特許審査の新しいステージにむけて
特許審査の新しいステージにむけて 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
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「特許・実用新案審査基準」全面改訂に至る道のり 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
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プリシジョン・マーケティングとは何か : 地域活性化にむけて 新時代マーケティングの提案
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特許の審査実務(記載要件)に関する調査研究 望ましい明細書に関する調査研究
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2012/07/27 2 目次 1. 会社概要 2. 品質監理室 3.ANA IT 部門標準化の取り組み 4. 外部審査 5. 内部監査 6. 外部監査 7. 今後にむけて
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目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 特許審査ハイウェイ実施状況 3. 現地代理人の必要性有無 4. 現地の代理人団体の有無 5. 出願言語 6. その他関係団体 7. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3.
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日本国特許庁の国内出願の審査結果を利用した特許審査ハイウェイ ベトナム国家知的財産庁 (IP Viet Nam) と日本国特許庁 (JPO) との間の特許審査ハイウェイ試行プログラムに関するベトナム国家知的財産庁への申請手続 ( 仮訳 ) 日本国特許庁の国内出願の審査結果を利用した特許審査ハイウェイ
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特許審査ハイウェイ 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
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KSR事件連邦最高裁判決を踏まえた、米国特許法103条に規定する非自明性の判断基準に関する米国特許商標庁の審査指針の概要及び本審査指針を踏まえた実務
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章調査概要 節調査の背景と目的近年 中国における特許出願が急増しており 年には国際調査報告書を作成する際の先行技術調査の最小限資料に追加されるなど 中国特許文献の審査における重要性は高まっている このため 中国の特許文献の技術レベルを把握し 特許文献を整理することは 特許庁における審査体制の構築や
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審査請求時期パターンから考察される企業の特許戦略について : トヨタ 自動車を例に
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人材育成 軟な審査体制の構築に向けて 担当技術分野の変更や拡大の機会が増えていることから 審査官のニーズに応じた技術研修を一層充実させるとともに タイムリーに受講できる環境を提供していきます 2. 審査の国際化への対応英語 PCTの拡充 国際特許分類の調和プロジェクトへの対応など これまで以上に審査
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寄稿 1 カナダの特許制度と運用 特許審査第三部高分子 小出直也 1. はじめにカナダの特許制度と聞いて何を思い浮かべるだろうか 米国の隣だし ほとんど同じなんじゃないの? こう感じる読者もいるかもしれない 確かにグレースピリオド等 米国の制度と類似している部分はある しかし カナダの特許制度は 米
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投稿論文審査システム改善への新しい試み
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1 の国際特許分類 (IPC) に基づいて分けられたテーマコー ドの特許出願について審査をしております 2 グループあ りますが ほぼ全員がその 2 つのグループそれぞれの特許 出願を掛け持ちで審査しており グループごとに分かれて 仕事をしている雰囲気はなく 医学診断 室全体で 1 グ ループという
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特許審査の品質管理について 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
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なって審査の諸側面の検討や評価が行われ 関係者による面接が開始されることも ある ベトナム知的財産法に 特許審査官と出願人またはその特許代理人 ( 弁理士 ) の間で行われる面接を直接定めた条文は存在しない しかしながら 審査官は 対象となる発明の性質を理解し 保護の対象を特定するために面接を設定す
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特許審査を取り巻く状況と期待される審査官像 ~特許技監と特許審査官との座談会~ 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
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拡張性を高めた特許データベースの設計および実装―特許出願情報への特許審査過程情報の追加―
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特許及び小特許審査マニュアル(2011年改訂版)
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