に関する教育及び研修に関する具体的な計画を策定し これを適確に実施する こと ( 輸送の安全に関する目標 ) 第 5 条前条に掲げる方針に基づき 目標を策定する ( 輸送の安全に関する計画 ) 第 6 条前条に掲げる目標を達成し 輸送の安全に関する重点施策に応じて 輸送の安全を確 保
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第 3 章資産及び会計 ( 基本財産 ) 第 5 条サービスセンターの目的である事業を行うために不可欠な別表の財産は このサービスセンターの基本財産とする 2 基本財産は サービスセンターの目的を達成するために善良な管理者の注意をもって管理しなければならず 基本財産の一部又は全部を処分又は除外若しく
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受けなければならない ( 物件の引渡し ) 第 5 条乙は 甲が指定する期日及び設置場所に物件を搬入し 甲が使用できる状態に調整を完了し 甲に引き渡さなければならない ( 保険 ) 第 6 条乙は 物件の賃貸借期間中 動産総合保険 ( 地震不担保 電気的 機械的事故不担保 ) に加入するものとする
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別紙 現行定款第 1 章総則 ( 下線は変更部分を示す ) 変更案第 1 章総則 第 1 条 ( 条文省略 ) 第 1 条 ( 現行どおり ) ( 目的 ) ( 目的 ) 第 条 当会社は 次の事業を営むことを目的とする 第 条 当会社は 次の事業を営むことを目的とする 1. トランプ類の製造販売
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環境保全に関する協定書 ( 基準協定 ) 旭川市 ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) は, 乙が旭川市内で施工する事業 ( 以下 事業 という ) について, 次のとおり協定を締結する ( 法令等の厳守 ) 第 1 条 乙は, 事業実施に当り, 森林法, 北海道自然環境等保全条例
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第 6 条 ( 乙の資本金及び準備金の額に関する事項 ) 乙の成立日における乙の資本金及び準備金の額は 次のとおりとする (1) 資本金の額 金 4 億 5,000 万円 (2) 資本準備金の額 金 1 億 1,250 万円 (3) 利益準備金の額 金 0 円 第 7 条 ( 乙の成立日 ) 乙の設
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2 乙は 甲が行う前項の遂行につき 相当の範囲内で協力するものとする 3 受入検査に必要な実費は 乙の負担とする ( 検収 ) 第 7 条甲は 第 6 条に基づく受入検査の結果 合格と認定したもののみ受領する ( 以下 検収 という ) 2 甲は 前項に定める検収に関する事務を第三者に委託することが
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この法人は 第 3 条の目的を達成するため 特定非営利活動に関わる次の事業を行う (1) 健康維持増進を図る事業 1 メンタルへルスを含む健康診断支援事業 2 康増進セミナー及び相談会の開催及びその支援事業 (2) 情報社会の発展を図る事業 1 パソコンインストラクターの養成支援事業 2 シニアの在
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を得られなかったときは, 当然に解除されるものとする この場合において 乙は 乙に損害が生じても 甲に対しその賠償を請求することができない 2 前項の場合において 甲は 前条第 1 項の規定によりすでに納付を受けた契約保証金があるときは 当該契約保証金を乙に返還する ただし 当該契約保証金には 利息
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( 仕様書等の疑義 ) 第 6 条乙は 仕様書等に疑義がある場合は 速やかに甲に説明を求めるものとする 2 乙は 甲による前項の説明のみに従ったことを理由として 本契約に定める義務の履行の責めを免れない ただし 甲の説明が不適当なことを知って 乙が異議を申し立てたにもかかわらず 甲がなお当該説明によ
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第 2 章事業 ( 事業 ) 第 7 条本組合は 第 1 条の目的を達成するため 次の事業を行う (1) 組合員の取り扱う配線工事の資材並びに電気機器の共同購買 (2) 組合員の取り扱う配線工事の資材並びに電気機器の共同保管 (3) 組合員の事業に関する協定 (4) 組合員の経済的地位の改善のために
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短期入所療養介護サービス契約書 甲 ( 利用者 ) 介護老人保健施設乙 ( 事業者 ) ジョイウェルス桔梗 ( 契約の目的 ) 第 1 条乙は 介護保険法等関係法令及びこの契約書に従い甲に対し 甲が可能な限り居宅において その能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう各種サービスを提供します
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第 6 条 ( 従業員の管理と店舗の管理 ) 1 乙は 店舗の業務に従事する従業員について あらかじめ甲の指定する介護予防運動指導員等の研修を受講させなければならない 2 乙は 店舗の管理者 機能訓練指導員等の重要な職務を担当する従業員の決定について甲の承諾を得なければならない 3 乙は 甲の指導お
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ものとする 5 甲は乙に対して 所有権移転登記が完了したときは 遅滞なくその旨を通知しなければならない 甲は 登記識別情報通知を乙に引渡し 乙は 受領書を甲に提出する 6 この契約による所有権移転登記に要する登録免許税その他の登記に要する一切の費用は 乙の負担とする ( 売買物件の引渡し ) 第 7
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( 評定の修正 ) 第 6 条評定者は 前条の規定により評定の結果を通知した後においてかしが判明したこと等により 当該評定を修正する必要が生じたときは 速やかにこれを修正し 知事等に提出するものとする 2 前条第 2 項の規程は前項の場合において準用する ( 説明の請求 ) 第 7 条前 2 条の規
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OEM 契約書 東京都 A 株式会社 ( 以下 甲 という ) と東京都 B 株式会社 ( 以下 乙 という ) とは 乙によって製造される製品を 甲の商標および商号に基づいて甲の 販売網を通じて販売することを目的とする OEM 取引に関し 次のとおり契約する 第 1 条 ( 定義 ) 本契約書にお
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