2017年度は、3年ぶりに増収増益を達成
218 年 3 期業績総括 (1) 当期純利益は 3,131 億円 ( 前期 15% 増 ) 4 期連続の過去最 益更新 9 期連続の増益を達成 ROE は 12.1% 3, 億円 2,5 億円 当期純利益 と ROE 1.5% 11.5% 11.7% 11.3% 12.1% ( 億円 ) 2, 億
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伪伪 Check Point アドテク事業やマンションインターネットサービスの拡大をリード役に第 1 四半期営業利益は 41.9% 増益を達成 1Q 業績の進捗率は売上高 26.3% 営業利益 26.7% 親会社株主に帰属する四半期純利益 41.8% で前年実績を上回る 光通信グループの EPARK
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2017 年 3 月期業績総括 (1) 当期純利益 2,732 億円 ( 前期比 5% 増 ) 過去最高益更新 8 期連続の増益を達成 ROEは11.3% 00 億円 00 億円 ( 億円 ) 当期純利益 と ROE 10.5% 11.5% 11.7% 11.3% 00 億円 7.4% 00 億円
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連結 1Q 業績ハイライト 前年同期比 増収増益 を達成 順調な進捗 1 売上高営業利益 * EBITDA ( 億円 ) ( 億円 ) ( 億円 ) 44,661 47,000 ( 予 ) 8,326* 8,850 ( 予 ) 14,110 14,800 ( 予 ) 進捗率 23% 進捗率 24%
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会社に金銭を支払ってストックオプションを取得し かつ 一定の業績が行使条件となっているため 業績達成に向けてのインセンティブ効果は極めて高いものとなり 2014 年 3 月期は3 年度のうちの初年度の業績条件 ( 連結営業利益が6 億円を超過すること ) を達成しました 当社取締役会は 今般のストッ
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2018 年 3Q 実績 2018 年 3Q 実績のポイント ( スライド 2) 当四半期は 複合機やレーザープリンターの新製品が引き続き堅調に推移したことで オフィスビジネスユニットが増収増益を果たしました しかしながら 産業機器その他では過熱気味であった昨年の顧客の有機 EL 関連投資が一服した
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218 年 9 月 26 日 が進み 同分野に強い中国石油天然気と中国海洋石油の利益率は大きく改善した 中国石油化工は主力の石油精製 化学 販売事業でコスト増に直面したが 販売量 価格が上向いて増収増益を確保 同社傘下で石油化工専業の中国石化上海石油化工 (338) は原材料コスト高で小幅増益だった
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品質 確かな仕事の積み重ねでお客さまに喜ばれる商品 サービスを提供します CONTENTS 38 品質への取り組み 2018 年度 CSR 目標 項目 2017 年度目標 2017 年度実績 達成度の自己評価 ( 自己評価の基準 : 達成 : ほぼ達成 : 大幅未達 ) 2018 年度目標 ISO2
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今回のポイント 18/3 期は前期比 2.7% の増収 同 3.3% の経常増益 サラダ 総菜類 タマゴ加工品 マヨネーズ ドレッシング類の全てで売上が増加し 7 期連続の増収となり 6 期連続の過去最高売上高更新 特に厚焼き卵や和惣菜がコンビニエンスストア向けを中心に伸びた 利益面では 天候不順等
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業績動向 2019 年 3 月期第 2 四半期は 感染管理事業が大幅に伸長し増収増益 大幸薬品 <4574> は 正露丸 セイロガン糖衣 A を中心とする医薬品事業と ウイルス除去 除菌 消臭製品 ク レベリン シリーズを中心とした感染管理事業を展開している 通期業績の推移 百万円 ) 売上高 (
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1.4 年ぶりにプラスに転じた新興国の金融収支 ( 注新興国 1) の金融収支 ( 外貨準備の増減を除く 以下特注ない限り同様 ) は 215 年から 216 年にかけて大幅なマイナス ( 資金流出超 ) を記録したものの 217 年には小幅ながらも 4 年ぶりにプラス ( 超 ) に復した ( 第
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( ご参考 ) 株主通信 上場から 2017 年 12 月期までを振り返って 現中期経営計画 (2017 年 ~2020 年 ) 初年度である 2017 年 12 月期は 想定を上回る進捗となり 営業利益率とROE の2 つの経営指標を前倒しで達成することができました 2020 年に達成すべき長期ビ
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アドベンチャー (6030 東証マザーズ ) 発行日 :2017/9/1 格安航空券予約販売サイト Skyticket の運営が主力事業 Skyticket の取扱高増加により 18 年 6 月期も二桁増収増益が続く見通し > 要旨 事業内容 アドベンチャー ( 以下 同社 ) は 格安航空券の予約
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2017 年実績 2017 年実績のポイント ( スライド 2) 当社は 5 か年計画 グローバル優良企業グループ構想 Phase V を 2016 年からスタートさせていますが 2 年目に当たる 2017 年は 5 か年計画の達成に向け 事業の構造転換を着実に進展させることが出来ました 経営基盤を
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長期計画 10 年後のヒューリック で 2023 年に経常利益を 850 億円としましたが 2018 年から始まる次の 3 カ年計画で 3 年早めて達成することになると思います 2. 株主還元 配当は上場来増配を続けています 当初は 2 円でしたが 2017 年度は 20 円に増配しますから 10
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< 通期業績と来期計画 > 通期業績 26 年度決算 ( 連結 ) 売上高 営業利益 経常利益 3,186 億円 (12.6% 増 ) 254 億円 (2.9% 増 ) 24 億円 (.9% 増 ) 増収増益 < 主な要因 > 新規に連結対象に加えた欧州のジボ コーグループ ジョゼフ社がブランド力を
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株式会社丸井グループ 2017 年 3 月期決算概要 利益成長と資本政策によりEPSは80.2 円 (14% 増 ) ROEは6.7%(+0.7%) といずれも計画を達成 は 仕入区画の売上不振等の影響により減益 は ショッピングクレジットの高伸長で5 期連続の増益 通期の営業利益は6% 増の313
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伪伪 Check Point 2016 年 6 月期は大幅な増収増益で着地 他社提携による販路も順調に拡大 2017 年 6 月期は引き続き増収増益を見込む 世界展開の布石にも取り組む考え 2016 年 6 月期は初めて配当を実施 1 株当たり 22 円 ( 百万円 ) 連結業績推移 ( 百万円 )
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ごあいさつ 中期 5 ヶ年事業構想 初年度が順調に進捗し 増収増益基調を持続 株主のみなさまにおかれましては ますますご清祥のこととお慶び申し上げます また 日頃より格別のご支援を賜り厚く御礼申し上げます 第 56 期 (2014 年 12 月 21 日 2015 年 12 月 20 日 ) の決算
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平成 19 年 3 月期第 3 四半期ハイライト 1 連結決算を開始 連結子会社 ecure 株式会社 を3 社合弁で設立 株式会社エフカフェ を持分法適用に 2 前年同期比 50% を超える増収増益 ( 単体 ) 売上高 : 2,074 百万円 ( 前年同期比 56.2% 増 ) 経常利益 : 4
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