安定的・継続的配当(2015年度で26期連続増配の予定)
2015 年 3 期業績総括 (1) 当期純利益は 2,349 億円 最 益更新 6 期連続増益 ROE は 11.5% 既存事業の成 と市場の好機を捉えた資産売却益が増益に貢献 配当は 13 円増の 1 株当たり 36 円に増配 配当性向も上昇 当期純利益 と ROE 1 株当たり配当 と配当性向
34
18i0005j 1 【大韓民国】格上げ:A →AA /安定的,AA →AA/安定的
3
2 安全対策の実施状況 2 安全対策の実施状況 2015年度の取り組みをはじめ 様々な当社の安全対策を紹介いたします 安全対策への設備投資 当社では 中長期的視点から安全対策への設備投資を継続的に実施しており 2015年度実績では 約211億円の 鉄道事業設備投資を行いました これらの投資は 様々な
15
2018年03月30日 日本連続増配成長株オープン|ファンド情報|岡三アセットマネジメント
10
目次 1. 第 9 期ハイライト 第 9 期ハイライト -4- 第 9 期末ポートフォリオ 第 9 期決算 第 9 期決算実績 -7- 安定的な稼働率の維持 -8- 賃料単価推移と入替時 更新時の賃料動向 -9- 継続的な安定運用への取り組み -10- 外部成長実績 -11- 財務運営
54
2018年03月 日本連続増配成長株オープン|ファンド情報|岡三アセットマネジメント
6
2017年12月15日 日本連続増配成長株オープン|ファンド情報|岡三アセットマネジメント
11
17d0213 1 【ふくおかフィナンシャルグループ】据置:A/安定的,J1 【福岡銀行】据置:A+/安定的 【熊本銀行】据置:A/安定的 【親和銀行】据置:A/安定的
3
株主総会参考書類 第 1 号議案剰余金処分の件当社は 安定的な配当の維持と将来に備えた内部留保の充実を念頭に置いた利益配分を行っていきたいと考えております 当期の期末配当につきましては 当社の経営環境は依然として厳しい状況ではありますが 株主の皆様に対する配当額の安定性 継続性重視の観点から 以下の
12
15i0065j 1 【インドネシア共和国】据置:BBB /安定的,BBB/安定的
3
2018年03月 日本連続増配成長株オープン|ファンド情報|岡三アセットマネジメント
12
決算の概況 決算のポイント 2016 年 3 月期の連結純利益は 5 期連続で上場来最高を更新 第一フロンティア生命が黒字化 当期から連結対象となったプロテクティブの利益も大きく貢献 株主配当は前年比 7 円増配となる一株当たり 35 円の当初予想を据え置き 併せて 160 億円を上限とする自己株式
40
16d0051 2 【ふくおかフィナンシャルグループ】据置:A/安定的,J1 【福岡銀行】据置:A+/安定的 【熊本銀行】据置:A/安定的 【親和銀行】据置:A/安定的
3
2 依然 足元の配当は中流事業を中心に増配基調であり MLP を取り巻く環境は悲観するほど悪くない 資源価格は下落するも 底堅い MLP の配当 7-9 月期決算後に発表された 月支払い予定の配当は MLP の大半を占める中流事業 ( 貯蔵 輸送など ) を中心に 依然として底堅いもので
8
同社は 安定的な配当の継続を基本方針としており 株主優待制度も充実する 過去か ら一貫して配当性向 30% 以上を維持してきており 利益の成長とともに 1 株当たりの配当金 も増やしてきた 2017 年 5 月期も同様の方針であり 年間 32 円 ( 中間配当 15 円 期末 17 円 ) 配当性向
11
16d0576 【じもとホールディングス】据置:BBB/安定的 【きらやか銀行】据置:BBB/安定的 【仙台銀行】据置:BBB/安定的
3
社長インタビュー V 字回復をステップに再び成長路線へ 予定より5 円増配の1 株当たり1 円とし 中間配当を含む年間配当金を3 期ぶりに 15 円とさせていただきました を確実に取り込むため 北米工場と山梨工場の増設など 生産体制の増強に取り組みます 設備事業 Q 来期 ( 第 53 期 ) の重
6
長期計画 10 年後のヒューリック で 2023 年に経常利益を 850 億円としましたが 2018 年から始まる次の 3 カ年計画で 3 年早めて達成することになると思います 2. 株主還元 配当は上場来増配を続けています 当初は 2 円でしたが 2017 年度は 20 円に増配しますから 10
7
先進的な設計 検証技術の適用事例報告書 2015 年度版 2015 年 11 月
6
原子力発電所における自主的・継続的な安全への取り組みについて
25