2012年5⽉期(FY12)第2四半期 業績補⾜資料

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2012年3月期第3四半期決算および2012年3月期業績見通し

2012年3月期第3四半期決算および2012年3月期業績見通し

「債券レポソリューション」の提供開始 „ 信託銀行向けの共同利用型サービス「運用有価証券 信託業務向け債券レポソリューション」の提供を開始 „ 特徴 特徴 ①信託銀行向け債券レポソリューションとしては業界初 の共同利用型サービス ②複数の既存ソリューションにおける得意分野の機能を 横断活用しており 必要なサ ビスのみ選択利用可能 横断活用しており、必要なサービスのみ選択[r]

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通期業績の推移 ( 百万円 ) 売上高 ( 左軸 ) 営業利益 ( 右軸 ) ( 百万円 ) 期 期 期 期 期 期 ( 予 ) 伪業績動向伪 売上高 営業利益 経常利益ともに昨年並みに推移 (1) 2016 年 3 月期第 2 四半期の業績動向 2016 年 3 月期第 2 四半期の売上高は 17

通期業績の推移 ( 百万円 ) 売上高 ( 左軸 ) 営業利益 ( 右軸 ) ( 百万円 ) 期 期 期 期 期 期 ( 予 ) 伪業績動向伪 売上高 営業利益 経常利益ともに昨年並みに推移 (1) 2016 年 3 月期第 2 四半期の業績動向 2016 年 3 月期第 2 四半期の売上高は 17

リートを含めたバリューチェーン戦略 (4) 不動産ソリューション事業のビジネスモデル 平和不動産リート投資法人 <8966> (2005 に東証上場) を含めたグループ全体としての バリューチェーンの構築が基本戦略である。 同社は平和不動産リート投資法人のスポンサー 企業として物件を取得し、 空室率改善などのバリューアップをした上で物件供給を行う。 その 後の運営管理においては、 主に連結子会社である平和不動産アセットマネジメント (株) が アセットマネジメント業務を行い、 マネジメントフィーを得る。 リートへ良質の物件を供給するこ とで資産価値は向上し、 リートからの受託資産が増えるとともに安定的なマネジメントフィーも 増えるという有機的な成長が収益を生む構造だ。 連結の対象外ではあるが、 平和不動産リー ト投資法人は、 東京都区部を中心にオフィスおよびレジデンスに投資を行い、 近年の業績は 順調である。
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目次 1. ハイライト 2. 第2四半期 業績概要 3. 第2四半期 主な取組み 4. 今後の主な取組み予定 5. 参考資料 1

目次 1. ハイライト 2. 第2四半期 業績概要 3. 第2四半期 主な取組み 4. 今後の主な取組み予定 5. 参考資料 1

ハイライト  今期重要戦略 • 20193月においても引き続き「認知率」を最重要とし、CM等により認知率 37% を目指す。広告は投資効果を見極め ながら実施することを想定し、広告予算としては10億円~15億円の幅をもたせている。広告予算を踏まえ、売上高及び 各段階利益は幅を持たせた設定としている(売上高4,800百万円~5,000百万円、営業利益1,300百万円~1,600百万円)  2Q実績

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2008年3月期第1四半期財務・業績の概況及び平成20年3月期業績予想の修正について

2008年3月期第1四半期財務・業績の概況及び平成20年3月期業績予想の修正について

【定性的情報・財務諸表等】 1.連結経営成績に関する定性的情報 (1)四半期の概況  当連結会計年度におけるインターネット関連市場は、利用者の拡大やサービスの多様化など、継続しての進展が見 込まれています。当社グループの主力事業であるインターネット広告の市場は、引き続き一定の成長を見せているも のの、広告主からの出稿額増加にやや鈍化が見られる状況となっております。

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2017年3月期(第21期)第2四半期決算説明会資料

2017年3月期(第21期)第2四半期決算説明会資料

<ご注意> 本資料に記載された見解、見通し、および予測等は、本資料作成時点での当社の判断によるものです。 当社では、これらの情報の正確性を保証するものではありません。また、今後の市場環境の変化等の様々 な要因により、今後の見通しおよび予測等が本資料とは異なるものとなる可能性があります。

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2014年3月期 (第18期)第2四半期決算説明会資料

2014年3月期 (第18期)第2四半期決算説明会資料

Ⅴ. Q & A <ご注意> 本資料に記載された見解、見通し、および予測等は、本資料作成時点での当社の判断によるものです。 当社では、これらの情報の正確性を保証するものではありません。また、今後の市場環境の変化等の 様々な要因により、今後の見通しおよび予測等が本資料とは異なるものとなる可能性があります。 何卒ご承知おきくださいますよう、お願い申し上げます。

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目次 年 3 月期第 2 四半期決算概況 年 3 月期通期業績予想 3. 中期経営計画の進捗状況 2

目次 年 3 月期第 2 四半期決算概況 年 3 月期通期業績予想 3. 中期経営計画の進捗状況 2

¾ 売上原価:前年同期比104.4% 期初計画比 99.9% ほぼ期初計画どおり推移 ¾ 販管費 :前年同期比113.3% 期初計画比107.5% 労務費 :教務部小学課・中学課を各々部に昇格 本社機能の強化に向けた新部署設置

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2017年3月期 第3四半期 連結業績説明会

2017年3月期 第3四半期 連結業績説明会

 新たな情報分析基盤による独自脅威情報活用のC-SOCサービス提供開始 (173月~)  グローバルネットワークへの設備配置による国内外からの大規模DDoS (4) 攻撃への対策サービス (171月)  DDoS攻撃対策・サンドボックス (5) ・ゲートウェイ型メールアウトソース等で数千アカウントの大型案件多数獲得 IoT  NW・クラウド・デバイスを統合した「IIJ IoTサービス」開始 (1612月) 、予兆検知・分析等の商談増加  バスロケーション・タクシー配車、自販機・監視カメラ・エレベータ接続 等モバイル案件継続遂行中
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目次 1. 決算のポイント 2. 第 1 四半期連結決算概要 3. セグメント別業績 年 3 月期連結業績予想 5. 現状の認識について 1

目次 1. 決算のポイント 2. 第 1 四半期連結決算概要 3. セグメント別業績 年 3 月期連結業績予想 5. 現状の認識について 1

免責事項 • 20183月より国際財務報告基準(IFRS)を採用しています。 • 20183月の連結業績より、非継続事業であります総合エンターテインメント事業のアド アーズ社の業績を除外しております。

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平成20 年3月期 第1四半期財務・業績の概況

平成20 年3月期 第1四半期財務・業績の概況

また、当行の営業基盤である東海地方の経済においては、自動車関連企業の業績が好調に推移し、設備投 資が増加を続けているほか、雇用・所得も改善を続け、個人消費は緩やかに回復してまいりました。 このような情勢下、当行グループは中期経営計画『THE NEXT』に基づき、積極的な営業活動を展 開するとともに、資金の効率的な運用・調達並びに経営全般にわたる合理化に努めてまいりました。その結 果、平成203月四半期の経営成績は、経常利益で7,683百万円、四半期純利益で3,837 百万円となりました。
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2018年3月期 第1四半期決算及び通期業績見通し説明資料(2017年8月 1日)

2018年3月期 第1四半期決算及び通期業績見通し説明資料(2017年8月 1日)

*1 16 年度実績 各数値 2017 5月9日公表後 間 調整 加えた結果 見直 実施 *2 前回見通 2017 月 日公表 *3 営業利益+減価償却費 含 算出 *4 営業利益÷投下資本 算出 *投下資本 = 純資産+有利子負債-現金 び預金

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平成18年3月期 第1四半期財務・業績の概況

平成18年3月期 第1四半期財務・業績の概況

   税金等調整前四半期(当期)純利益 8,121 8,298 △ 177 74,607    減価償却費 37,001 39,655 △ 2,653 157,466    減損損失 − − − 4,446    核燃料減損額 1,139 1,904 △ 764 5,330    固定資産除却損 1,000 933 66 9,990    退職給付引当金の増減額(△減少額) 2,909 △ 15,953 18,862 △ 22,310    使用済核燃料再処理引当金の増減額(△減少額) 948 1,616 △ 668 2,691    原子力発電施設解体引当金の増減額(△減少額) 338 183 154 673    渇水準備引当金の増減額(△減少額) △ 1,364 10 △ 1,374 1,746    関係会社事業廃止損失引当金の増減額(△減少額) △ 38 3,085 △ 3,124 1,490    受取利息及び受取配当金 △ 432 △ 387 △ 45 △ 762    支払利息 7,309 8,720 △ 1,411 37,569    有価証券売却損益(△売却益) △ 2 △ 1,213 1,211 △ 3,073    受取手形及び売掛金の増減額(△増加額) 7,829 4,371 3,457 △ 5,717    たな卸資産の増減額(△増加額) △ 6,041 △ 4,463 △ 1,578 1,536    支払手形及び買掛金の増減額(△減少額) △ 4,164 3,401 △ 7,565 14,264    確定拠出年金債務,退職金前払債務の増減額(△減少額) △ 3,310 9,968 △ 13,278 9,830    その他 △ 34,111 △ 11,032 △ 23,079 6,761       小   計 17,131 49,099 △ 31,967 296,546    利息及び配当金の受取額 702 657 44 1,287    利息の支払額 △ 10,730 △ 12,479 1,749 △ 39,030    法人税等の支払額 △ 10,961 △ 14,436 3,475 △ 30,033 営業活動によるキャッシュ・フロー △ 3,857 22,841 △ 26,698 228,770 Ⅱ.投資活動によるキャッシュ・フロー
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2018年5月期 第2四半期決算説明会資料 プレスリリース一覧 シグマ光機株式会社

2018年5月期 第2四半期決算説明会資料 プレスリリース一覧 シグマ光機株式会社

利益剰余⾦ ガゲオグ︓ ケェクキカ百万円 → ガコオグキQ︓ ケェクググ百万円 純有利⼦負債 ガゲオグ︓ ▲キェコクグ百万円 → ガコオグキQ︓ ▲キェキグ9百万円 キカガコグ⽉通期 ケェガ9ガ ケェゲキク ケェケゲケ

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2021年5月期 第2四半期 決算説明資料 Sansan株式会社 2021年1月14日

2021年5月期 第2四半期 決算説明資料 Sansan株式会社 2021年1月14日

免責事項 本資料の作成に当たり、当社は当社が入手可能な情報の正確性や完全性に依拠し、前提としていますが、その正確性あるいは完全性について、 当社は何ら表明及び保証するものではありません。また、発表日現在の将来に関する前提や見通し、計画に基づく予想が含まれている場合が ありますが、これらの将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、当社とし て、その達成を約束するものではありません。当該予想と実際の業績の間には、経済状況の変化や顧客のニーズ及びユーザーの嗜好の変化、 他社との競合、法規制の変更等、今後のさまざまな要因によって、大きく差異が発生する可能性があります。
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2018年9月期第2四半期 決算説明資料

2018年9月期第2四半期 決算説明資料

一時コストの減少やコスト抑制努力によりHOME’S関連事業は大幅増益。 海外事業は主にTrovitの人件費の改善により大幅増益 ※20179月よりセグメントの区分方法を変更しているため、前年同一期間の数値は変更後の区分方法に基づいています。 ※セグメントの変更に伴い、これまでHOME’S関連事業に計上していたLIFULL senior(LIFULL介護を運営)の利益はその他事業に計上しています。 ※ 前年同一期間もしくは当期が赤字の場合、増減率は記載しておりません。
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2018 年度 ( 平成 30 年 12 月期 ) 第 2 四半期連結決算補足資料 1. 主要な経営指標の推移 2. 主な当社グループ業績 3. 連結損益計算書 4. セグメント業績 5. 連結貸借対照表 6. セグメント売上高及びセグメント利益の四半期推移

2018 年度 ( 平成 30 年 12 月期 ) 第 2 四半期連結決算補足資料 1. 主要な経営指標の推移 2. 主な当社グループ業績 3. 連結損益計算書 4. セグメント業績 5. 連結貸借対照表 6. セグメント売上高及びセグメント利益の四半期推移

0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 30,000 35,000 40,000 2017年度期末 税金等調整前四半期純利益 減価償却費及びのれん償却額 運転資本の増減額 法人税等の支払額 固定資産の取得による支出 固定資産の売却による収入 借入金の返済額 配当金の支払額 その他の増減額 2018年度2四半期

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2012年12月期 第2四半期報告書 有価証券報告書|IR資料室|IR情報 | 株式会社クロス・マーケティンググループ

2012年12月期 第2四半期報告書 有価証券報告書|IR資料室|IR情報 | 株式会社クロス・マーケティンググループ

四半期連結累計期間 (自  成平4 月 日  至  成平4 6月0日) 会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準等の適用 四半期連結会計期間の期首以後に行われる会計上の変更及び過去の誤謬の訂正より、 会計上の変更及び 誤謬の訂正に関する会計基準 企業会計基準平4号 成平1 1平月4日 及び 会計上の変更及び誤謬の訂正 に関する会計基準の適用指針 企業会計基準適用指針平4号 成平1 1平月4日 を適用し おります。
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目次 219 年 3 月期第 2 四半期 ( 累計 ) 決算概要 セグメント別の状況 219 年 3 月期通期業績予想 2

目次 219 年 3 月期第 2 四半期 ( 累計 ) 決算概要 セグメント別の状況 219 年 3 月期通期業績予想 2

 前期リリースタイトルの中では「シノビマスター 閃乱カグラ NEW LINK」が好調に推移  複数タイトルの海外展開決定  一部タイトルは運営移管し、開発費を一括償却 20183月 2Q累計 20193月 2Q累計

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2016年2月期第2四半期決算説明資料 ppt

2016年2月期第2四半期決算説明資料 ppt

●アセアン事業 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P27~28 ●業績計画(連結) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P29 3.中期経営計画(2014~2016年度) ●中期経営計画(新規モール開設/経営数値/設備投資) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P31
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