特定労働者派遣事業の事業廃止を命じまし
3 処分理由別添 1 2の派遣元事業主は 1 労働者派遣法第 23 条第 3 項において 関係派遣先派遣割合報告書を提出しなければならないとされているにもかかわらず 平成 27 事業年度分について 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律施行規則 ( 昭和 61 年労働省令
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3 処分理由別添 1,2の派遣元事業主は 1 労働者派遣法第 23 条第 3 項において 関係派遣先派遣割合報告書を提出しなければならないとされているにもかかわらず 平成 25 事業年度 26 事業年度 または 27 事業年度分について 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する
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3 処分理由別添 1 2 の派遣元事業主は 1 労働者派遣法第 23 条第 3 項において 関係派遣先派遣割合報告書を提出しなければならないとされているにもかかわらず 平成 25 年度 26 年度 または 27 年度分について 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律施行規
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ロ経過措置期間中は ( 旧 ) 特定労働者派遣事業に係る変更の届出については労働者派遣事業を行う事業所の新設の届出を除く事項の変更の届出を行うことができる ( 旧 ) 特定労働者派遣事業を事業主の主たる事業所以外の事業所で労働者派遣事業を行うため事業所の新設を希望する場合については 厚生労働大臣から
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( 目的 ) 第 1 条派遣先及び派遣元は 派遣元が雇用する労働者を 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律 ( 以下 労働者派遣法 という ) に基づき 派遣先に派遣するに当たり 次のとおり労働者派遣基本契約 ( 以下 本契約 という ) を締結する ( 本契約の適用
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第一章関係省令の整備(労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律施行規則の一部改正)第一条労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律施行規則(昭和六十一年労働省令第二十号)の一部を次のように改正する 第一款一般労働者派遣事業(第一条目次中 許可等 を
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( 目的 ) 第 1 条派遣先及び派遣元は 派遣元が雇用する労働者を 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律 ( 以下 労働者派遣法 という ) に基づき 派遣先に派遣するにあたり 次のとおり労働者派遣基本契約 ( 以下 本契約 という ) を締結する ( 本契約の適用
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派遣先の皆さまへ 派遣社員を受け入れるときの主なポイント 労働者派遣の流れ 労働者 派遣元事業主 派遣先 派遣登録 ( 登録型派遣の場合 ) 適切な事業運営 派遣依頼 抵触日通知 1 期間制限チェック事業所単位 個人単位の期間制限を理解している労働契約申込みみなし制度を理解している 2 派遣契約の締
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派遣法改正に向けた動きが本格化 失業率が 5% を上回るなど厳しい雇用情勢が続く中 政府は労働者派遣事業の規制強化に乗り出している 2009 年 12 月 28 日 労働政策審議会は労働者派遣法 ( 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律 ) 改正原案を取り纏め
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厚生労働部門 労働問題作業チーム NC 提出資料 民主党 : 非正規労働者の労働条件確保に関する政策 の概要 1 派遣労働者に関する事項 (1) 短期派遣 規制強化 (2) 日雇い派遣 禁止 (3) 派遣先と派遣元 共同雇用責任 派遣先の責任を強化 (4) 情報公開 契約料金 派
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平成 27 年改正の概要 ( サマリー ) 一般労働者派遣事業 ( 許可制 ) 特定労働者派遣事業 ( 届出制 ) 26 業務 期間制限なし 26 業務以外 原則 1 年 意見聴取により最長 3 年まで 規定なし 規定なし 1. 許可制への統一 2. 派遣契約の期間制限について すべての労働者派遣事
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派遣労働について派遣労働に関しては 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律 ( 一般には 労働者派遣法 といいます ) ( 平成 24 年 10 月 1 日改正 ) に基づいて 規定されています 派遣労働とは 派遣労働とは 派遣会社 ( 派遣元 ) と雇用関係にある労働者
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財務処理に係る労働者派遣に関する公募型プロポーザル実施要領 1 プロポーザルの目的 財務処理に係る労働者派遣業務について 派遣元事業主の企画提案を募集して その業務遂行能力や 派遣料金等を総合的に審査し 最も適確な派遣元事業主を選定することを目的とする 2 企画提案書の提出を求める事項 (1) 業務
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別添 2 労働省告示及び適正な請負 業務委託に係る参考資料 発出者文書名頁数 厚生労働省 労働者派遣事業と請負により行われる事業との区分に関する基準 ( 昭和 61 年労働省告示第 37 号 ) 1 労働者派遣事業と請負により行われる事業との区分に関する基準 (37 号告示 ) に関する疑義応答集
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の業務について派遣先が九の 1 に抵触することとなる最初の日 六派遣先への通知 1 派遣元事業主は 労働者派遣をするときは 当該労働者派遣に係る派遣労働者が九の 1の ( 二 ) の厚生労働省令で定める者であるか否かの別についても派遣先に通知しなければならないものとすること ( 第三十五条第一項関係
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様式第 号 ( 第 面 ) ( 日本工業規格 A 列 ) Ⅱ 労働者派遣計画 登録制度の実施 有 無 派遣労働者として雇用すること等が予定される 日当たり平均人数 派遣労働者総数計 ( 人 ) 有期雇用派遣労働者 ( 人 ) 日雇派遣労働者 ( 人 ) 0 労働者派遣の役務の提供を受ける者の確保の対
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はじめに 労働者派遣法 ( 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律 ) が昭和 61 年に施行されてから 31 年が経過しました この間労働者派遣法は改正を重ね 平成 16 年 3 月には製造ラインへの派遣が解禁されました その後 平成 24 年 3 月 改正労
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者派遣事業の事業所台帳等については イにより保管するが 許可の有効期間の更新が行われなかった場合又は一般労働者派遣事業若しくは特定労働者派遣事業を廃止した場合の事業所台帳等は別途保管するものとする ハ事業所台帳等の保存期限は原則として永年とする 業所台帳については イにより保管するが 許可の有効期間
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特定労働者派遣事業拡大のもう一つの要因 -情報サービス業における派遣・請負現場からの問題提起
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株式会社フロンティアビジネス 別紙 1 1 処分内容 (1) 労働者派遣法第 21 条第 2 項に基づく労働者派遣事業停止命令 ( 労働者派遣事業停止命令の内容は 3 のとおり ) (2) 労働者派遣法第 49 条第 1 項に基づく労働者派遣事業改善命令 ( 労働者派遣事業改善命令の内容は 4 のと
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