新築、一定規模以上の増改築
住宅ローン減税 ( 税制 ) 1 金融機関等から住宅ローンを受けて住宅の新築 取得又は増改築等をした場合 年末のローン残高の 1% を所得税 ( 所得税から控除しきれない場合 翌年度の住民税 ) から 10 年間控除 ( 平成 33 年 12 月 31 日まで ) 制度の概要 住宅ローンの金利負担を
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第 7 章 間にその者の居住の用に供したときに 一定の要件の下で そのバリアフリー改修工事等にあてるために借り入れた住宅借入金等の年末残高 (1,000 万円を限度 ) の一定割合を5 年間所得税の額から控除できます なお 52ページの増改築に係る住宅ローン控除制度との選択適用になります 1 控除期
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断熱改修工事等に係る特定増改築等住宅借入金等特別控除について
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間にその者の居住の用に供したときに 一定の要件の下で そのバリアフリー改修工事等にあてるために借り入れた住宅借入金等の年末残高 (1,000 万円を限度 ) の一定割合を5 年間所得税の額から控除できます なお 53ページの増改築に係る住宅ローン控除制度との選択適用になります 1 控除期間 5 年間
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住宅ローン利用ありの場合に適用します 住宅ローン控除は 住宅ローンなどを利用して住宅を購入したり 新築または増改築工事をしたりしたときに一定の条件を満たせば 入居した年から 10 年間にわたり所得税から控除を受けることができる制度です また 所得税で控除しきれなかった分は住民税から 万円
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1 特定増改築等住宅借入金等特別控除が受けられる方次の⑴ ⑵ 又は⑶に該当する方は 増改築等をした部分を居住の用に供した年以後 5 年間の各年分の所得税の額から 住宅借入金等特別控除に代えて⑴ ⑵ 又は⑶のいずれかに応じ 5で計算した特定増改築等住宅借入金等特別控除額の控除 ( 以下 ⑴に該当する方
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1 総合設計 一定規模以上の敷地面積及び一定割合以上の空地を有する建築計画について 特定行政 庁の許可により容積率 斜線制限などの制限を緩和する制度である 建築敷地の共同化や 大規模化による土地の有効かつ合理的な利用の促進と 公開空地等公共的な空地 空間の 確保による市街地環境の改善を図ることを目的
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第 1 国等の建築物の小規模増改築に係る計画通知の除外 ( 法第 18 条第 2 項関係 ) 法第 6 条第 2 項における規定に鑑み 国等の建築物について 防火地域 準防火地域外に おいて増築 改築又は移転しようとする場合で その部分の床面積が 10 平方メートル以内 であるときは 計画通知を不要
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1. 住宅税制特例に係る各種証明書の発行業務の概要 住宅税制特例に係る各種証明書の発行業務は 建築工事後一定時期を経た建築物についての耐震性能の判断 認定長期優良住宅若しくは認定低炭素住宅であるもの 又は一定規模の住宅の既存住宅の取得又は増改築等を住宅ローンを利用したものについて 一定の基準に適合す
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住宅性能証明及び増改築等工事証明 業務要領
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(3) 中規模改修工事費 建設年代別にm2単価を設定する 大規模改修後及び改築後は 水準別にm2単価を設定し 冷房設備ありの場合は別途m2単価を設定して加算する 表 中規模改修工事費 大規模改修前 大規模改修後 改築後 中規模改修建設年代改築後改築後大規模改修後円 / m2従来改築一般施
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1 住宅借入金等特別控除が受けられる方 ⑴ 2に当てはまる家屋の新築や購入又は3に当てはまる増改築等をして 平成 13 年 1 月 1 日から平成 13 年 6 月 30 日まで 又は平成 18 年 1 月 1 日から平成 27 年 12 月 31 日までの間に自己の居住の用に供し その新築や購入の
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お使いみち JA 住宅ローン商品概要 ( 基金協会保証型 KHL 保証型 ) 住宅の新築 増改築 住宅および敷地の購入 マンション購入 中古住宅購入 住宅用土地の購入 (3 年以内に住宅を新築し 居住することが条件です ) 住宅金融支援機構 ( 旧住宅金融公庫 ) 他行住宅ローンの借換え 上記の付帯
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お使いみち JA 住宅ローン商品概要 ( 基金協会保証型 KHL 保証型 ) 住宅の新築 増改築 住宅および敷地の購入 マンション購入 中古住宅購入 住宅用土地の購入 (2 年以内に住宅を新築し 居住することが条件です ) 住宅金融支援機構 ( 旧住宅金融公庫 ) 他行住宅ローンの借換え 上記の付帯
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7-2 建設リサイクル法 ( 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律 ) (1) 特定建設資材を用いた建築物等の解体工事 特定建設資材を使用する新築工事等で一定規模以上の工事 ( 対象建設工事 ) については工事着手前の届出などが義務づけられています (2) 対象建設工事の施工に際しては 特定建
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1. 算定構造の概要 通所リハビリテーション イ通常規模事業所の場合 ロ大規模事業所 (Ⅰ) の場合 ハ大規模事業所 (Ⅱ) の場合 ( 単位 ) 1 時間以上 2 時間以上 3 時間以上 4 時間以上 6 時間以上 2 時間未満 3 時間未満 4 時間未満 6 時間未満 8 時間未満 要介護 1
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税金のいろいろ所得税の計算の税金サラリーマン20 生活の税金株式の税金事業の税金不動産の税金贈与の税金相続の税金(2) 適用を受けるための主な要件 取得又は増改築等をした日から6か月以内に居住すること 住宅の床面積が50m 2 以上で取得又は増改築後の家屋の床面積の1/2 以上が居住用であること 中
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住宅ローン減税 ( 税制 ) 1 金融機関等から住宅ローンを受けて住宅の新築 取得又は増改築等をした場合 年末のローン残高の 1% を所得税 ( 所得税から控除しきれない場合 翌年度の住民税 ) から 10 年間控除 ( 平成 31 年 6 月 30 日まで ) 制度の概要 住宅ローンの金利負担を軽
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きまって支給する給与 前年同月比 0.6% 減 前年同月比 5.7% 増 常 用 労 働 者 数 前年同月比 0.7% 増 1 事所規模 5 人以上 (1) 賃金の動き今月の 1 人当たりの現金給与総額は 250,887 円で 前年同月比 0.3% 増であった このうち きまって支給する給与は 24
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Microsoft Word - 増改築の取扱い(新旧対照表)
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