持続的な成長・中長期的な企業価値の向上
Agenda 1 GD2017( 中期経営計画 : 年度 ) の総括 2 3 経営環境と ALSOK グループの対応 GD2020( 中期経営計画 : 年度 ) 長期的な発展とGD2020の位置付け GD2020の基本方針財務目標投資方針 4 持続的な企業価値向上
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会社の持続的成長と中長期的な企業価値の向上に向けた取締役会のあり方)(金融庁ウェブサイト)
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攻め のコーポレートガバナンス改革の狙いと方向性 日本企業の企業価値は約 20 年の長期にわたり低迷 主要な原因は 諸外国と比べ企業の 稼ぐ力 が相対的に低い 企業や国民に蔓延するデフレ マインド これを打破するためには 企業の 稼ぐ力 を向上させ 持続的な企業価値の向上に繋げることが重要 企業 資
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このような市場環境に対応すべく 迅速 果断な意思決定による創造的事業展開と 持続的成長を促す事業理念に基づいた事業戦略を推進するため 持株会社体制に移行し 中長期的な企業価値向上の実現を目指していきます 当社が今後の成長戦略を支える経営体制として持株会社制に移行する目的は次のとおりです (1) グル
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当社は 持続的な成長と中長期的な企業価値向上の実現に貢献するための資質があり 専門的知識を有する人物を 幅広く候補者として人選し 取締役は取締役会において決定しており 監査役は監査役会において決定しております (5) 取締役会が上記 (4) を踏まえて経営陣幹部の選解任と取締役 監査役候補者の指名を
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(3) 当社グループの基本的な理念 当社グループは 以下の基本的な理念のもと 持続的な成長と企業価値の継続的な向上の実現を目的としてグループ全体でビジネスを実践し 株主を始めとしたさまざまなステークホルダーからの信頼に応え 生活者の豊かな未来の創造 経済の伸長 社会の発展に貢献していきます グループ
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アジェンダ 1 前中期経営計画 変革と実行 2014 の振り返り 2 新中期経営計画 To Be a Good Company 2017 a 企業価値の創造に向けた経営戦略 - 新中期経営計画において目指す姿資本効率の向上 / 持続的な利益成長 / 株主リターンの充実 - 強固な ERM 経営の推進
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第 1 章 第 1 条 シャルレコーポレートガバナンス基本方針総則 ( 基本方針 ) 原則 3-1-(ⅰ),3-1-(ⅱ) 当社は 基本理念 及び わたしたちの誓い に基づき お客様 従業員 株主等のステークホルダーの立場を踏まえて 持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し コーポレートガバナ
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持続的な企業価値向上を支える競争優位、経営基盤 統合レポート|伊藤忠商事株式会社
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キリンの成長戦略 ~企業価値の向上を目指して~
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持続的な企業価値拡大を目指して 統合レポート|伊藤忠商事株式会社
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2 政策保有株式に係る議決権行使の基準政策保有株式の議決権行使に当たっては 投資先企業の中長期的な企業価値向上が株主利益への向上にも繋がるものであることを前提とし 株主への還元方針 コーポレートガバナンスや企業の社会的責任への取組み等総合的観点から議決権を行使する (4) 買収防衛策は 経営陣 取締
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て 需要家に喜ばれる製品 を安定的にお届けすることに不可欠であり また 当社の中長期的な企業価値向上に繋がるものと考えております そのため当社は 事業活動に不可欠な円滑な取引関係の維持 強化等により 中長期的な企業価値向上に資するものである場合に 必要と認める会社の株式を保有します 株式保有の意義に
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はじめに 当社の 議決権行使精査要領 は 中長期的な企業価値向上や 株主への利益還元姿勢 コーポレートガバナンス等の観点から 客観基準に基づくスクリーニングにより 論点のある議案を効率的かつ包括的に抽出することを目的に 1998 年度に策定したものです 策定以降 日本企業の置かれた状況や法令等の改正
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平成30年3月期 第2四半期決算説明会資料「長期的な企業価値向上に向けて」
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Ⅰ. 株主総会における議決権行使結果 (2015 年度 ) 当社は投資先企業の持続的成長をサポートし 中長期的な投資リターンの拡大を図ることを目的として 議決権行使基準を定めており 当該基準に則り 議決権行使を実施しています 2015 年度に株主総会が開催された国内上場企業のうち 当社の議決権行使の
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交付運用報告書 DIAM 新興企業日本株ファンド 追加型投信 / 国内 / 株式 受益者の皆さまへ 毎々格別のお引立てに預かり厚くお礼申し上げます 当ファンドは 今後値上がりが期待できる国内の新興企業への投資を通じて 中長期的な信託財産の成長を目的として 積極的な運用を行います 当作成対象期間につき
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disclosure hiko en 受賞寄稿文『エン・ジャパンの持続的な成長に向けて』
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スポーツを通じたブランド価値の向上と日本のプロ野球 スポーツを通じた企業イメージの向上は極めて効果的なブランディング手法である その際 企業は スポンサーシップとして多額の費用を負担している 例えば 世界的なスポーツの祭典であるオリンピックでは コカ コーラ マクドナルド GE P&G パナソニック
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Ⅰ. 組織改編の内容中長期経営戦略において セカンドステージ ( 年度 ) に掲げる経営ビジョン 更なる飛躍への挑戦と持続的成長の実現 に向けた 効率的かつ機能的な組織体制の構築を目的として 以下の組織改編を実施いたします 1. 総合営業職推進部 の新設 主に職域営業を行う大卒の営
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