12 条 本会の会費は、総会の議決を経て、別に定める
申込書により会長に申し込まなければならない 2 入会は 理事会においてその可否を決定し 会長が本人に通知するものとする ( 会費の負担 ) 第 7 条センターの事業活動に経常的に生じる費用に充てるため 会員になっ たとき及び毎年 会員は 総会において別に定める額を支払う義務を負う ( 任意退会 )
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第 3 条 ( 株主総会 ) 1. 当社は 株主総会開催日の適切な設定を含め 株主が適切に権利行使できる環境を整備する 2. 当社は 株主が適切に議決権を行使することができるよう 株主総会の招集通知を遅くとも株主総会開催日の 3 週間前までに発送するとともに 発送に先立って当社ホームページに招集通知
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第 18 条総会の議事は, 出席者の過半数をもって決し, 可否同数のときは, 議長の決するところによる 第 19 条理事会は, 会長が召集する 第 20 条理事会は, 委任状を含め, 理事現在数の 2 分の 1 以上出席しなければ会議を開き, 決議することができない 第 21 条本会は, 理事会の決
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2. 監査役会に関する事項は 法令 定款および別に定める 監査役会規程 による ( 役付取締役 常務会 ) 第 7 条役付取締役は 常務会を組織して 取締役会の決定した経営基本方針に基づき経営に関する重要事項を審議 決定する 2. 常務会に関する事項は 別に定める 常務会規程 による ( 取締役の業
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( 対策本部の経費 ) 第 6 条対策本部が行う活動の経費は 本会が負担する ( 災害対策マニュアル ) 第 7 条本会は 第 2 条で定める災害に対応するためのマニュアルを別に作成する ( 規定外事項 ) 第 8 条この規程に定めのない事項又はこの規程の内容に疑義が生じたときは 対策本部設置前は執
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全国卸売酒販組合中央会規約 ( 総則 ) 第 1 条中央会の事業の執行 会計の処理その他中央会の運営に関し必要な事項 は 定款で定めるものを除くほか この規約の定めるところによる ( 委員会の運営 ) 第 2 条委員会は 本会の事業のうち会長又は理事会から委任を受けた事項について調査 研究又は実施計
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第 5 条この規約及び総会の決議は 区分所有者の包括承継人及び特定承継人に対しても その効力を有する 2 占有者は 対象物件の使用方法につき 区分所有者がこの規約及び総会の決議に基づいて負う義務と同一の義務を負う ( 管理組合 ) 第 6 条区分所有者は 区分所有法第 3 条に定める建物並びにその敷
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第六章補則 ( 第四十九条 第五十三条 ) 附則 第一章総則 ( 趣旨 ) 第一条県が行なう建設工事の執行方法については 別に定めがあるものを除くほか この規則の定めるところによる ( 用語の意義 ) 第二条この規則において 次の各号に掲げる用語の意義は 当該各号の定めるところによる 一工事建設業法
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( 任意退会 ) 第 8 条会員は 理事会において別に定める退会届を提出することにより 任意にいつでも退会することができる ( 除名 ) 第 9 条会員が次のいずれかに該当するに至ったときは 第 19 条第 2 項に定める総会の特別決議によって当該会員を除名することができる (1) この定款その他の
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第29回定時株主総会における議決権行使結果のご報告 株主総会情報 | フィールズ株式会社
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3. 議決権行使結果の概況 ( 国内株式 ) 議決権行使の可視性の向上のため 本年度以降 四半期毎に 議決権行使結果を個別の投資先企業及び議案毎に公表します 2017 年 7-9 月期に開催された株主総会では 90 社を対象に議決権行使を行いました 行使議案数は会社提案 792 議案 株主提案はあり
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b. 会社の機構 1 経営体制取締役の選任は株主総会において 総株主の議決権の3 分の1 以上にあたる株式を有する株主が出席し その議決権の過半数をもって行い 累積投票によらないものとします 取締役の任期は 選任後 2 年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結のときまでとし
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一般社団法人日本手外科学会 雑誌投稿に関する規程 ( 適用 ) 第 1 条一般社団法人日本手外科学会 ( 以下 本学会 という ) は, 本学会の雑誌投稿について別に定めがあるものの他にこの規程を定める. ( 論文の発行 ) 第 2 条 日本手外科学会雑誌 ( 以下, 本誌 という) は, 投稿論文
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全国ろう学校 PTA 連合会規約 ( 2 / 7 ) する 2 副会長は 会長を補佐し 会長に事故あるとき又は会長が欠けたときは 会長があらかじめ指定した順序によって その職務を代行する 3 理事は 理事会を構成し 本規約の定め及び総会または理事会の議決に基づき 本会の業務を執行する 4 監事は 次
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公益財団法人教育振興協会定款 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条 この法人は 公益財団法人教育振興協会という ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を京都市に置く 2 この法人は 理事会の議決を経て 必要の地に従たる事務所を置くことができる 第 2 章 目的及び事業 ( 目的 )
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カ第 21 条の5の12に定める高額障害児通所給付費の支給に関すること キ第 21 条の5の13に定める放課後等デイサービス障害児通所給付費等の支給に関すること ク第 21 条の6に定める障害福祉サービスの提供又は委託に関すること ケ第 22 条に定める助産の実施コ第 23 条に定める母子保護の実施
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定款の変更について 2 定款 ( 第 1 号議案 ) の変更については 電力広域的運営推進機関 ( 広域機関 ) の総会の議決を経た上で 経済産業大臣の認可を得ることが必要 評議員会は 極めて高い公益性が認められる広域機関の適正な運営を確保する観点から 電気事業法第 28 条の 27 の規定に基づき
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( 社員総会 ) 第 8 条当法人の社員総会は 定時総会及び臨時総会とし 定時総会は 毎年〇月にこれを開催し 臨時総会は 必要に応じて開催する 第 4 章役員 ( 員数 ) 第 9 条当法人に理事 1 名を置く 第 5 章計算 ( 事業年度 ) 第 10 条当法人の事業年度は 毎年〇月〇日から (
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Ⅰ. 株主総会における議決権行使結果 (2015 年度 ) 当社は投資先企業の持続的成長をサポートし 中長期的な投資リターンの拡大を図ることを目的として 議決権行使基準を定めており 当該基準に則り 議決権行使を実施しています 2015 年度に株主総会が開催された国内上場企業のうち 当社の議決権行使の
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カジノ事業者に係る公租公課の在り方 推進法 国及び地方公共団体は 別に法律で定めるところにより カジノ施設の設置及び運営をする者から納付金を徴収することができるものとする ( 第 12 条 ) 国及び地方公共団体は 別に法律で定めるところにより カジノ施設の入場者から入場料を徴収することができるもの
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