投資主価値の着実な向上
投資主価値向上に向けた物件入替戦略について(本日付公表の「国内資産の譲渡及び取得に関するお知らせ」補足説明資料)
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目次 I. 平成 29 年 4 期運用実績 ハイライト 3 公募増資の概要 4 資産規模拡大による投資主価値の向上 5 新規物件取得の概要 ( 第 9 期 ) 6 新規物件取得の概要 ( 第 8 期 ) 7 ポートフォリオの状況 1~2 8 内部成長 1~3 10 財務 1~2 13 IV. App
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1. 自主行動計画の策定 世耕大臣から業界団体に対して サプライチェーン全体での 取引適正化 と 付加価値向上 に向けた 自主行動計画 の策定と着実な実行を要請 自動車業界をはじめとして 8 業種 21 団体が計画を策定し 3 月までに公表済み 業種自動車 素形材 (9 団体連名で策定 ) 建設機械
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本投資法人は 投資主価値向上に向け 投資主への還元策 ポートフォリオの構築方針 不動産マーケット動向 個別物件の特性等を総合的に勘案し 本投資法人の運用方針に即して本物件の譲渡を決定しています 本物件は 本日現在 株式会社大塚家具へ一括して賃貸していますが 本資産運用会社では 当該テナントのおかれた
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目次 1 オリックス不動産投資法人の運用理念 2 今後の運用方針と戦略 第 23 期以降の運用成果 現状の環境認識に即した運営戦術 28 運用ハイライト 1 4 更なる分配金向上に向けて 29 運用ハイライト 2 5 外部成長戦略 30 投資主価値の安定的成長 6 各用途の投資戦術 ~オフィス~ 3
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大和ハウスリートの概要 中長期にわたる安定した収益の確保と資産の着実な成長を通じて投資主価値の継続的な拡大を目指す 大和ハウスリートの特徴 略称ハウスリート / DHR ( 証券コード 8984) 決算期 2 月 8 月 ( 分配金支払は 5 月 11 月 ) 1 主として 4 つの中核資産に投資す
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価値創造のビジョンと戦略 積水ハウスグループの事業 価値創造のプロセス 積水ハウスグループ独自の強み 長期ビジョン トップコミットメント 株主 投資家の皆様とのコミュニケーション 理念と価値創造の歩み 価値創造のビジョンと戦略
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投資主の皆様へ 投資主の皆様におかれましては ますますご清栄のこととお慶び申し上げます 平素は ヒューリックリート投資法人に格別のご高配を賜り 厚く御礼申し上げます 本投資法人は 2014 年 2 月に東京証券取引所不動産投資信託証券市場 (J-REIT 市場 ) に上場して以降 着実に実績を積み上
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消費財メーカーによる顧客のLTV(生涯価値)向上のためのデジタルマーケティング
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実績推移表の見方 実績推移表 ( 投資信託商品 ) の見方の主なポイント 投資信託商品の実績推移表 ( 例 ) ファンドの特色 主な投資対象 国内株式 ベンチマーク 東証株価指数 (TOPIX) 目標とする運用成果 ベンチマークに連動する投資成果の達成を目指します
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お客さま 株主 投資家 お取引先さま 重なり合う利益 ( しあわせ ) の拡大 SC 地域 社会 従業員 企業価値 すべてのステークホルダーの 利益 の重なり合う部分 6 重なり合う部分の拡大 企業価値の向上 01 vol.02 vol.02 02
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平成30年3月期 第2四半期決算説明会資料「長期的な企業価値向上に向けて」
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会社の持続的成長と中長期的な企業価値の向上に向けた取締役会のあり方)(金融庁ウェブサイト)
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< 目次 > 第 1 章責任投資についての基本的な考え方... 3 第 2 章責任ある投資家としての組織体制... 4 第 3 章 スチュワードシップ活動への取組み 1. 投資先企業の望ましい経営のあり方 (1) 社会的責任への適切な取組み... 5 (2) 資本の効率的な活用による価値創造...
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目次 概要 1 2 概要 2 3 古い格言 ( 乳牛と牛乳 ) 4 キャッシュフローを生み出す契約関係 5 事業価値と投資価値 ( 本源的価値 ) 6 保守主義の原則 7 インカム戦略 8 インカムの投資領域 9 インカム源泉の厳選と投資機会の厳選 10 割安な投資機会 ( プラス ) を考える際の
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Agenda 1 GD2017( 中期経営計画 : 年度 ) の総括 2 3 経営環境と ALSOK グループの対応 GD2020( 中期経営計画 : 年度 ) 長期的な発展とGD2020の位置付け GD2020の基本方針財務目標投資方針 4 持続的な企業価値向上
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ファンドの目的 特色 ファンドの目的 投資信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行います ファンドの特色 1 世界各国 ( 新興国を含む ) の国債および政府機関債等を実質的な主要投資対象 * とします * 実質的な主要投資対象 は 外国投資証券や投資信託の受益証券 ( これらを総
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ファンドの目的 特色 ファンドの目的当ファンドは 中長期的に信託財産の着実な成長を図ることを目的とします ファンドの特色主として各マザーファンドの受益証券への投資を通して 国内株式 国内債券 1 にとどまらず世界各国の株式及び債券に積極的に分散投資を行うことによって リスクを軽減しつつ信託財産の着実
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ROICの活用による企業価値向上
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競争力強化ファンドの概要 運営主体 株式会社日本政策投資銀行 (Development Bank of Japan Inc. : DBJ) 根拠法なし (DBJ 独自の取り組み ) 目的 スキーム 日本の競争力強化に資する 新たな価値の創造 ( イノベーション ) や企業価値向上に向けた取り組みに対
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