対前年で大幅増収増益
第 1 四半期決算総括 P2 第 1 四半期実績 連結業績 増収増益 売上高 各利益過去最高 1 売上高 9,875 億円 前年同期比 +13.6% 2 期連続増収 営業利益 1,165 億円 前年同期比 +36.9% 7 期連続増益 経常利益 1,331 億円 前年同期比 +33.8% 2 期連続
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今回のポイント 18/3 期第 2 四半期は売上高が前期比 27.2% の増収 営業利益が同 22.5% の増益 売上面は 各サイトとも効果面で好調を持続 販売拡大が順調に進み 想定を上回った 主力のエン転職の売上高は前年同期比 44% 増加 また 人材紹介のエンエージェント等の売上高も同 27%
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Top Interview トップインタビュー 店舗力 新業態 人財戦略 2020 年目標に向けて一歩を踏み出す 代表取締役社長 近藤正樹 Q 現在の市場環境 第 47 期業績についてどのようにお考えですか? 外食業界の枠を超え CVS やスーパーとの競合が厳しさを増すなか 増収および大幅な増益を達
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業績動向 2019 年 3 月期第 2 四半期は 感染管理事業が大幅に伸長し増収増益 大幸薬品 <4574> は 正露丸 セイロガン糖衣 A を中心とする医薬品事業と ウイルス除去 除菌 消臭製品 ク レベリン シリーズを中心とした感染管理事業を展開している 通期業績の推移 百万円 ) 売上高 (
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航空機発着回数 前年同月比 +3% (483 回増 一昨年同月比 +14% )16 カ月連続で前年同月を上回りました 路線別にみると 旅客便は中国線 韓国線 台湾線 香港線を除き 前年同月比増となりました 航空会社別でみると マレーシア航空が 30% ジェットスターが 24% と前年に比べ大幅増とな
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今回のポイント 18/3 期は前期比 2.7% の増収 同 3.3% の経常増益 サラダ 総菜類 タマゴ加工品 マヨネーズ ドレッシング類の全てで売上が増加し 7 期連続の増収となり 6 期連続の過去最高売上高更新 特に厚焼き卵や和惣菜がコンビニエンスストア向けを中心に伸びた 利益面では 天候不順等
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(2)54 期第 1 四半期経営成績について売上高はエネルギー事業の伸長により大幅に増収 営業利益及び経常利益は各事業が堅調に推移し増益 当期純利益は一過性の費用計上により減益 (3) 年間ランキング表彰式の開催について 2017 年 12 月 6 日 2017 年間 USEN HITS ランキング
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伪伪 Check Point 2016 年 12 月 2Q 前期比に対し大幅増収増益 通期予想へも四半期純利益進捗率 56.6% と順調 ニセコのホテルコンドや新宿のカプセルホテルなど インバウンド関連の開発案件が続々竣工予定 ( 株 ) ライフステージの子会社化とともに関西圏進出 連結子会社は 3
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今回のポイント 15/3 期 1Q の売上高は前年同期ほぼ同水準の 1,156 億円 賃貸事業が増収だった一方 建築請負事業は減収 販管費も増加したが 粗利益増加で吸収し 営業利益は 2 ケタの増益となった また 売上 利益ともに計画を上回った 15/3 期の業績予想は据え置き 売上高は前期比 4.
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Orchestra Holdings (6533 東証マザーズ ) デジタルマーケティング事業 ライフテクノロジー事業などを手掛ける両事業とも順調に伸びており 18 年 12 月期も二桁増収増益見込み 発行日 :2018/9/21 > 要旨 事業内容 Orchestra Holdings( オーケス
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2018 年 3Q 実績 2018 年 3Q 実績のポイント ( スライド 2) 当四半期は 複合機やレーザープリンターの新製品が引き続き堅調に推移したことで オフィスビジネスユニットが増収増益を果たしました しかしながら 産業機器その他では過熱気味であった昨年の顧客の有機 EL 関連投資が一服した
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第 1 四半期の売上収益は 1,677 億円となり 前年からプラス 6.5% 102 億円の増収となりました 売上収益における為替の影響は 前年 で約マイナス 9 億円でしたので ほぼ影響はありませんでした 事業セグメント利益は 175 億円となり 前年から 26 億円の減益となりました 在庫未実現
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決算概況 対前年同期減収増益年間営業利益計画 8,400 億円の着実な実行 競争力強化に向けた取り組み お客様への提供価値 No.1 攻め に転じる各種施策 取り組み 更なる成長に向けた取り組み スマートライフのパートナーへ 構造改革の取り組み 1
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産業分野事業の第 4 四半期利益は 12% 増の 49 億ドルとなりました 同事業の全部門で 2 四半期連続増益となり 7 部門のうち 5 部門で 2 桁増益を達成しました また当四半期 同事業の全部門で利益率が改善し 産業分野事業全体で前年同期比 120 ベーシスポイント増となりました 第 4 四
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京都人事ニュースレター 2016 年 9 月号 Sep m SR-KYOTOJINJI OFFICE JOURNAL 最低賃金の大幅引き上げ 予定について 注目トピックス 01 最低賃金の大幅引き上げ予定について 今年度の最低賃金の引き上げ額の目安が発表されました 前年に引き続き大幅ア
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伪伪 Check Point サブリース ( 転貸 ) 管理戸数が 7,492 戸に伸長 ( 前年同期比 43.9% 増 ) 2017 年 6 月第 1 四半期は大幅増収 サブリース物件先行取得と成長基盤整備投資のため営業損失 ( 第 2 四半期までの損失は想定どおり ) 不動産一気通貫サービス展開
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218 年 9 月 26 日 が進み 同分野に強い中国石油天然気と中国海洋石油の利益率は大きく改善した 中国石油化工は主力の石油精製 化学 販売事業でコスト増に直面したが 販売量 価格が上向いて増収増益を確保 同社傘下で石油化工専業の中国石化上海石油化工 (338) は原材料コスト高で小幅増益だった
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2015 年 3 月期決算概要 水産 食品事業は増収 増益 ファイン事業は減収 減益 2015 年 3 月期実績 2014 年 3 月期実績 対前年比増減額 / 率 (%) 2015 年 3 月期公表値 公表値に対する進捗率 (%) 売上高 6,384 6, % 6,100
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大幅な増益となった 前年度の税金の追加支払い ( 特定費用準備資金の積立額の税務処理につき税務署との解釈の相違によるもの )103 百万円も含め 最終利益は 225 百万円となり 予算との対比では 2 年連続で増収 増益となった 収入予算に対する増加の要因は ワールドグランドチャンピオンズカップでの
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伪伪 Check Point 2016 年 6 月期は大幅な増収増益で着地 他社提携による販路も順調に拡大 2017 年 6 月期は引き続き増収増益を見込む 世界展開の布石にも取り組む考え 2016 年 6 月期は初めて配当を実施 1 株当たり 22 円 ( 百万円 ) 連結業績推移 ( 百万円 )
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