2000年1月以前の日本の未審査特許出願(公開)
⑤オンラインによる特許出願明細書の閲覧は特許法29条1項3号の「電気通信回線を通じて公衆に利用可能」なのか-知財高判平成21年12月24日を契機として-
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目次 1. 現行法令について 2. 特許審査ハイウェイ実施状況 3. 加盟国について 4. 現地代理人の必要性有無 5. 出願言語 6. 特許出願時の必要書類 7. 料金表 8. 料金減免制度について 9. 実体審査の有無 10. 出願公開制度の有無 11. 審査請求制度の有無 12. 出願から登録
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RIETI - 特許出願公開のオープンイノベーション効果:インクジェット特許の分析
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特許協力条約 (PCT) に基づく国際出願の手続フロー 出願にあたって最低限必要となる手数料 2018 年 10 月 1 日現在 このテキストの参照ページ PCT の期間管理 P.28 PCT の費用 P.11 直接出願と PCT 国際出願 P.3 PCT 国際出願制度の特徴 P.4 ( 優先日 )
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第10回 出願公開 ☆インド特許法の基礎☆
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に国内出願人の有効特許が少なく 4 年現在で国 国の助成制度だけでなく 国の助成とは別に北京市や各 民 万人当たり 4.9 件であることが示されている 5 省など地方政府から 国際出願費用の援助を受けられた そこで中国特許庁では この有効特許保有数を 国内出願の出願費用 審査費用 維持登録年金 年に
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特許制度 1. 現行法令について 2001 年 8 月 1 日施行 ( 法律 14/2001 号 ) の2001 年改正特許法が適用されています 2. 特許出願時の必要書類 (1) 願書 (Request) 出願人の名称 発明者の氏名 現地代理人の氏名 優先権主張の場合にはその情報等を記載します 現
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(1) 既に日本国特許庁に行っている出願 ( 特許協力条約に基づく国際出願等に関する法律 ( 昭和 53 年法律第 30 号 ) 第 2 条に規定する国際出願 ( 以下 PCT 国際出願 という ) を含む 以下 外国特許庁への出願の基礎となる国内出願 という ) であって 次のいずれかに該当する方
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第 I 部審査総論 目 次 第 1 章審査の基本方針と審査の流れ 審査基準及び審査基準に関連する拒絶理由等の適用時期について 第 2 章審査の手順 登録調査機関による先行技術調査 特許出願に対する情報提供
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事実 ) ⑴ 当事者原告は, 昭和 9 年 4 月から昭和 63 年 6 月までの間, 被告に雇用されていた ⑵ 本件特許 被告は, 次の内容により特定される本件特許の出願人であり, 特許権者であった ( 甲 1ないし4, 弁論の全趣旨 ) 特許番号特許第 号登録日平成 11 年 1
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( 第 19 回 ) United GIPs セミナーのご案内 EPO 審査官を講師に迎えて 欧州特許出願における補正要件とパテントドラフティング欧州特許出願における補正要件とパテントドラフティング 開催日 : 2014 年 10 月 21 日 ( 火 ) 拝啓時下益々ご清祥のこととお喜び申し上げま
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第5回 特許出願(2) ☆インド特許法の基礎☆
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目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 特許審査ハイウェイ実施状況 3. 現地代理人の必要性有無 4. 現地の代理人団体の有無 ( 存在する場合は連絡先も含む ) 5. 出願言語 6. その他関係団体 ( 連絡先 ) 7. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1.
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第 2 前提となる事実 1 特許庁における手続の経緯被告は, 発明の名称を サーバ, 利用者装置, プログラム, 及び, 指標処理方法 とする特許第 号 ( 以下 本件特許 という ) の特許権者である 本件特許は, 平成 13 年 9 月 18 日に出願した特願
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平成 30 年度特許出願技術動向調査 - がん免疫療法 - 平成 31 年 2 月特許庁
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章調査概要 節調査の背景と目的近年 中国における特許出願が急増しており 年には国際調査報告書を作成する際の先行技術調査の最小限資料に追加されるなど 中国特許文献の審査における重要性は高まっている このため 中国の特許文献の技術レベルを把握し 特許文献を整理することは 特許庁における審査体制の構築や
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平成 30 年度特許出願技術動向調査 - 樹脂素材と異種素材との接合技術 - 平成 31 年 2 月特許庁
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特許戦略ピラミッド 前項より 他国での出願かかるコスト :$$$ 特許は地域毎の制度である すなわち特許は 出願がなされる各国に限定されることを意味する ( ところで 新たな欧州単一特許制度が 2014 年に発効するが これは単一の出願で全 E U 諸国をカバーするものであり例外である ) したがっ
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RIETI - スピルオーバー・プールと企業の特許出願行動
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平成 30 年度特許出願技術動向調査 - ドローン - 平成 31 年 2 月特許庁
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