• 検索結果がありません。

準天頂衛星システム開発経緯

いつでも どこ が正確に 準天頂衛星システム (QZSS) 準天頂衛星初号機 みちびき 宇宙航空研究開発機構 宇宙利用ミッション本部 準天頂衛星システムプロジェクトチーム

いつでも どこ が正確に 準天頂衛星システム (QZSS) 準天頂衛星初号機 みちびき 宇宙航空研究開発機構 宇宙利用ミッション本部 準天頂衛星システムプロジェクトチーム

... ■ 時刻制御実験局(小金井、沖縄) ● 天頂衛星追跡管制局(沖縄) • みちびきの測位信号は国内外9局ある モニタ実験局 で受信し、 マスタコントロール実験局 (MCS)に集められ、関係機関が作っ た補正データと共に、 追跡管制局 からみちびきへと送られる。 • みちびきは沖縄にある 追跡管制局 から測位信号の元となる ...

21

自己紹介 1 平成 18 年 4 月総務省入省情報通信政策局 ( 当時 ) 放送技術課配属 - 日本の地上デジタル放送方式の海外展開などを担当 平成 20 年 7 月情報通信国際戦略局宇宙通信政策課衛星開発係長 - 準天頂衛星 ( 日本版 GPS) 初号機の開発などを担当 平成 22 年 7 月総合

自己紹介 1 平成 18 年 4 月総務省入省情報通信政策局 ( 当時 ) 放送技術課配属 - 日本の地上デジタル放送方式の海外展開などを担当 平成 20 年 7 月情報通信国際戦略局宇宙通信政策課衛星開発係長 - 準天頂衛星 ( 日本版 GPS) 初号機の開発などを担当 平成 22 年 7 月総合

... ▶高度な技術や人材の育成/蓄積等を通じ、新たなリスクに自立的に対応できる創造/知識力が強化された社会 ▶国際的なルール形成や信頼の醸成等を通じ、グローバルな戦略空間における貢献/展開力が強化された社会 ②企業等対策 【例】企業秘密等に係るインシデント情報の共有強化、サプライチェーンセキュリティ 等 ①政府・重要インフラ等対策 【例】政府システムのセキュリティ抜本的強化、重要インフラ範囲見直し、GSOC強化 等 ...

45

資料 1 準天頂衛星開発利用検討ワーキンググループ第 3 回会合議事要旨 1. 日時 : 平成 23 年 1 月 31 日 ( 月 )9:30-12:30 2. 場所 : 中央合同庁舎第 4 号館共用 120 会議室 3. 出席者 : 柴崎亮介主査 坂下哲也委員 芦邉洋司委員 清水基夫委員 鈴木一人

資料 1 準天頂衛星開発利用検討ワーキンググループ第 3 回会合議事要旨 1. 日時 : 平成 23 年 1 月 31 日 ( 月 )9:30-12:30 2. 場所 : 中央合同庁舎第 4 号館共用 120 会議室 3. 出席者 : 柴崎亮介主査 坂下哲也委員 芦邉洋司委員 清水基夫委員 鈴木一人

... ○相乗りの件について、きずなの場合は20日に1度の割合で制御が必要という説明があったが、 大きな通信衛星と比べるとDRTSのアンテナというのは小さく、擾乱も小さい。DRTS をベースに考えると、確かに相乗りの可能性は厳しいかもしれないが、DRTSベースでは なく、例えばみちびきベースで検討すると、様々なケースが考えられると思うが、この場合 でも、やはり相乗りは難しいとの結論であるか。それとも、まだ検討の余地があるのかとの ...

17

資料 4-01 第 4 回鉄道における準天頂衛星等システム活用検討会 日時令和 2 年 2 月 19 日 ( 水 )10:00~11:30 場所中央合同庁舎 3 号館 1 階共用会議室 < 議事次第 > 1. 開会 2. 挨拶 3. 議事 3-1 とりまとめについて 列車制御 保安分野検討 WG 保

資料 4-01 第 4 回鉄道における準天頂衛星等システム活用検討会 日時令和 2 年 2 月 19 日 ( 水 )10:00~11:30 場所中央合同庁舎 3 号館 1 階共用会議室 < 議事次第 > 1. 開会 2. 挨拶 3. 議事 3-1 とりまとめについて 列車制御 保安分野検討 WG 保

... 2 衛星測位とは、少なくとも 4機の衛星からの電波を使って現在位置を算出することであるが、GPSでは最大で約十 メートルの誤差が生じることもあり、その要因としては、主に電波が通過する「電離層」や「対流圏」等の影響がある。 測位誤差を小さくし、精度を高めるために、天頂衛星独自のサービスとして「補強信号」(地上の基準局または電子 ...

45

はじめに 目次 1 移動衛星通信システム等の概要 移動衛星通信システム等の概要 静止衛星を利用した移動衛星通信システム 非静止衛星を利用した移動衛星通信システム 我が国の移動衛星通信システム等の導入状況

はじめに 目次 1 移動衛星通信システム等の概要 移動衛星通信システム等の概要 静止衛星を利用した移動衛星通信システム 非静止衛星を利用した移動衛星通信システム 我が国の移動衛星通信システム等の導入状況

... 11 1.1.3 我が国の移動衛星通信システム等の導入状況 我が国における移動衛星通信システム等の国内導入経緯を図 1-1、移動衛星通信システ ムの無線局数の推移を図 1-2 に示す。1982 年に英国インマルサット社の全世界的なサービ スの開始と同時に国内においても同サービスが導入された。その後、1996 年に NTT ドコモ が N-STAR ...

66

7. 衛星測位分野の国際動向 (2) 測位衛星システムに係る国際関係の経緯 1980 年頃から 米ソ 2 大国による軍事目的の測位衛星システムの開発 導入がスタート ( 米国 :GPS ソ連 ( 当時 ): グロナス ) 米ソ 2 大国による測位衛星システム整備に加え 欧州や中国による協力関係構築の

7. 衛星測位分野の国際動向 (2) 測位衛星システムに係る国際関係の経緯 1980 年頃から 米ソ 2 大国による軍事目的の測位衛星システムの開発 導入がスタート ( 米国 :GPS ソ連 ( 当時 ): グロナス ) 米ソ 2 大国による測位衛星システム整備に加え 欧州や中国による協力関係構築の

... • 1980年頃から、米ソ2大国による軍事目的の測位衛星システム開発・導入が スタート(米国:GPS、ソ連(当時):グロナス) • 米ソ2大国による測位衛星システム整備に加え、欧州や中国による協力関係構 築の動きもあったが、紆余曲折を経て、現在は4か国(地域)が独自に整備を進 め、共存性等を議論する時代へ入る。 ...

10

G 空間プロジェクト平成 29 年度政府予算における主要施策について 防災システム高度化推進チーム議長内閣府政策統括官 ( 防災担当 ) 付 シンボルプロジェクト 関連施策 実用準天頂衛星システムの開発 整備 運用の推進 ( 内閣府 ) 1 総合防災情報システムの整備と運用 ( 内閣府 ) 2 地域

G 空間プロジェクト平成 29 年度政府予算における主要施策について 防災システム高度化推進チーム議長内閣府政策統括官 ( 防災担当 ) 付 シンボルプロジェクト 関連施策 実用準天頂衛星システムの開発 整備 運用の推進 ( 内閣府 ) 1 総合防災情報システムの整備と運用 ( 内閣府 ) 2 地域

... 平成29年度実施施策の内容 進捗状況(スケジュール) 航空機搭載合成開口レーダーの研究開発 平成29年度政府予算額 NICT運営費交付金 (27,302百万円)の内数 地震・火山噴火等の災害発生状況を迅速に把握可能な航空機搭載合成開口レーダー について、判読技術の高度化等に取り組むことで取得データの利活用を促進するとと もに、平成32年度までに世界最高水準の画質の実現を目指した研究開発を行う ...

17

我が国の測位衛星システムの 全体構成に関するケーススタディ 2011 年 2 月 10 日 内閣官房宇宙開発戦略本部事務局

我が国の測位衛星システムの 全体構成に関するケーススタディ 2011 年 2 月 10 日 内閣官房宇宙開発戦略本部事務局

... 4つの選択肢 〔3〕  ケース ウ ( “0+5”)  通常は 24時間75度以上の高仰角サービスを実現できる。  ただし、1機メンテナンス時においては、天頂衛星は4機あることから、 全体システムとしての仰角低下は極めて限定的で、高仰角特性は70度 以上を維持可能。(参考資料25ページ参照) ...

27

マイクロ衛星打ち上げ用空中発射システムに関する調査研究報告書

マイクロ衛星打ち上げ用空中発射システムに関する調査研究報告書

... 我が国の宇宙開発は、1955 年の「ペンシルロケット」の打ち上げから今年で 51 年、1970 年の「おおすみ」の成功から今年で 36 年が経過した。この間、国の積極的な支援、米国から の技術導入等もあり短期間で最先端技術を獲得するまでに至り、世界の商業市場においては技 術的には欧米に比肩する存在となったものの、価格競争力では大きく出遅れている。現在、天 ...

292

< 配付資料 > 資料 衛星通信システム委員会報告概要資料 衛星通信システム委員会報告資料 答申書 ( 案 ) 資料 Ka 帯を用いた移動体向けブロードバンド衛星通信システムの技術的条件 について諮問書資料 Ka 帯を用

< 配付資料 > 資料 衛星通信システム委員会報告概要資料 衛星通信システム委員会報告資料 答申書 ( 案 ) 資料 Ka 帯を用いた移動体向けブロードバンド衛星通信システムの技術的条件 について諮問書資料 Ka 帯を用

... 平成23年9月に「実用天頂衛星システム事業の推進の基本的な考え方」が閣議決定され、「我が国として実用天頂 衛星システムの整備に可及的速やかに取り組むこととする。具体的には、2010 年代後半を目途にまずは4機体制を整備 ...

52

次期赤外線天文衛星 SPICA ミッション部冷却システムの開発 独立行政法人宇宙航空研究開発機構研究開発本部熱グループ 杉田寛之 SPICA プリプロジェクトチーム 2009 年度超流動ヘリウム冷却システム技術調査研究会 2010 年 1 月 29 東京大学 山上会館

次期赤外線天文衛星 SPICA ミッション部冷却システムの開発 独立行政法人宇宙航空研究開発機構研究開発本部熱グループ 杉田寛之 SPICA プリプロジェクトチーム 2009 年度超流動ヘリウム冷却システム技術調査研究会 2010 年 1 月 29 東京大学 山上会館

... 1K級JT冷凍機の開発 • 次期赤外線天文衛星SPICAで検出器の1.7K冷却要求に対 し、 1K級冷凍機(冷却能力: 10mW以上@1.7K )を新規開発。 • ISS/JEM/SMILES (2009)搭載用に開発された4K級JT冷凍 ...

40

高精度測位技術の応用について 第 13 回クリティカルソフトウェアワークショップ 宇宙航空研究開発機構衛星測位システム技術ユニット小暮聡 1

高精度測位技術の応用について 第 13 回クリティカルソフトウェアワークショップ 宇宙航空研究開発機構衛星測位システム技術ユニット小暮聡 1

... 4 1.衛星測位とは • 衛星を基準とした三点測距(or三辺測量)の応用 – 高精度高安定な原子時計を搭載した衛星衛星の精密軌道とクロックオフセット推定 – 衛星とユーザ受信機アンテナ間の測距 ...

41

資料 1 準天頂衛星開発利用検討ワーキンググループ第 2 回会合議事要旨 1. 日時 : 平成 23 年 1 月 14 日 ( 金 )9:30-12:30 2. 場所 : 中央合同庁舎第 4 号館共用 120 会議室 3. 出席者 : 柴崎亮介主査 坂下哲也委員 芦邉洋司委員 清水基夫委員 鈴木一人

資料 1 準天頂衛星開発利用検討ワーキンググループ第 2 回会合議事要旨 1. 日時 : 平成 23 年 1 月 14 日 ( 金 )9:30-12:30 2. 場所 : 中央合同庁舎第 4 号館共用 120 会議室 3. 出席者 : 柴崎亮介主査 坂下哲也委員 芦邉洋司委員 清水基夫委員 鈴木一人

... 定めた上でないと議論が難しいという趣旨であると回答。) ○時刻のリファレンスで通信ネットワークが例として記載されていたが、今後の日本の社 会インフラ、アジアのインフラを考えたときに、例えばスマートシティ、スマートホー ム、スマートグリッドといった、電力の双方向グリッドが考えられ、このような分野に も時刻のリファレンスというのは非常に重要なファクターになってくる。そうなった場 ...

10

地球観測衛星データの保存・配布システム

地球観測衛星データの保存・配布システム

... ま え が き ASTER(Advanced Spaceborne Thermal Emission and Reflection Radiometer)プロジェクトは,日本の 経済産業省と米国NASAとの共同プロジェクトである。 ASTERは,経済産業省が開発した地球観測センサであ り,NASAの人工衛星Terraに搭載されている。Terraは, 地球環境問題の探求のためにNASA が推進するEOS ...

7

衛星測位シミュレータの開発

衛星測位シミュレータの開発

... 上記課題のうち①においては、天頂衛星等の次世代衛星システムを用いた精密測量 の応用技術について数値模擬実験を行い、それによる測量精度評価を通じて、衛星の打 ち上げ前に測量作業規程(案)をとりまとめることを目標としている。そのため我々は、 次世代衛星測位システムが登場する前に数値模擬実験により測量精度の予測評価を行う ...

53

資料 1 準天頂衛星開発利用検討ワーキンググループ第 4 回会合議事要旨 1. 日時 : 平成 23 年 2 月 10 日 ( 木 )14:00-15:40 2. 場所 : 中央合同庁舎第 4 号館共用 120 会議室 3. 出席者 : 柴崎亮介主査 坂下哲也委員 芦邉洋司委員 清水基夫委員 鈴木一

資料 1 準天頂衛星開発利用検討ワーキンググループ第 4 回会合議事要旨 1. 日時 : 平成 23 年 2 月 10 日 ( 木 )14:00-15:40 2. 場所 : 中央合同庁舎第 4 号館共用 120 会議室 3. 出席者 : 柴崎亮介主査 坂下哲也委員 芦邉洋司委員 清水基夫委員 鈴木一

... 止衛星については、その点がある程度考慮されたものなのか。(事務局から、日本が打 ち上げている衛星をある程度念頭に置きながらシミュレーションしているが、静止衛星 の位置はあくまで便宜的なものと回答。) ○先ほど、天頂衛星を3機から4機に増やすのは、困難との説明があったが、既に1機打 ...

9

平成29年度 ロケット打上げ計画書 「みちびき2号機」(準天頂衛星)/H-IIAロケット34号機(H-IIA・F34)

平成29年度 ロケット打上げ計画書 「みちびき2号機」(準天頂衛星)/H-IIAロケット34号機(H-IIA・F34)

... 「みちびき2号機」は、天頂衛星システム「4機体制の整備」に係る2機目の衛星である。 天頂衛星システム(QZSS:Quasi-Zenith Satellite System)は、日本付近で常時天頂付近 ...

20

「準天頂衛星システム ユーザインターフェース仕様書 (IS-QZSS)」 について

「準天頂衛星システム ユーザインターフェース仕様書 (IS-QZSS)」 について

... © Quasi-Zenith Satellite System Services Inc. 2015 米国の測位衛星であるGPSは、山間部や都市部においては、山やビル陰などによりGPS 衛星を補足できないことから、測位精度が十分でない場合があり、 利用可能時間、利用可 能エリア、測位精度等が課題 となっています。 ...

18

我が国測位衛星システムの事業計画の検討の基本的考え方について 宇宙開発戦略専門調査会 準天頂衛星開発利用検討WG 中間報告

我が国測位衛星システムの事業計画の検討の基本的考え方について 宇宙開発戦略専門調査会 準天頂衛星開発利用検討WG 中間報告

... (8) 宇宙状況把握(SSA) (平成28年度に全体システム設計等に着手) (9) 海洋状況把握(MDA) (共通認識醸成のためのコンセプト策定等) (10)宇宙システム全体の抗たん性強化 (障害発生時の影響と対策の検討) (11)宇宙科学・探査 (平成28年度の開発着手に向け月着陸機、火星衛星からのサンプル リターン探査の検討を早急に深化) ...

17

準天頂衛星を利用したオートステアリングシステムの精度向上

準天頂衛星を利用したオートステアリングシステムの精度向上

... ・LEX 補正情報受信システムおよびデータ通信システム オートステアリングシステムは多様な機器で構成されており、それらが協調動作することにより、予 め指定したコースに沿った走行をするように自動操舵するシステムである。これらを実現するために は、天頂衛星から送信される精密軌道暦を受信し、PPP 測位計算プログラムで算出した測位解をオー ...

8

Show all 10000 documents...

関連した話題