市民税・県民税の納付
市民税・県民税、国民健康保険税等の申告、Q&A、引っ越したら住民票を移しましょう!、年度末・年度初めの日曜日に市役所を開庁します、市民会館開館記念冠事業、市税の納付場所を増やしますほか(16P~21P)
3
2018年1月15日号8ページ 市民税・県民税の申告相談 広報上越 巻頭は「新年のご挨拶」 上越市ホームページ
1
平成30年度 市民税・県民税の申告の手引き H30shishin tebiki
12
2018 年度市民税 県民税 ( 個人住民税 ) の特別徴収について 日頃より市民税 県民税の特別徴収事務につきまして 多大なご協力をいただき厚く御礼申し上げます さて 2018 年度市民税 県民税の特別徴収関係書類を送付いたしますので 特別徴収事務をお願い申し上げます 目 次 1 特別徴収事務取扱
18
平成29年度市民税・県民税申告書の手引き 申請書等様式提供サービス | 岡崎市ホームページ
12
2018年1月15日号8~9ページ 市民税・県民税の申告相談 広報上越 巻頭は「新年のご挨拶」 上越市ホームページ
1
目次 1 給与所得等に係る市民税 県民税の特別徴収と事務取扱いについて 1 ページ 2 給与所得等に係る市民税 県民税特別徴収税額の納期の特例について 6 ページ 3 退職所得に対する市民税 県民税の事務取扱いについて 10 ページ 4 給与支払報告に係る給与所得者異動届出書について 特別徴収 16
31
目次 市民税 県民税の特別徴収について 1 退職所得に係る市民税 県民税の特別徴収について 2 特別徴収納入場所 3 市民税 県民税特別徴収納入書の記入の仕方 4 その他の様式集 (18 ページ以降 ) 順に表示 特別徴収税額の納期の特例承認申請書指定通知書 ( 宮城県外のゆうちょ銀行 郵便局で納入
23
義務者様彦根市長市民税 県民税義務者の指定について 平素は 給与所得等に係る市民税 県民税の事務にご理解とご協力を賜り 厚くお礼申し上げます さて 市民税 県民税のにつき 地方税法第 321 条の 3 第 321 条の 4 等および彦根市市税条例第 45 条の定めにより 貴事業所を義務者に指定させて
30
目 次 届出様式 平成 30 年度市民税 県民税の特別徴収について P1~P5 1. 市民税 県民税特別徴収とは 2. 特別徴収義務者とは 3. 給与所得等に係る市民税 県民税特別徴収対象者 ( 納税義務者 ) 4. 特別徴収税額通知書 5. 特別徴収義務者指定番号 6. 月割額の徴収 納入方法 7
12
平成 31 年度市民税 県民税申告相談の開催 市民税課 中区元目町 平成 31 年度 ( 平成 30 年分 ) の市民税 県民税申告相談を下記の日程で開催します 会場の混雑状況により 待ち時間が長くなることがあります また 受付を制限させていただく場合
6
平成28年度市民税・県民税申告書の手引き 申請書等様式提供サービス | 岡崎市ホームページ
12
平成 29 年度市民税 県民税 ( 住民税 ) の特別徴収について す 日頃より市民税 県民税の特別徴収事務につきまして 多大なご協力をいただき厚く御礼申し上げます さて 平成 29 年度市民税 県民税の特別徴収関係書類を送付いたしますので 特別徴収事務をよろしくお願い申し上げま 目 次 1 特別徴
18
目 次 市民税 県民税の特別徴収について 1 退職所得に係る市民税 県民税の特別徴収について 2 特別徴収納入場所 3 市民税 県民税特別徴収納入書の記入の仕方 4 市民税 県民税の課税について 6 税制改正平成 28 年度から適用分 7 特別徴収義務者所在地 名称等変更届 10 特別徴収切替届出書
22
市民税・県民税申告の手引き出稿用1.indd
16
市県民税の計算 年税額の計算方法 年税額 = 所得割額 + 均等割額 均等割額 :5,700 ( 下記の税率を参照 ) 所得割額の計算方法 所得割額 = ( 所得金額 - 所得控除額 ) 税率 - 税額控除 税率 < 所得割 > 総合課税分 分離課税分 区分税率区分市民税県民税 市民税 6% 県民税
20
問 1: 支払ったことのある市税 ( 複数回答可 ) 市民税 県民税 996 固定資産税 都市計画税 814 軽自動車税 603 国民健康保険税 497 わからない 払ったことがない 問 2: 利用したことのある市税の支払い方法 ( 複数
8
県民税のしおり.indd
6
入湯税特別徴収の手引 平成 30 年 12 月 伊豆市 入湯税についてのお問い合わせ 静岡県伊豆市小立野 38 番地の2 伊豆市役所市民部税務課 入湯税の申告及び経営申告書に関すること市民税スタッフ電話 入湯税の納付に関すること収納スタッフ電話 0558-
25
市 県民税 ( 住民税 ) 市民税は 県民税と合わせて住民税と呼ばれ 住民のみなさんがそれぞれの税の負担能力に応じて分担し合うという性格をもつ税金で 個人が負担する個人市民税と 会社などが負担する法人市民税があります 市民税には 均等の額によって納めていただく均等割と 個人の所得に応じて納めていただ
8