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商標においても総じて

商標ってどんなもの?( その 1) 香港の企業が中国で 紀州 を商標登録出願 大分県 おんせん県おおいた でやっと商標登録 近年は商標に関係する話題がテレビや新聞で報じられることも多くなってきました 今回から商標につ いて説明していきます 商標 = 標章 商品 サービス 商標 という言葉から何をイメ

商標ってどんなもの?( その 1) 香港の企業が中国で 紀州 を商標登録出願 大分県 おんせん県おおいた でやっと商標登録 近年は商標に関係する話題がテレビや新聞で報じられることも多くなってきました 今回から商標につ いて説明していきます 商標 = 標章 商品 サービス 商標 という言葉から何をイメ

... そのような「商標」は、特許庁に出願し、審査を経て登録が認められ、初めて「商標権」という権利が 発生します。今回は、どのようにして「商標権」が発生するのかについて、簡単に説明したいと思います。 以下の番号は下記図の番号に対応しています。 (1) まず、特許庁に商標登録出願を行います。出願においては、登録を受けたい「商標」と、それを使 ...

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(1) 被告は, 次の商標 ( 以下 本件商標 という ) に係る商標権 ( 以下 本件商標権 という ) を有している ( 甲 25) 商標登録第 号商標の構成千鳥屋 ( 標準文字 ) 登録出願日平成 23 年 12 月 21 日設定登録日平成 25 年 2 月 8 日指定商品第

(1) 被告は, 次の商標 ( 以下 本件商標 という ) に係る商標権 ( 以下 本件商標権 という ) を有している ( 甲 25) 商標登録第 号商標の構成千鳥屋 ( 標準文字 ) 登録出願日平成 23 年 12 月 21 日設定登録日平成 25 年 2 月 8 日指定商品第

... さらに,本件商標と引用商標とは,共に特定の観念を生じないから,観念上,相 紛れるおそれはない。 以上からすると,本件商標と引用商標とは,称呼が同一であるとして,外観及 び観念において相紛れるおそれはないから,外観,称呼及び観念を総合して全体的 に考察すれば,互いに紛れるおそれのない非類似の商標というのが相当である。 ...

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『商標言語学』―商標の類似性判断における音韻論及び認知言語学的アプローチ―

『商標言語学』―商標の類似性判断における音韻論及び認知言語学的アプローチ―

... 3.2. 商標の類否判断基準 商標の類否は,商標審査基準改訂版 13 版において「出願商標及び引用商標がその外観(見た目) ,称呼(呼び方)又は 観念(意味合い)等によって需要者に与える印象,記憶,連想等を総合して全体的に観察し,出願商標を指定商品又は指 ...

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商標

商標

... たとえば、 「三国志のあらすじを何見ず話せる」というのでよいし「武将を3人書ける」でい いでしょう。どんなことが「三国志を理解した」ことなのかは授業内容によって違います。 そこを 明確にすることが必要なのです。 「コンピュータネットワークの基礎を身に付ける」は、 「10 人規模の LAN のネットワーク分析図を 作成し、実際に構築し共有フォルダを作成できる」と修正しました。 ...

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商標審査基準について

商標審査基準について

... 原告は、1846年に創業され、主として電気関係機械器具の製造販売を業とし「HENG STILER」の文字を商標として使用てきたものであるが、戦後その業務は急速に発展し、 欧米各国に子会社を設けて業務活動をし、わが国に対して、昭和36年ごろ製品を販売し、 昭和41年2月には、被告を日本における総代理店と定めて、主として電磁カウンタを輸出し ...

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指定商品とする書換登録がされたものである ( 甲 15,17) 2 特許庁における手続の経緯原告は, 平成 21 年 4 月 21 日, 本件商標がその指定商品について, 継続して3 年以上日本国内において商標権者, 専用使用権者又は通常使用権者のいずれもが使用した事実がないことをもって, 不使用に

指定商品とする書換登録がされたものである ( 甲 15,17) 2 特許庁における手続の経緯原告は, 平成 21 年 4 月 21 日, 本件商標がその指定商品について, 継続して3 年以上日本国内において商標権者, 専用使用権者又は通常使用権者のいずれもが使用した事実がないことをもって, 不使用に

... (2) 本件商標は,上記のとおり,本来,商標法3条1項3号に該当して登録を 受けることができない商標であったが,使用により例外的に自他商品識別力を生じ たものとして商標法3条2項に基づき登録を受けることができたものであるから, 登録商標の使用と認められる範囲は通常より狭いと解されるべきところ,被告は, ...

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技術ブランドにおける商標機能論及び商標法の保護

技術ブランドにおける商標機能論及び商標法の保護

... されるとき,出所表示機能が間接的に害される」場合 想定され,よって,このような場合には,出所表示 機能及び品質保証機能が害され,商標権侵害を構成す るとしてよいものと考える。少なくとも,商標権侵 害の場面においては,出所表示機能が害されないとし て一律に侵害を排除するのではなく,品質保証機能を 含めた総合的な判断がなされることが望まれる。 ...

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1 目次 1. 悪意の商標出願への商標制度上の対応 2. 悪意の商標出願の事例紹介 3. 悪意の商標出願に関連する国際的な取組

1 目次 1. 悪意の商標出願への商標制度上の対応 2. 悪意の商標出願の事例紹介 3. 悪意の商標出願に関連する国際的な取組

...  1)本件各商標の登録出願前1988年10月以前にはB社商品を掲載した商品カタログ等数種類のカタログに、B社使用商標や登録商 標と社会通念上同一の範囲の商標と認められる商標(同じデザインの高層ビル群の下に同じ文字デザインの「ManhattanPortage」の文 ...

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本件は, 商標登録取消審決の取消訴訟である 争点は,1 指定商品に関する商標使用の有無及び2 使用された標章と登録商標との同一性の有無である 1 本件商標国際登録第 号商標 ( 以下, 本件商標 という ) は, 下記の構成からなり, 第 9 類 Camera cases; comp

本件は, 商標登録取消審決の取消訴訟である 争点は,1 指定商品に関する商標使用の有無及び2 使用された標章と登録商標との同一性の有無である 1 本件商標国際登録第 号商標 ( 以下, 本件商標 という ) は, 下記の構成からなり, 第 9 類 Camera cases; comp

... (2) 使用商品について 前記1(5)のとおり,本件商品1~3は,革製のケースであって,スイスアーミー ナイフに適合するものとして販売されているものの,その形状は略直方体であって スイスアーミーナイフ以外の物を収納すること可能であること,その販売形態は, 収納物を伴うことなく本件商品1~3のみで購入することが可能であること,スイ スアーミーナイフには,刃物であるナイフ等以外に,栓抜きやつまようじなど,他 ...

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商標について Microsoft, Windows, WindowsNT は 米国マイクロソフトコーポレーションの登録商標です

商標について Microsoft, Windows, WindowsNT は 米国マイクロソフトコーポレーションの登録商標です

... 3 検索結果の中から閲覧/編集を行う報告データを選択します。「開く」ボタンを押下すると報告デ ータが表示され、閲覧/編集が可能になります。 図 2.9.3-3 検索結果画面 「編集者」の欄には、以下の内容が状況に応じて表示されます。 ログインユーザ名 :本プログラムを使用して編集を行った報告データの場合に表示 CSVインプット :「報告データ登録プログラム」を用いてデー[r] ...

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II. 産業財産権の取得 第 1 節商標 いずれの国でも事業を行う際にすることができる最も重要な投資の 1 つは貴社の商標を保護することである 貴社が商標を出願し 登録が受けられた場合 貴社は商標の所有権者とみなされる 貴社の善意は登録を取得した際に確定する 登録商標は 登録している製品またはサービ

II. 産業財産権の取得 第 1 節商標 いずれの国でも事業を行う際にすることができる最も重要な投資の 1 つは貴社の商標を保護することである 貴社が商標を出願し 登録が受けられた場合 貴社は商標の所有権者とみなされる 貴社の善意は登録を取得した際に確定する 登録商標は 登録している製品またはサービ

... 企業がその製品またはサービスを明らかにするために商号を使用している場合、商号は商 標として機能しており、商標法が検討されなければならない。企業は既存の商標を侵害しな い(または周知商標を希薄化しない)限りにおいてのみ、商号を商標として使用する法的権 利を有する。ベトナム知的財産法の下では、標章および商号に対する権利の侵害は、同一か ...

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月 11 日にした各審決を, いずれも取り消す 2 訴訟費用は被告の負担とする 事実及び理由第 1 請求主文同旨第 2 事案の概要 1 本件は, 被告が商標権者である5 件の商標について, 原告が, 商標法 ( 以下単に 法 ということがある )53 条 1 項に基づき, 各商標登録の取消審判請求を

月 11 日にした各審決を, いずれも取り消す 2 訴訟費用は被告の負担とする 事実及び理由第 1 請求主文同旨第 2 事案の概要 1 本件は, 被告が商標権者である5 件の商標について, 原告が, 商標法 ( 以下単に 法 ということがある )53 条 1 項に基づき, 各商標登録の取消審判請求を

... イ 一方,平成25年3月頃から販売された使用権者商品は,サンダルではある が,その全体的な外観は,側面の後方及び踵部分の立ち上がりがスニーカーと比べ てえぐれて低くなっている以外には,スニーカーの外観とほぼ同じ形状である。ま た,そのデザイン,原告の「ワトフォード」モデルのスニーカーと同様に,甲の 中央部分に銀色のシューレースホールが2列に並び,白い靴紐が通され,シューレ ...

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■商標関係訴訟

■商標関係訴訟

... きます。当時は,我が国において,外国における著名 商標等について,商標登録を先行的に受けて,国際的 なビジネス展開をしているいわば本家に対し,商標権 を根拠として交渉を有利に導いたり,国内ライセン シーに対して権利行使をした事例がありました。現行 法の下では,当該商標権は,無効理由を含む可能性が ありますので,無効審判請求により無効とされる余地 ...

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6 第 4 項について仮執行宣言第 2 事案の概要 1 事案の要旨本件は, 別紙商標権目録記載 1 及び2の各商標権 ( 以下 原告商標権 1, 原告商標権 2 といい, 併せて 原告各商標権 と, その商標をそれぞれ 原告商標 1, 原告商標 2 といい, 併せて 原告各商標 という ) を有する

6 第 4 項について仮執行宣言第 2 事案の概要 1 事案の要旨本件は, 別紙商標権目録記載 1 及び2の各商標権 ( 以下 原告商標権 1, 原告商標権 2 といい, 併せて 原告各商標権 と, その商標をそれぞれ 原告商標 1, 原告商標 2 といい, 併せて 原告各商標 という ) を有する

... 被告標章1及び2と原告各商標の指定役務並びに商標と標章の類否 商標と標章の類否は,対比される標章が同一又は類似の商品・役務に使用 された場合に,商品・役務の出所につき誤認混同を生ずるおそれがあるか否 かによって決すべきであるが,それには,そのような商品・役務に使用され た標章がその外観,観念,称呼等によって取引者,需要者に与える印象,記 ...

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正内容として :⑴ 知的財産権法の保護範囲を広げる 例えば商標法は色彩商標, 立体商標も保護範囲に入れた 著作権法には建築作品, 模型作品を保護範囲に入れた そして, 知的財産権法に基づく集積回路配置図設計の保護も可能となった ⑵ 知的財産権に対して司法審査制度の改善を行い, 知的財産権の各分野にそ

正内容として :⑴ 知的財産権法の保護範囲を広げる 例えば商標法は色彩商標, 立体商標も保護範囲に入れた 著作権法には建築作品, 模型作品を保護範囲に入れた そして, 知的財産権法に基づく集積回路配置図設計の保護も可能となった ⑵ 知的財産権に対して司法審査制度の改善を行い, 知的財産権の各分野にそ

... 68 育ち,知的財産権の独占能力を高め,知的財産 権法制度を整備しなければならないと思う。 今回の判例収集作業から見て,知的財産法 はひとつ実戦性がとても強い学科であると思う。 様々な立法上に決められなかった理論は,実際 の訴訟を通じて,漸く判例の形ではっきりさせ ていた。中国が判例国家ではないが,人民法院 の裁判官が具体的な判決の思考ロードを明らか にしたことは,中国知的財産法研究に対してと ...

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はしがき 茶園成樹編 商標法 ( 有斐閣 2014 年 ) を基に 知的財産研究科 1 年次における 商標法要論 の講義を念頭において作成した 内容は 知的財産学部 2 年次における 商標法 と共通である ただし 以下は 小野昌延 = 三山峻司 新 商標法概説 第 2 版 ( 青林書院 2013 年

はしがき 茶園成樹編 商標法 ( 有斐閣 2014 年 ) を基に 知的財産研究科 1 年次における 商標法要論 の講義を念頭において作成した 内容は 知的財産学部 2 年次における 商標法 と共通である ただし 以下は 小野昌延 = 三山峻司 新 商標法概説 第 2 版 ( 青林書院 2013 年

... 取引の実情 (○)一般的、恒常的なもの (×)特殊的、限定的なもの 東京高判平成 14 年 1 月 29 日平成 13 年(行ケ)第 254 号〔Naturea 事件〕 原告は、本件商標は、ヘアサロン、エステサロン等のプロユース用として 提供される原告の商品に使用され、 「ナチュレア」の読みと共に、美容店業 界に浸透しており、引用商標との間に商品の出所につき誤認混同を生ぜし ...

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G-235 登録商標 一部取消審決取消請求事件 : 知財高裁平成 28( 行 ケ )10230 平成 29 年 9 月 14 日 (2 部 ) 判決 < 請求棄却 > キーワード 商標権 50 条 1 項 ( 不使用取消 ), 社会通念上同一と認められる商標, 平面図 形商標, 位置商標, 部分意匠

G-235 登録商標 一部取消審決取消請求事件 : 知財高裁平成 28( 行 ケ )10230 平成 29 年 9 月 14 日 (2 部 ) 判決 < 請求棄却 > キーワード 商標権 50 条 1 項 ( 不使用取消 ), 社会通念上同一と認められる商標, 平面図 形商標, 位置商標, 部分意匠

... 原告各製品には,X字状の標章が付されているものの,靴の形状をした点線 部分の標章が平面図形の商標として使用されているということはできないか ら,本件商標と社会通念上同一の商標が使用されているとは認められない。 (3) この点について,原告は,原告各製品には,X字状の標章が付されてい る上,スニーカー自体の形状ほぼ同じであると主張するが,スニーカー自体 ...

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インターネット時代と商標の使用等 -裁判例にみるインターネットと商標を巡る事件-

インターネット時代と商標の使用等 -裁判例にみるインターネットと商標を巡る事件-

...  したがって、 「クラブハウス」標章は、加工食料品を中心 とする原告商品に関する広告又は原告商品を内容とする情 報に付されているものということができる。 この点に関して、被告は、原告が「クラブハウス」標章 をメールマガジンの名称・識別標識としてのみ使用してい るから、商品についての使用に当たらないと主張する。 ……しかしながら、商標法2条3項1号所定の使用とは異 ...

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本件は, 商標登録取消審判請求に対する審決の取消訴訟である 争点は,1 被告又は通常実施権者による標章使用の有無及び2 使用された標章と登録商標との同一性の有無である 1 本件商標商標登録第 号商標 ( 以下, 本件商標 という ) は, 下記の構成からなり, 第 25 類 運動靴,

本件は, 商標登録取消審判請求に対する審決の取消訴訟である 争点は,1 被告又は通常実施権者による標章使用の有無及び2 使用された標章と登録商標との同一性の有無である 1 本件商標商標登録第 号商標 ( 以下, 本件商標 という ) は, 下記の構成からなり, 第 25 類 運動靴,

... れている(乙2)。 また,平成24年2月5日付けのニュースリリースにおいて,①被告がカスタム プロデュース社と提携しており,②カスタムプロデュース社が被告の日本における パートナーであることを発表している(甲2の4・5)ところ,このような不特定 多数の第三者に向けたプレスリリースにおいて提携先を偽る特段の理由は存しない。 さらに,特定商取引に関する法律11条及び特定商取引に関する法律施行規則8 ...

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登録商標および商標 KONICA MINOLTA および KONICA MINOLTA ロゴは コニカミノルタホールディングス株式会社の登録商標および商標です magicolor および PageScope は コニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社の登録商標および商標です 本書に記載されてい

登録商標および商標 KONICA MINOLTA および KONICA MINOLTA ロゴは コニカミノルタホールディングス株式会社の登録商標および商標です magicolor および PageScope は コニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社の登録商標および商標です 本書に記載されてい

... 本契約において「本ソフトウェア」とはプリンティングソフトウェア、フォ ントプログラム、ホストソフトウェアの総称で、それら全てのアップグレー ド版、修正版、追加版、複製物を含みます。 本ソフトウェアは以下の条件の下でお客様にご使用いただいております。 以下ご同意くださった場合に限り、本ソフトウェア及びドキュメンテーショ ンを使用することのできる非独占的、譲渡不可のライセンスを KMBT によ り付与いたします。 ...

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