1回接種、10人には28日間隔で2回の接種を実施
ロタウイルスワクチンは初回接種を1 価で始めた場合は 1 価の2 回接種 5 価で始めた場合は 5 価の3 回接種 となります 母子感染予防の場合のスケジュール案を示す 母子感染予防以外の目的で受ける場合は 4 週間の間隔をあけて2 回接種し 1 回目 の接種から20~24 週あけて3 回目を接種生
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両面印刷推奨 <4 種ウイルス疾患 ( 麻疹 風疹 水痘 流行性耳下腺炎 ) フローチャート> 医療機関の記録または母子手帳でワクチンを接種したことが A B C 2 回確認できる 1 回確認できる 全く確認できない D または E のどちらかを選ぶ D E 前回接種より少なくとも 1 ヶ月以上あけ
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備えよう! 予防接種のお話し 皆様は 子供の頃に感染予防のためによく予防接種をしたと思います 今回は予防接種について 小児科の渕向統括副院長に解説していただきました 予防接種とは何ですか? 病気にはいろいろな種類がありますが 細菌やウイルスによる感染症のなかには 予防接種で病気を防げるものがあります
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1 定期予防接種を受けられる方 接種時点で 千葉市に住民登録のある方 2 予防接種とは 麻しん ( はしか ) や百日せきのような感染症の原因となるウイルスや細菌 または細菌が作り出す毒素の力を弱めて予防接種液 ( ワクチン ) をつくり これを接種してその病気に対する抵抗力 ( 免疫 ) をつくる
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生ワクチン 不活化ワクチン ジフテリア 百日咳 破傷風 不活化ポリオ混合ワクチン の接種から20~24 週あけて3 回目を接種 別の種類のワクチンを接種する場合は 中 27 日 ( いわゆる4 週間 ) 以上あけて受けます 別の種類のワクチンを接種する場合は 中 6 日 ( いわゆる1 週間 ) 以
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ヒブ ( インフルエンザ菌 b 型 ) 対象者 : 生後 2ヶ月から5 歳未満までのお子さん標準的な接種開始期間は 生後 2ヶ月から7ヶ月未満です 生後 2ヶ月を過ぎたら 早目に接種しましょう 接種方法 : 接種開始時の年齢により接種方法が異なります 接種開始が生後 2ヶ月から7ヶ月未満の場合 (
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Ⅳ. 保健サービス 保健サービス 予防接種 予防接種の種類対象個人通知時期実施場所 インフルエンザ 65 歳以上の人 10 月 実施医療機関 高齢者肺炎球菌 歳の人 4 月 1. 成人保健 健診 検診 安城市に住民登録のある人で 職場等で検診を受ける
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始前に出生したお子さんについては できるだけ早く 1 回目の接種を開始できるように 指導をお願いします スムーズに定期接種を進めるために定期接種といっても 予防接種をスムーズに進めるためには 保護者の理解が不可欠です しかし B 型肝炎ワクチンの接種効果は一生を左右する重要なものですが 逆にすぐに効
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資料 2-5 ヒブワクチン及び小児用肺炎球菌ワクチンに関する 死亡症例概要 ( 平成 23 年 6 月 4 日までの報告分 ) 同時接種の症例 1 症例 3 及び単独接種の症例 2 については 委員及び参考人限り
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米国の予防接種制度から学ぶこと 図1 米国における 0 18 歳児に推奨される予防接種スケジュール 2015 図2 米国における成人に推奨される予防接種スケジュール
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あり 一人の感染者が周囲の免疫のないヒトに感染させる数である基本再生産数は 10 流行を抑制するための集団免疫率は 90% 以上です 水痘の潜伏期間は通常 14~16 日間です 水痘ワクチンの定期接種が行われている米国では 1 回定期接種を行っていた 1996 年から 2004 年までの間に 水痘患
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2. ワクチン接種事業に基づく医療機関からの副反応報告について (1) 副反応報告数及び推定接種者数 ( 平成 23 年 5 月 31 日接種分まで ) 平成 22 年 11 月から平成 23 年 5 月末までの接種者の数について 子宮頸がん等ワクチン接種緊急促進事業を実施している市町村から 平成
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3. 定期接種の接種時期について結核の定期接種の対象者については 1 歳に至るまでの間にある者と予防接種法施行令 ( 昭和 23 年政令第 197 号 ) 第 1 条の3に規定されているが 本件に伴い 2に記載した方法を検討してもなお やむを得ず1 歳を超えて接種を行った者に対して定期接種の対象外と
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また ヒブワクチン及び小児用肺炎球菌ワクチンの予防接種の周知を行う際に は 接種時に母子健康手帳を持参するよう併せて周知する 第 4 接種の場所子宮頸がん等ワクチンの予防接種の実施については 適正かつ円滑な予防接種事業を推進するため 市町村長の要請に応じて予防接種に協力する旨を承諾した医師が医療機関
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ほとんどのワクチンは 完全な予防効果を得るために複数回に分けて投与される しかし ワクチンによって 2 回目以降の投与時期が異なるため 複雑な予防接種スケジュールとなり 子どもたちが必要な予防接種を完了するには生後 1 年の間に少なくとも 5 回は病院を訪れなければならなくなる こうした状況が親や保
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問 4. 接種後 いつもと違う体調の変化はありましたか (1,103 人に対する比 ) 1 はい 289 人 (26.2%) 2 いいえ 796 人 (72.2%) 3 未回答 18 人 ( 1.6%) * 接種後 何らかの症状があったと答えた方は 26.2% であった 未回答 の者の中には よくわ
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< 調査結果トピックス > インフルエンザに罹 ( かか ) った経験がある人は 49.1% 今シーズンの予防接種は すでに受けた という人が 9.2% これから受ける予定 という人が 25.1% で これらを合わせるとおよそ 3 人に 1 人が予防接種を受けることになると見られる 今のところ受ける
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生ワクチン乳幼児の予防接種スケジュール ( 例 : その 1) 同時接種を希望するが 1 回に受ける数は 2 種類以下を希望する場合 ( 受診回数 : インフルエンザを除いて 18 回回または 19 回 ) 0 歳 0カ月 カ月 カ月 1 歳 カ月 13 カ月 1 15 カ月 16 カ月 17 カ月
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定期接種について法令等で定められていること 予防接種法 対象疾病 (A 類 B 類 ) など 予防接種法施 令 定期接種の対象者 ( 接種年齢 ) など 予防接種法施 規則 接種対象除外者 ( 発熱など ) 予防接種後副反応の報告基準など 予防接種実施規則 接種 法 ( 接種間隔 接種回数 接種経路
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