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又は任命した日から前項に規定する日までとする

いて 次の各号の一に該当する場合は 理事長は 当該職員 ( 第 1 号に該当する場合において 当該職員が死亡したときは 当該退職手当の支払いを受ける権利を承継した者 ) に対し 前項に規定する事情及び同項各号に規定する退職をした場合の退職手当との権衡を勘案して 当該退職手当の全部又は一部を支給しない

いて 次の各号の一に該当する場合は 理事長は 当該職員 ( 第 1 号に該当する場合において 当該職員が死亡したときは 当該退職手当の支払いを受ける権利を承継した者 ) に対し 前項に規定する事情及び同項各号に規定する退職をした場合の退職手当との権衡を勘案して 当該退職手当の全部又は一部を支給しない

... 退職を職員(死亡による退職の場合は、その遺族)に対し当該退職 係る退職手当が支払われ後において、当該退職手当の支払いを受け者(以下この 条において「退職手当の受給者」いう。)が当該退職のから6月以内第7条の2 第 1 ...

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2 理事長は 役員が退職し 解任され又は死亡したとき ( 前条第 1 項ただし書又は第 6 条第 4 項の規定により退職手当を支給しない場合を除く ) は 前項の業績勘案率の決 定を主務大臣に申請するものとする ( 暫定退職手当の額 ) 第 3 条の2 暫定退職手当の額は 前条第 1 項の規定を準用

2 理事長は 役員が退職し 解任され又は死亡したとき ( 前条第 1 項ただし書又は第 6 条第 4 項の規定により退職手当を支給しない場合を除く ) は 前項の業績勘案率の決 定を主務大臣に申請するものとする ( 暫定退職手当の額 ) 第 3 条の2 暫定退職手当の額は 前条第 1 項の規定を準用

... 第4条 在職期間及び役職別期間の月数の計算については、任命から起算て暦従 って計算するもの、1月満たない端数(以下「端数」いう。)が生じときは、 1月する。 2 ...

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2 前項において重度医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 認定通知書に併せて 重度心身障がい者医療費受給者証 ( 様式第 4 号 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 3 前項の受給者証の交付日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日とする この場合におい

2 前項において重度医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 認定通知書に併せて 重度心身障がい者医療費受給者証 ( 様式第 4 号 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 3 前項の受給者証の交付日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日とする この場合におい

... (2) 条例第2条第1項第5号又は第6号該当する者が、入院により行われる医療係る給付 申請をするとき 重度精神障がい者の入院治療係る保険診療証明書(様式第11号) (医療費の算定) 第9条 条例第2条第4項第1号ただし書規定する規則で定める疾患は、別表のとおりする。 2 ...

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第 4 条ドームの開場時間は 次のとおりとする ただし 次条第 1 項に規定する有料施設の利用期間及び利用時間は 別表 1のとおりとする (1) 5 月 1 日から10 月 31 日まで午前 7 時から午後 9 時まで (2) 11 月 1 日から翌年 4 月 30 日まで午前 9 時から午後 9

第 4 条ドームの開場時間は 次のとおりとする ただし 次条第 1 項に規定する有料施設の利用期間及び利用時間は 別表 1のとおりとする (1) 5 月 1 日から10 月 31 日まで午前 7 時から午後 9 時まで (2) 11 月 1 日から翌年 4 月 30 日まで午前 9 時から午後 9

... 2 指定管理者は、前項の承認(以下「利用承認」いう。)を与える場合において、ドームの管 理運営上必要がある認めるときは、その利用について条件を付することができる。 (放送等の承認) 第6条 ドームにおいて、業としてのテレビジョン若しくはラジオの放送、録画、録音又は写真の ...

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2 前項に規定する者のうち 負傷若しくは病気 ( 以下 傷病 という ) 又は死亡によらず か つ 第 8 条の4 第 5 項に規定する認定を受けないでその者の都合により離職した者 ( 第 16 条第 1 項各号に掲げる者及び傷病によらず職員就業規則第 22 条第 1 項第 1 号から第 4 号まで

2 前項に規定する者のうち 負傷若しくは病気 ( 以下 傷病 という ) 又は死亡によらず か つ 第 8 条の4 第 5 項に規定する認定を受けないでその者の都合により離職した者 ( 第 16 条第 1 項各号に掲げる者及び傷病によらず職員就業規則第 22 条第 1 項第 1 号から第 4 号まで

... 前2項の規定による在職期間のうち、職員就業規則第14条又は有期契約職員就業規則第14条の 規定による休職(業務上の傷病又は通勤による傷病による休職の他、別定める場合を除く。) の期間、職員就業規則第43条第3号又は有期契約職員就業規則第43条第3号の規定による停職の ...

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とする 2. 乙は 物件に乙の所有物である旨の表示をすることができるものとする ( 賃貸借料の請求及び支払い ) 第 5 条乙は 当該月の賃貸借料を当該月の 15 日までに請求書により甲に請求し 甲は 翌月末までにこれを支払うものとする 2. 甲は 自己の責に帰すべき事由により 前項に規定する期日ま

とする 2. 乙は 物件に乙の所有物である旨の表示をすることができるものとする ( 賃貸借料の請求及び支払い ) 第 5 条乙は 当該月の賃貸借料を当該月の 15 日までに請求書により甲に請求し 甲は 翌月末までにこれを支払うものとする 2. 甲は 自己の責に帰すべき事由により 前項に規定する期日ま

... 6.乙は、この契約に関して、第1項の各号の一該当することなっ場合は、速やか、当該処分 等係る関係書類を甲提出なければならない。 (暴力団関与の場合の契約の解除等) 第24条 甲は、乙(法人の場合あっては、その役員又は使用人を含む。 )について、暴力団員による不当な ...

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1. この契約の当初契約期間は 契約日から最初に到来する 9 月末日までとします 2. この契約は お客様又は当社からお申出のない限り 期間満了日の翌日から 1 年間継続 されるものとします なお 継続後も同様とします 第 5 条 ( 当社への届出事項 ) 1. 当社顧客カード上の氏名又は名称 生年

1. この契約の当初契約期間は 契約日から最初に到来する 9 月末日までとします 2. この契約は お客様又は当社からお申出のない限り 期間満了日の翌日から 1 年間継続 されるものとします なお 継続後も同様とします 第 5 条 ( 当社への届出事項 ) 1. 当社顧客カード上の氏名又は名称 生年

... 信託の計算期間終了における受益者の氏名又は名称、住所、受益者の口座、受益者の有 する振替上場投資信託受益権の銘柄及び口数、その他機構が定める事項を報告ます。 2.機構は、前項規定により報告を受け内容等基づき、受益者登録の対象銘柄である ...

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3 受託者は 前項の規定による検査の結果不合格となったときは 委託者の指定する日までに補正して提出し 再度検査を受けなければならない 4 前 2 項の規定による検査に直接要する費用は受託者の負担とする ( 委託料の支払 ) 第 8 条委託者は 前条の規定により引渡しを受けた後 受託者から適法な支払請

3 受託者は 前項の規定による検査の結果不合格となったときは 委託者の指定する日までに補正して提出し 再度検査を受けなければならない 4 前 2 項の規定による検査に直接要する費用は受託者の負担とする ( 委託料の支払 ) 第 8 条委託者は 前条の規定により引渡しを受けた後 受託者から適法な支払請

... 第 11 委託者は、本委託業務係る特定個人情報の取扱いについて、本契約の規定基づき必要 な措置が講じられているかどうか検証及び確認するため、受託者に対して、監査又は調査を行 うことができる。 2 委託者は、前項の目的を達成するため、受託者に対して必要な情報を求め、又は本委託業務 ...

9

火対象物の公表の要否を決定するものとする ( 公表の予告 ) 第 5 条署長は 前条第 4 項の規定により公表が必要であると決定した場合は 公表予告書 ( 第 2 号様式 ) により関係者に対し公表の予告をするものとする 2 前項に規定する公表の予告は 査察規程第 20 条第 1 項に規定する立入検

火対象物の公表の要否を決定するものとする ( 公表の予告 ) 第 5 条署長は 前条第 4 項の規定により公表が必要であると決定した場合は 公表予告書 ( 第 2 号様式 ) により関係者に対し公表の予告をするものとする 2 前項に規定する公表の予告は 査察規程第 20 条第 1 項に規定する立入検

... 2 前項規定する公表の予告は、査察規程第20条第1項規定する立入検査結果通知 書前項規定する公表予告書を添えて、関係者に対し当該立入検査結果通知書及び公 表予告書(以下「立入検査結果通知書等」いう。 ...

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(1) 市内において自己の居住の用に供するために住宅の建築又は購入 ( 登録事業者が施工し 又は販売するものに限る 以下 住宅の建築等 という ) を行った者であること (2) 次条第 1 項に規定する申請をした者で 当該申請をした日において次のいずれかに該当する者 ( 以下 市外転入者 という )

(1) 市内において自己の居住の用に供するために住宅の建築又は購入 ( 登録事業者が施工し 又は販売するものに限る 以下 住宅の建築等 という ) を行った者であること (2) 次条第 1 項に規定する申請をした者で 当該申請をした日において次のいずれかに該当する者 ( 以下 市外転入者 という )

... (5)暴力団員等関係者でない旨を誓約する書類 (6)市長が必要認める書類 2 市長は、前項の書類の提出があっ場合は、これを審査、認定をときあっ ては移住者新築住宅購入支援事業対象者認定決定通知書(様式第2号)により、認定 ...

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息時間を置くものとする 2 理事長は 前項の規定により勤務時間及び休憩時間の割り振りを定める場合には 4 週間ごとの期間につき8 日の週休日 ( 育児短時間勤務職員にあっては 8 日以上で当該育児短時間勤務の内容に従った週休日 ) とし 勤務日が引き続き12 日を超えないようにし かつ 1 回の勤務

息時間を置くものとする 2 理事長は 前項の規定により勤務時間及び休憩時間の割り振りを定める場合には 4 週間ごとの期間につき8 日の週休日 ( 育児短時間勤務職員にあっては 8 日以上で当該育児短時間勤務の内容に従った週休日 ) とし 勤務日が引き続き12 日を超えないようにし かつ 1 回の勤務

... 時間勤務を始める場合、育児短時間勤務職員が1週間ごとの勤務の日数又は勤務の勤務時間の時間数(以下「勤務形態」いう。)を異にする育児短時間勤務を始め る場合又は育児短時間勤務職員が育児短時間勤務を終える場合(以下この条において ...

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第 3 条に規定する育児休業をし 又は同規程第 20 条第 1 項に規定する介護休業をした教職員が職務に復帰した場合において 他の教職員との権衡上必要があるときは 復帰した日 再び勤務するに至った日又は職務に復帰した日以後において 給料規程で定めるところにより その者の給料月額を調整することができる

第 3 条に規定する育児休業をし 又は同規程第 20 条第 1 項に規定する介護休業をした教職員が職務に復帰した場合において 他の教職員との権衡上必要があるときは 復帰した日 再び勤務するに至った日又は職務に復帰した日以後において 給料規程で定めるところにより その者の給料月額を調整することができる

... 3 再任用短時間勤務職員及び育児短時間勤務教職員が、正規の勤務時間が割り振られにおいて、正規の勤務 時間を超えて勤務のうち、その勤務の時間その勤務をにおける正規の勤務時間の合計が7時間 ...

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号様式 ) によるものとする 2 受給資格者証の有効期間は 子どもが出生した日又は本市へ転入した日から18 歳に達する日以後の最初の3 月 31 日までとする ( 助成の請求等 ) 第 4 条条例第 8 条第 1 項の規定により保険医療機関等が支払を受けようとするときは 診療報酬の例により社会保険診

号様式 ) によるものとする 2 受給資格者証の有効期間は 子どもが出生した日又は本市へ転入した日から18 歳に達する日以後の最初の3 月 31 日までとする ( 助成の請求等 ) 第 4 条条例第 8 条第 1 項の規定により保険医療機関等が支払を受けようとするときは 診療報酬の例により社会保険診

... 2 前項の場合において、二本松市、本宮市及び大玉村内所在する保険医療機関等が、国民健康 保険組合加入する受給資格者分の支払を受けようするときは、子ども医療費請求書(第3号 様式)子ども医療費連記式明細書(第4号様式)を添えて福島県国民健康保険団体連合会(以 ...

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( 使用承認期間 ) 第 6 条第 3 条第 3 項の規定によるキャラクターの使用の承認の期間は 当該承認の日から起算して1 年を経過する日以後の最初の3 月 31 日までとする ただし 更新することができる 2 第 4 条の規定によるキャラクターの使用内容変更承認の期間は 前項に定める当該承認の元

( 使用承認期間 ) 第 6 条第 3 条第 3 項の規定によるキャラクターの使用の承認の期間は 当該承認の日から起算して1 年を経過する日以後の最初の3 月 31 日までとする ただし 更新することができる 2 第 4 条の規定によるキャラクターの使用内容変更承認の期間は 前項に定める当該承認の元

... 市長は、承認使用者が虚偽その他不正の方法によりキャラクターの使用の承認を受け ことを知っ場合又は前条各号掲げる事項を遵守なかっ場合その他この告示違反 場合は、使用の承認を取り消し、又は必要な指示等を行うことができる。 ...

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2 前項の申請書は 利用しようとする日 ( 引き続き2 日以上利用しようとするときは その最初の日をいう ) 前 12 月から7 日までの間 ( 練習室については 前 3 月から7 日までの間 ) に提出しなければならない 3 前項の場合において 指定管理者が特別の理由があると認めたときは この限り

2 前項の申請書は 利用しようとする日 ( 引き続き2 日以上利用しようとするときは その最初の日をいう ) 前 12 月から7 日までの間 ( 練習室については 前 3 月から7 日までの間 ) に提出しなければならない 3 前項の場合において 指定管理者が特別の理由があると認めたときは この限り

... (利用許可の取消し等の通知) 第7条 指定管理者は、条例第7条の規定により文化センターの利用許可を取消し、又は利 用を中止させ、若しくは利用条件を変更ときは、敦賀市民文化センター利用許可取消 決定書(様式第6号)、敦賀市民文化センター利用中止命令書(様式第7号)又は敦賀市 ...

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