研究者が学会に論文を投稿する際に、あらかじ
一般社団法人日本 LD 学会投稿規程 施行 :2009 年 4 月 1 日 改定 :2019 年 2 月 3 日 1. 論文の投稿本誌に載せる論文は 会員の投稿による論文 ( 以下 投稿論文 ) と編集委員会からの依頼によって寄稿された論文 ( 以下 依頼論文 ) からなります 2. 投稿論文の種別
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学会誌にみる経済教育研究の最近の動向(投稿原稿(査読付))
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日本教育情報学会 論文(研究報告を含む) 投稿に関する責務(倫理指針)
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<投稿論文 研究論文>横浜国立大学における中国語履修者の動機づけと学習方略-学習者の自律的な学習を支援する授業構築に向けて-
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一般社団法人日本手外科学会 雑誌投稿に関する規程 ( 適用 ) 第 1 条一般社団法人日本手外科学会 ( 以下 本学会 という ) は, 本学会の雑誌投稿について別に定めがあるものの他にこの規程を定める. ( 論文の発行 ) 第 2 条 日本手外科学会雑誌 ( 以下, 本誌 という) は, 投稿論文
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看護実践研究の論文投稿に向けて
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て医療を行える 3) 学会に参加し研究発表する 4) 学会誌等に論文発表する 5) 基礎 臨床的問題点解決を図るため 研究に参加する 6) 本邦の医学研究に関する倫理指針を理解し 研究実施の際にそれらを利用できる III-1 評価専攻医は研修管理システムによって到達度 総括評価を受ける なお 学会発
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はじめにお読みください. Web 投稿受付システムで使われる用語説明申込者 Web 投稿受付システムにより講演申込を行う方を申込者と呼びます. 電子メールを受け取ることができる方であれば, どなたでも申込者になることができます. 通常, 論文著者のうちのいずれかの方が申込者になります. システム登録
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1. はじめに このマニュアルは 日本歯科衛生学会が提供する オンラインでの論文を投稿するためのシステム ( 論文投稿システム ) について書かれています 日本歯科衛生学会の会員は いつでもこの論文投稿システムを利用し 学会雑誌に掲載するための論文をオンライン上で投稿することができます 論文投稿シス
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雑誌投稿規程 1. 投稿者の資格, 著作権, 投稿にあたっての注意 1) 本誌への投稿者は, 共著者も含めてすべて本学会の会員に限る 2) 本誌に掲載された論文および記事の著作権は, 一般社団法人日本農村医学会に帰属する 3) 他誌に発表された論文 ( 予定も含む ) の投稿は認めない 二重出版の恐
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公益社団法人日本臨床細胞学会雑誌投稿規定 1. 投稿資格 原則として投稿者は共著者も含め日本臨床細胞学会会員に限る. ただし 画像診断 治療などに直接 関わった医師 (2 名以内 ) はこの限りではない. 2. 掲載論文 1 ) 論文の種別は総説, 原著, 調査報告, 症例報告, 特集, 短報, 読
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医学雑誌編集及び投稿規程 編集 1. 本誌は, 医学 医療に関する論文で未発表のもの, ならびに年報 ( 学会発表, その他研究会発表, 講演および雑誌掲載論文 記事など ) を掲載する. 2. 論文には, 総説, 臨床研究 ( 原著論文 ), 症例報告を含む. 3. 本誌は年 1 回発行し, 原稿
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日本地震工学会 和文論文の投稿用フォーマット
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6) キーワード 頭蓋頸椎移行部 硬膜動静脈瘻 クモ膜下出血 血管内治療 開頭手術 7) 宣言 本論文を 日本脳神経血管内治療学会 機関誌 JNET journal of Neuroendvascular Therapy に投稿するにあたり 筆頭著者 共著者に よって 国内外の他雑誌に掲載ないし投稿
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Radiological Physics and Technology (RPT)誌に英語論文を投稿しよう!(1)初期推敲と最終推敲の学会による著者支援
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投稿規定 英文論文誌|一般社団法人 日本熱電学会 TSJ
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雑誌投稿規程 1. 投稿者の資格, 著作権, 投稿にあたっての注意 1) 本誌への投稿者は, 共著者も含めてすべて本学会の会員に限る 2) 本誌に掲載された論文および記事の著作権は, 一般社団法人日本農村医学会に帰属する 3) 他誌に発表された論文 ( 予定も含む ) の投稿は認めない 二重出版の恐
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6. 論文の受付日および受理日投稿論文が下記条件を満たすことを編集委員会が確認した日付を論文受付日とする. 1) 論文が投稿規定に示す書式, 体裁を遵守していること. 2) 投稿に必要な諸書面に不備が無いこと. 3) 著者全員が本学会員であること. 上記条件に不備がある場合には, 差戻し修正を要求す
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付録1 論文,資料の作成見本 電気学会論文誌への投稿手引 | 一般社団法人 電気学会
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(5) 論文の採否投稿論文の採否の決定は, 査読を経て編集委員会が行う. 査読者は編集委員会が依頼する. 原則として査読者は 2 名とする. 査読者間の意見の相違が在る場合は編集委員会が別の 1 名に査読を依頼することができる. 査読は別途定める査読基準ならびに査読ガイドラインに従って行う. 投稿論
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