本投資法人の運用方針
本投資法人は 投資主価値向上に向け 投資主への還元策 ポートフォリオの構築方針 不動産マーケット動向 個別物件の特性等を総合的に勘案し 本投資法人の運用方針に即して本物件の譲渡を決定しています 本物件は 本日現在 株式会社大塚家具へ一括して賃貸していますが 本資産運用会社では 当該テナントのおかれた
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別紙 資産運用ガイドライン新旧対照表 ( 注 ) 変更前 変更後ともに 変更のある箇所のみ記載しており それ以外の規定に関しては記載を省略しております なお 下線は変更箇所を示します 変更前 3. 運用方針 (1)( 記載省略 ) (2) 具体的投資基準本投資法人の具体的投資基準は以下のとおりとしま
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9 大株主及び持株比率 10 : 株式会社 BCJ-29 (2018 年 2 月 28 日現在 ) 投資法人 資産運用会社と当該会社との関係 資本関係 人的関係 取引関係 : 本日現在 本投資法人と当該会社の間には 特筆すべき資本関係はありません なお 当該会社は 本日現在 本資産運用会社の親会社及
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2 目次 1. 積水ハウス SI 投資法人の概要 3. 平成 24 年 9 月期 ( 第 14 期 ) の業績予想と当面の運用方針 積水ハウス SI 投資法人のプロフィール 4 平成 24 年 9 月期 ( 第 14 期 ) 業績予想 22 スポンサーとの協働体制 5 当面の運用方針 23 資産運用
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目次 1 オリックス不動産投資法人の運用理念 2 今後の運用方針と戦略 第 23 期以降の運用成果 現状の環境認識に即した運営戦術 28 運用ハイライト 1 4 更なる分配金向上に向けて 29 運用ハイライト 2 5 外部成長戦略 30 投資主価値の安定的成長 6 各用途の投資戦術 ~オフィス~ 3
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2. 取得の理由 本投資法人の基本方針に基づき 本物件を取得することにより ポートフォリオの充実を図ります また 本資産運用会社は 本物件について以下の点を評価しています 1 立地特性本物件は 東京メトロ銀座線他 銀座 駅より徒歩 4 分の 外堀通り に面する立地で 高層の店舗付事務所ビルが連たんす
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利益相反管理方針 投資信託運用会社の信頼向上に向けた取り組み |レッグ・メイソン・アセット・マネジメント
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(6) 年間賃料 : 4,254 百万円 (8 物件合計 ) ( 注 ) 借入金については 決定次第お知らせいたします 2. 取得及び貸借の理由 本取得予定資産の取得は 中長期にわたる安定した収益の確保と運用資産の着実な成長を目指して資産の運用を行うとの本投資法人の基本方針に基づき 安定的な収益を生
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2. 本運用ガイドライン変更について (1) 変更の理由本資産運用会社は 本投資法人合併に伴い 前記 1. 本組織変更について (1) 本組織変更の理由 に記載の本投資法人の運用資産及び投資対象の拡大に対応すべく 運用ガイドラインにつき所要の変更を行います (2) 本運用ガイドライン変更の概要 本運
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以下 上記取得予定資産を個別に又は総称して 本物件 ということがあります 2. 本取得の理由 本投資法人の規約に定める 資産運用の対象及び方針 に基づき 中長期の安定した収益の確 保と運用資産の着実な成長を図ることができると判断したため 本物件の取得を決定しました 3. 取得予定資産の内容 (1)
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(2) 物件情報取得機会の拡大本合併により 本合併後新会社が資産運用を受託する投資法人の資産残高は 4,000 億円を超えることととなり 不動産マーケットにおける資産運用会社のプレゼンス及び認知度が高まると考えられます また 複数投資法人の資産運用業務を受託することで 複合用途物件や複数物件の取得に
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c. 会社の機構 ( 平成 30 年 5 月末日現在 ) < 投資運用の意思決定機構 > 運用業務 責任内容 代表取締役 運用哲学 運用方針が遵守されているかの管理監督 運用 調査の人材確保と教育体制の確立 投資政策委員会の活動の監督
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c. 会社の機構 ( 平成 30 年 11 月末日現在 ) < 投資運用の意思決定機構 > 運用業務 責任内容 社長 運用哲学 運用方針が遵守されているかの管理監督 運用 調査の人材確保と教育体制の確立 投資政策委員会の活動の監督
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(愛称ファンドの目的 特色 ファンドの目的 ファンドは主として 投資信託証券 1 に投資することにより その実質的な運用はそれぞれの投資先の投資信託証券が行い 配当等収益の確保と中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います 1 投資信託および外国投資信託の受益証券または投資法人および外国投資法人
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本投資法人は 本投資法人の掲げる内部成長戦略の一環として 本物件の近隣の本土地を取得し その上に建築中の本建物に係る工事請負契約上の発注者としての地位等を承継します 本投資法人は 本建物の竣工後 本建物を 本物件の宿泊客等が利用可能な送迎船の待合所 売店兼事務所等として本物件の賃借人に追加で賃貸する
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当ファンドの仕組みは次の通りです 商品分類 設定日 追加型投信 / 国内 / 株式 2014 年 2 月 3 日 信託期間 2014 年 2 月 3 日 ~2029 年 2 月 2 日 (15 年 ) 運用方針 主要運用対象 投資制限 分配方針 マザーファンドへの投資を通じて わが国の中小型株に投資
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当ファンドの仕組みは次の通りです 商品分類 設定日 追加型投信 / 国内 / 株式 2014 年 2 月 3 日 信託期間 2014 年 2 月 3 日 ~2029 年 2 月 2 日 (15 年 ) 運用方針 主要運用対象 投資制限 分配方針 マザーファンドへの投資を通じて わが国の中小型株に投資
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個人投資主が本投資法人から受け取る投信法第 137 条の金銭の分配のうち 本投資法人の利益および一時 差異等調整引当額 ( 利益を超える金銭の分配で 投資法人の計算に関する規則 ( 平成 18 年内閣府令第 47 号 その後の改正を含みます 以下 投資法人の計算に関する規則 といいます ) 第 2
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特別勘定の種類と運用方針および主な投資リスク 特別勘定について 特別勘定名 特別勘定の運用方針 主な投資リスク グローバルバランス型 (B001G) 主として米国株式および欧州株式ならびに世界各国の債券 ( 米国株式および欧州株式ならびに世界各国の債券を投資対象としている外国投資信託などを含みます
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上に資するものと考えています なお 本優先交渉権は本投資法人が権利として有するものであり 本投資法人が本信託受益権等を取得する義務を負うものではありません また 現時点で 本投資法人において本信託受益権等の取得を決定しているものでも 本投資法人が本信託受益権等を取得できることを保証するものでもありま
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