独立行政法人日本学術振興会 (JSPS)

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独立行政法人日本学術振興会科研費電子申請システム部局担当者向け操作手引 ( 詳細版 ) ( 応募手続き用 ) 第 4.7 版

独立行政法人日本学術振興会科研費電子申請システム部局担当者向け操作手引 ( 詳細版 ) ( 応募手続き用 ) 第 4.7 版

3.1. ログイン 「独立行政法人日本学術振興科研費電子申請システム」にログインします。 3.1.1 科研費電子申請システムにログイン ① Web ブ ラ ウ ザ を 起 動 し 、 日 本 学 術 振 興 の 電 子 申 請 の ご 案 内 ペ ー ジ ( https://www-shinsei.jsps.go.jp/ )を表示し、「科学研究費助成事業」をクリックしま す。

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独立行政法人日本学術振興会科研費電子申請システム研究者向け操作手引 ( 学術研究助成基金助成金 ) ( 交付内定時 決定後用 ) 第 3.1 版

独立行政法人日本学術振興会科研費電子申請システム研究者向け操作手引 ( 学術研究助成基金助成金 ) ( 交付内定時 決定後用 ) 第 3.1 版

1 1. はじめに 独立行政法人日本学術振興科研費電子申請システム(以下「電子申請システム」という。) は、申請者、申請者の所属研究機関担当者 (以下「所属研究機関担当者」という。) と日本学 術振興業務担当者との間で行われている交付申請手続き等を、インターネットを利用してサ ポートするシステムです。

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平成 31 年度 (2019 年度 ) 科学研究費助成事業 募集要領 特別研究員奨励費 特別研究員 平成 31 年 (2019 年 )1 月 独立行政法人日本学術振興会 (

平成 31 年度 (2019 年度 ) 科学研究費助成事業 募集要領 特別研究員奨励費 特別研究員 平成 31 年 (2019 年 )1 月 独立行政法人日本学術振興会 (

科学研究費助成事業-科研費-科学研究費補助金 研究者使用ルール(補助条件)(平成30年度) <「特別研究員奨励費」(特別研究員)> 独立行政法人日本学術振興(以下、「日本学術振興」という。)から科学研究費助成事業 (科学研究費補助金(「特別研究員奨励費」))(以下「補助金」という。)の交付を受ける補 助事業者(研究代表者(日本学術振興が実施する特別研究員事業により採用されている特別研 究員))が、補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律(昭和30年法律第179号。以 下「適正化法」という。)及び独立行政法人日本学術振興科学研究費助成事業(科学研究費補 助金)取扱要領(平成15年規程第17号。以下「取扱要領」という。)の規定により従うべき 補助条件は、次のとおりとする。
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ハンドブック ~ より良く使っていただくために ~ ( 研究機関用 ) 2015 年度版 平成 27 年 7 月 文部科学省研究振興局独立行政法人日本学術振興会 利用の際は必ず下記サイトを確認下さい

ハンドブック ~ より良く使っていただくために ~ ( 研究機関用 ) 2015 年度版 平成 27 年 7 月 文部科学省研究振興局独立行政法人日本学術振興会 利用の際は必ず下記サイトを確認下さい

学術領域研究、特別研究促進費 : 文部科学省 上記以外の研究種目 : 日本学術振興 3 応募書類の提出にあたっては、e-Rad のID・パスワードを用いて、電子申請システムにアクセスし、手 続を行いますが、詳細な応募手続に関しては公募要領を確認してください。なお、電子申請システムの使用 方法については、日本学術振興科学研究費助成事業ホームページの「電子申請のご案内」より電子申請シ ステムの「操作手引」をダウンロード(http://www-shinsei.jsps.go.jp/kaken/topkakenhi/download-ka-s. html#tebiki)し参照してください。なお、研究機関においては、研究代表者となる研究者が、応募時に研 究分担者となる研究者から研究分担者承諾書を徴収していることを確認してください。
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日本学術振興会国際共同研究事業ドイツとの国際共同研究プログラム (JRPs-LEAD with DFG) 平成 30 年度 (2018 年度 ) 分募集要項 平成 30 年 4 月独立行政法人日本学術振興会 1. 趣旨 独立行政法人日本学術振興会 (Japan Society for the Pro

日本学術振興会国際共同研究事業ドイツとの国際共同研究プログラム (JRPs-LEAD with DFG) 平成 30 年度 (2018 年度 ) 分募集要項 平成 30 年 4 月独立行政法人日本学術振興会 1. 趣旨 独立行政法人日本学術振興会 (Japan Society for the Pro

表することとされていますので、各機関において適切に対応してください。 【URL】http://www.mext.go.jp/a_menu/jinzai/fusei/1360483.htm (3) 研究倫理教育の履修義務について 本事業により行われる研究活動に参画する研究者等は、研究活動における不正行為を未然に防止する ため、共同研究開始日までに自ら研究倫理教育に関する教材( 『科学の健全な発展のために―誠実な科学 者の心得―』日本学術振興「科学の健全な発展のために」編集委員、 研究倫理 e ラーニングコース (e-Learning Course on Research Ethics [eL CoRE] )、APRIN e-ラーニングプログラム(CITI Japan)等)の通読・履修をすること、または、「研究活動における不正行為への対応等に関するガイド ライン」 (平成26年8月26日文部科学大臣決定)を踏まえ研究機関が実施する研究倫理教育の受講を することが必要です。
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独立行政法人日本学術振興会科研費電子申請システム所属研究機関担当者向け操作手引 ( 詳細版 ) ( 応募手続き用 ) 第 5.4 版

独立行政法人日本学術振興会科研費電子申請システム所属研究機関担当者向け操作手引 ( 詳細版 ) ( 応募手続き用 ) 第 5.4 版

3.9.2.1 研究計画調書の承認 特別推進研究、基盤研究 、挑戦的萌芽研究、挑戦的研究(開拓)、挑戦的研究(萌芽)、若 手研究、研究活動スタート支援、新学術領域研究(研究領域提案型)(継続の研究領域・終了 研究領域) 、国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(A))、国際共同研究加速基金(国際共 同研究強化(B)) 、奨励研究、研究成果公開促進費、ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ 大学の研究室へ~KAKENHI について、研究計画調書を承認すると、日本学術振興へ研究計画 調書が提出(送信)されます。
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独立行政法人日本学術振興会科研費電子申請システム研究者向け操作手引 ( 一部基金 ) ( 交付内定時 決定後用 ) 第 2.9 版

独立行政法人日本学術振興会科研費電子申請システム研究者向け操作手引 ( 一部基金 ) ( 交付内定時 決定後用 ) 第 2.9 版

入力項目 項目名 必須 内容 人件費・謝金 ○ 前年度の助成金の実支出額の使用内訳の人 件費・謝金に戻入額がある場合、その金額 を入力します。 その他 ○ 前年度の助成金の実支出額の使用内訳のそ の他に戻入額がある場合、その金額を入力 します。 実支出額 物品費 ○ 助成金の実支出額の使用内訳の物品費を入 力します。 旅費 ○ 助成金の実支出額の使用内訳[r]

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独立行政法人日本学術振興会科研費電子申請システム研究者向け操作手引 ( 学術研究助成基金助成金 ) ( 交付内定時 決定後用 ) 第 3.1 版

独立行政法人日本学術振興会科研費電子申請システム研究者向け操作手引 ( 学術研究助成基金助成金 ) ( 交付内定時 決定後用 ) 第 3.1 版

※ 10 分以上経過してもシステムから応答がない場合は、[ログアウト]ボタンを クリックし、一旦ログアウトしてください。ログアウト及びウィンドウ(ブラ ウザ)を閉じても変換処理は継続されます。 ※ しばらく経ってから再度ログインし、「申請者向けメニュー」画面の「状況」 欄の[課題状況の確認]をクリックして、「課題管理(学術研究助成基金助成 金)」画面より続きの作業を進めることができます。

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独立行政法人日本学術振興会科研費電子申請システム研究者向け操作手引 ( 一部基金 ) ( 交付内定時 決定後用 ) 第 2.7 版

独立行政法人日本学術振興会科研費電子申請システム研究者向け操作手引 ( 一部基金 ) ( 交付内定時 決定後用 ) 第 2.7 版

※ この画面は、請求情報の入力画面で日本学術振興に提出済の計画と異なる金額を請求 した場合、又は過去に支払請求書を提出していない年度が存在する場合に表示されます。 ※ 前倒し支払請求ではない場合は、 「前倒し支払請求の必要性、前倒しを求める背景」及び 「後年度の交付予定額を減額しても研究目的を達成できる理由」の入力欄は表示されま せん。

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独立行政法人日本学術振興会科研費電子申請システム 奨励研究応募者向け操作手引 ( 応募手続き用 ) 第 1.2 版

独立行政法人日本学術振興会科研費電子申請システム 奨励研究応募者向け操作手引 ( 応募手続き用 ) 第 1.2 版

保存(doc形式、docx形式、pdf形式) します。(2.4参照) 研究計画調書はPDFファイルとしてダウンロードし確認することができます。(2.6参照) 所属する研究機関が奨励研究の管理の委任を承諾しなかった場合、または研究機関に 所属しない場合(個人管理)については、応募者の確認が完了すれば、日本学術振興に 提出(送信)されます。

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~ より良く使っていただくために ~ ( 研究者用 ) 2016 年度版 平成 28 年 5 月 文部科学省研究振興局独立行政法人日本学術振興会

~ より良く使っていただくために ~ ( 研究者用 ) 2016 年度版 平成 28 年 5 月 文部科学省研究振興局独立行政法人日本学術振興会

科研費への理解を深めていただき、より良く使って いただくために、このハンドブックに必ず目を通して ください。 科研費は国民の貴重な税金等でまかなわれています。 科研費による研究を行っている方は、文部科学省・ 日本学術振興が定めるルール及び各研究機関が独自 に定めるルールを遵守し、科研費の適正かつ効率的な 使用に努めてください。

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ハンドブック ~ より良く使っていただくために ~ ( 研究機関用 ) 2016 年度版 平成 28 年 9 月 文部科学省研究振興局独立行政法人日本学術振興会 利用の際は必ず下記サイトを確認下さい

ハンドブック ~ より良く使っていただくために ~ ( 研究機関用 ) 2016 年度版 平成 28 年 9 月 文部科学省研究振興局独立行政法人日本学術振興会 利用の際は必ず下記サイトを確認下さい

⑤研究代表者の交替 新学術領域研究(研究領域提案型) 『国際共同研究加速基金(国際活動支援班) 』 (以下、「国際活動支援班」という。) の研究代表者が応募資格を有しなくなる場合において、研究代表者の交替(補助事業の研究分担者又は連携研究者に 交替する場合に限る。 )により補助事業の継続を希望する場合、又は応募資格の喪失以外のやむを得ない事由により、 研究代表者を交替(補助事業の研究分担者又は連携研究者に交替する場合に限る。)しようとする場合には、科学技 術・学術審議における審査を経たうえで、当該研究代表者が新たに研究代表者となる者の意思を確認のうえ作成す る様式F-9-2「研究代表者変更承認申請書」により申請を行い、日本学術振興の承認を得ること。その際、研 究分担者又は連携研究者が、他の研究機関に所属する研究者と研究代表者を交替して新たな研究代表者となった場合 には、新たな研究代表者が作成する様式F-10-2「研究代表者交替に伴う所属研究機関変更届」により、日本学 術振興への届出を行うこと。
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アジア科学技術コミュニティ形成戦略 実施予定期間 : 平成 18 年度 ~ 平成 22 年度総括責任者 : 独立行政法人日本学術振興会理事長小野元之 I. 概要アジアのファンディング機関長による アジア学術振興機関長会議 を開催 アジア科学技術コミュニティ形成の端緒を開き アジアの学術 科学技術活動

アジア科学技術コミュニティ形成戦略 実施予定期間 : 平成 18 年度 ~ 平成 22 年度総括責任者 : 独立行政法人日本学術振興会理事長小野元之 I. 概要アジアのファンディング機関長による アジア学術振興機関長会議 を開催 アジア科学技術コミュニティ形成の端緒を開き アジアの学術 科学技術活動

c. 事業運営委員による実施戦略の決定 上記のような体制により収集・分析したニーズに機動的・戦 略的に対応するため、国際情勢に通じ、かつ大所高所に立っ た判断ができる各界トップレベルの有識者によって事業運営 委員を設置する。事業委員においては、各種のニーズや 研究交流の現状を総合的に判断し、実施すべき協力事業の種 類、対象地域、テーマを含む実施戦略を決定する。 (事業運営 委員の構成については後述)
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別冊 令和 2(2020) 年度 科学研究費助成事業 公募要領 奨励研究 ( 応募書類の様式 記入要領 ) 令和元 (2019) 年 9 月 1 日 独立行政法人日本学術振興会 (

別冊 令和 2(2020) 年度 科学研究費助成事業 公募要領 奨励研究 ( 応募書類の様式 記入要領 ) 令和元 (2019) 年 9 月 1 日 独立行政法人日本学術振興会 (

研究代表者が登録したメールアドレスへ仮登録完了通知メールが送信されます。メール送 信後72時間以内に当該メールに記載のURLにアクセスし、応募者情報本登録を行ってく ださい。 ※ 日本学術振興においてあらかじめ確認を要する事項がある場合は、確認終了まで応募者 情報仮登録完了メールの送信が保留されます。メール到着まで時間を要する場合があります ので、ID・パスワードの申請は余裕を持って行ってください。
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日本学術振興会国際共同研究事業 欧州との社会科学分野における国際共同研究プログラム (ORA プログラム ) 平成 30 年度 (2018 年度 ) 分募集要項 1. 趣旨 平成 29 年 6 月独立行政法人日本学術振興会 独立行政法人日本学術振興会 (Japan Society for the P

日本学術振興会国際共同研究事業 欧州との社会科学分野における国際共同研究プログラム (ORA プログラム ) 平成 30 年度 (2018 年度 ) 分募集要項 1. 趣旨 平成 29 年 6 月独立行政法人日本学術振興会 独立行政法人日本学術振興会 (Japan Society for the P

② 措置の対象者が研究代表者として応募・申請している課題は採択しない。研究分担者と なっているものについては、当人を除外しなければ採択しない。 ③ 措置の対象者に対し、一定の期間、振興の所管するすべての研究資金を交付しない。 なお、決定した措置について、振興は文部科学省を通じ、同省及び同省所管の独立行政法 人が配分する競争的資金制度等(以下「文部科学省関連の競争的資金制度等」という。 )の担当、 他府省及び他府省所管の独立行政法人が配分する競争的資金制度(以下「他府省関連の競争的 資金制度」という。 )の担当に情報提供を行います。特定不正行為により上記措置の対象となっ た場合は、文部科学省関連の競争的資金制度等及び他府省関連の競争的資金制度においても、 申請及び参加が制限される場合があります。
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【資料5】オープンアクセスインタビュー調査~NIH(米国)&RCUK(英国)&DFG(独国)~ / 独立行政法人日本学術振興会 学術システム研究センター・研究事業部

【資料5】オープンアクセスインタビュー調査~NIH(米国)&RCUK(英国)&DFG(独国)~ / 独立行政法人日本学術振興会 学術システム研究センター・研究事業部

オープンアクセスインタビュー調査 ~NIH(米国)&RCUK(英国)&DFG(独国)~ 背景: 近年、欧米では、研究成果のオープンアクセス(OA)義務化や検討 が急速に進んでいる。日本でも、第3期科学技術基本計画や科学技 術・学術審議の報告で、インターネット等を通じた研究成果のオープ ンアクセス化についての提言がなされている。このような状況を踏まえ、 日本学術振興として、諸外国の研究助成機関における研究成果の オープンアクセス化の取組について把握する必要性がある。
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CGSI レポート 日本学術振興会グローバル学術情報センター JSPS Center for Global Science Information 第 3 号 ( 平成 28 年 3 月 28 日 ) 中国及び韓国のファンディングエージェンシーの事業の概要と審査システム 1. はじめに独立行政法人日

CGSI レポート 日本学術振興会グローバル学術情報センター JSPS Center for Global Science Information 第 3 号 ( 平成 28 年 3 月 28 日 ) 中国及び韓国のファンディングエージェンシーの事業の概要と審査システム 1. はじめに独立行政法人日

こうした背景の元、情報センターでは中国及び韓国の代表的なファンディングエージェンシー である中国国家自然科学基金委員( National Natural Science Foundation of China: NSFC) 及び韓国研究財団( National Research Foundation of Korea: NRF)について調査を行った。こ れらの機関と学振は、長年にわたり覚書に基づく諸事業を実施してきたことに加え、 3 機関の長 が参加する日中韓学術振興機関長会議( A-HORCs Meeting)をこれまで計 13 回開催するなど緊 密な関係にあり、両機関の業務への理解を深めることは、学振の事業展開においても意味がある と言える。
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事業報告書 平成19年度財務諸表等 | 独立行政法人 日本芸術文化振興会

事業報告書 平成19年度財務諸表等 | 独立行政法人 日本芸術文化振興会

ン片 独自の゜ルシヴヅットスォット販売シスゾヘの 入 より 電 予約 付時間外のスォット販 売の実現 ヅット決済や自動 券機 入 よる予約 能期限の延長 ゜ルシヴヅット会員 録 よる購入手 きの簡素化 利便性 向 た ン片 独立行政法人整理 理化計璽 従い 意契約見直 計璽 を作成ン公表 第 期中

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附属明細書 平成18年度財務諸表等 | 独立行政法人 日本芸術文化振興会

附属明細書 平成18年度財務諸表等 | 独立行政法人 日本芸術文化振興会

監事 秋元    実  (日本芸術文化振興元国立能楽堂部長 理事長 上山   善紀 常務理事 牧野  文 柏木    孝 理事 宇野  郁 奥田    務 鴻   一季 田  房 關    淳一 鳥井   信吾 永田  兼一 野村  明 野村  正朗 幡掛  大輔 藤   洋作 御手洗 正彦 森下  洋一 山口  昌紀 山本   弘 石田   保彦 監事 竹    脩 永田  祥子 役員の氏名 成1 年3月31日現在

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附属明細書 平成23年度財務諸表等 | 独立行政法人 日本芸術文化振興会

附属明細書 平成23年度財務諸表等 | 独立行政法人 日本芸術文化振興会

劇場施設を設置し、伝統芸能の公開及び現代舞台芸術の公演を行うとともに、劇場施設を伝統芸能の保存振興又は現代舞台芸術の振興普及等を目的とす る事業の利用に供する事業。 法人共通の費用の主な内訳は、管理部門人件費であります。また、法人共通の資産の主な内訳は、総務企画部及び各部事業推進課等に所属する資産及び基金事業以外の現 金及び預金であり、土地・建物については事務室面積で按分して算出しております。
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