理事会の承認を受けない商業活動等に用いる場合
( 辞退 ) 第 7 条財団の行う事業の対象から辞退しようとする学校法人等は その理由を付して辞退届を提出し理事会の承認を受けなければならない ( 債務の弁済 ) 第 8 条前条の規定により 財団の事業の対象から除かれた学校法人等が財団に債務を負っている場合は 直ちにその債務を弁済しなければならない
6
( 事業年度 ) 第 6 条この法人の事業年度は 毎年 4 月 1 日に始まり翌年 3 月 31 日 に終わる ( 事業計画及び収支予算 ) 第 7 条この法人の事業計画書 収支予算書については 毎事業年度開始の日の前日までに 理事長が作成し 理事会の承認を受けなければならない これを変更する場合も
8
3 運用財産は 基本財産以外の資産とする ( 基本財産の処分の制限 ) 第 7 条基本財産は これを処分し 又は担保に供することができない ただし この法人の事業遂行上やむを得ない理由があるときは 理事会において理事 4 分の3 以上の同意を得 かつ 秋田県教育委員会の承認を得て その一部に限り処分
7
( 事業報告及び決算 ) 第 8 条この法人の事業報告及び決算については 毎事業年度終了後 理事長が次の書類を作成し 監事の監査を受けた上で 理事会の承認を受けなければならない 事業報告 事業報告の附属明細書 ⑶ 貸借対照表 ⑷ 損益計算書 ( 正味財産増減計算書 ) ⑸ 貸借対照表及び損益計算書
7
3 理事長は この法人を代表する 4 役員の選任に当たっては 各役員について その親族その他特殊の関係がある者が 理事のうちに1 名を超えて含まれてはならず 監事のうちにこれらの者が含まれてはならない 5 理事のうち理事長の指名 並びに理事会の承認により常務理事 1 名を置く 6 常務理事は 理事長
9
(6) その他 本事業は 平成 31 年 3 月開催予定の本財団理事会で平成 31 年度事業として承認されな かった場合は 延期または中止する 3 公募型プロポーザル参加資格公募型プロポーザルに参加できる者は 次に掲げる要件を全て満たす者とする (1) 第 1 種旅行業の登録を受けていること (2)
5
2 前項の書類については 主たる事務所に 当該事業年度が終了するまでの間 備え置き 一般の閲覧に供するものとする ( 事業報告及び決算 ) 第 8 条この法人の事業報告及び決算については 毎事業年度終了後 理事長が次の書類を作成し 監事の監査を受けた上で理事会の承認を受けなければならない ⑴ 事業報
57
は, 理事会議事録については, 出席した理事及び監事全員の実印を押し, 全ての印鑑 について市町村長が作成した印鑑証明書を添付することが必要になります また, 都 道府県知事の認可を受けて 1 人の理事を置く医療法人, 又は, 社員総会若しくは評 議員会の決議により理事長を選出した場合にあっては,
10
( 事業年度 ) 第 9 条この法人の事業年度は 毎年 4 月 1 日に始まり 翌年 3 月 31 日に終わる ( 事業計画及び収支予算 ) 第 10 条この法人の事業計画書及び収支予算書については 毎事業年度開始の日の前日までに会長が作成し 理事会の決議を経て 評議員会の承認を受けなければならない
8
する 2 前項の書類については 主たる事務所に 当該事業年度が終了するまでの間備え置き 一般の閲覧に供するものとする ( 事業報告及び決算 ) 第 8 条この法人の事業報告及び決算については 毎事業年度終了後 理事長が次の書類を作成し 監事の監査を受けた上で 理事会の承認を経て 定時評議員会に提出し
9
第 26 条 ( 清算参加者が業務方法書に違反した場合等の措置 ) 第 27 条 ( 清算参加者が財務基盤に抵触した場合の措置 ) 第 28 条 ( 清算参加者が喪失申請を行わない場合の措置 ) 第 29 条 ( 清算資格喪失申請を行わないことにより債務の引受けの停止を受けた清算参加者に対する措置
59
( 変更等の届出 ) 第 7 条助成金の交付決定を受けた中小企業者の代表者は 次の各号に掲げる事由が生じたときは 当該各号に定める申請書を遅滞なく理事長に提出し その承認を受けなければならない (1) 助成事業の内容を著しく変更しようとする場合 または事業に要する経費の合計額を大きく変更しようとする
17
( 基本財産等の処分の制限 ) 第 8 条基本財産は これを処分し又は担保に供することができない ただし この法人の事業遂行上やむをえない理由があるときは 理事会及び評議員会において 特別の利害関係を有する者を除く理事又は評議員のそれぞれ3 分の2 以上の承認を受けて その一部を処分し 又はその全部
8
平成 28 年度事業報告書 1 運営事項 ⑴ 理事会の開催平成 28 年度は理事会を3 回開催した 第 1 回理事会は平成 28 年 6 月 9 日に開催し, 公益社団法人としての第 6 回定時総会に付議する議案及び調停手続事業 (ADR) に関する規程の一部改正, 正会員入会の承認, 業務執行理事
6
9 須坂東 11 須坂創成 学習状況基本的生活習慣中学校時代の部活動 社会体育 生徒会活動 学級活動の顕著な実績を重視 志望動機意欲態度表現力 園芸農学 30 農業食品科学 環境造園 工業創造工学 商業商業 3 年次の学習成績に 1 がないことが望ましい 基本的な生活習慣を重視する 中学校時代の学習
17
対象となるボランティア活動 1 所属するボランティア活動団体等の会則に則り 企画立案された活動 2 社会福祉協議会の委嘱を受けた または社会福祉協議会に届け出た活動 3 特定非営利活動促進法に規定する特定非営利活動 (NPO 法人の活動 ) 1~3 のいずれかに該当する活動で 次のア. からウ. ま
12
二企業等から一定額以上の金銭若しくは株式等を取得する場合又は便益の供与を受ける場合三企業等から一定額以上の物品 サービス等を購入する場合四本学の学生等を社会貢献活動に従事させる場合五その他第 8 条に規定する利益相反マネジメント委員会が個人としての利益相反マネジメントの対象として認めた行為を行う場合
7
はじめに 商業登記電子認証ソフトは, 商業登記に基づく電子認証制度に係る会社 法人の代表者等の電子証明書を取得するために使用する専用ソフトウェアで, 法務省が提供するものです 商業登記電子認証ソフトを用いることにより, 電子証明書の発行申請に必要となるファイルの作成及び電子証明書の取得 ( ダウンロ
93
んだ者をいう 13 従業者本会の組織内にあって 直接または間接に本会の指揮監督を受けて本会の業務に従事している者をいい 従業員のみならず 本会との間の雇用契約にない者 ( 理事 監事 各委員会委員等及び派遣職員等 ) を含む 14 特定個人情報の取扱い特定個人情報の取得 安全管理措置 保管 利用 提
13
だし, 創立総会及び理事会の席上で代表理事が就任を承諾しその旨の記載が議事録にある 場合には, 申請書に, 別途, 就任承諾書を添付する必要はありません この場合, 申請書 には, 就任承諾書は, 創立総会及び理事会の議事録の記載を援用する と記載してくだ さい 出資の総口数を証する書面 通 ( 注
10