業務粗利益を事業別に分解
横浜文化体育館再整備事業 / 等変更対照表書類名別頁 (1) a (a) ⅰ 項目名変更前変更後 (4) b (a) ⅰ 設計業務 ⅰ 運営業務を一元的に管理し 取りまとめることができる者 (1) a 構成
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3つの事業セグメント 決済代行事業を軸に周辺事業を展開し 営業利益25 以上成長を継続 2018年9月期実績 売上収益構成比 決済活性化事業 営業利益構成比 12% 集客支援サービス アジア決済活性化事業 MK etc. 15% % 24 決済代行事業 金融関連事業 マネーサービスビ
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事業の経過および成果 連結業績ハイライト 当期の連結業績 4,792 1,102 億円 ( 前期比 0.3% 増 ) 億円 ( 前期比 2.5% 減 ) 売上高 営業利益 事業別売上高構成比 ホテル事業 13.9% その他の事業 3.5% 経常利益 1,116 億円 ( 前期比 2.6% 減 ) テ
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Ⅰ 1 部門別に分解すると見えてくる損益貢献度 損益計算書による原価管理 会社の経営状態を把握する最も一般的な方法が 損益計算書によるものです 損益計算書は 以下のような書式によって示されます Ⅰ 売上高 1000 Ⅱ 売上原価 500 売上総利益 500 Ⅲ 販売費及び一般管理費 250 営業利益
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末付録新聞記事でよく見るキーワード 収益力はどうか 収益性の指標 基礎利益 基礎利益 とは 保険料収入や保険金 事業費支払等の保険関係の収支と 利息及び配当金等収入を中心とした運用関係の収支からなる 生命保険会社の基礎的な期間損益の状況を表す指標で 一般事業会社の営業利益や 銀行の業務純益に近いもの
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招集ご通知議案の内容事業報告連結計算書類計算書類監査報告書23 2. セグメント別の状況 セグメント別当期純利益 ( 億円 ) 5,000 (1 億円未満四捨五入 ) 4, , 地球環境 インフラ事業 新産業金融事業 エネルギー事業 1,186
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住宅ローンビジネスの位置付け 1. 収益実績 計画 個人部門のコアビジネスであり収益に占める貢献度大 ( 約 1/3を占める ) 業務粗利益 ( 全体 ) の中でも 約 10% 弱と 安定した収益源である 2. 業績計画 業績計画 残高ベースで11 年度比 5ヵ年で 3 兆円の増加計画 12 年度落
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目次 年度実績 年度業績予想 主要決算数値 P4~5 当期の業績予想 P17 連結損益計算書 P6 セグメント別売上高 営業利益予想 P18 金融収支 有利子負債残高 P7 事業別売上高 営業利益予想 P19~21 特別損益 P8 3. 参考資料 事業別業績推移 P2
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目次 1. 連結決算概要 連結売上高推移 連結売上高と営業利益の推移 連結損益計算書 2. セグメント別の業績 広告制作事業 売上高 経常利益 受注高と受注残高の推移 四半期売上高推移 顧客別連結売上高推移 広告主の業種別売上高 ( 単体 ) 写真スタジオ事業 売上高 経常利益 3. 連結業績予想
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当期純利益 ( 億円 ) 4,5 4, 21 年度四半期毎累計のセグメント別純利益 資源合計 ( エネルギー事業 金属 ) 非資源合計 ( 新産業金融事業 機械 化学品 生活産業 ) 3,597 億円 4, 億円 85 3,5 3, 2,678 億円 732 エネルキ ー事業 2, ,6
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3つの事業セグメント 決済代行事業を軸に周辺事業を展開し 営業利益25 以上成長を継続 内円 売上収益構成比 外円 営業利益構成比 決済活性化事業 2018年9月期第3四半期累計実績 集客支援サービス アジア決済活性化事業 MK etc. 2% 決済代行事業 12% 金融関連事業
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招集ご通知議案の内容事業報告連結計算書類計算書類監査報告書30 2. セグメント別の状況 セグメント別当期純利益 ( 億円 ) (1 億円未満四捨五入 ) 6,000 地球環境 インフラ事業 5,000 4, 新産業金融事業 エネルギー事業 金属 機械
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平成 27 年度余剰地下水等を利用した低炭素型都市創出のための調査 検証事業委託業務に係る企画書募集要領 1 総則平成 27 年度余剰地下水等を利用した低炭素型都市創出のための調査 検証事業委託業務に係る企画競争の実施については この要領に定める 2 業務内容本業務の内容は 別添 4 平成 27 年
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At a Glance 東京海上グループは 東京海上ホールディングスならびに世界に展開する子会社 179 社および関連会社 26 社より構成されており 損害保険事業 生命保険事業 金融 一般事業を幅広く展開しています 国内損害保険事業 事業別利益の推移 ( 億円 ) 1,600 1,225 1,34
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3つの事業領域 決済代行事業を軸に周辺事業を展開し 営業利益25 成長を継続 内円 売上収益構成比 外円 営業利益構成比 決済活性化事業 2018年9月期第2四半期累計実績 集客支援サービス SSL 配送サービス アジア決済活性化事業 MK etc. 1% 決済代行事業 13% 金融関連
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今回のポイント 15/3 期の売上高は前期比 2.6% 増 計画比 2.1% 減の 4,831 億円 賃貸事業が前期比 計画比共に増収だった一方 建築請負事業は上期の受注未達などで共に減収 販管費は前期を上回ったが 粗利益増加で吸収し 営業利益は前期比 8.0% の増益 16/3 期の予想売上高は前
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伪事業概要伪 オートバックスと業務用スーパーのフランチャイジー事業が主軸 同社の事業は オートバックス 車関連事業 業務スーパー こだわり食品事業 その他事業の 3 つの事業セグメントで開示されている 2015 年 3 月期の事業別売上高構成比で見ると オートバックス 車関連事業が 37.5% 業務
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射水市プレミアム付商品券事業業務に係る 公募型プロポーザル実施要領 1 趣旨この要領は 射水市プレミアム付商品券事業の一連の業務を委託するに当たり 業務全般の知識と実績を有する事業者に提案を求め 最適な事業者を選定することを目的とした公募型プロポーザルを実施するために定めたものである 2 業務概要
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調査結果の見方 1. ビール * 大ビン 中ビンの 2つに分類している 各取扱状況は 取扱旅館件数総数に占める銘柄別取扱件数で割合を算出している * 仕入価格 販売価格 粗利益 ( 販売価格 - 仕入価格 ) は いずれも最高値 最低値 平均値を明示した * エビスビールは他のビールと価格帯が異なる
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目次 Ⅰ 217 年度決算サマリー 年度決算サマリー P 3 2 業務粗利益の増減要因 P 4 3 経営統合によるシナジー効果 P 5 Ⅱ 217 年度決算の内訳 1 資金利益 P 8 2 貸出金平残 預金平残の推移 P 9 3 貸出金 預金利回り P 1 4 役務取引等利益 P 11
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