注1.用紙の規格は日本工業規格A4を標準とする
医療機器に係る日本工業規格の制定及び改正案に関する御意見の募集について 平成 24 年 10 月 19 日厚生労働省医薬食品局審査管理課医療機器審査管理室 日本工業規格は 工業標準化法 ( 昭和 24 年法律 185 号 ) に基づき日本工業標準調査会の答申を受けて主務大臣が制定する規格です 今般
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別記様式第 4 号 ( その 2) 教育研究業績書 ( 用紙日本工業規格 A4 縦型 ) 研究分野 氏名鹿島繭 研究内容のキーワード 教育上の能力に関する事項事項年月日概要 1 教育方法の実践例 2 作成した教科書, 教材 3 教育上の能力に関する大学等の評価 4 実務の経験を有する者についての特記
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( 148 ) 小野雅司, ほか WBGT) は熱中症リスクの有効な温度指標の一つであり, 我が国でも, 産業衛生分野を中心に広く活用されている (ISO-7243; 日本工業規格 Z8504). また, 日最高気温よりも日最高 WBGT の方が熱中症発生と強い関連性を示すとの報告もある ( 星ほか
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( 注 1) SGP の製造方法は 鍛接鋼管 (SGP-B) 又は耐溝状腐食電縫鋼管 (SGP-E G) とする ( 注 2) 溶融亜鉛めっき鋼管は 配管 (SGP) にフランジ等を溶接後 溶融亜鉛めっき (HDZ35) を施したものとする ( 注 3) JSWAS: 日本下水道協会規格 JWWA:
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SPI フォーラム 2 目次 小規模ソフトウェア開発組織のプロセス標準化の課題とアプローチ 本日の目的と背景 VSE 規格の目指すもの 国際規格 ISO/IEC の全体内容紹介 VSE にとっての ISO/IEC 規格群の展開動向 JIS 規格化 普及の展望 標準化教育 標準
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業 準 標準化とは? 新市場創造型標準化制度とは 中堅 中小企業が開発した優れた製品や この性能 品質を客観的に示すことができる評価方法を 国内規格 (JIS 規格 ) や国際規格 (ISO 規格や IEC 規格等 ) として新たに定める制度です 一般的に 標準化 とは 自由に放置すれば 多様化 複
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日本工業規格 JIS C 6431 通信機器用変圧器鉄心積層板の寸法 1. 適用範囲この規格は 主として通信機器に使う容量 1kVA 以下の外鉄型電源変圧器の鉄心積層板の寸法について規定する 2. 種別および型名種別および型名は 付表 1~4 のとおりとする 第一文字は 鉄心積層板の形状による E:
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(1) サイトの基本方針 機能要件について 1 アクセシビリティ ユーザビリティに配慮し サイトの閲覧者や情報提供者などが見やすく使いやすい構成 デザインとすること なお アクセシビリティについては 日本工業規格 (JISX :2016) のウェブアクセシビリティ適合レベル AA の準拠
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5. 個人情報保護マネジメントシステムの継続的改善当社は 個人情報を保護し 適切に取り扱うための個人情報の取扱いに関する法令 国が定める指針その他の規範を遵守し 更に日本工業規格 個人情報保護マネジメントシステム- 要求事項 (JIS Q 15001:2006) に準拠した個人情報保護マネジメントシ
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No.. 適用範囲本仕様書は住宅用の太陽光発電システムに使用する パワーコンディショナ R 蓄電池取付可能タイプ について適用する 2. 準拠規格 JIS C 8980 小出力太陽光発電用パワーコンディショナ ( 日本工業規格 ) JIS C 896 太陽光発電用パワーコンディショナの効率測定方法
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1 調査の概要 背景 障害者基本法 ( 1 注釈は下のページ参照 以下同じ) において 国及び地方公共団体は 行政の情報化及び公共分野における情報通信技術の活用に当たっては 障がい者の利用の便宜が図られるよう配慮義務 電子政府推進計画 ( 2) において 各府省は日本工業規格のウェブコンテンツに関す
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JCMAS F 017: 2002 まえがき この規格は, 社団法人日本建設機械化協会規格 (JCMAS ) 並びに標準化推進に関する規定に基づいて, 標準化会議の審議を経て会長が制定した社団法人日本建設機械化協会規格である この規格の一部が, 技術的性質を持つ特許権, 出願公開後の特許出願, 実用
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JCMAS H 018: 2003 まえがき この規格は, 社団法人日本建設機械化協会規格 (JCMAS ) 並びに標準化推進に関する規定に基づいて, 国内標準委員会の審議を経て会長が制定した社団法人日本建設機械化協会規格である この規格の一部が, 技術的性質を持つ特許権, 出願公開後の特許出願,
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いると認定された組織によって行われ 当該組織の認定については IAF( 国 際認定機関フォーラム ) の加盟団体によって行われる 本規格は 日本文及び英文を等しく正文とする また 本規格は 規格の妥当性及び有効性を維持するため 5 年ごとに1 回以上 本規格をレビューし 必要に応じて改訂を行う その
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別紙様式第 2 号 ( 第 12 条第 1 項関係 ) 当局への届出年月日を記載してください ( 日本工業規格 A4) 平成 年 月 日 関東財務局長殿 ( 第 2 面 ) 2. 住所 3. 商号又は名称 4. 氏名 との整合性が確保されているか確認してください 代表者が変更となった場合には 変更後
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はじめに ALCパネルがわが国に導入され 生産を開始して以来 50 年近くが経過し この間 関係各方面のご指導の下に 日本工業規格 (JIS A 5416) 日本建築学会建築工事標準仕様書 (JASS 21) 建設大臣認定による ALC 構造設計基準 などの各種技術指針類が整備されてきました 特に
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( 注意 ) 1 用紙の規格は 日本工業規格 A 列 4 番とする 2 1~3 の欄は 申請に係る疾病について医療を受けた者の氏名 性別 生 現住所及び電話番号を記入する 3 4~11 の欄は PMDA( 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 ) から障害児養育年金 障害年金の認定において疾病に係る医
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( 純度が明らかで かつ 溶媒その他の共存物質が分析を妨げないことを確認したものに限る ) に替えることができる (3) 試薬に ( ) で標準試薬又はヒ素分析用と付けたものは 工業標準化法 ( 昭和 24 年法律第 185 号 ) に基づく日本工業規格 ( 以下 JIS という ) の容量分析用標
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C 試薬 試液等 別に規定するもののほか, 試験に用いる試薬 試液, 容量分析用標準液, 標準液, 標準品, 温度計, ろ紙, ろ過器, ふるい, 検知管式ガス測定器, 付表及び参照赤外吸収スペクトルは, 次に示すものを用いる なお, 日本工業規格試薬の規格に適合するものについては, その規格番号を
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まえがき この規格は, 工業標準化法第 14 条によって準用する第 12 条第 1 項の規定に基づき, 一般社団法人日本画像医療システム工業会 (JIRA) 及び一般財団法人日本規格協会 (JSA) から, 工業標準原案を具して日本工業規格を改正すべきとの申出があり, 日本工業標準調査会の審議を経て
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