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国際水産資源研究所国際海洋資源研究員

10796 海洋水産資源開発事業報告書 No.1 ( 資源対応型 : 遠洋まぐろはえなわ太平洋中 東部海域 >) 平成 18 年度水産総合研究センター開発調査センター 海洋水産資源開発事業報告書 No.2 ( 資源対応型 : 海外まき網 :< 熱帯太平洋海域及び熱帯イン 平成 18 年度

10796 海洋水産資源開発事業報告書 No.1 ( 資源対応型 : 遠洋まぐろはえなわ太平洋中 東部海域 >) 平成 18 年度水産総合研究センター開発調査センター 海洋水産資源開発事業報告書 No.2 ( 資源対応型 : 海外まき網 :< 熱帯太平洋海域及び熱帯イン 平成 18 年度

... No.28 水産総合研究センター中央水産研究所 2008 10948 海洋水産資源開発事業報告書 : 資源対応型:いか釣Ⅲ<熱帯太平洋東部海域> 平成19年度 ...No.3 水産総合研究センター開発調査センター 2008 10949 ...

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課題名 2-(1) 微小生物及び魚類の多様性評価 平成 26 年度 2-(1)-1) 細菌類の多様性評価実施機関主担当 : 瀬戸内海区水産研究所生産環境部藻場 干潟 G 従担当 : 瀬戸内海区水産研究所生産環境部環境動態 G : 日本海区水産研究所資源生産部生産環境部 G : 増養殖研究所資源生産部

課題名 2-(1) 微小生物及び魚類の多様性評価 平成 26 年度 2-(1)-1) 細菌類の多様性評価実施機関主担当 : 瀬戸内海区水産研究所生産環境部藻場 干潟 G 従担当 : 瀬戸内海区水産研究所生産環境部環境動態 G : 日本海区水産研究所資源生産部生産環境部 G : 増養殖研究所資源生産部

... 細菌類により資化されにくい物質と考えられる。横浜市海の公園の例では、アサリとアオ サが共に大量に存在していることが観察されており、従って、グリコーゲンもラムノース も共に環境中で大量に生産されていると考えられる。グリコーゲンのような細菌群集にと って好適な炭素源が豊富に存在している場では、ラムノースのような資化し難い炭素源を 無理に利用しようとしないということが理由とし[r] ...

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日本サンゴ礁学会誌第 17 巻,1-17(2015) 原著論文 四国西南海域の高緯度生息地におけるハナヤサイサンゴ科 2 種の幼生放出期および日周幼生放出パターン 宮本麻衣 1 2 * 横地洋之 1 国立研究開発法人水産総合研究センター国際水産資源研究所 神奈川県横浜市金沢区福浦

日本サンゴ礁学会誌第 17 巻,1-17(2015) 原著論文 四国西南海域の高緯度生息地におけるハナヤサイサンゴ科 2 種の幼生放出期および日周幼生放出パターン 宮本麻衣 1 2 * 横地洋之 1 国立研究開発法人水産総合研究センター国際水産資源研究所 神奈川県横浜市金沢区福浦

... 2008),ジャワ島(Suharsono et al. 2008),パラオ (Atoda 1947a)などサンゴ礁海域の各地から報告 されており,その内の Tanner(1996)では同時に ショウガサンゴ Stylophora pistillata とトゲサンゴ Seriatopora hystrix についても同様の研究が行われ て い る。 台 湾 か ら は ト ゲ サ ン ゴ と ハ ナ サ ン ゴ ...

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目 次 漁業の許可等 1 漁業の取締り 2 漁業調整 4 海洋生物資源の保存及び管理 6 外国漁船の寄港の許可 8 漁船の検査 10 沿岸漁業の振興及び漁場の保全の指導 水産資源の保護 水産関係 資料の収集 整理 水産に関する調査 11

目 次 漁業の許可等 1 漁業の取締り 2 漁業調整 4 海洋生物資源の保存及び管理 6 外国漁船の寄港の許可 8 漁船の検査 10 沿岸漁業の振興及び漁場の保全の指導 水産資源の保護 水産関係 資料の収集 整理 水産に関する調査 11

... 的に実施することが必要  外国漁船の寄港許可の発給に当たっては 当該漁船が国際的な操  外国漁船の寄港許可の発給に当たっては、当該漁船が国際的な操 業ルールを遵守しているかどうかや密漁や密輸出に関与していない かなど、 国が政府間の取り決めや関係国政府からの情報等を踏まえ て審査する とが必要 ...

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平成 29 年度国際漁業資源の現況 23 メカジキ北大西洋 メカジキ 北大西洋 (Swordfish, Xiphias gladius) 最近の動き 2017 年に大西洋まぐろ類保存国際委員会 (ICCAT) の科 学委員会 (SCRS) により資源評価が行われた 資源評価には Bayesian S

平成 29 年度国際漁業資源の現況 23 メカジキ北大西洋 メカジキ 北大西洋 (Swordfish, Xiphias gladius) 最近の動き 2017 年に大西洋まぐろ類保存国際委員会 (ICCAT) の科 学委員会 (SCRS) により資源評価が行われた 資源評価には Bayesian S

... 近年の主要国における CPUE の傾向としては、1990 年代 後半以降増加を示す国が多いものの、米国などの一部は比 較的平坦なトレンドを示している(図 2)。この原因が近年 の規制の変化によるものかどうかは、今後検討が必要であ る。我が国の近年の漁獲量は、300 ~ 639 トンの間で推移 しており過去 5 年間の平均漁獲量は約 460 トンである。最 近の研究により、温帯域の漁業の CPUE の残差(観測値と推 ...

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③ 水産資源解析の概要 さまざまな資源量推定手法 どの資源評価モデルが良いのか 資源量推定のさいに重要な3つのこと 1

③ 水産資源解析の概要 さまざまな資源量推定手法 どの資源評価モデルが良いのか 資源量推定のさいに重要な3つのこと 1

... 欠点 • 年齢別漁獲尾数に誤差を仮定しない.誤差が最近年に蓄積し,最近年 の不確実性が最も高い.データ要求が高い. 解説 • 水産資源解析マニュアル(6章.資源量推定) • RVPA (市野川・岡村. 2014. 水産海洋研究. 78. 104-113) • 2015年資源管理研修 ...

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1 海洋資源の開発及び利用の推進 (1) (1) 海洋エネルギー 鉱物資源の開発の推進 平成 25 年 4 月に策定された新たな 海洋基本計画 や 最近のエネルギー 鉱物資源を取り巻く諸情勢の変化を踏まえ 平成 25 年 12 月には新たな 海洋エネルギー 鉱物資源開発計画 を策定 本計画の平成 2

1 海洋資源の開発及び利用の推進 (1) (1) 海洋エネルギー 鉱物資源の開発の推進 平成 25 年 4 月に策定された新たな 海洋基本計画 や 最近のエネルギー 鉱物資源を取り巻く諸情勢の変化を踏まえ 平成 25 年 12 月には新たな 海洋エネルギー 鉱物資源開発計画 を策定 本計画の平成 2

... NOWPAP等の国際的な枠組みを活用し、人工衛星によるリモートセンシング技術を活用した環境モニタリング手法や生物 多様性を指標とした海洋環境の評価手法の開発等を進めるとともに、環日本海海洋環境ウォッチシステムを構築し、水温、 植物プランクトン濃度等の観測データをとりまとめている。 ...

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水文・水資源学会 | 国際誌編集委員会 HRL SC InvitationJ

水文・水資源学会 | 国際誌編集委員会 HRL SC InvitationJ

... 国 位置付け • HRL 地球物理学 気象学 地質学 地理学 土木工学 農業工学 林学 砂防工学 衛生工学 人文科学 従 来 各学問分 展 体系 縦糸 水文 水 資源学会 いう横断的 研究組織 け 研究成果 ...

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岡山大学資源植物科学研究所 7. 資源植物科学研究所 Ⅰ 資源植物科学研究所の研究目的と特徴 7-2 Ⅱ 研究の水準 の分析 判定 7-3 分析項目 Ⅰ 研究活動の状況 7-3 分析項目 Ⅱ 研究成果の状況 7-9 Ⅲ 質の向上度 の分析

岡山大学資源植物科学研究所 7. 資源植物科学研究所 Ⅰ 資源植物科学研究所の研究目的と特徴 7-2 Ⅱ 研究の水準 の分析 判定 7-3 分析項目 Ⅰ 研究活動の状況 7-3 分析項目 Ⅱ 研究成果の状況 7-9 Ⅲ 質の向上度 の分析

... (2)分析項目Ⅱ 研究成果の状況 研究成果(論文)の質の状況について、平成 27 年4月、トムソン・ロイター社がインパ クトの高い論文数による日本の研究機関ランキングを発表(岡山大学は総合 14 位)したが、 その指標となった高被引用率(Top1%)の論文数 179 編(岡山大学全体)のうち 28 編(16%) ...

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国際農林水産業研究成果情報 平成21年度(第17号)

国際農林水産業研究成果情報 平成21年度(第17号)

... [分類] 研究 B --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- [背景・ねらい] 西アフリカ・サヘル地域では農業生産向上のための土壌肥沃度管理技術開発が必要である。低 ...

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国際農林水産業研究成果情報 平成22年度(第18号)

国際農林水産業研究成果情報 平成22年度(第18号)

... ダイズ(Glycine max)栽培における塩害は、開発途上国の乾燥・半乾燥地域においてしばしば 報告され、近年は、気候変動に伴う降雨量の減少や灌漑不良により塩類集積地が世界的に拡大し つつある。塩類土壌は、主に塩性土壌、アルカリ土壌、アルカリ-塩性土壌の3種類に分類され、 中国のダイズの主産地である東北地域では、アルカリ土壌が問題になる。耐性品種の育成は有力 ...

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HOKUGA: 千島列島における資源・土地利用の歴史 : 国際調査(KBP)から見えてきたもの

HOKUGA: 千島列島における資源・土地利用の歴史 : 国際調査(KBP)から見えてきたもの

... (SNA)の観点から 察している。 千島列島では良質な黒曜石の産地は知られていないが,遺跡から出土す る石器素材の中では3番目に多い。千島列島中8島に所在する 18遺跡で発 掘された黒曜石の 片石器 131点を,ワシントン大学らの研究チームが蛍 光X線(XRF)を用いて原石地の推定を試みたところ,2500BP−750BP 間の過去 1750年間における石器の原産地について興味深い事実が浮かび ...

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国際交流と国際共同研究(9ページ) 分子研リポート2014 | 分子科学研究所

国際交流と国際共同研究(9ページ) 分子研リポート2014 | 分子科学研究所

... ので,研究所創設以来約4 0年の歴史を有する。今回は北海道大学触媒化学研究センター長・朝倉清高教授と分子研・ 横山が組織委員となり,X線吸収分光の新展開を中心とした討論を目的とした。参加者は外国人招待講演者5名,日 本人招待講演者1 6名を含めてちょうど5 0名であった。 現代の分子・物質・材料科学に求められることは,人類のさらなる文化的発展に資する調和のとれた物質・材料の ...

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平成 27 年度 * トド資源調査について 水産庁委託事業 国際資源調査等推進対策事業 の一環として実施されてきた トド資源調査 は 平成 20 年度から平成 22 年度まで全国漁業協同組合連合会 平成 23 年度から現在まで特定非営利活動法人水産業 漁村活性化推進機構が実施す

平成 27 年度 * トド資源調査について 水産庁委託事業 国際資源調査等推進対策事業 の一環として実施されてきた トド資源調査 は 平成 20 年度から平成 22 年度まで全国漁業協同組合連合会 平成 23 年度から現在まで特定非営利活動法人水産業 漁村活性化推進機構が実施す

... *「年度」は「トド年度」であり、平成27年10月から平成28年6月までをいう。 調査参画機関 • (国研)水産研究・教育機構 北海道区水産研究所 • (地独)北海道立総合研究機構 水産研究本部 ...

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海底画像を利用した水産資源量の自動推定

海底画像を利用した水産資源量の自動推定

... チの一つであると考えるが観察の域を出ていない.本研究は,視覚的な情報と知識的な情 報を統合するものであり,経験的な知識を裏付けるものとなる. 本研究では,画像処理を用いた水産資源量調査のためのホタテガイ自動計測システムと ホタテガイ検出手法を提案し,海底画像と海底動画を用いた実験を通してその有効性を示 ...

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目次 Ⅰ 平成 年度試験研究体系図 Ⅱ 事業概要水産技術センター本所 高度回遊性魚類資源対策調査 () クロマグロ資源調査 4 (2) その他まぐろ類 かじき類 さめ類の水揚量調査 4 (3) まぐろ漁況速報 4 2 漁業資源環境調査 () 底魚資源調査 5 (2) 相模湾のマアナゴ資源調査 6 3

目次 Ⅰ 平成 年度試験研究体系図 Ⅱ 事業概要水産技術センター本所 高度回遊性魚類資源対策調査 () クロマグロ資源調査 4 (2) その他まぐろ類 かじき類 さめ類の水揚量調査 4 (3) まぐろ漁況速報 4 2 漁業資源環境調査 () 底魚資源調査 5 (2) 相模湾のマアナゴ資源調査 6 3

... 水産海洋研究 第 71 巻 第 3 号 ...しては、横浜市金沢区北部の人工浅場におけるアマモ場保護を目的とした海区漁業調整委 会指示による動植物の再捕禁止区域の設置や、金沢区の再生アマモ場へのマダイ人工種 苗の放流などで、後者は漁場整備と栽培漁業との連携の先駆事例として全国への波及が期 待される。 ...

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SIP「次世代海洋資源調査技術」研究開発計画

SIP「次世代海洋資源調査技術」研究開発計画

... ⅱ)研究の最終目標 資源調査・開発時の観測インフラとして最適化した海底ケーブルシステムの開発を行い、そのシステ ムを用いて実際に海底下の観測データを取得し、熱水鉱床と類似の環境の観測点で、海洋資源開発時 に必要と考えられている観測技術を実証する。具体的には、電磁気を利用した大規模なセンサー群に よる海底下構造の変動観測技術、長期的な使用が可能な化学成分等の現場分析技術、環境影響評価 ...

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水文・水資源学会 | 国際誌編集委員会

水文・水資源学会 | 国際誌編集委員会

... 特集号 出 1 提案 2 承 3 特集号編集委員会 足 4 論文募集 5 査読 6 掲載論文決 7 出版 8 特集号編集委員会 解散 様々 編集出版 事 生 普通 特集号 期限付 募集 あ そ 間 合わ 研究成果 掲載 編集作業 遅延 予 通 出版 い いう事態 生 あ ...

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序章問題意識と本論文の構成 1 1. 問題意識 2. 本論文の構成 第 1 章文献サーベイと研究視点の設定 5 1. はじめに 2. 国際人的資源管理の定義と特徴 3. 国際人的資源管理の枠組み 4. 本国からの影響と国際人的資源管理 5. 日本の HRM システム移転に関する研究の類型化 6. 国

序章問題意識と本論文の構成 1 1. 問題意識 2. 本論文の構成 第 1 章文献サーベイと研究視点の設定 5 1. はじめに 2. 国際人的資源管理の定義と特徴 3. 国際人的資源管理の枠組み 4. 本国からの影響と国際人的資源管理 5. 日本の HRM システム移転に関する研究の類型化 6. 国

... (16)「ローカル取締役比率」は、 「ローカル中間管理職比率」(注17の説明参照)と同 様に、ローカル・スタッフ全体のうち、どの程度が取締役に就任しているかを見る代理指 標として次のように算出した。「第1回調査」では問2(2)のマトリックス中の現地国籍 取締役数を現地国籍従業数で除して求めた。 「第2回調査」・「第3回調査」も同様に、問 ...

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施設の管理 運営業務 ( エレベーター保守点検業務 ) に係る 請負業務提案依頼書 国立研究開発法人農業 食品産業技術総合研究機構国立研究開発法人農業生物資源研究所国立研究開発法人農業環境技術研究所国立研究開発法人国際農林水産業研究センター 59

施設の管理 運営業務 ( エレベーター保守点検業務 ) に係る 請負業務提案依頼書 国立研究開発法人農業 食品産業技術総合研究機構国立研究開発法人農業生物資源研究所国立研究開発法人農業環境技術研究所国立研究開発法人国際農林水産業研究センター 59

... エレベーター保守点検業務に係る請負業務提案依頼書 1.目的 本提案依頼書は、国立研究開発法人農研機構等の施設の管理・運営業務(エレベータ ー保守点検業務)における民間競争入札実施要項(以下、「実施要項」という。)の「別 添 1:エレベーター保守点検業務・仕様書」(以下、「仕様書」という。 )に示された請負 業務を実施するに当たり、応札者として本業務内容を十分に理解した上で、適切に遂行 ...

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