災害情報の伝達
災害情報伝達システムについて 洪水時の避難確保計画の雛形について(要配慮者利用施設用)|葛飾区公式サイト
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関谷直也の自己紹介 専門 : 災害情報論災害時の情報伝達 避難行動 社会現象社会心理学 ( 集合行動 メディア効果論 ) うわさ パニック 集合行動 PR 広報論 風評被害ーそのメカニズムを考える 光文社 東日本大震災とソーシャルメディア 災害情報,Vol.11 東日本大震災時の広告 広報の対応 日
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目 次 項 目 頁 本マニュアルの構成 活用法 1 第 4 章 災害応急対策計画 - 第 1 節 初動対応 - 第 1 職員の配備と動員 2 第 2 災害対策本部等の設置等 3 第 2 節 災害情報の収集 伝達 分析 報告 - 第 1 情報の収集 伝達 報告 4,5 第 2 被害情報等の収集 集約
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L アラート ( 災害情報共有システム ) の概要 1 情報発信 情報伝達 地域住民 市町村 災害時の避難勧告 指示 お知らせ等 収集 フォーマット変換 配信 テレビ事業者 システム接続 ケーブル地上波 デジタル TV データ放送など ( テキストで表示 ) 情報閲覧 入力 防災情報 お知らせ等 都
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災害情報の分類 A 災害時等の発生結果伝達情報 B 大きな災害が発生する恐れの予告情報 ( 身の安全確保等の 警報 ) C 災害後の処置対策情報 D 災害時の被害減災システム制御信号 通報制御信号 E 警報 等の解除情報 F 記録的自然災害情報 ( 特別警報 ) 1 緊急速報メール ( 各通信会社
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水害 土砂災害ハザード リスク情報共有プロジェクト A: 災害情報単純化プロジェクト ~ 災害情報の一元化 単純化による分かりやすさの追求 ~ B: 災害情報我がことプロジェクト ~ 災害情報のローカライズの促進と個人カスタマイズ化の実現 ~ C: 災害リアリティー伝達プロジェクト ~ 画像情報の活
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防災および災害対策情報のための情報リテラシーに関する研究
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関谷直也の自己紹介 所属 東京大学総合防災情報研究センター特任准教授 福島大学うつくしまふくしま未来支援センター客員准教授 専門分野 社会心理学 ( 災害情報 環境情報の社会心理 ) 広告 広報 研究テーマ 避難行動 災害情報 災害情報システム サイネージ 災害時の心理 災害文化 流言 パニック 風
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移動無線パンフレット 防災・緊急情報の伝達システム 上越市ホームページ
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マニュアル本編 7 各所の動き ( 資料 A-4 参照 ) (1) あんしん相談室 1 地震発生後 被災状況を伝達票に記入する 2 原則として 5 時間以内に情報拠点に向かい 設置された災害時伝達ポスト ( ポスト見取り図 資料 A-5 参照 ) へ伝達票を投函する ( 投函する際 養生テープで封印
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20~25ページ 災害への備え 1地域防災、2情報収集・伝達、3避難行動 上越市民防災ガイドブック・避難所マップ(平成29年10月改訂) 上越市ホームページ
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四国の ICT 災害時の情報伝達手段 防災対策室担当
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避難勧告等に関するガイドライン1(避難行動・情報伝達編)
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風水害における避難勧告等の判断・伝達マニュアル 防災情報(ハザードマップ) 白石市ホームページ
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目 次 はじめに 1 第 1 章計画の基本事項 目的 協議会 対象施設 範囲 目標とする豪雨 計画の位置付け 7 第 2 章情報収集および伝達 情報収集 情報伝達 7 第 3 章避難誘導 避難誘導の原則
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ついて定める 1 特定事業所内の通報体制 1 事業所内の情報伝達体制の確立特定事業所の統括管理者 ( 防災管理者 ) は事業所の全体統括を徹底するとともに 情報伝達マニュアルの整備 情報通信技術 (ICT) の活用等による事業所内の情報伝達体制の実効性向上に努める 特に 大規模事業所等で担当部署や施
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同報無線パンフレット 防災・緊急情報の伝達システム 上越市ホームページ
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目次 1 目的 対象とする災害 1 (1) 目的 1 (2) 対象とする災害 1 2 議会 議員等の役割 情報伝達 3 (1) 議会の役割 3 (2) 議長の役割 3 (3) 議員の役割 4 (4) 議員と市本部 災害対策会議等との情報伝達 5 3 災害対応組織 6 4 初動 応急 復旧 復興段階に
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避難勧告等の判断・伝達マニュアル(土砂災害編)
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マニュアル本編 7 各所の動き ( 資料 A-4 参照 ) (1) 介護保険事業所 ( 二次避難施設 ) 1 地震発生後 被災状況を伝達票に記入する 2 原則として 5 時間以内に情報拠点に向かい 災害時伝達票入 ( 以下 伝達票入 ) に伝達票を格納する 3 その後 情報の更新 ( 被災によりサー
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