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協会は、被申立人から第三国の要請を尊

長野国民年金事案 783 第 1 委員会の結論 申立人の昭和 59 年 5 月から 60 年 3 月までの付加保険料については 納付 していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 生年月日 : 昭和 27 年生住所 : 2 申立内容の要旨申立期間 : 昭和 59 年 5 月か

長野国民年金事案 783 第 1 委員会の結論 申立人の昭和 59 年 5 月から 60 年 3 月までの付加保険料については 納付 していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 生年月日 : 昭和 27 年生住所 : 2 申立内容の要旨申立期間 : 昭和 59 年 5 月か

... しかし、当該事業所に係る健康保険厚生年金保険保険者名簿によると、 申立が記憶している元同僚3名及び女性事務員2名、いずれも当該事業 所において保険者記録が確認できない。 また、申立、 「従業員十数名いた。 」と主張しているところ、上記 ...

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神奈川国民年金事案 4546 第 1 委員会の結論申立人の平成 14 年 8 月から 15 年 3 月までについては 学生納付特例期間であったものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 1 申立人の氏名等氏名 : 女基礎年金番号 : 生年月日 : 昭和 57 年生住所 : 2 申立

神奈川国民年金事案 4546 第 1 委員会の結論申立人の平成 14 年 8 月から 15 年 3 月までについては 学生納付特例期間であったものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 1 申立人の氏名等氏名 : 女基礎年金番号 : 生年月日 : 昭和 57 年生住所 : 2 申立

... 当該申出行うこと制度上不可能であったことに加え、任意加入保険者 場合に、制度上、保険者資格取得日、加入申し出た日とされて おり、この日よりさかのぼって保険者資格取得し、保険料納付するこ ...

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奈良国民年金事案 420 第 1 委員会の結論申立人の昭和 45 年 10 月から 49 年 2 月までの付加保険料については 納付していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 1 申立人の氏名等氏名 : 女基礎年金番号 : 生年月日 : 昭和 12 年生住所 : 2 申立内

奈良国民年金事案 420 第 1 委員会の結論申立人の昭和 45 年 10 月から 49 年 2 月までの付加保険料については 納付していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 1 申立人の氏名等氏名 : 女基礎年金番号 : 生年月日 : 昭和 12 年生住所 : 2 申立内

... いことがうかがえる。 申立期間①について、申立、昭和 56 年 11 月に会社退職後、A市役所 で国民年金加入手続行い、夫婦二国民年金保険料納付していた ...

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大阪 平 11 不 3 平 命令書 申立人 大阪電気通信産業合同労働組合 被申立人 被申立人 被申立人 財団法人電気通信共済会財団法人電気通信共済会西地域事業本部財団法人電気通信共済会電報事業本部西日本統括事業部 主文 1 被申立人財団法人電気通信共済会は 申立人に対し 下記の文書を

大阪 平 11 不 3 平 命令書 申立人 大阪電気通信産業合同労働組合 被申立人 被申立人 被申立人 財団法人電気通信共済会財団法人電気通信共済会西地域事業本部財団法人電気通信共済会電報事業本部西日本統括事業部 主文 1 被申立人財団法人電気通信共済会は 申立人に対し 下記の文書を

... た。財団法人 からパー ト職員 賃上げに関 する回答 があり、 「全国 電気通信 共済会労働組 合本部か ら財 団 法 に 対 し て 情 報 産 業 労 働 組 合 連 合 会 産 業 別 最 低 賃 金 と し て 、 810円 (時間給) 要求があ り、これ べ ースにそ 時点で基 本賃金 800円に ...

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三重国民年金事案 1131 第 1 委員会の結論 申立人の平成 7 年 4 月から同年 7 月までの国民年金保険料については 納付 していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 1 申立人の氏名等氏名 : 女基礎年金番号 : 生年月日 : 昭和 21 年生住所 : 2 申立内

三重国民年金事案 1131 第 1 委員会の結論 申立人の平成 7 年 4 月から同年 7 月までの国民年金保険料については 納付 していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 1 申立人の氏名等氏名 : 女基礎年金番号 : 生年月日 : 昭和 21 年生住所 : 2 申立内

... ところ、市国民年金保険者名簿及び申立年金手帳みると、いずれに も、当初、国民年金保険者資格喪失年月日として「7.8.30」と記録した もの、 「7.4.1」と訂正した形跡が確認できる上、同名簿備考欄に記 ...

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千葉国民年金事案 1168 第 1 委員会の結論申立人は 申立期間のうち 昭和 45 年 4 月から 46 年 3 月までの国民年金保険料については 納付していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 1 申立人の氏名等 氏 名 : 女 基礎年金番号 : 生 年月 日 : 昭和

千葉国民年金事案 1168 第 1 委員会の結論申立人は 申立期間のうち 昭和 45 年 4 月から 46 年 3 月までの国民年金保険料については 納付していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 1 申立人の氏名等 氏 名 : 女 基礎年金番号 : 生 年月 日 : 昭和

... また、申立期間当時事業主及び社員に照会したところ、当該事業主、 「申立が勤務していたこと覚えているが、当時資料が無く、詳しい勤 務状況が分からない。」と、当該社員、「申立が勤務していたこと覚 ...

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岡山国民年金事案 402 第 1 委員会の結論申立人は 申立期間のうち 昭和 46 年 7 月から 47 年 3 月までの国民年金保険料については 納付していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 1 申立人の氏名等氏名 : 女基礎年金番号 : 生年月日 : 昭和 12 年生

岡山国民年金事案 402 第 1 委員会の結論申立人は 申立期間のうち 昭和 46 年 7 月から 47 年 3 月までの国民年金保険料については 納付していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 1 申立人の氏名等氏名 : 女基礎年金番号 : 生年月日 : 昭和 12 年生

... め、免除申請行うことできない。さらに、申立妻も、申立と同様に、 申立期間において、必要な所定手続(第3号保険者から第1号保険者へ 種別変更手続)が行われていなかったことが確認できる。 ...

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三重国民年金事案 939 第 1 委員会の結論申立人は 申立期間のうち 昭和 57 年 4 月から 58 年 3 月までの付加保険料については 納付していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 1 申立人の氏名等氏名 : 男基礎年金番号 : 生年月日 : 昭和 30 年生住所

三重国民年金事案 939 第 1 委員会の結論申立人は 申立期間のうち 昭和 57 年 4 月から 58 年 3 月までの付加保険料については 納付していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 1 申立人の氏名等氏名 : 男基礎年金番号 : 生年月日 : 昭和 30 年生住所

... また、申立期間②について、当時国民年金保険料納付方法申立及 び申立妻に聴取しても、納付書により納付していたとも、口座振替によ り納付していたともするなど、当時保険料納付について記憶曖昧 あいまい であ ...

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北海道国民年金事案 1984 第 1 委員会の結論申立人の申立期間のうち 昭和 61 年 4 月から平成 2 年 2 月までの国民年金保険料については 納付していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 第 2 申立の要旨等 1 申立人の氏名等氏名 : 男基礎年金番号 : 生年

北海道国民年金事案 1984 第 1 委員会の結論申立人の申立期間のうち 昭和 61 年 4 月から平成 2 年 2 月までの国民年金保険料については 納付していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 第 2 申立の要旨等 1 申立人の氏名等氏名 : 男基礎年金番号 : 生年

... 申立期間国民年金保険料が未納とされていることに納得できない。 第3 委員会判断理由 申立期間9か月と短期間である。 また、申立国民年金保険料、オンライン記録により、申立期間直後 から 60 ...

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北海道国民年金事案 2148 第 1 委員会の結論申立人の昭和 60 年 1 月から同年 3 月までの国民年金の付加保険料については 納付していたものと認められることから 納付記録を訂正する必要がある 第 2 申立の要旨等 1 申立人の氏名等氏名 : 女基礎年金番号 : 生年月日 : 昭和 26 年

北海道国民年金事案 2148 第 1 委員会の結論申立人の昭和 60 年 1 月から同年 3 月までの国民年金の付加保険料については 納付していたものと認められることから 納付記録を訂正する必要がある 第 2 申立の要旨等 1 申立人の氏名等氏名 : 女基礎年金番号 : 生年月日 : 昭和 26 年

... なお、申立に係る厚生年金保険料事業主による納付義務履行について 、当時事業主、 「申立期間当時資料残されていない。 」と回答してい ることから、保険料納付したか否かについて確認することができないが、当 ...

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福岡国民年金事案 2624 第 1 委員会の結論申立人の平成 12 年 3 月から同年 11 月までの国民年金保険料については 納付していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 第 2 申立の要旨等 1 申立人の氏名等氏名 : 女基礎年金番号 : 生年月日 : 昭和 50 年

福岡国民年金事案 2624 第 1 委員会の結論申立人の平成 12 年 3 月から同年 11 月までの国民年金保険料については 納付していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 第 2 申立の要旨等 1 申立人の氏名等氏名 : 女基礎年金番号 : 生年月日 : 昭和 50 年

... 月日欄、「54.12.16」「54」が「53」に修正されているが、申立事業所 、「当時こと不明だが、発令書すぐに確認できる場所にあり、問合 せがあれば正しい異動日伝えることができたと思う。」と回答しているこ ...

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静岡国民年金事案 1564 第 1 委員会の結論申立人の平成 20 年 4 月から 22 年 3 月までの国民年金保険料については 学生納付特例により納付を猶予されていたものと認めることはできない 第 2 申立の要旨等 1 申立人の氏名等氏名 : 男基礎年金番号 : 生年月日 : 昭和 61 年生住

静岡国民年金事案 1564 第 1 委員会の結論申立人の平成 20 年 4 月から 22 年 3 月までの国民年金保険料については 学生納付特例により納付を猶予されていたものと認めることはできない 第 2 申立の要旨等 1 申立人の氏名等氏名 : 男基礎年金番号 : 生年月日 : 昭和 61 年生住

... また、申立申立国民年金手帳記号番号払出時期等から、平成 8年7月頃初めて行われた国民年金加入手続により同年2月に国民年金保 険者資格取得したとされていたが、9年3月3日に行われた事務処理によ ...

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懲戒申立却下に対する不服申立事件 (2008 年第三号 ) 審判 申立人 同 同 横浜教区 大阪教区 東京教区 沼津聖ヨハネ教会司祭ヨハネ鎌田雄輝 大阪聖ヨハネ教会コンスタンチヌス村岡利幸 千住基督教会司祭イマニュエル木下量煕 被申立人 トマス佐藤公一 上記の当事者に関する 2008 年第三号事件に

懲戒申立却下に対する不服申立事件 (2008 年第三号 ) 審判 申立人 同 同 横浜教区 大阪教区 東京教区 沼津聖ヨハネ教会司祭ヨハネ鎌田雄輝 大阪聖ヨハネ教会コンスタンチヌス村岡利幸 千住基督教会司祭イマニュエル木下量煕 被申立人 トマス佐藤公一 上記の当事者に関する 2008 年第三号事件に

... 十分可能である。今度の却下において、正当な判断基準があったとは認められない。なぜな ら申立人は確かに補正命令に応じて補正を行ったが、却下決定に於いては、どのように不適 格であったのかという評価が示されていないからである。これでは却下において正当な基準 があったとは認められない。 (3)申立書は、審判廷規則から導き出されるところの要求基準を満たしている。 申立時点において[r] ...

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宮崎国民年金事案 428 第 1 委員会の結論申立人の昭和 53 年 7 月から同年 9 月までの国民年金保険料については 納付していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 第 2 申立の要旨等 1 申立人の氏名等 氏 名 : 女 基礎年金番号 : 生 年 月 日 : 昭和

宮崎国民年金事案 428 第 1 委員会の結論申立人の昭和 53 年 7 月から同年 9 月までの国民年金保険料については 納付していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 第 2 申立の要旨等 1 申立人の氏名等 氏 名 : 女 基礎年金番号 : 生 年 月 日 : 昭和

... なお、申立に係る保険料事業主による納付義務履行について申立 期間②健康保険厚生年金保険保険者名簿整理番号に欠番が見当たらな いことから申立に係る社会保険事務所(当時)記録が失われたこと考 ...

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香川国民年金事案 299 第 1 委員会の結論申立人の昭和 53 年 4 月から 54 年 3 月までの国民年金保険料については 納付していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 第 2 申立の要旨等 1 申立人の氏名等氏名 : 男基礎年金番号 : 生年月日 : 昭和 30

香川国民年金事案 299 第 1 委員会の結論申立人の昭和 53 年 4 月から 54 年 3 月までの国民年金保険料については 納付していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 第 2 申立の要旨等 1 申立人の氏名等氏名 : 男基礎年金番号 : 生年月日 : 昭和 30

... 年6月1日まで 期間、厚生年金保険保険者記録確認できる同僚、「申立野球 していて、体大きなだった。申立同社C工場でしばらく一緒に 働いていた。 」と供述しているところ、この供述、同社C工場において、 ...

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沖縄国民年金事案 332 第 1 委員会の結論申立人の昭和 47 年 4 月から同年 8 月までの国民年金保険料については 納付していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 1 申立人の氏名等氏名 : 女基礎年金番号 : 生年月日 : 大正 8 年生住所 : 2 申立内容の要

沖縄国民年金事案 332 第 1 委員会の結論申立人の昭和 47 年 4 月から同年 8 月までの国民年金保険料については 納付していたものと認められることから 納付記録を訂正することが必要である 1 申立人の氏名等氏名 : 女基礎年金番号 : 生年月日 : 大正 8 年生住所 : 2 申立内容の要

... け伝えた。事業所に退職すること直接話していないし、脱退手当金 請求及び受給していない。」と申し立てているところ、一緒に帰郷した とする同僚、 「私がBに帰郷した昭和 40 年 10 月頃で、申立と一緒 ...

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青森国民年金事案 697 第 1 委員会の結論申立人の昭和 51 年 9 月から 54 年 3 月までの国民年金保険料については 納付していたものと認めることはできない 第 2 申立の要旨等 1 申立人の氏名等氏名 : 男基礎年金番号 : 生年月日 : 昭和 25 年生住所 : 2 申立内容の要旨申

青森国民年金事案 697 第 1 委員会の結論申立人の昭和 51 年 9 月から 54 年 3 月までの国民年金保険料については 納付していたものと認めることはできない 第 2 申立の要旨等 1 申立人の氏名等氏名 : 男基礎年金番号 : 生年月日 : 昭和 25 年生住所 : 2 申立内容の要旨申

... 委員会判断理由 申立、「義母が昭和 51 年9月頃にA市役所B支所で国民年金加 入手続行い、同支所かC納税組合で国民年金保険料納めたはずであ る。」と主張しているものの、申立国民年金手帳記号番号、国民年 金手帳記号番号払出簿により 54 年5月 25 ...

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