危険物貯蔵所等
京都市危険物事務処理規程
... 4 第1項及び第2項の規定は,前項の規定による送付があった場合について準用する。 この場合において,第1項中「署長」とあるのは「局長」と読み替えるものとする。 (完成検査済証等の既交付証明の処理) 第11条 署長は,製造所等が完成検査済証の交付を受けている旨又は液体危険物タンク がタンク検査済証の交付を受けている旨の証明を完成検査済証明申請書 (第12号様式) ...
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第 6 節屋外タンク貯蔵所の基準 1 保安距離 ( 危険物令第 11 条第 1 項第 1 号 ) 保安距離の算定は 屋外貯蔵タンクの側板からとする 2 敷地内距離の特例 ( 危険物令第 11 条第 1 項第 1 号の2) 危険物令第 11 条第 1 項第 1 号の2ただし書に規定する敷地内距離の特例
... ア アスファルト(JISK2207に定めるストレートアスファルト(種類60~100)又 はブローンアスファルト(種類10~40))と、腐食を助長させるような物質を含 まない骨材(良質砂)及び石灰石等を微粉砕した石粉(粒度が、0.074ミリメー トルのふるいで通過率75パーセント以上のもの)を配合したものであること。 イ アの配合については、アスファルトの骨材に対する重量比は、7.5パーセント ...
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別紙 2 平成 29 年中の危険物に係る事故の概要 平成 30 年 5 月 消防庁危険物保安室
... 危険物施設における流出事故の発生件数の推移を製造所等の別にみると、最近の5年間では、 一般取扱所、屋外タンク貯蔵所、移動タンク貯蔵所、給油取扱所及び地下タンク貯蔵所が上位 を占めている。(第16表、第5図参照) イ ...
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第 8 屋外タンク貯蔵所に係る防火塀及び水幕設備の設置に関する運用基準 ( 昭和 52 年 4 月 28 日消防危第 75 号 ) 屋外タンク貯蔵所に係る防火塀及び水幕設備は 次によること 1 危険物令第 11 条 1 項第 1 号の2の表の第 2 号に掲げる屋外貯蔵タンク ( 特定事業所に設置され
... 2 危険物令第11条第1項第1号の2の表の第1号に掲げるタンク(特定事業所に設置 された容量1,000キロリットル以上の屋外貯蔵タンク)に係る防火塀又は水幕設備は、 同表の下欄に掲げる直径等の数値に当該タンクに貯蔵する危険物の引火点に応じ、 ...
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資料 1-2 屋外タンク貯蔵所の保安検査の周期に係る調査検討会 開催要綱( 案 ) 1 目的容量 1 万キロリットル以上の液体の危険物を貯蔵する屋外タンク貯蔵所については消防法の規定により 周期 8 年 ( 保安のための措置がとられたものは 10 年又は 13 年 ) ごとに市町村長等による保安検査
... 開放検査周期を延長した場合の影響評価 (③ 耐震性) 1.屋外タンク貯蔵所の底部の耐震性の考え方 構造物の強度設計法は、一般的に許容応力度設計法と終局強度設計法とに分類すること ができる。許容応力度設計法とは、地震時等において各部材に発生する応力が、弾性範囲 内に留まるよう行う設計方法である。また、終局強度設計法とは、ある想定された地震動 ...
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危険物乙4試験
... ①移動タンク貯蔵所には、移送する危険物を取扱うことのできる免状を持つ危険物取扱者が乗車 し、免状を携帯する。②移送が連続運転時間4時間を超える又は一日の運転時間9時間を超える場 合には、原則として2名以上の運転要員を確保する。③休憩のために一時停止させるときは、安全 ...
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あ固定荷重 ( 地下貯蔵タンク及びその附属設備の自重 ) W1: 固定荷重 [ 単位 :N] い液荷重 ( 貯蔵する危険物の重量 ) W2=1 V W2: 液荷重 [ 単位 :N] 1: 液体の危険物の比重量 [ 単位 :N/ mm V: タンク容量 [ 単位 : mm う内圧 P1=PG+PL P
... (2)タンクは、避難口等避難上重要な場所の付近及び火気使用設備の付近に設置しない こと。 5 地下トンネル (1)平成 17 年 2 月 18 日政令第 23 号改正前の危政令第 13 条第 1 項第 1 号イに規定する 「地下トンネル」には、地下横断歩道並びにケーブル(電力ケーブル、電信電話ケー ブル)用洞道、ガス管、水道管等を収納する地下工作物及び公共下水専用管等で点検、 ...
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( 給油取扱所関係 ) 問危険物の規制に関する政令 ( 昭和 34 年政令第 306 号 以下 政令 という ) 第 17 条第 3 項第 6 号に規定する自家用の給油取扱所 ( 以下 自家用給油取扱所 という ) にあっては 危険物の規制に関する規則 ( 昭和 34 年総理府令第 55 号 ) 第
... 2 屋外タンク貯蔵所の配管については、蓋を鋼製又はコンクリート製とした地下ピ ット内に設置し、自家用給油取扱所の配管は地下に埋設する。ただし、屋外貯蔵タ ンクの直近等施工上地上に出る部分を除く。 3 屋外タンク貯蔵所の配管を、蓋を鋼製又はコンクリート製とした地下ピット内に ...
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目次 1 計画の背景と目的 1 2 計画期間 1 3 対象建築物 1 4 対象建築物の現状と耐震化の目標 3 (1) 住宅 3 (2) 多数の者が利用する建築物や危険物貯蔵等建築物 4 (3) 緊急輸送道路等沿道の建築物 5 5 建築物の耐震化を促進するための施策 7 (1) 建築物の耐震化の促進
... オ エレベーター等の安全対策 平成17年の千葉県北西部の地震では、首都圏の多くのビルでエレベーターの緊急 停止による閉じ込め事故が発生し、地震時管制運転装置の設置が義務付けられまし た。また、平成23年の東日本大震災では、エスカレーターの脱落等が確認されたこ とから、新たな基準が定められました。県と連携を図り、エレベーターやエスカレ ...
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製造所等の定義 1 製造所 製造所 とは, 危険物を製造するため,1 日において指定数量以上の危険物を取り扱う建築物その他の工作物及び場所 ( 保有空地を含む ) 並びにこれに付属する設備を含むものであって, 法第 11 条第 1 項の規定により市町村長等の許可を受けたものをいいます (S34 国消
... 「製造所」とは,危険物を製造するため,1日において指定数量以上の危険物を取り扱う建築 物その他の工作物及び場所(保有空地を含む。 )並びにこれに付属する設備を含むものであって, 法第11条第1項の規定により市町村長等の許可を受けたものをいいます。 (S34国消予17) 2 貯蔵所 ...
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消防・危険物に関する法令
... 第1項の規定による許可を受けた者は、製造所、貯蔵所若しくは取扱所を設置したとき又は製造 所、貯蔵所若しくは取扱所の位置、構造若しくは設備を変更したときは、当該製造所、貯蔵所又 は取扱所につき市町村長等が行う完成検査を受け、これらが前条第四項の技術上の基準に適合 ...
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第 12 小規模屋外タンク貯蔵所の技術基準本基準は許可容量が100kl 以上 500kl 未満の液体危険物を貯蔵する円筒縦形タンクを対象とする 1 地盤 (1) 地盤の定義タンクを支持する構造体のうち おおむね地表面より下部を地盤とする (2) 地盤の範囲ア平面 3mにタンクの半径を加えた距離を半径
... ※1 基準が想定している風圧がかかる時は台風時である。台風による強風が吹く場 合は予知が可能なので、そのための対策を行うことを前提として安全性の確認を 行うことができる。通常の運転状態では払い出 し配管下の液は払い出しをしないので、この分を計算の際に考慮することができ る。また、タンク内に水等を入れる設備を有する場合には、この水等についても考 慮することができる。 ...
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(3) 標識等の設置 見やすい箇所に標識 掲示板を立て関係者に注意喚起を行うこと (4) 流出防止対策 流出した危険物が拡散しない形状の場所を選定すること 危険物が流出する危険性がある場合は 吸着マットや簡易の防油堤等必要な流出防止対策を講ずること (5) 火気使用の制限 保有空地を含め 危険物の貯
... 険物の取扱い及び避難所等の危険物施設以外の場所での一時的な危険物の 貯蔵など、平常とは異なる対応が必要になり、消防法(昭和 23 年法律第 186 号。以下「法」という)第 10 条第1項ただし書に基づく、危険物の仮 貯蔵・仮取扱いが数多く行われました。 ...
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第 10 節移動タンク貯蔵所の位置 構造及び設備の技術上の基準 第 1 移動タンク貯蔵所の共通基準 移動タンク貯蔵所の共通基準は 危険物令第 15 条の定めによるほか 次のとおりと する 1 車両の形式 ( 危険物令第 2 条第 6 号 第 15 条 ) (1) 単一車形式の移動タンク貯蔵所単一の車
... 5 標識等(危険物令第15条第1項第17号、危険物規則第17条第2項、第24条の5第4 項第4号) 移動タンク貯蔵所に掲げる標識、表示等については、危険物令第15条第1項第17号、 危険物規則第17条第2項及び第24の5第4項第4号の定めによるほか、次によること。 (1) ...
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平成 28 年熊本県熊本地方を震源とする 地震における危険物施設の被害及び危険物 の仮貯蔵 仮取扱いの状況 平成 28 年 11 月 消防庁危険物保安室
... 市町村名( ) 事業所名( 住所 ) 事業者担当者・連絡先 (担当者氏名 連絡先 消防本部担当者・連絡先 (担当者氏名 連絡先 地震発生時の被災した 製造所等の稼働状況 ...
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N K K K 危険物コンテナ運送セミナー
... 危険物の船舶への積載方法は、危険物を運送(積載)できる船舶の種類として旅客船と貨物船及び航海 中の危険物の積載場所として 甲板上積載 と 甲板下積載 の別に規定されている。 6.1 積載区分 IMDG コードの危険物リスト Column (6) Stowage and segregation 又は危告示別表第 1 ...
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第2節 危険物等災害対策計画 浦安市地域防災計画(風水害等編・大規模事故編)|浦安市公式サイト
... 1. 応急体制 危険物等災害の発生状況・被害の状況を収集し、把握できた範囲から県その他関 係機関に報告する。市民に対しては、 防災行政用無線、 広報車、 市ホームページ、 メー ル配信、ソーシャルメディア等により広報活動を行う。 ...
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