注射製剤ではアセリオ
(1) モビコール配合内用剤本製剤の成人への使用に当たっては 他の便秘症治療薬 ( ルビプロストン製剤 エロビキシバット水和物製剤及びリナクロチド製剤を除く ) で効果不十分な場合に 器質的疾患による便秘を除く慢性便秘症の患者へ使用すること (2) トラディアンス配合錠 AP 及び同配合錠 BP 1
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日本標準商品分類番号 投与ガイド セロイドリポフスチン症 2 型治療剤 ブリニューラ 脳室内注射液 150 mg Brineura Intracerebroventricular Injectable Solution 150 mg セルリポナーゼアルファ ( 遺伝子組換え ) 製剤
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新規採用医薬品 13 件 エポエチンアルファ BS 注 750 シリンジ JCR キッセイ薬品工業 エポエチンアルファ後続 1 採用条件 : エスポー注射液 750は院内在庫がなくなり次第削除 ( オーダ停止 ) 遺伝子組換えヒトエリスロポエチン製剤 円 / 筒 シェルガン 0.5 眼粘
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アセリオ静注液 1000mg 100ML パキシル錠 10mg アダプチノール錠 5mg バクタ配合錠 アタラックス-Pカプセル25mg バクトロバン鼻腔用軟膏 2% アタラックス-P 散 10% パクリタキセル点滴静注液 100mgサン アタラックスP 注射液 (25mg) 1ml パクリタキセル
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参考 18 アルブミンの製法と性状 1) 製法 製剤アルブミン製剤は, 多人数分の血漿をプールして, 冷エタノール法により分画された蛋白成分である 含有蛋白質の 96% 以上がアルブミンである製剤を人血清アルブミンといい, 等張 ( 正常血漿と膠質浸透圧が等しい ) の 5% 溶液と高張の 20,2
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III 医療事故情報等分析作業の現況 (2) ガベキサートメシル酸塩の製品平成 21 年 12 月現在薬価収載品目は以下の通りである アガリット静注用 100mg アロデート注射用 100mg アロデート注射用 500mg 注射用エフオーワイ100 注射用エフオーワイ500 ソクシドン注 注射用パナ
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< 本冊子について > ヒュミラ は, 本邦ではアッヴイ合同会社 ( 承認時はアボットジャパン株式会社 ) とエーザイ株式会社が共同開発し,2008 年 4 月, 隔週 1 回投与の皮下注射製剤として承認されました. ヒュミラ は発売開始後, 使用成績調査等より安全性情報を集積しておりますが, 重篤
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アクプラ静注用 50mg ネダプラチン 抗悪性腫瘍剤 その他の腫瘍用薬 その他の抗悪性腫瘍用剤 アクラシノン注射用 20mg アクラルビシン塩酸塩 抗腫瘍性抗生物質 抗腫瘍性抗生物質製剤 アントラサイクリン系抗生物質製剤 アクリノール消毒用液 0.1% マルイシ アクリノール水和物 殺菌消毒剤 外皮
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ネスプ注射液プラシリンジ
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注射用メソトレキセート5mg
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オーダ情報(注射)
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複製 転載禁止 The Japan Diabetes Society, 2016 糖尿病診療ガイドライン 2016 インスリンによる治療 6 Q6-1 インスリン製剤にはどのような種類があるのか? ステートメント インスリン製剤は作用時間特性から, 超速効型インスリン製剤, 速効型インスリン製剤,
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2 翌々日に卵巣刺激の注射 (hmg 製剤 FSH 製剤 ) を開始し 連日注射します 点鼻薬は採卵の 2 日前に行なう hcg 注射の直前まで継続します また 前の周期に経口避妊薬 ( ピル ) を使うこともあります [ アンタゴニスト法 ] 月経 2~3 日目までに来院いただき 卵巣の状態を超音
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在宅自己注射指導管理料の対象薬剤である医薬品のバイオ後続品の取扱いについて ( 案 ) 1. 背景 在宅自己注射の対象薬剤に係る運用基準 ( 平成 30 年 5 月 23 日中医協総会承認 ) を踏まえ 在宅自己注射の対象薬剤となっている先行バイオ医薬品のバイオ後続品については 先行バイオ医薬品との
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平成 27 年 8 月改定版こともあります [ アンタゴニスト法 ] 月経が開始してから2~3 日目 ( 前の周期に経口避妊薬を使うこともあります ) から卵巣刺激の注射 (hmg 製剤 FSH 製剤 ) を開始します 原則として連日注射し 数日間の注射の後には超音波検査やホルモン測定により 卵巣の
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社内資料 ph 変動試験 セファゾリン Na 注射用 1g NP 2014 年 6 月ニプロ株式会社 セファゾリン Na 注射用 1g NP の ph 変動試験 1. 試験目的セファゾリン Na 注射用 1g NP は セファゾリンナトリウムを有効成分とするセファロスポリン系抗生物質製剤である 今回
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86 日本臨床免疫学会会誌 (Vol. 32 No. 2) 入率は 3~5 割にすぎないことを考慮すると新規抗リウマチ薬の開発は必須である. また, 生物学的製剤はその有効性から, 導入症例は増加の一途をたどっているが, 静脈投与もしくは皮下注射 ( 自己注射 ) が必要であることや経済的負担が大き
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( 良好な血糖コントロールを得るための自己注射治療 )=( 注射製剤 + 注入デバイス ) ( 患者の適正使用 ) ( 継続 ) モノ ヒト ( 注射製剤 + ペン型注入デバイス 針 ) 患者の適正使用 適正性 有効性 ( 高品質 ) 安全性 経済性 物質の性状 性質 特徴など 基礎薬学系 適正な保
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キシロカイン注射液「3%」 インタビューフォーム
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3. 開発 企画本部 (1) 固形剤開発グループを2グループに分割固形剤開発グループを錠剤 カプセル剤 顆粒剤の固形剤グループ OD 錠 ゼリー剤 吸入剤の機能製剤グループに分割し 新規製剤技術の蓄積と着実な開発遂行を図る 併せて注射剤開発グループを注射剤グループに改称する (2) 製剤技術一グルー
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