第4回CO2フリー水素WG
1 WG 設置の背景と目的 2 欧州のCO2フリー水素活用に向けた動向 2-1 CO2フリー水素の定義 2-2 CO2フリー水素の利活用ポテンシャル 2-3 CO2フリー水素ユースケース 2-4 CO2フリー水素の認証制度設計の取り組み 3 我が国の水素需要動向とCO2フリー水素への代替可能性 (
42
水素エネルギー利活用の意義 環境とエネルギーセキュリティを同時に解決する水素は 日本にとって究極のエネルギーとなり得る 2030 年頃までに大規模なグローバルサプライチェーンを構築するとともに 水素製造段階においても CCS と組み合わせる等によりトータルで CO2 フリー化を進め 2050 年 C
34
第2章水素等の利活用の可能性と目指す将来像 宮崎県:「みやざき水素スマートコミュニティ構想」の策定について
8
第3回概要及びフリートーキング 平成17年度四賀支所長と語りあう会 松本市ホームページ
3
目次 1. 策定の趣旨 2 2. 水素利活用による効果 3 3. 能代市で水素エネルギーに取り組む意義 5 4. 基本方針 7 5. 水素利活用に向けた取り組みの方向性 8 6. のしろ水素プロジェクト 10 1
11
表 1 子どもに良い放送 プロジェクト調査概要第 1 ~ 9 回調査 調査回 ( 年齢 ) 調査実施時期調査数 第 1 回 (0 歳 ) 第 2 回 (1 歳 ) 第 3 回 (2 歳 ) 第 4 回 (3 歳 ) 第 5 回 (4 歳 ) 第 6 回 (5 歳 ) 第 7 回 (6 歳 ) 第 8
12
硫化水素の 特集管路資器材腐食劣化の予防保全 図 -1 硫化水素による腐食のメカニズム 4+C(H)2 CS4 2H2( 水 ) C(H)2+4+C 2+2H2 C 2 CS4 2H2( トリン ト ) +2 4 硫 の H2 硫 化 度 に よる S4 2- S4 2- ム 硫化水素の 域 S4
5
2015年2月28日発行 日経スマートシティコンソーシアム 第17回「なぜ今、水素なのか?~2015年水素時代の幕開けに寄せて」(東海大学工学部教授 内田裕久氏寄稿)
18
co.1950 co.1943 co.1927 co.1929 co.1935
16
水素 燃料電池ロードマップにおける CO2 フリー水素の位置づけ 水素 燃料電池戦略ロードマップ (2016 年 3 月改訂 ) においては より CO2 の排出が少ない水素供給構造を実現していくため 将来的には再生可能エネルギーの活用等を進めていくことが必要とされている 2040 年頃をターゲット
19
発表論文数 セル電圧 / V セル電圧 / V 水素エネルギーシステム Vol.33, No.1 (2008) 資料 第 123 回定例研究会資料 Ⅰ 水素エネルギー協会第 123 回定例研究会配布資料 固体高分子形燃料電池の非白金酸素還元触媒の研究開発動向 横浜国立大学産学連携研究員 石原顕光 2
5
TALON Tips < フリーレイアウトサンプル基本 : 明細 > 株式会社 HOIPOI 第 1.2 版 p. 1
17
鳥取市小学生卓球大会 会場男子回団体年月日女子 栄光のあと 6 年生以下 5 年生以下 4 年生以下 シングルス シングルス シングルス No.1 第 1 回第 2 回第 回第 4 回第 5 回第 6 回第 7 回第 8 回第 9 回第 1 回第 11 回 鳥取産業体育館 男子 日進卓球クラブ 堀
13
第16回_表1-4_2.indd
5
第 2 章各論 1. フェーズ 1( 水素利用の飛躍的拡大 ) 1.2. 運輸分野における水素の利活用 FCV は 水素ステーションから車載タンクに充填された水素と 空気中の酸素の電気化学反応によって発生する電気を使ってモーターを駆動させる自動車であり 一般ユーザーが初めて水素を直接取り扱うことにな
10
NJL5510R PD& 赤色 近赤外 LED 搭載バイオモニタリングセンサ 特長 ピーク発光波長 : p660nm( 赤 ),940nm( 赤外 ) 小型 薄型パッケージ :2.4 X 3.75 X 0.8mm 鉛フリーリフローはんだ付け対応 :260 C, 2 回 鉛フリー, ハロゲンフリー R
17
第 342 回ガスクロマトグラフィー研究懇談会 1 固体高分子形燃料電池における水素中不純物 (CO H 2 S など ) の影響 2016 年 3 月 4 日 ( 一財 ) 日本自動車研究所松田佳之
23
第1回助産フォーラムからみえてきたこと : フリースタイル出産をテーマに (活動と資料)
6
第4回 本庁地区2
17